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★応援くださる皆様へ★


このブログは、陣内俊の活動のためにお祈りくださり、

応援してくださっている皆様への活動報告を目的としています。

皆様の応援が力になっています。いつもありがとうございます。



★プレヤーレターのPDF★


支援者の皆様に紙媒体で郵送している、

「陣内俊プレヤーレター」のPDFは、

こちらからご覧になれます。


2016年1月、2月号

2016年3月、4月号 NEW


★2015年に書いた「小論考」PDF★


療養中の2015年に、

リハビリを兼ねて、

二つの「小論考」を執筆しました。

10,000字程度の文章ですが、

自らの病気の体験や、

いま世の中で起きていることなどについての、

「私論」を展開しています。

興味のある方はご自由に閲覧ください。


思想的地滑り


中空構造日本の新世紀



★2年間の療養期間について★


私は燃え尽き症候群に伴ううつ状態の療養のため、

2013年12月から2015年1月の二年間、

働きを休んでいました。


ご心配をおかけし、

連絡が途絶え、仕事をキャンセルするなど、

ご迷惑をおかけいたしましたことを、

深くお詫び申し上げるとともに、

お祈りくださった方々に心より感謝いたします。


体調が上向いてから、療養中に、

お祈りくださっていた支援者の皆様宛に書いたお手紙のリンクを、

以下に貼りますのでお読みいただければ幸いです(PDF形式)。


2015年3月の手紙


2015年10月の手紙



★ご支援くださる方へ★


FVI(声なき者の友の輪)の働きはセルフサポート制のため、

陣内俊の活動はすべて、

支援者の皆様のご支援で支えられています。

ご支援くださる方は、以下のリンクをご参照くださるか、

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ご支援方法


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2016年05月27日(金) 07時00分00秒

2016/02/02 journal part2

テーマ:デボーション

■タイトル:「捉えるために捉えられた」

 

■聖書箇所:ピリピ3:12 

 

そして、それを得るようにとキリスト・イエスが私を捉えてくださったのです。

 

 

 

「それ」とはここでは

「完全にされている状態」

「死者からの復活に達すること」を指す。

 

 

 

それを得るように、

パウロをキリストは捉えてくださったのだ、

という風にパウロは言っている。

 

 

 

それを捉えるために、後ろのものを忘れ、

ひたすら前を向かって進み、

目標を目指して一心に走っているのだ、

とパウロは言っている。

 

 

 

私もまたキリストによって捉えられた者である。

 

 

 

私もまたキリストによって

選ばれ捉えられ、召された。

 

 

 

それは私が完成されるためであり、

完全にされるためであり、

2章にあったように、

みこころによって内側に建てられた

志を全うするためでもある。

 

 

 

私は捉えるために捉えられたのである。

勝つために招集されたのである。

主に頼っているならば、

主は必ず、私を用い、

私を完成し、

私を通して主の栄光を現してくださる。

 

 

 

私はそれを期待しつつ、

毎日を歩もう。

 

 

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2016年05月26日(木) 18時30分00秒

【夕刊】最近好きな芸人

テーマ:本当にどうでもいいこと

 

 

どうも、お久しぶりの「夕刊」です。

 

 

 

 

そしてお久しぶりの、

お笑いルポライターです。

 

 

 

 

最近好きな芸人について。

 

 

 

 

「最近」といっても、

この2週間とか、

そんな話しではなく、

「この半年ぐらいで気になってる」

ぐらいな感じです。

 

 

 

 

そこまで精密にはチェックしてません。

 

 

 

 

ダウンタウンがらみ、

もしくはさまぁ~ず、

くりぃむしちゅーがらみの番組を、

DVDに自動録画し、

漫然と見ているだけなので。

 

 

 

ネタのショーレース的なのは、

なるべくチェックしています。

R-1とか、

M-1とか、

その手のやつ。

 

 

 

 

競馬好きの人が、

G1レースは一応全部見ておく、

みたいな感じでしょうか。

 

 

 

 

あと、若手の登竜門的なのも、

なるべくチェックしてます。

 

 

 

 

ガキの使いの、

「山-1グランプリ」とか、

年末のナイナイの、

「おもしろ荘」とか。

 

 

 

 

「だいぶ好きじゃねーかよ」

という話しですが。

 

 

 

 

まぁそうですね。

 

 

 

 

「お笑いソムリエ資格」みたいのがあったら、

受けてみたい。

 

 

 

ただのマニアックな知識だけでなく、

 

 

 

Q:先ほどの「天丼」は、

どの「フリ」が一番効いていたか?

