テーマ:ラヂオ風°
2007年03月27日(火) 23時20分52秒

最終回。・・・・・・?

今日のラヂオ風°・・・・・・・

レポではございません<すみませんあせる


が・・・・お知らせを。


花ちゃん「みなさん、ここでぇ残念なおしらせがあります」

マルちゃん「えっ!!?ちょっと待って、なんで急にそんな

                     テンション下がってんの」

教ちゃん「まさか・・・」


花ちゃん「今日で・・・・・・・・・最終回でございます」


教ちゃん&マルちゃん∑ヾ( ̄0 ̄;ノええっ!!」

マルちゃん「これ?」

花ちゃん「は~い」

教ちゃん「ラジオ番組?」


マルちゃん「急ですねぇ・・・またぁ」


花ちゃん

「しかーーーーーーーーし!!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・って事で


ドキドキ・・・ハラハラ・・・ドキドキ・・・ハラハラ(°Д°;≡°Д°;)



なんとっ

毎週火曜21時の「ラヂオ風°」が最終回であって




来月4月6日からは


金曜19時半~に移行になりました。


・・・・・だそうです。


イエ~ィアップ


ドキドキ・・・ハラハラしましたわ(°Д°;≡°Д°;)


って事は来週4月3日はもうないってことかぁ??


19時半かぁ・・・微妙な時間かも。

今までは出掛けてても21時までに帰れば良かったけど

19時って結構早いよなぁ~


しかも4月20日ワンマンの日は早速金曜日だし~


まっ、何より「ラヂオ風°」がまだまだ続くって事が何より嬉しい♪



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テーマ:ラヂオ風°
2006年11月22日(水) 12時13分56秒

ラヂオ風°・・・11月21日

夕べのラヂオ風°・・・

娘にお願いしてたけど・・・失敗に終わったぁ~

一応ちゃんとスタンバッてくれてREC押してくれてたんよ~

けどスタートを忘れたんだって><。


仕方ない・・・しゃ~~ない(^▽^;)


・°・(ノД`)・°・


で・・・どんなんか聞いたらメールくれて、読んで笑ってもた。

娘も録音してる思ってたから(カーラジオでマイク録音)

笑いを必死にこらえてたんだって(笑


その内容がこれ↓↓↓



彼女が出来ない人からの質問で花ちゃんがプチ整形してみたらいいって

プチ整形でとりあえずキムタクにって頼んだら大丈夫やわとか(笑)

香水をバケツいっぱい入れてかぶってみ、
それで寄ってきたらそれこそ本物の愛やって(笑)

山口さんは自分のひとつ宝物を見つけって。
でONEてゆうモテソングを聞きなさいやって(笑)


あとドラえもんの道具の中で一番欲しいものは何かの質問で

花ちゃんはもしもボックス、

もしもボックスで「もしもドラえもんがいたら」って言えばドラえもん出てくるわ、

「もしもスモールライトがあれば」って言えばスモール手にはいるは・・・

山口さんがそこで、(ドラえもんの道具それひとつであといらんやん。

ポケットにそんなようさん入れる必要ないやん、

ドラえもんもいらんなってきてまうやん)・・・って。

・・・で欲深い道具やからいらんわって(笑)←花ちゃん

結局タケコプターで空飛びながら曲作りたいって。
飛行機は物体の中に入ってて怖いから生身のまま移動したいねんて。

充電はどのくらいしたらええんやろなって(笑)

山口さんはスモールライト。

それで機材小さくしてポケットん中入れて運ぶらしい。

まるちゃんは透明人間目薬。

悪さしたいって、裸で外歩いたりしたいねんゆうてた(笑)

これも充電は切れたらやばいんちゃうの?って花ちゃん(笑)


おもろかったで(笑)

【娘のメールよりレポ・・・】

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テーマ:ラヂオ風°
2006年11月02日(木) 20時12分42秒

