ぼっけもん修さんのてげてげ日記

Harley、旅、食、風景・・・つれづれなるままに書きます。


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早起きして、靖国神社にお詣りして、英霊に心から感謝申し上げてきました。
いつもながら、ここに来ると!清々しい気分と背筋が伸びる思いがします。





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ハーレーのやっこカウルのステーが折れた話は、以前に書いた。
ハーレーの振動の蓄積で、折れてしまうのだが、ツアラーはほとんどが経験するのではないだろうか。
僕が経験したのは2年前。ちょうどカムを交換して、キャブレターもチューニングしてドコドコ感が倍くらいに強調されたのが影響しているかも知れない。
いや、エンジンマウントがヘビーデユーティーに変わったせいかもしれない。純正より少し硬質な振動を感じてたから。

で、最近またカウルが振動するので、これはまた折れたな!っておもって開けてみると案の定、折れていました。写真ではわかりにくいけど、L字のところで綺麗に折れています。
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修理して継ぎ足した部分が折れているのはいいこと。強度計算ばっちりです。
何度でも修理すればいいからね。

折れていたのは、メインのステー左右2箇所とサブステー右1箇所。

今回は、振動対策で1mmのラバーシートをはさむことにします。
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ねじ山も擦れ対策でキャップを着けています。

サブステーは、ちょうど合う汎用品なんてない特殊形状ですから、T字プレートをカットして作ります。

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右に見える小さな破片が、サブステーの頭の部分。
これをかたどってカットします。

形が綺麗になったら、頭を三次局面に曲げてとり付け。
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パーツごと純正に交換して修理するのも一つの方法だけど、こうやって自分でいろいろ工夫して修理するほうが僕は好き。
財布にやさしいのももちろんだけど、こうやって修理すればするほど、このバイクは僕の分身になっていく気がするからね!
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風が心地よい季節だ!
春が短く、冬の肌寒さから、あっという間に初夏の陽気だが、この心地よさをタンポポとともに。
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この写真は昨日の明石海峡大橋です。
この季節には珍しく柔らかな太陽の光で、海面が煌いてとても綺麗でした。
明石のとある海岸線から撮っていますが、明石海峡大橋の支柱の間に太陽がないとこんな風景にはならないです。

昨日は各地で成人式。

20歳の時にしか見れない風景があります。

体力も、考えも、冒険心も
20歳のバランスでしかできない事があります。

だから、新成人の人には、20歳の今を精一杯走ってほしいなぁ。




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新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

ことしもロックハートで、坂を登りたいと思います。
坂の上の一朶の白い雲のみを見つめて。

よろしくお願いいたします。

                              2012 元旦





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前回の更新から、はや2週間以上がたった。

『関西元気!プロジェクト(KANSAI GENKI! PROJECT)』スタートしました。と告知して、みなさんの応援を求めてから、2週間あまり。

みなさんの応援のおかげでプロジェクトは順調というか、一歩づつ歩んでいます。歩ませるために、いろいろとスタッフの徹夜の作業なんかもでて、大変なところもあるのだけれど、なにより、韓国、台湾、タイ、香港、シンガポールなど世界中からいいね!ボタンを押して賛同してくれていることが素晴らしい。

国内でも関西をはじめ関西以外からも投稿いただいたり、ひろがりが徐々に進んでいることを感じています。

広がりが進むことは繋がりが大きくなること。この繋がりが物事を解決すると思っています。
そうそう、関西元気!プロジェクト(KANSAI GENKI! PROJECT)のこのマーク
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人間の力瘤と神戸、大阪、京都、堺のシンボリックな場所、そしてそれを撮影する人間を図案化したものです。関西から日本を元気にするぞっという意気込みと関西のパワーを表現しています。
どうか息の長い応援をよろしくお願いします。


さて、前回の更新から1週間後の日曜日にrfuruyaさんと雑談の時間を持ちました。いつもながらめちゃくちゃ楽しく、また参考になる4時間でした。4時間といってもほんとあっという間の4時間。rfuruyaさんとはブログやfacebookで毎日お会いしているし、本音トークなんで久々という感じでもなかったのだけれど、繋がりということで見ると、やっぱりリアルでお会いすることも大切。そういう意味ではブログもFacebookもリアルもそれぞれが役割があるな~と思っています。