 

とか、

 

 

 

Q:ショートコントにおいて、

「ブリッジ」の果たす役割を、

アンガールズを例に200字以内で説明せよ。

 

とか、

 

 

Q:現代お笑い界で、

「声の大きさと顔のインパクト」で勝負している、

代表的な芸人を3名挙げよ。

 

みたいな。

 

 

 

 

こんな試験が実際にあったら、

興奮します。

 

 

 

 

その点数がいったい何の指標になるのか、

まったく分からないけれど。

 

 

 

 

、、、で、

 

 

 

そんなお笑いソムリエが

今日ご紹介したいのは、

3組。

 

 

 

 

 

 

ひとりめは、

もうだいぶメジャーと言っていい。

 

 

 

 

 

「メイプル超合金」です。

この人たち↓

 

 

 

 

 

昨年のM-1で優勝したのはトレンディエンジェルだが、

もっとも爪痕を残したのは彼らだろう、

と僕は睨んでいる。

 

 

 

 

優勝していないが、

M-1の最大の受益者となった人たち。

 

 

 

 

このパターンはけっこう多くて、

2004年の南海キャンディーズ(2位)

2008年のオードリー(2位)

2010年のスリムクラブ(2位)

 

 

 

これらの三組は、

その年の優勝者以上に、

爪痕を残したパターン。

 

 

 

優勝したコンビはまったく思い出せないが、

南海キャンディーズが出ばやしとともに、

両手を上げて登場するシーンだけは覚えてる、

とか、

オードリー春日の

「敗者復活のエントリーナンバーの名札」

が面白かった、

とか、

スリムクラブの「あり得ない4分の使い方」が衝撃だった、

という形で。

 

 

 

 

メイプル超合金も明らかにこのパターンで、

彼らは明らかにM-1で「爪痕を残した」。

 

 

 

 

ぼくは「有田チルドレン」という深夜番組で、

その前に彼らを見ていたが、

ネタがあそこまで「巧い」とは思ってなかった。

 

 

 

 

M-1ではコンビ暦が4年だか5年とあって、

それに釣り合わないスキルの高さに驚いた。

 

 

 

 

それもそのはずで、

ボケのカズレーザーも、

ツッコミの安藤さんも、

けっこうな苦労人で、

このコンビにたどり着くまでの紆余曲折がある。

 

 

 

 

で、彼らは南海キャンディーズと同じく、

「イロモノ」だとか、

「キワモノ」と思われがちだが、

じつは実力が備わっている。

それも南海キャンディーズと同じ。

 

 

 

、、、というのがぼくの見立て。

 

 

 

ボケも、(目立たないが)ツッコミも、

両方、上手である。

 

 

 

 

基本的な技術がしっかりしている。

声は良く通るし、

間も抜群だ。

 

 

 

 

そして彼らの強みは、

「テレビ映え」がすること。

 

 

 

 

画面が華やかになる。

 

 

 

 

この要素はけっこう大事で、

いくら漫才が巧くても、

いかんせんインパクトがなくて、

くすぶっているコンビはいっぱいいる。

 

 

 

 

「ジャルジャル」とか「ナイツ」とか、

漫才やネタのクオリティは

もの凄いところまで行ってるが、

いかんせん「画面映え」がしないために、

大ブレークはしていない。

 

 

 

 

、、、ただ、

本当に面白い人は必ずいつかは売れるので、

ジャルジャルにしてもナイツにしても、

いつかは世間の大勢が

その才能に気づく日が来るはずである。

 

 

 

 

 

一組目でこんなに文字数を食うとは思ってなかったので、

 

 

 

 

明日に続きます。

(明日に続くほどの内容でもありませんが。)

 

 

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2016年05月26日(木) 07時00分00秒

2016/02/02 journal

テーマ:デボーション

 

■タイトル:「神は内側に働き志を建てさせる」

 

■聖書箇所:

 

ピリピ2:13 神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。

 

 

 

主は私たちの内に働いて志を立てさせてくださる、

とパウロは言う。

 

 

 

私の内に神が働いておられる。

そしていま志を立てさせてくださっている。

 

 

私の志とはなんだろう。

いまどのぐらい建て上がっているのだろう。

 

 

 