ラヂオ風°・・・・・10/31【後半】

・・・・・・・・・・・・・【後半】で~す♪



【前半】 はこちらクリック♪


花「は~い・・・じゃあねここでねもう1通お便りを・・・」

辻「はい、え~~と・・・お名前が書いてないので、匿名さんって

    いう事にしときましょか?」

花「はい」

辻「シカゴプードルの皆さんこんばんわ」

山・花「こんばんわ~」

辻「質問でも何でもないのですが、皆さん何か得意なモノマネって

    ありますか~?」

花「モノマネですか~」

辻「良かったらラジオでやっちゃってください・・・・と」

山「お~なるほどね」

花「ちょっとねぇ~(;´▽`A``

辻「凄いのきましたね・・・」

花「そうですね・・・唐突ですね」

山「まぁでも~あるでしょう皆さん・・・1個くらいわ。」

花「まぁ1個くらいあるねぇ・・・あの~」

辻「誰からいく?」

花「辻本君からいく?」

辻「僕からいきましょか?僕・・・じゃあ、あの~僕の大好きなドラえもんの

   モノマネを・・・」

花「おぉ~~」

辻「『のびたく~ん』・・・・・」

花「笑)・・・・・( ̄▽ ̄;)全っ然似てへん」

山「全っ然似てないよ」

辻「・・・笑・・・ちょっと待って・・・」

山「なんすかぁ今の・・・」

花「いやいや・・・」

辻「ちゃうねん・・・ちゃうねん・・・あの~モノマネ・・・」

花「もう一回なんかやって・・・」

辻「じゃあ・・・どうしよかな~ユニバーサルスタジオジャパンのエルモ・・・」

花・山「O・K~」

辻「いきますよ~・・・・・・『イマジネーションが必要だよ~』」

山「うーーーん・・・わからへん・・・」

辻「ははは・・・((*≧▽≦)

山「そのキャラ知らんもん・・・」

花「誰?誰?誰それ?みたいな・・・」

辻「ハハハ・・・」

花「みんなそれ、またラジオで思ってるでしょう~」

辻「これねぇあの~似てるんすよ・・・」

花「いやいやいや・・・」

辻「USJ絶対みなさん来てください」

花「わっからへんもん~だいいち・・・」

辻「いや、来たらわかるて・・・

   (あっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノこれ!これそっくりやー!!あっあっあ~)ってなるから」

花「いやいやいや~山口君ここでビシッと・・・・あの~」

山「ビシッといきましょか~?」

花「いってくださいよ~ちょっと・・・」

山「は~い」

花「誰のマネ・・・モノマネをちょっとねぇ~」

山「何個かあるんですけどね」

花「〆てよちゃんと・・・ええやつをね」

山「あの・・・ルパン3世とかね・・・」

辻「おおーー(ノ´▽`)ノ

花「ルパン・・・わかりやすいよね、皆さん知ってるから・・・う~ん」

山「いきますよ・・・・『ぁっルパンさんせ~~い』」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

花「まっまぁまぁまぁо(ж>▽<)y まあまあ・・・うまいんじゃないですか~」

辻「いや俺よりは、はるかにうまい思う・・・うん」

花「ねぇ~うん」

山「意外とでしょう~」

辻「こ~れ・・・これ、電波にのったら結構似てた・・・※○△・・・」

花「似てるかも知れないよ」

山「意外とですよ~これ」

花「う~ん・・・」

辻「もう1個いっとく?」

花「所・・・所ジョージいきましょか?」

山「『ぁっとっころさんで~~す』」

辻「ハハハ・・・・・・(≧∇≦)ノ彡

山「『あっ・・・それだめ~~』」

花・辻「ハハハ・・・。・゜゜・(≧∀≦)・゜゜・

山「『にっぽんれっとう七つの旅』」

花・辻「ハハハ・・・・・。・゜゜・(≧∀≦)・゜゜・。

山「こ~れね・・・」 
花「笑)・・・これね、似てる!」

山「これ意外とね・・・」

花「面白いわぁ_(^∀^)ノ・・・面白いね今のんねぇ」

山「きてますね・・・」

辻「山口がモノマネやってるっていう状況が最高に面白い」

山「モノマネ得意なんですよ、結構」

花「まあ、ちょっとMCとかでもね・・・あの」

辻「ちょっとやってもらお・・・」

花「やってもらおう・・・これ」

山「それは無理ですけどね」

花「あの~徳島でどう?11月8日ね・・・ちょうど僕らね徳島であの~ね

   イベントがあるんですけど・・・・」

辻「やる?」

花「そこでちょっとみなさんに・・・」

山「やりません!!

花「いやいやいやいや~」

辻「ハハハ・・・・・・・・・・まあまあ」

山「やりません!!」

花「ハハハ・・・・・・・・・・・」

辻「はっきり・・・(笑」

山「やりません・・・」

辻「確かにライブではハズィなぁ」

山「そう!ライブではハズィよ・・・」

辻「でも・・・いやほんまに所さんとかおもろいわぁ」

花「似てた、似てた・・似てた・・・」

辻「凄いわ~えっ・・・やっぱ、そういうのって研究すんの?」

山「いや、もうねぇ才能っすよ・・・」

花「そうやねぇやっぱり」

辻「やっぱ才能なん・・・おれ、才能ないなぁ・・・じゃあ最後・・・」

山「おおトリ。」

花「ちょっ待ってくれよ~※○△・・・・・・・σ(^_^;)

辻「・・・・凄いのんくるんちゃうか?」

花「長渕剛さんとか・・・」

山「・・・・・・笑・・・・」

辻「長渕剛さんね・・・あの花沢くんが尊敬する」

花「ハハハ・・・」

辻「よく歌ってますけど・・・・」

花「ちょっといいっすかねぇ」

山「はい」

花「『4本の火柱が↑・・・・・・メラメラっと・・・』」<???

