ちゃんぽん

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おはようございます。

只今夕飯を食べ終わりました。

今日の晩飯はいつもお世話様。


リンガーハットでございます。

いちお画像も 



今日は学内のOBによる就職セミナーのため帰宅が遅くなったため、

御用達一人長崎ちゃんぽん。

家から徒歩30秒。

高1からかれこれ7年の付き合い。

ちゃんぽんの値段が改訂されて380円になってからは長浜ラーメンと並んで親友。

店員さんより僕の方が長い。


今日はあまりの空腹と疲れ。

とりあえず何か食いたい。うまいもんが食いたい。

でもちゃんぽんは食いすぎて飽きてて。

と、メニューをみたらこんな。




かきちゃんぽん(広島産) 690円



これしかありません。

おいしかった。

2週間で消えた伝説の「白菜ちゃんぽん」くらいうまかった。

ほんとに腹が減ってたので、うまいうまいってぶつぶつ言いながら食った。

お客さんはもちろん僕だけ。

ほんとにうまかったので、店員さんまで呼び出して

「おいしかったよ」

そしたら、ありがとうごじゃるってさ。

こちらこそ。

12月中旬までだそう。







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今日は音楽モードではありません

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今日はTOEIC。

今週来週とテストづけ。現時点で疲れがぴーく。。

やれるだけやったけど、やはり課題のリスニングが引っぱったな(悲)

会場が通ってる大学だからホームだと思ったんだけど、アウェーでした。

僕はまぐれでいい点取れる事はありえないから、事前にちゃんとできるようにしとかなきゃならないんですわ。

準備不足だったかな。学校と資格の学校とバイト、後就職活動。なかなか勉強する機会が。。言い訳(笑)

だったらレコード買う時間削れよってとこ。。でもそれをなくすと。。勘弁してw

でもリスニングは映画を字幕なしで見てた効果が出たのか、いつもよりは聞き取れたかなと思ってはいるんだけど。どうだろ実際は。


で、話は変わるんだけど今日午前中サンジャポ見てたの。

司会のアナウンサーを見てびっくり。青木裕子!!あれどっかで見た事ある顔だな。

←この人です。


思い出した。「東京ストリートニュース」に出てた読者モデルだ。6年くらい前ですが。

「東京ストリートニュース」は僕が中学、高校の時に読んでた雑誌で。

高校生用の雑誌で、関東圏の有名高校生とか色々載ってたわけです。

どこの高校がかっこいいとかかわいいとかそんな感じ。

当時のミーハーきゃぴきゃぴな僕はガッツリ読んでました。

でもこの雑誌は妻夫木聡とか、弓削智久とか忍成修吾とか今流行の芸能人を輩出した雑誌で。

妻夫木君なんかは、当時からかっけーなーって思ってたので、

今みたいな状況になってまさかって感じなんす。

大学で妻夫木の話題とかしてたら、僕ホモ説とか出たりしてね(笑)


脱線しました。で青木裕子でした。

当時雑誌を読んだ記憶を掘り返すと、今のサンジャポのキャラが素のような気が(笑)

彼氏の身長は180以上なきゃ駄目。

とか、そんなこと紙面で言ってたような。

雑誌で彼氏募集してたような。。(180以上限定)

僕はちょっとサバ読んで170なんで却下。

そんな事思ってたな。

そっか。アナウンサーか。

今の彼氏は絶対180以上はあるんだろうな(笑)やったじゃん。


では今日の1曲。



ARTIST: ALOE BLACC
TITLE:ORDINARY PEOPLE REMIX ←もちろん

ジョンレジェンドのカバー。

僕自身彼を知ったのは遅かったんだけど本当に素晴らしいartistですね。

betawardsでsteivieとpianoでこの曲で競演してたのを見てブルってました。

元がいい曲は誰に料理させてもいい。

aloe blaccさんもものすごく気持ちよく歌ってる。ナイスカバー!!