2年間の病気によってあらゆる計画や志も、

嵐の後の森林のように、

あらゆるものがなぎ倒されてしまい、

更地にゴミが散乱している、

という状態がいまも続いている。

 

 

 

「能力」という所与の条件も変わってしまったように思うし、

それをするだけの持ち合わせのエネルギーも、

病気の寛解状態の今は、

先が読めない。

 

 

 

この年齢にしてはあり得ないが、

私の「志」はまだ黎明期である。

土台ぐらいかもしれない。

 

 

 

あるいは

実はもうすでにあるのに、

私が気づいていないだけかもしれない。

 

 

 

志は、いままで考えていたような、

いわゆるビジネス書に出てくるような、

「ミッションステートメント」のようなものとは

違うのではないかと最近は疑っている。

 

 

 

でも、神が内側に働いたことによる、

「志」というものは必ずあるはずで、

私はそれを祈り求めよう。

 

 

 

主よどうぞ、

私の心に志を与えてください。

幻を与えてください。

夢を与えてください。

喜びに満たしてください。

幸せを噛み締めさせてください。

 

 

 

あなたの用意した人生のフルスペックを、

私と家族に味わわせてください、

アーメン。

 

 

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2016年05月25日(水) 07時00分00秒

2016/02/01 journal part2

テーマ:デボーション

 

■タイトル:

「人のことを思うごとに神に感謝する」

 

■聖書箇所:

ピリピ1章3節 私はあなた方のことを思うごとに私の神に感謝し、

 

 

 

私はどれぐらい、今まで人に良くしていただいたことを覚えているだろう?

 

内観をするまでは全く忘れていたことが

ボロボロと内観中に思い出された。

 

 

 

罪の深さと同様、

私がこれまで38年間生きてくる中で

人々にかけられた恩の深さと言うのは計り知れない。

 

 

 

さっきプールで泳ぎながらも、

これまで忘れていた感謝を

たくさん思い出した。

 

 

 

大学時代に出会った友人、

恩師、教会の人、社会人時代の同僚、

上司、友人、教会の人、海外の友人や恩師、

現在の教会の人たち、全国にいる友人、、、、

数えたらきりがない。

 

 

 

 

人のことを思うごとに神に感謝する、

とパウロは言った。

 

 

 

彼は獄中で内観体験をしていたのかもしれない。

 

 

 

私も感謝にあふれた人間になりたい。

主よどうか、そのような人にならせてください、

アーメン

 

 

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2016年05月24日(火) 07時00分00秒

2016/02/01 journal

テーマ:デボーション

■タイトル:「霊的な武具で武装せよ!」

 

■聖書箇所:エペソ6章11節 

悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身につけなさい。

 

 

 

 

 

6章前半までは、前章の夫婦の教えから、

今度は子どもと父の関係、

奴隷と主人の関係(雇用者と労働者の関係)、

という具体的な人間関係の教えが続く。

 

 

 

そして最後に、「天の領域の闘い」の話に移行していく。

 

 

 

 

主権、力、暗闇の世界の支配者たち、

天にいるもろもろの悪霊に対して、

私たち対抗して、いっさいを成し遂げ、

固く立つのだ。と。

 

 

 

 

そのためには、神のすべての武具を身につけなさい、とパウロは言う。

 

 

 

 

神のすべての武具で武装する必要がある。

 

 

 

 

戦場でTシャツとGパンは危なすぎるのだ。

 

 

 

 

それで怪我をしてもそれはその人が悪い、

ということになる。

 

 

 

私も武装していなければならない。

 

 

 

1.真理の帯

2.正義の胸当て
3.平和の福音の備え
4.信仰の大盾
5.救いのかぶと
6.神の言葉(御霊が与える剣)

 

 

 

 

これがこの箇所に出てくる「霊的な武具」である。

 

 

 

リック・ウォレンが説教しているように、

これらの武具の一つ一つに深い意味がある。

私はしっかりとこの意味を理解し、

そしてこれらによって武装しているだろうか。

 

 

 

 

信仰の大盾がないために、

悪魔の火矢にやられていないだろうか。

 

 

 

 

真理の帯がないために、

すべてがばらばらになっていないだろうか。

 

 

 

神の言葉をしっかりと握っているだろうか。

宣言し人に伝えているか。

 

 

 

 

神様、どうぞ、私を武装してください。

そして悪しき者に立ち向かうことができるようにしてください。

主の御名によって祈ります。

 

 

 

アーメン。

 

 

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