辻「ハハハ・・・・」

花「『燃えさかる↑~煙たち乱れ』・・・どうすかね?これ・・・」<???

山「どこのおっさんすかね・・・これ」

辻・花「ハハハ・・・・・・」

山「いや、まぁ似てるんじゃないっすかぁ?」

花「笑)似てるでしょう~」

辻「雰囲気は凄い出てる・・・」

花「『あろ~(?)』・・・・ちょっと言うてみて?

       『あろ~(?)』」

山「『あろ~(?)』・・・・

花「あっ、やっぱ・・・俺のが似てるなぁ・・・辻本君」

山「長渕歴は?」<?

辻「『あろ~(?)』・・・・・・あかんわぁ・・・・(笑」


花「まぁそう感じでねあの・・・」

辻「モノマネ・・・面白い」

花「ほんま中々面白かったね」

辻「勉強してみよかなぁ」

花「あっ・・・だからあの・・・まぁMCのレパートリーというかね」

辻「そうやんなぁ」

花「そういうのね、研究するのもいいんじゃないですか?これから」

辻「また何かマスターしたらラヂオ風°で発表しましょうか?」

花「ラヂオ風°でもそうやし、ライブでもね」

辻「ライブは(^▽^;)・・・ちょっと・・・」

花「いち早く皆さんに~昨日ちょっとあの僕・・・みのもんたのマネ

   覚えてきてん・・・とか」

      ・・・・・・・・・・・ハハハ・・・・・

花「言うてくれたら・・・あの~」

辻「やったろか・・・みたいな」

花「やろうぜ、みたいな・・・」

山「うん」

辻「アリかも知れんな」

花「アリかも知れないな」

山「まぁいずれかはね・・・」

辻「そういうのも・・・」

花「まぁそういうの含めてライブですからね、やっぱりね」

辻「楽しんでもらいたいしね」

花「シカゴプードルの全てを知ってもらう上でやっぱ

   モノマネは欠かせません」

辻「欠かせへんもんなんか・・・ハハハ」

花「誰やねん、俺・・・・(笑)・・・・まぁそういう感じでここらで

    1曲聞いてもらいたいな思うんですけども・・・」



音譜Merry-Go-Round/シカゴプードル


花「シカゴプードルでMerry-Go-Round聞いてもらいましたけど・・・

   今日はですね・・・山口くんの俺流川柳特別記念」

山「う~~ん」

辻「はいはい」

花「ラヂオ風°ということで・・・山口君考えてますか?