そこで今回は、繋がりが不可欠な話。

政府や行政などの社会を運営する仕組みと生活者だけだった社会から、現代社会では、情報化が急速にすすみ、個人が解決のための情報をもちうるようになり、また発信もできるようになると、そこには便利になった反面、あたらしく解決しなければならない問題も出てきているように感じています。

ちょうど、昔はバス停でバスを待って、街に出て行って、買い物をして、またバスを待って帰ってきて何の問題もなかったのが、みんなが自動車免許をもち、マイカーを所有するようになると、道路の混雑やバスの利用率にサイズ、駐車場、信号機などなど別の問題が発生します。

こんなとき、人間はそのつど新しい解決法を考え、社会運営してきたわけですが、ちょうど現代はそんな新しい解決法が生まれるとき、いや生み出さなければならないときではないかと思ったりします。

さまざまな人が社会の問題解決のために汗を流していることに深く敬意を表しつつ、でも、この新しい解決は、二つ条件があると思っています。


一つは、解決の『仕組み』でなければならないこと。
もう一つは『双方向のオープンな繋がり』を伴うものであること。



人の能力や心情をこえて、長く社会に認知されるためには、個人ではなく仕組みであることが不可欠だと思いますし、その仕組みを機能させるために、オープンで双方向のつながりを良とする、信頼に基づいた仕組みでないといけないと思っています。

行政はその仕組みの中で社会の問題を解決するために機能しています。企業も社会的な責任を問われ、企業という仕組みの中で社会をよりよくするために活動しています。

これらの大きな仕組みと、生活者の間に、先ほどのバスで言うと、小型サイズのより利用者のニーズに応じられるコミュニティバスとでも言ったような、小回りがきき、かつ生活者の目線にも行政や企業の目線にも立てる柔軟性をもった仕組みがこれからは必要と感じています。この仕組みを新しい公共といえるかもしれません。

そして、行政、企業、新しい仕組み、そのいずれもが、双方向のオープンな繋がりを求められる社会になってきたのではないかと思っています。


その意味で、rfuruyaさんのNPO「THE GOOD TIMES」は、、氏自身がは双方向のつながりの先駆者のようなものなので、当然といえば当然ですが、新しい仕組みで社会をよりよくする行動そのものだし、
武雄市の市のホームページのFacebook化などはこの双方向な繋がりをいち早く具現化された動きで、行政で導入された樋渡市長はさすが!と感心し、注目しているのです。


いずれにせよ、こんな新しい時代が進んでいっている。
これからの自分たちの行動が、これからの社会の動きを左右するということは素晴らしいことではないでしょうか。

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3.11後の日本は、関西はじめ北は北海道から南は九州・沖縄まで、すべて、震災と原発の風評被害に直面しました。
この風評被害を打開し、日本を応援する人のつながりによって、関西から日本を元気にしたい。そんな思いが発端で、神戸、大阪、堺、京都の京阪神4都市を中心とした関西の観光地の笑顔から日本の元気につなげげるプロジェクト
KANSAI GENKI! PROJECT』がスタートしました。


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このプロジェクトは、

○震災後に明らかになった世界中にいる日本を応援してくれる方の協力をバックに

○一朝一夕では解決しない震災後の風評被害に対応した、息の長い発信を可能にし

○マスメディアではカバーできないソーシャルネットのもつつながる力を活用

参加型で自動的に広がり深まっていく仕組みとすること

を根本の考え方としています。
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シンプルに、観光地での笑顔の投稿が、楽しい場所の地図示につながり、その笑顔や風景のランキングにむすびつき、それがまた別の感動につながり、またその笑顔の場所への書き込みがされて、さまざまな情報としても共有されていく。
うまく表現できませんが、こんな感じのものを想像いただければと思っています。

NPO「The Good Times」のrfuruyaさんが書かれていた名言で、「システムや仕組みとは、『それを実行してゆくことにより「意図した目的が」が自然に無理なく実現してゆくもの』である」というのがありますが、このことを大切に
喜びや静寂や感激や感動の風景自体が、関西の安全で快適な日常を発信し、結果的に風評被害を払拭していくように願っています。

rfuruyaさん、早速、本日連絡をいただき、ご協力を約束いただきました。
このレスポンスさすがです。

また簡単に投稿できるツール「KANSAI EXPLORER」も近日中に公開です。
こんな感じ
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難しい話は抜きにして、ぜひ一度「KANSAI GENKI! PROJECT」ご覧ください。
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普通ではない部分に気づかれただろうか?