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なんと

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今日は朝から就職活動。

まだ本格的な選考会は始まってないのですが、そこらで合同セミナーやら個別の説明会が開催されていて、暇があればそれらの説明会に参加してる状況です。

今日もそうでした。


活動を始めて1ヶ月。あらゆる業種の企業のお話を聞いてくうちに、どういう事が大切なのかがだんだんわかってきました。どの企業でも本質的には同じなのだなという事。

ただ事業内容が違ってるだけなのだなと思うようになりました。なんせ人の集まり、組織だから。

後は、自分がやりたいのかやりたくないのか。そこですね。

まだ時間もあるし、話を聞きながら悩んでいこうと思います。


思ったんだけど、企業の人事のみなさんはどの会社の方もおしゃべり上手だな。饒舌というか。

すごくプレゼン能力に優れてる。

僕も慣れたらあんな風に喋れるんかな。なんせカツゼツ悪いので(悲)コンプレックス。。


で、帰り際

某大手ショップのREOO FANに立ち寄り、何かないかなと物色。

すると



「KEY] 浜崎あゆみ(MAD PROFESSER REMIX)!!


なんでしょうかあ。これは。300円。

即というか好奇心。家で聴いてびっくり。。



[re-return of the orijinal artform]  四街道ネイチャー ←もちろん!


これ!!探してた!!

この曲はmajor forcecut chemistによるremixが有名なんだけど、

これがオリジナルになるのかな?

デッドストックしかも、未開封500円なり!!!

行ってみるもんだな。これは運命ってやつかw


UA, 朝本浩文
数え足りない夜の足音

LP。これも安値で。DUB VERがたまらんわ。

とか、

100円ダンボールにtotoとか、earth windの「elctric universe]とかbilly joelとか

おいしい物が転がってたのでこれらも少々。

こんなに買って1200円位!!満足!!


結局いつもと行動パターンが変わりませんねw気持いな(悲)



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[inside of you] sr smoothy


7年も前の曲なんだけど、ずっと探してて昨日300円で購入。

やっぱいい曲だ。

90年代後半のmisiaが出てきたあたりのR&Bすごく好き。宇多田ひかるもこの時期。

安いので、また色々物色しようかなと企んでるこの頃。

ちょっとニューソウルっぽいとことか、すごくいいvibesなんだよね。




これが 「つつみこむように」misia 12"!!

僕は持ってません。

でも今は一時期よりだいぶ安いんじゃないでしょうか。

5年くらい前は10000円くらいで見ました。

いわずもがな金字塔。

今と違ってmisiaのレコードは全てが貴重で、発売日に予約してまで買ってた記憶が。


とか



「甘い運命」 UA


soul。sweet過ぎてとろけそう。


とか


wyolica, Kenji, so-to, 降谷建志, 大沢伸一, azumi
風をあつめて

これもよく聴いたな。すごく爽やか。

この時期の大沢伸一がらみの曲外れなし。

ものすごくmellow。

後は井出真理子とか。。。


m-flo, Junji Chiba, H.U.B., Masato Ishinari, Sphere
ザ・トライポッド e.p.

[been so long] m-flo


最後はこれ。

個人的にはこの曲を超える曲をm-floはまだ生み出せてないんじゃないかと思ったりもする。

僕の振り返る90年代を象徴するような曲。元祖「泣き」。。

未だ高値を張る12”の値段も納得。

japanese hiphop classicでもあったり。

全体的にものすごくバランスの悪い選別ですが、自己満です。。。

僕の中では全て同一線上なんスw








満ち汐のロマンス

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EGO-WRAPPIN’, 中納良恵
満ち汐のロマンス

1曲目の「かつて」。出だしのsaxでもう名曲、名盤だと感じた。

背中がぞくっとした。

4年前の話。

のみならず全曲最高のこのアルバム。


いいアルバムというのはいつでも聴ける、いつも新しい発見がある。

「サイコアナルシス」のようなアップテンポな曲から、「calling me]のようなdubっぽいレイドバック

したような曲まで完璧な曲順でたまらん。

[かつて」も表題曲の「満ち汐のロマンス」も好きだけど、

僕は「calling me]が好き。7分半もある長い曲だけど、ものすごくソウルを感じる。

泣きそうになる。


さてこれからも頑張るか。









dj選曲術

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沖野 修也
DJ選曲術―何を考えながらDJは曲を選び、そしてつないでいるのか?

