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目的意識 はたらく理由とは

学生支援

「内定獲得会」~「企業が学生を選ぶのではなく、学生が企業を選ぶ」就職活動支援を開催
「プロ養成塾」~社会人になる前にプロフェッショナルになるための養成塾
「大学生ドリプラ」~夢・行動(相互支援)・仲間の観点から夢を実現させるイベント

参加者募集

就職予備校代表 松江隆明

松江隆明は、就職支援・人材・採用コンサルティングを事業として行っております。
企業様には、人材育成、人材確保・採用の支援をさせて頂いております。
また、大学生には、就職支援や夢実現のサポートを行っています。

企業概要 / 就職予備校

相互支援

  • 福島正伸先生とゆかいな仲間たち

内定確定会の様子

「相互支援」とは、共に応援し合うことで共に成長できることである。人を応援したい方、成長したい方、ぜひ仲間になってくださいませ

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2014年07月09日

■壁を取っ払う

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【困難こそ自分の成長の一端】

自分以上の力が発揮される場面がある。

それは、困難である。

困難こそ、自分を成長させるものである。
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2014年06月20日

■経営コンサルティングの醍醐味

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【経営とは、音楽(協奏曲)である】

経営者とは、タクトを振る指揮者であり、また、作詞家、作曲家である。

その中、経営コンサルタントは、作詞、作曲をアシストする役割なのである。

作詞、作曲とは、一人一人異なるスタッフの音色をどれだけハーモニある曲に奏でられるかを決めるものである。

経営コンサルタントは、その中で、一人一人の音色を引き立たせ、音色を掛け合わせる曲(仕組み)を構築することで、最高の曲にすることが仕事なのである。

私は、今までのコンサルティングの経験から断言できる。

最高の曲を作るには、どんな音色も欠けてはならないということだ。

【誰かが成功者になるのではなく、みんなが成幸者になる】

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2014年06月15日

■いざ、日本対コートジボワール

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【勝つために、経営資源を選択し、集中させる】

コートジボワールの英雄であるドログバがスタメンではなく、ベンチ。

他方、怪我をしていると報道されていた司令塔:ヤヤトゥーレがスタメンとコートジボワールは動いてきました。

また、

日本も、トップが柿谷ではなく、大迫。センターバッグが今野ではなく、森重をスタメン起用してきました。

ザッケローニ監督は、おそらくコートジボワールの高さ対策を行ったのでしょう。

経営においてもそうだが、経営資源は限られている中で、いかに経営資源を対象に合わせて選択し、集中するか。それが非常に重要なのである。

【幸せ(経営資源)は手に入れるものではなく、手の中にあるものに気づくこと】
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2014年06月14日