僕のハーレーは1999年式だから12年乗っていることになる。この愛車のシートが何箇所かひび割れてきて、そのうち一箇所はずいぶん前に修繕したのであるが、また修理の必要がでてきたのだ。

こういった小修繕に対するやり方は人それぞれ。
新しいシートに交換する人もいれば、これを期にシートカスタムで、専門のシートショップでオリジナルシートを作るひともいるだろうが、僕は全部自分で工夫して修理することにしている。
上の写真はその自己流修理後。


状況はこんな感じ。
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ちょうど左の腿の内側があたる部分。
前回修理のボンド後が残っている。
右はなんともないから、とまるときに左足をつくこと、ブレーキよりシフト操作のほうがはるかに多く、つま先とかかかととかのシフト操作でも、腿の微妙な動きがともなっていることなどから左側だけこうなっていると思われる。
こんなひび割れを放置すると、大きくなって自分の手では修理できなくなってしまう。
だから早めに修理。
今回は、前回修理の上部の小さなひび割れもカバーするように修理することにした。


修理は、シート裏の部材の端を切って有効利用。

うまくカバーするようにカットして、裏の布地を剥ぎ取って、接着。
ポイントは接着前に、ちゃんと脱脂することと、パッチの形を鉛筆でシートに移して、形どおりはみださないようにボンドをつけること。


パッチを当てた様子がこれ
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シート裏の1箇所も破れてタッカーが貫通していたので、ついでに修理。


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パッチの押さえには、塗装用のマスキングテープが粘着力も適当で、糊残りもなく最適。
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たとえば、指のきずあとなんか、これは小学校のときにナイフできった痕とか、のこぎりで切ってすごい血が出て病院で縫ってもらったとか・・・。

ちょうどそんな感じで、僕はこんな修理をして、まるで自分の体の一部のように痕を残しながら、愛車とともに時を刻んでいくことが好きなのである
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僕とハーレーとの出会いは1990年に遡る。

当時DUCATIというイタリアのバイクに乗り、東京は高輪のパワーハウスモータークラブにカスタムを依頼した僕は、自走で東京まで走って、車両を預け、帰り道に当時高輪にあった「サンダンス」を訪ねた。

小さい店のなかで、とんでもなく独創的な造形のカスタムをほどこされているハーレーが数台。なかなか驚きではありました。
でも、なにより、そのときに柴崎代表が、ハーレーに乗っているわけでもなく、ハーレーを買いに来たわけでもない、ただのバイク好きの人間を相手に、とても親切に、とても熱意をもって、応対してくれたことです。僕もとてもバイク好きですから、調子に乗って、バイクに対する思いや、いずれはハーレーに乗ってみたいことなどを話し、結局2時間あまりサンダンスで過ごしたことを今でも覚えています。


あのときの、サンダンスチューンのハーレーのはらわたにしみ通るような重低音の排気音が、ハーレーに乗り換える原点となっています。


今回、かばん屋さんが、ハーレーを始められて、そのためのブログをあらたに開始されました。

その最近の記事で、FLSTN1993が載っていたので、僕にとっても思いで深いこのFLSTNについて。

このFLSTN1993が出たときは、ハーレーのビッグツイン系はFLT系のツーリングモデル、FX系のダイナモデル、FLST系のソフテイルモデルの3種で、特にソフテイル系はソフテイルカスタムとファットボーイ、ヘリテイジのバリエーションで、衝撃的に出てきたのを覚えている。

その衝撃から、FLSTNの購入を考え始めるのであるが、当時のハーレーは今よりもずっと生産台数が少なく(たぶん3分の1以下でしょう)、すぐにほしいモデルが手に入るような状況ではありませんでした。

僕がFLSTNを探してハーレーショップを訪れたときも、1993モデルは当然完売で、1994モデルの注文を受け付けている状況だったと思う。

それから、半年ほど入荷待ちの期間をへて、1994モデルのFLSTNが手元に来るのであるが、これがまた、シルバーとホワイトでスタイリッシュでかっこよかった上に、当時のハーレーはバランサーなんてものはついてなく、振動も鼓動もダイレクトに受け止める乗り物だったのです。

ソフテイルというモデルは、以外に素直な操安性で、バイクと対話しながら走るという意味では、峠道なんかもなかなか楽しいものでした。
ヂュアルフィッシュテイルのマフラーをつけて、ちょっとキャブセッティングを変えて、楽しみました。
あれから、何台かのりついで、古いハーレーも乗りましたが、とても気を使うかわりにとても味わい深いことも確かで、特に深いアイドリング、そこからの低速の乗り味と排気音は今でも「よかったな~!」と思い出します。