考えさせられました。

沖野さんはものすごく論理的に物事を考える人なんだろうなと思う。

そのような思考というのはdjの賜物だと思う。

djをすることで論理的な思考力が身につく。

もちろん音楽を聴く事に理論なんていらない。自分がいいと思えばいい曲だ。

ただ選曲を練るという事と音楽を聴く事は全く違う。

選曲を練る、そしてクラブでかける。

こんなに難しくて、奥が深くて、楽しいものはないです。


初めてクラブで回した時、しょんべんちびるくらい緊張したし、

外しに外してこんなにdjって難しいのか、選曲で人を踊らすって難しいのかと思った。

これは皆さん共通の経験でしょう。

これは僕の価値観なんだけど、djというのはある曲とある曲の一番おいしいところ摘んで

かける。かけたところが本当においしいところじゃなくちゃいけない。

ちゃんと曲を分析しなくちゃいけない。

でもたとえかけたとしても、全体の構成のバランスから外れてたらいけない。

全体から総合的に判断してかけなければならない。


昔先輩から「好きな曲かけていいよ」って言われてかけたら、くそ怒られたことがある。

え?好きな曲かけていいって言ったじゃんって思ってたけど、思えばバランスが悪かったんだな。

選曲のバランス。好きな曲ばかり垂れ流してもよくない。

このバランスというのは本当に重要な要素で、全然知らない曲ばっかかけるdjでもしっかりバランスが取れているdjは踊りやすいし、実際踊れる。

このバランスが安定して保たれるには練習、経験、音楽を聴く事。これしかない。

気が遠くなるような長い道のりだけど、好きならやれる。


djって努力することだと思う。音楽を聴く努力。ひたすら良い音楽を求めて探す努力。練習する努力。中にはものすごくセンスのある人でなんでもすんなり出来ちゃう人がいるけど、この本で読み取れるのは沖野さんは努力の人なんだなと思う。

でなかったら、こんな思想生まれないし、ここまで明確に表現できない。

すげーリスペクトしました。



[kemuri] dj krush←聴けます


世界が黙ったこの名盤から。

沖野さんも書いてましたが、dj krushは選曲を音楽にする人。

art。djを極めた男。

ミドル

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[The Main Ingredient] peterock&cl smooth


2 [i get physical]  聴けます全部w


12 [serching ]


16 [get on the mic ]


あ~最近ミドルのっけてないななんて少し思ってました。

ミドルは僕のルーツのはずなのに、聴くのはもっぱらyamatoん家だったりして。

しかもyamatoが濃い~のばっかりかけるもんだからw

そんな時はここは基本に立ち返ろうか。

うん。これだよこれ。

ビールでも飲んだ気分だよ。落ちるの早いけどw


でもここはちょっと紹介したい一枚が。



[rock solid] wade waters ft cuban link ←もちろん


haysoosとsoulsticeがタッグを組んで作ったというこの一枚。

かなり意外でした。

どちらも結構硬派なjazzyものの曲が多かったのでこんな。。。

でサンプリングではカーペンターズ。

実はカーペンターズ好きな僕としては、歌物カバー以外で、というかhiphopで聴いたのは

初めて!だったので懐かしさと不意打ちを食らったのであります。


といってもまだ買ってませんし、買うかどうかもわかりませんが。

ユニオンで中古で500円くらいであったらいいけど。

発売されたばかりだけど。

FULL FLAVA

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大好きな一枚を発見したのでのっけときますw


[rescue me 2004] full flava ←もちろん


これは確かfull flavaカバー第2弾だったような気がする。

もちろんtaste of honeyですよ。

で、第1弾が「mkae this a special night]のカバ。これはあがった。1500円くらいで高かったんだけど、買うしかなった。

uk は昔からホント好き(行った事ないけど)。



[make this a special night] ←もちろん!!


