怒ってもらえる*

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今日は垂水のオルタナティブスクールdayでしたダイヤモンド

旦那が月2回、不定期で土曜日も休みがとれるようになったので、タイミングが合えば一緒に行ってもらえるようになったので

朝、お弁当を作ってもらったり、その他の家事をしてもらうことも毎度助けてもらってはいますが、それ以上に往復の運転の負担が軽減するので、すごーくありがたいですガーベララブ


なぜか彼とドライブすると、必ず渋滞に見舞われるというジンクスがつきまとうのですがゲッソリ




ほぼ毎週のように土曜日に通っていて、

朝の段取りやお昼ご飯・帰ってからのご飯の用意や、小さい子たちの寝起き加減でぐずぐずするので、それまでに帰宅してもらうこと...などなど


これまでにもたくさん話し合って協力を要請してきました


それ以上に、伝えなくてはいけなかったこと、というか理解してほしかったのは


お金も時間も労力もかけて、なぜ通い続けるかはてなマーク



というところでしたうーん


深い話をしたくっても、


わたしの勝手な都合で、行かせてやってる


みたいな感じがありありと受けとれてたので、なかなかそこを突破して、先にすすめる段階ではなくて...滝汗




結局、彼の中で、わたしの立ち位置がどこにおかれてるか?


が見えてくるんですけど


様子見て、ご機嫌伺って、理解してもらえるように....



とか、考えてるうちは



ダメっすね。
  

(笑)


自分から、彼の中のわたし というイメージをぶっ壊しましたヽ( ;゚;ж;゚;)ノ何度も爆弾





と、まぁいろいろあって(笑)

ようやくちょっとわたしの話も彼に届く...かなぁというようになってきて

今日もスムーズに一緒に参加したわけですが照れ


小学生チームの授業を彼に見てもらうことにしてたら、

開始早々、なにやら次男が先生に怒られてました。。。・゚・(Д`)ヽ(゚Д゚ )



スクールにわたしが魅力を感じる一つとして、


先生が子どもに接する態度が、すごーく日常の場面の ハテナ の答えになるから です。


親が子どもにしてあげれることって


我慢させること 


怒ること


だと思っていて


(喜ばしたり、楽しませたりは当たり前な前提で)


これだけ物があふれ、子どもたちをターゲットにした商法がある中で、リアルな金銭感覚がない未熟な人たちに、生きる軸を立ててあげないと、それこそ世の中に出て困ると思うんですねショック


親がいようと、まっすぐ叱ってくれた先生に愛を感じました。


学校の先生だって、きょうび親の顔色を伺って、なかなか正しいことを伝えられない現状です。



その注意の仕方も、ピシッと筋が通ってて


家庭で自分が子どもたちに伝えてるのとブレがなかったので、

それが自分自身の子育てのマルつけになるわけですな(((UωU` *)(* ´UωU)))


ちなみに、旦那にもこれを応用していて、

わたし、彼よりも年下ですし、社会人でもありませんが、めちゃ怒ります。彼の思い込みや、思考が間違ってると判断したときは。


それができるって、もう親でも無理で、わたしだけだという自信があるからだし、例え嫌われても伝えることが愛だと思ってるからこそです。


子育ては、自分の子だから責任あるし、かわいーから絶対やるけど


旦那は所詮他人。見くびったらそんな労力いること、ようしません笑い泣き



育てる際に大事なことは、誉めること!

と、先生から教わってるものの、まだまだできた人間じゃないので

旦那には誉める がまだできてないので、言いっぱなしショック
どうしても日々の暮らしの細々とした感情がまとわりつくので、難しいのです。。


でも、相手は子どもと違って大人だからキラキラ

わたしを一人前の人として扱ってほしい、と思う反面

まだまだ成長過程だから、許したろ。いうような寛容さを持ち合わせててほしい

と甘いことを期待する、成長過程な嫁でございますウインクドキドキ