だから、
かばん屋さんのハーレー。これからどんなモデルが入荷してくるかとっても楽しみなんです。
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久々の更新です。
3月19日以来ですから、ほぼ4ヶ月。

地震と津波のあまりの被害と衝撃に、ブログなど書いている場合なのかと思ったんですね。

そして、その衝撃からさめたときに「そう、自分のできることを、一歩一歩やる。それが僕の支援のやり方だ」とおもって、やっぱりブログが二の次になり、はや4ヶ月。

そんな、自分のできる取組みの第1段階が無事おわり、次のステップに入りました。日の目を見るのは9月でしょう。また後日書きますが、面白い仕組みです、ご覧いただいている方々、またご協力お願いします。

さて、一度書かない日が続くと書くのに時間がかかるのです。ブログは。
エネルギーの事。政府のこと。被災地のこと。いろいろ思いはありますが、なかなか、書けないブログの再スタートには、身近な話題が最適です。


まず一つ目は、思い込みは恐ろしいという話
昨日、ハーレーで軽くツーリングしていて、しばしの休息後、エンジンをかけよしたところ、まったくかからない。いやかからないというより、まったく電気が通じていない。
ほんの1秒前までは、きちんとチェックランプが点灯して、電圧計も作動していたのに・・・。
シートをはずして、
バッテリーのターミナルをみて、大丈夫。
サーキットブレーカーも大丈夫。
テスターでバッテリーをチェックしても、大丈夫。
スイッチ部の接触なのか・・・。

結局、修理に駆けつけてもらって、引き上げる寸前に、バッテリーターミナルを増し締めすると、直っちゃったのです。

うっそ~!!

もちろんターミナルは何度も目視確認しました。端子は外れていません。きちんとねじでとまっています。でもあと1回転位するほどの緩みがあったのです。

バッテリーは、きちんと締めたという思い込み。とまっていれば、きちんと導通しているはずだという思い込み、テスターを当てると導通していたので、緩んでいないという思い込み。

それらの思い込みが重なって、緩みを放置し、結果、わざわざ修理に駆けつけてもらう羽目になりました。
ほんと。思い込みは駄目です。


それはそうと、ハーレーで楽しみなことがあります。

三木のかばん屋さんは、ドイツの名品リモワの鞄とカワサキのバイクの取り扱いで有名ですが、今回ハーレーを扱われることになり、ブログも新しくアップされました。
かばん屋さんのカワサキに対する思い入れはものすごく、当然その知識も半端ではないので、僕ごときがどうのこうのいうレベルではないのですが、そのかばん屋さんがハーレーを取り扱いされるということで、これは、半端な関わり方ではないであろうと期待大なのです。

僕も、もう一度1978~1982位のショベルヘッドがほしい熱がむくむく動き出す予感なのです。

下の写真は以前乗っていたFLSTN1994.

それと、そもそも、このかばん屋さんの新しい取組みは、rfuruyaさんからの情報で知ったものですが、このrfuruyaさんのブログの自分史はとても面白く、またためになるので、半分教材という感じで愛読させてもらっているのだが、ここのところの自分史は、カワサキの販社の建て直し期で、ものすごく臨場感があって面白い。27年前の手書きの企画書が出てきたり、年間のまとめが出てきたりして、要するに物事を考え、企画することは、パソコンなどが普及しようがしまいが、そんなことは関係なく、要するに頭の働きと行動だということが良くわかる。

このrfuruyaさん主催のNPO「The Good Times」は僕も個人会員のNPO法人だが、海外展開も含めた次のステップに入られる気配である。

海外ではDANTHREEは立ち上がり、国内も関東のMURASHIMAさんを中心に新しい動きを検討される様子とのこと。
これもこの先注目である。


年々歳々花同じ、年々歳々人同じからず。

世の中、動いている。災害は悲惨な爪あとを残し、復興には長い月日がかかるであろう。被災されたかたがたには、息の長い支援が必要であろうし、何より日本を盛り上げていくことが必要であろうが、そういったことを含めて、僕の周りには時の流れとうねりにふらつかず、自分の足でしっかり歩み続けられている方々がたくさんいる。

刺激されることしきりである。

それを横目で見つつ、さあ、われも一歩の気持ちで、進みたいと思う

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