世界一対世界二

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スペイン代表

【サッカーもドラッガー戦略で勝利が決まる】

ブラジルワールドカップ2014において、スペイン対オランダ戦がまもなく始まる。

前回、南アフリカワールドカップ2010において、スペインが決勝でオランダを下し、世界一になり、オランダが二位に甘んじた。

優勝したスペインは、今までの常識に捉われない、ゼロトップ(FW=いわゆる攻撃専門を0人にする)という戦術を用いた。

つまり、スペインは、攻撃専門などの分業をやめ、全員攻撃、全員守備を行ったのだ。

まさに、オランダのクライフが行ったトータルフットボール以来の革新的なサッカーを行ったのだ。

他チームよりも勝っている自チームの強みを生かすため、常識に捉われない戦略、戦術を用い、全員で相手チームに闘いに臨み、勝つ。

サッカーにおいても、常識に捉われないドラッガー戦略が採用されているのだ。

本当にマーケティングは面白い。

私は心の底から、そう感じている。

【幸せは手に入れるものではなく、手の中にあるものに気づくこと】


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2014年05月01日

■経営コンサルティングの醍醐味

テーマ:ブログ
【制約ルールと充実ルール】

会議には、2つのルールが必要です。

それが、制約ルールと充実ルールです。

制約ルールとは、野球で言えば、ファーストベースへランナーは走ること、1回3アウトで攻守交代することなど、

制約をかけないと秩序が守られないルール。

他方、充実ルールとは、野球で言えば、タッチアップという攻撃陣がフライでアウトになったとしても、2アウトまでなら、点が入る可能性があるというルール。

会議には、この2つを明確にして進行していくのだが、今日、クライアント社員が最後にこう伝えてくれた。

「(私たち社員が休みの)平日に毎回会議をしたいです。土日にもっと働きたからです」

【社員が仕事が休みでも、会社のため、仲間のために喜んで集まる組織】

私は、まだまだ未熟者ですが、クライアントの皆さんが本当に良い組織にしてくれています。

私が全力を尽くすことは、クライアント皆さんのパフォーマンスをさらに社会に与える価値と感動に変え、会社の業績を上げ、社員の物心両面(給料アップと社員ひとりひとりが輝ける場へ)を高めることです。

感動をありがとうございました。


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2014年04月21日

■経営者コンサルティングの醍醐味

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【社員に批判されようが、クライアント会社が輝くために、信念は貫く】

今回は私が、クライアントの方向性を指し示し、さらに、社員の様子を見る立場だったので、今日はバチバチの会議でした。だから、本当に楽しかった。

確かに、私の約20歳上の方からしたら、まだまだ若造の私という人間に仕切られたりするのが、嫌なんだろうなと思います。

ただ、前回見学で参加した会議よりも、はるかにその方含め会議は活性化し、全員が当事者意識を持っていたので、本当によかったと私は感じました。

私の経営コンサルティングの醍醐味とは、

【組織が変化していく過程をクライアントと一緒に体感できることである】

【やる気のない人なんて、会社組織ではいない。やる気にさせる環境がないだけだ】

これからも、クライアントと一緒に、さらに社会に価値と感動を提供できる会社に変化するきっかけを与えていきたいと考えます。

【幸せは手に入れるものではなく、手の中にあるものに気づくこと】

クライアントにしかない手の中にある経営資源を活性化させていこう
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2014年04月16日

■内定獲得会メールマガジン~焦り

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私は、4月中旬とにかく焦っていた。(まさに今頃だ)

理由は、内定獲得してくる友達が嬉しそうにしている姿を見たからだ。

自問自答した。

なぜ、自分が内定獲得できないのか?

なぜ、面接でうまく答えられないのか?

なぜ、自分だけが…

その時に悔しくて、泣きそうになった経験を思い出す。

私は、そんな時に二つの選択肢から一つを選択をした。

1:自分の力だけで乗り越える

2:内定獲得した仲間から徹底的に教えてもらい、(俺なら、内定4社獲得した松下電機の兄貴から教えてもらう)

私は2を選択した。

私は2を選択したのが、人生を変えたのだと思う。

もし、1を選んでいたら、一人で自問自答しまくって精神的に落ち込んでいただろう。

つまり

『考えて動く』思考。

しかし、その考えは間違っている。

考えて、考えて、考え過ぎたら、動けなくなるからだ。

私は

2の『動きながら考える』を選択して、本当によかったと思う。

私は、その結果、松下電機で働いている兄貴からノウハウを教えてもらい、たくさんの就活仲間から就活について教えてもらい、今でも一生の仲間となっている。

一生の仲間で言えば、社会人になってから、就活友達と一緒にMー1グランプリに出場したことを思い出す(笑)

私がはじめて内定獲得できたのは5月中旬頃(みんなは遅いから6月頃になるんかな…)だし、就活は09月23日まで行った。

だから、みんなに伝えたい。

『今の時点で、他人と比較しても仕方ない。むしろ、比較しないといけないのは昨日より自分が魅力的になっているかどうかだ』

そして、就活は決して一人でやってはいけない。

仲間がいるから、仲間の応援があるから、成長できるし、内定獲得できるんだ

絶対に就活仲間を大切にしてほしい

【吸収力こそ、成長の原動力】
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2014年04月05日

■skillとwillとspeed

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【成幸するには、3つが必要である】

スキルという「やり方」とウィルという「あり方」タイミングという「読み方」です。

スキルはマーケティング(戦略)、ウィルは意思、タイミングという時流です。

いくら、やり方があろうとも、人は継続的についてこない。

いくら、あり方(意思=想い)があろうとも、人は継続的についてこない。

いくら、タイミングがあろうとも、人は継続的についてこない。


この3つの能力を高めることが大切なのではないでしょうか?

