出版プロデュース
出版コンサルタント
出版コンサルティング
編集 会社
本の出版企画書の書き方
商業出版への道
商業出版するには
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-11-30 02:50:50

三澤由紀恵さんの『人気のセラピストになる教科書』が発売されました

テーマ:書籍が全国書店で発売

私がプロデュースした、三澤由紀恵さんの『人気のセラピストになる教科書』が二見出版から発売されました。

三澤さんは、はじめての出版となります!

 

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

出版のいきさつに関しては、こちらの記事で書きました。

そうなんです。

企画はよかったのに、企画書をなかなか出してくれませんでした。

 

ところが、今度は企画が通ったのに、原稿をなかなか出してくれません(汗)

 

自分で出版したいと申し出たのに…

Facebookでは大活躍の投稿をたくさん拝見しているのに…

電話やメッセージでは快い返事が返ってくるのに…

 

まぁ、最終的にいい原稿が上がってくれたら問題ありませんけどね。

 

と思ったら、今度は修正の依頼をしても返事がなく…

Facebookでは常にセミナーで忙しそうにされていて…

写真の手配をお願いしたくても連絡が取れず…

 

バッタバタの中で本が完成しました。

 

それでも、かなりの手応えを感じておりますし、セラピストをはじめ、ヒーラー、カウンセラー、コーチなどをされている人にも必ずお役立ていただける内容になっていると確信しています。

 

これから、そういった職種で起業される方には最適な一冊ですよ。

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-11-08 16:12:48

橋谷亮治さんの『タオバオで稼ぐ! 初心者から始める中国輸出の教科書』が発売されました

テーマ:書籍が全国書店で発売

私がプロデュースした、橋谷亮治さんの『タオバオで稼ぐ! 初心者から始める中国輸出の教科書』がつた書房から発売されました。

橋谷さんは、はじめての出版となります!

 

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

出版のいきさつに関しては、こちらの記事で書きました。

本当に大変で二転三転して決まった企画なだけに、私も嬉しいです。

 

でも、実は決まってからも大変だったのです…。

 

タオバオという中国のECサイトへの出品の方法をまとめた本ですから、サイトは中国語。

画面のキャプチャだけでこと足りるなら問題はないのですが、そういう訳にはいきません。

つまり、中国語入りの原稿を執筆しなければならないのです。

 

著者の橋谷さんは、お仕事で中国とのやり取りをしていらっしゃいますので、問題はないのですが、出版社はそうではありません。

そういう環境のない相手に、そういう原稿を送り、本にしていただかなくてはならないのです。

 

しかも、紹介している内容もこちらでトレースすることもできず、完成までに本当に四苦八苦いたしました。

 

まぁ、それだけにかわいいのですが…。

 

もし、中国に限らず、異国のことについて出版をしたいとお思いなら、この本の書き方は参考になるのではないでしょうか?

 

それぐらい、本としての商品価値を下げずに、そして、そういう環境ではないところで作られる本として、伝えるべきことを伝えるという意味でギリギリの攻防で完成した本だと思いますので。

 

ということで、よろしければ、手に取ってご確認ください。

もちろん、タオバオ進出をお考えの方にこれ以上役に立つ本は他には出ておりませんので、中国での商品販売をお考えの方にも最適の一冊ですよ。

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-10-12 19:47:44

武藤正隆さんの『ビジネスにつながる 儲かるFacebookの投稿講座』が発売されました

テーマ:書籍が全国書店で発売

私がプロデュースした、武藤正隆さんの『ビジネスにつながる 儲かるFacebookの投稿講座』がソーテック社から発売されました。

武藤さんはこれで五冊目の出版となります!

 

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

ここまでウェブ集客を軸にいろいろなジャンルで出版してきた武藤さん。

しかも、ほぼ全ての本が増刷しているという離れ業を実現されております。

 

そして、今回のテーマはFacebook。

 

Facebookは受動的なメディアなので、Facebookをビジネスに活用すると嫌われやすくなります。

ただ、だからといってビジネスに活用できないわけではありません。

受動的なメディアであるFacebookをブログのような能動的メディアと同様な使い方をするから嫌われるのです。

受動的なメディアである以上、受動的なメディアならではの活用法がありますからね。

そこを踏まえてFacebookを活用すれば、しっかりとビジネスを加速させることができるのです。

 

今回のこの本には、そういうノウハウがビッシリと紹介されております。

個人のタイムライン、Facebookページ、Facebookグループのそれぞれでそれぞれの活用法が紹介されているので、自分の顧客の属性に応じて使い分けてみてください。

間違いなく効果があると思いますよ〜

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>