これこれ。これこれw

この曲ちょっとbpm早いんだけど、loversのカバーなんてないかな。

探したらあるかもしれないし。

未開の地loversだから。


それで、これらの曲はこのCDに収録されてます。



「a special night] full flava


どうやら国内企画物の一枚だそうです。

ネットで探してたら出てきました。

カバー物満載です。

良質の一枚。


最後に1曲 [easy to love]  full flava←イカスゼw




ぶんせき

テーマ:
Jurassic 5
Jurassic 5 Ep

[jayou] ←cutchemist djmixです


11月19日から、渋谷のmanhattan recordsにて5000円以上お買い上げの方に

[jayou」の限定cut chemist remix12"が配られるそうです。。

欲しいんですけど。

でもちょっときついんですけど。お金ないんですけど。

でも聴きたいんですけど。

manhatttanさんそれはちょっとせこいんじゃないのw

hiphopは商業主義に行っちゃだめだって言ったじゃない(意味履き違えてる)w


ま~それはともかくさっきmanhattan recordsのサイトを見てて思ったんだけど、

manahattan2004年3月までの売り上げが35億円だそうで。

でdmrが14億。

数字だけで物事を判断はできないけど、レコードが売れなくなってきていると言われてるなかで

この数字はすごいなと感心してしまった。

今は探せばかなりの数のレコード屋が存在してる。

どの店が黒でというわけではないと思う。

レコードに特化しての販売は需要が限られてくるから、その中でどう戦略を練って売り出していくかだと思う。

結果的にそこが店の色に繋がるわけで。

ここは新譜、ここはアングラ、ここはJAZZみたいな。


でもジャンルを特化してしまうとターゲットが偏ってしまう。

だから、club music総合店として(つまりhiphop,house,techno,reggae etc)様々なジャンルの音楽を売り出す事によってターゲットが偏らないようにする。

それがciscoだったり、manhattanだったり、dmrだったりするわけで。

しかし、manhattanとdmrのこの数字の違いはなんだろう。

何が原因なんだろう。


hiphopに関して言えば、manhattanは新譜層に絶大なpropがある。

dmrはどちらかといえばunder物、に定評がある。

以前はunderの勢いが新譜を食っちゃうみたいなことが言われていたのを聴いた事があるけど、

実際underはunderで需要が少ないのがホントだと思う。

限度があるんじゃないかと思ったりもする。

色々な見方があると思うし、一概には言えないけど。

後はブランド力ってのもあったりするだろうし(これはけっこうでかい)。。。


ちょっと真面目に分析したくなったのでまた今度色々書いていきます。

すんまそん長くなってww






teriyaki boyz!!

テーマ:
TERIYAKI BOYZ, ファレル
BEEF or CHICKEN (初回限定盤)

気になる1枚。以前からとにかく気になって気になって。

明日発売予定だそうです。

僕はrip好き、m-flo好きなのでここで面子買いなんですが、やはりここはproducerでしょ。

premire!!

shadow!!

cutchemist!!

neptunes!!

justblaze!!

daftpunk!!

なんですかこれ。さすがnigo氏。。あなたの人脈は半端ない。

早く聴きたい。

トラックリストを見ていてものすごく気になった曲を発見。


9[今夜はバギーパンツ」 pro just blaze


respectを感じました。(タイトル違うけど)

だったらここでスチャダラパーをfeatするのも良かったのではないですか~と言いたいところなんですが、それ以前まだ聴けてないのでなんとも言えませんが。

just blazeのトラックに「今夜はバギーパンツ」。。。やりたいほうだい。

それが一番いい。


聴いたら感想追加します。