少なくとも、私はこの能力を高めていきます。

【成幸するには、4つの力が必要である。それは、あり方、やり方、読み方、だけでなく、届け方である】

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2014年03月19日

■夢は誰でも与えられる

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私は、就活生と毎年関わっていて、特に感じることがあります。

それは、毎年毎年、就活生のはたらく視野が狭くなっているということです。

だから、私はできるだけたくさんの学生に、いろいろな職業体験をさせてあげたいと思います。

なぜなら、はたらくことは、嫌なことだけではなく、ワクワクしながら、やりがりあることだと感じてほしいから。

【未来の子供たちの夢を創るのは私たちだ】

それは、大きい夢とかでっかいことをやることで与えるのではない。むしろ、身近なはたらくということがいかにワクワクし、やりがいがあるかを先輩が示すことが、未来の子供たちにとって、たくさんの希望に満ち溢れた夢を創るのだと思うからです。

私は、幸運にも、たくさんの素晴らしいカッコいい先輩方々のおかげで、憧れという夢の始まりと出会えたのです。

そんな幸運を私だけで独り占めしていいのか?

父の遺言である『独り占めするのではなく、分かち合うこと』が大切なんではないかと考えたんです。

そこで私が今できること、それは私がいかにはたらいているかをできるだけたくさんの学生にかばん持ちをして体験してもらうことにしています。

今年だけで、もう二桁人数の学生にかばん持ちを体験してもらいました。

その1例を、今日、お伝えしたいと思います。

先日、こんな行動力ある学生からメールが私に届きました。

『今日ですよね!その時間は学校で就活ガイダンスがありますがそちらの方(かばん持ち)が興味があります!笑(だから、同行させて下さい)』

そんな彼が、私がコンサルの仕事をしているのを間近で見て、聴いて、感じて、以下の感想文を送って来ました。

『本日、コンサルの打ち合わせに同行させていただいて、「コンサルっておもしろい!」と、心から感じました。

コンサルの仕事について感じた魅力が3つあります。
一つ目は企業や経済の危機を救う手助けができることです。様々な問題に触れることで自分自身も成長できることがあると思います。
二つ目は様々人との出会いがあることです。依頼先など直接人と関わる職業なので、信頼関係が大切です。
三つ目は人や会社が変わる感動に立ち会えることです。これがコンサルの仕事の最大の魅力だと思います。
コンサルは自分の経験や知識がフルに生かせるおもしろい仕事だと思います!』

彼は、少なくともはたらくことの視野が広がったことは間違いありません。

また、はたらくことがいかにやりがいあることかを感じとってくれたことも間違いありません。



私は小さいことかもしれませんが、これからもこのように活動を続け、夢ある社会を創造していきたいと思います。

【未来の子供たちの夢を創るのは私たちだ】


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2014年03月17日

■経営コンサルティングの醍醐味

テーマ:ブログ
■経営コンサルティングの醍醐味

【やる気がない人が、会社を変える】

今日のさいたま県でのコンサルティングで感動した話。

約2年前、私が経営コンサルティング始めた当初、私たち幹部に反発していた社員がいました。

私たちはその社員と話し合い、目的とビジョンを共有しようと最善を尽くしました。

しかし、その社員は1年前に辞めてしまいました。

だけど、私たちはあきらめませんでした。

社員が辞めた後も、○○○病院のファンであり続けてほしい、あなたと出逢ってよかったという想いを伝えたいと手紙を送ったりしました。

その結果

なんと、今年に入り、その辞めた社員が職場復帰してくれただけでなく、現場で大活躍してくれているのです。

今日の経営会議で、一年ぶりにその社員と出逢い、私は涙が出そうになりました。

そして、口から出てくるのは

【○○さんが戻ってきてくれて、私は嬉しいです】

経営コンサルタントという肩書きを忘れ、心からにじみ出る言葉しか出ませんでした。

私はこう考えます。

【やる気の人なんていない。そこには、やる気のない人を作り出す環境があるだけだ】

私たちは、これからも社員が顧客を通じて輝く職場を創造するべく、リノベーション(再革新)していきます。

なぜなら、感動が待っていますから

【経営コンサルタントほど、楽しい仕事はない】
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