横浜中華街に行ってきた!

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食べ放題という世界。ここいらには、1480円なんかで


60種類の中華料理を食べ放題の店もある。


お店、大丈夫なの? とこちらが心配になってしまう値段だが、


今宵行ったお店は 「 横浜大飯店


1980円で料理が食べ放題なのである。


本日美味しかったのは、

・エビ蒸し餃子

・枝豆と牛肉の豆板醤炒め

・牛肉のチャーハン

・チマキ

・フカヒレスープ

などなど。ちなみに今日逃した料理は、


・バンバンジー

・上海シューマイ

・ショーロンパオ(小籠包子)

・芝エビのチリソース

・トウロンポー(豚バラ肉の角煮 パン付)

・杏仁豆腐


などなど。次回、しっかり作戦を練って再挑戦じゃ!

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桜咲く東京に

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昨日、菅平高原から帰ってきました。

高速をおりて驚いたのは、桜の見事な咲きっぷり!

たった四日間の劇的な変化に

タイムスリップしたような感覚を味わいました。

まるで外国から帰ってきたようなね。

雪国から帰ってきたので無理はないのかな。

面影橋、市ケ谷・四ッ谷、そして夜の青山墓地と

本当にどこも綺麗な桜で、

ちょっぴり、乗り遅れた感を味わったのでした。
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雪に覆われた牧場より

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只今、ボーイスカウトのキャンプで

菅平高原に来ています。今日はハイキング!

小さな雲一つしかない快晴で

のんびりと牧場の緩やかな斜面を登ってきました。

所々で草地は見えるものの、

場所によっては一面の雪で覆われていて

それはそれは美しい景色です。

よく見ると雪はもうきたないんだけどね。

でもここは、自然界の音しか聞こえない世界!

なんて素晴らしいのでしょう。

あっ、遠くから子どもたちの声が聞こえてきました!

あったかいココアをつくり始めましょう。

帰りはそりで帰ります!
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探しモノは見つからない!

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明日からのキャンプの準備で、

大きいバックパックをひっぱり出す。

中にはなんと、眼鏡が入ってた!

去年の夏からこの中にあったのか・・・。

秋頃に、どれだけ探したことだろう。

はぁ。

探しモノは必要な時に見つからず、

何かの拍子にひょっこり見つかるのが常なのは

わたしだけ?

元気な挨拶!

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コンビニに入ったらおじいさんオーナーが

ものすっごく元気に

「いらっしゃいませ、こんばんは!」

と挨拶をしてくれた。危うく挨拶を返すところだったよ。

返せばよかった?

しかも、心のこもった挨拶だったのさぁ!

こちらも、バイトだけど接客を6年以上やった身。

わかりますわな、「魂」入れてるか、抜けてるかなんて!

カップラーメン型のベビースターに

「お箸はお付けいたしますか?」

と聞いてくれたのもお茶目で◎!!!

日本 vs キューバ

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いやいや・・・、ものすごい試合だった。


ワールド ベースボール クラシック の決勝戦。


こんなにおもしろい野球はめったに見れない!


っていう内容で、ハラハラドキドキ。


手に汗握る熱戦で、本当に楽しかった!


10-5 という試合結果。王監督を胴上げし、


ティファニー製のトロフィーを高く掲げる選手達。


今の日本代表が、そのままメジャーリーグの


一チームになったら、おもしろいんでない???

包丁を持ったダンプの運ちゃん!

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それはそれは、凄まじい光景だった。


とある都内の小さな交差点。


右折してくるダンプの運ちゃんの右手には


フツーに大きい包丁が握りしめられているではないかっ!


ど、ど、どないするねん??? と思いつつ


目は釘付けになって見つめていたら、


左手だけでハンドルを回しつつ、


右手には包丁とリンゴを持っていた!


なぁるほど、リンゴの皮むき用の包丁だったのね!


と納得しつつも、チョトマテ!ナゼニ、シャナイニホウチョウガ?


という謎は、消えなかったのである・・・。

地下鉄でのこと

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制服を来てランドセルを背負った小学生が


泣きながら電車に乗ってきた。


空いていた席にちょこんと座り、鼻をすすり続ける。


隣に座っていた三越の紙袋を持ったおばさまが


「どうしたの?」 と声をかける。


「電話をしたのに、誰も出ないの・・・」 と少年。


差し出されたティッシュで鼻をかみながら


「おうちの人、いないんじゃないの?」 という問いに


「居るのにでないの・・・」 と小さく答える。


「もう一度かけてみる? 携帯持ってる? 貸してあげようか?」


おばさまから携帯を借りた少年が電話をかけようとすると、


おばさまの反対側に座っていたお兄さんが


「(電車が)走っている時は通じませんよ。駅に止まっているときでないと」


と声をかける。駅についた時に少年が電話をかける。


「あっ、おじいちゃん?! 2時5分の電車に乗ったからね! じゃあね!」


嬉しそうな顔で電話を切ると、電車が走り出した。


「おじいちゃんがいたの~、よかったわね~!」


照れくさそうに少年が笑う。しばらくしておばさまは


別れを告げて電車を降り、少年とお兄さんが残された。


制服のベルトがこわれているのに気がついた少年は、


直そうとするが、なかなかできない。


お兄さんが、「やってあげようか?」 と申し出て、


少年が筆箱からはさみを取り出し、本格的なベルトの修理が始まった。


しかしものの5分でベルトは直り、少年はしっかりと


「ありがとうございました!」 とお礼を言う。


それから僕が電車を降りるまで、


2人は楽しげに会話を楽しんでいたのでした。

小菅ヒルズの住み心地

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通勤途中、荒川を渡った先にどこぞの大学病院か? 


と思うような立派で不思議な建物が建っている。


前々から気になっていたのだが、そこがなんと


現在ホリエモンが暮らす、東京拘置所であったことを


最近知った。なんでも数年前に立て替えられたらしく、


名称も書いておらず、放射線に伸びる建物は


異様というか、やはり不思議な存在。


はじめての面会・差入れガイド 」 なんてサイトがありました!


知らない人でも、ホリエモンにあえるのかなぁ?


ちなみにWikipedia によると、

拘置所(こうちしょ)とは未決囚(被疑者、被告人)を拘禁する

法務省管理施設である。判決を受けた服役囚を収容する刑務所とは異なる。

なお死刑確定者は、その執行までは未決扱いとなるため刑務所ではなく

拘置所に収容される。そのために一部の拘置所には死刑場がある。

(死刑執行は刑務所に移送して行う地域もある。)