  なんか僕らのね発売をね、あの発売を前にね・・・11月8日のね

  発売前の気持ちを、今日は川柳・・・」

辻「うまいことね・・・」

花「所さん風に・・・」

辻・山「・・・・さん・・・さん・・・さん・・・キツイな」

花「所さん風で川柳を詠みあげるって言うね」

辻「そのフリあるんや」

花「ねっ・・・あの~ちょっと・・・どうすかぁ~」

山「所さん、断りますけど」

辻「・・・・笑・・・・」

山「川柳は、詠みますよ」

花「じゃあいきましょうか」

山「いきましょか、じゃ~僕らの・・・ね、心境を川柳にしました。」


   『発売日 それが僕らの 決戦日』

山「・・・と言うことでね」

辻「おおーー」

花「まぁねあの~ちょっと真面目・・・真面目やけどね」

山「う~ん」

花「真面目な中に、え~とまぁ心情が・・込められてるじゃないですか」

辻「凄い・・・いい表現出来てる」

山「そうなんですよ」

花「いい表現できたね」

山「やっぱね・・・やっぱ、あの・・・ミュージシャンの人とかね

   みんな発売日は決戦日やと思うんですよ」

辻「そうやなぁ

花「まあそうですね~」

辻「自分達の作品が世に出る日ですから」

山「・・・で、色んなアーティストさんも出さはるからね、その日」

辻「そうやなぁ」

花「まあね~」

山「まさに決戦日ですよ」

花「まぁそうすよね」

山「だから皆さん買ってください」

花「おおーー(ノ´▽`)ノ」

辻「是非聞いてください」

山「四の五を言わず買って下さい!」

花「まあね11月8日はね、間違いなく僕らの決戦日」

山「うん」

花「・・・・と言うことで本当にまあ、そっからねまたまた・・・ね

   年末に向けて・・・」

山「広がっていったらいいなと思います」

花「広がっていったらいいなと思うし、まぁ僕ら広がると思ってるでね

   音楽やってる以上!」

辻「はいはい」

花「ねっ・・・だから皆さん、本当にね僕らのこれからのシカゴプードルの

  活動にねあの・・・注目してもらえたらなぁと思いますけども~

  じゃあここであの~もう1曲シカゴプードルの曲聞いてもらいたいなと

  思います・・・スマイル」


音譜スマイル/シカゴプードル


花「はいシカゴプードルでスマイル聞いてもらいましたけれども~

   まぁ先週も言ったんですけどまあ11月8日僕らの発売日

   なんですけど、その日僕ら徳島でライブするんですよね」

辻「はい、そうなんですよ11月8日水曜日にね、えっと・・・

    栄町のP-パラダイス・・・」

花「P-パラダイスさん」

辻「はい、えっと・・・ここで何と僕達シカゴプードルが無料イベント!

   開催したいと思います」

花「で、ですねぇあの~ライブが終わって・・・ねぇあの~僕らの楽屋に

   ・・・ね、招待さしてもらうというね」

辻「はい」

花「は~い、その応募方法・・・」

辻「はい、えっと、もしねライブ終了後の楽屋招待の方希望される方は

   えっと、今日締め切りなんで」

花「あっ・・・そうですか」

辻「はい、このラジオ終了後・・・すぐ、メールで御応募

    受け付けてますんでお願いします。」


花「それではね、メールとかでもねどんどん、どんどんラヂオでね

    こういうね・・・・私、彼氏と喧嘩したんですけども~とか

    今日ちょっと頭打ちましたぁとか」

辻「頭打ちました・・・(笑」

花「蚊にさされましたぁ~とか、まぁ日々の日常とか

   なんでもいいんでね、あの~どんどん、どんどんメールをね

   貰えたらね、僕ら凄く嬉しいんで・・・」

辻「はい」

全「宜しくお願いしま~す」


花「では、今日はこの曲でお別れしたいとおもいます。ハロ~」


音譜 Hello / シカゴプードル

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テーマ:ラヂオ風°
2006年11月01日(水) 13時56分13秒

ラヂオ風°・・・・・10/31【前半】

11月1日・・・今日はわんわんわんわんわんわんわんわんわんの日です。


今日は久々ゆっくり休息の出来る日(?)でした。

誰もいない平日の朝、息子を送り出して、また寝る。

二度寝は気持ちいい~♪

その二度寝の時に私はよく夢を見るんだけど

最近は疲れがドドーーーっと押し寄せてくるせいか夢すら見ない


深夜に帰って来て、毎度の睡眠が3~4時間

だから朝起きて、最低することしたらまた寝ないと

今の私の身体がもたないとわかってるから、何を差し置いても寝る!


寝る、寝る、寝る!!

なので私が仕事に集中している時は、ドロボウが入った部屋のよう(笑)

けれど・・・・寝る。

私は私が倒れないように・・・そしてそれは周りに迷惑掛けないように。



しかし・・・・・

今朝はちょうどいい感じに眠りに入った時に携帯が・・・

うぅぅ・・・・°・(ノД`)・°・

ちっと間、寝れんかったぁ~どうかメールにしてくれえ~

絶対起きへんから(笑



*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*




花「みなさんこんばんわ~」

花・辻「シカゴプードルで~す」


花「おおーー山口君言えよーーー!\(*`∧´)/

辻「ちょっ・・・ちょっとびっくりしたわ~∑(゚Д゚)今」

花「ちょっと何メールしてんのよ~」

辻「ハハハ・・・・・・・」

山「もっかい行きましょうかぁもっかい^^;;」

花「ラジオ収録中に~~何考えてんのよ~」

山「(^▽^;)・・・もう一回・・・」

辻「おかしいなぁこれ・・・」


花「ねぇあの・・・今日はね、そういう事で・・・

    山口君俺流川柳特別スペシャル記念ということで・・・」

辻「そうですよ!」

山「そうですね」

花「今日は・・・川柳詠んでくれるんですよね」

山「よみましょかぁ~」

花「は~い」

辻「最後に詠みますか?」

山「・・・っていうか、テーマ決めてないんですけどね」

花「テーマは・・・じゃあえっとね、発売に向けて・・・って言うかね11月8日

   僕ら発売じゃないですか~」

辻「ニューシングルが・・・」

花「ニューシングルが・・・」

山「う~ん」

花「10日切りましたよ~みなさん・・・」

辻「ほんまやなぁ」

花「どんな心境ですか・・・今は」

山「いやぁ~まぁ落ち着いてますけどね」


花「おおーーヽ(*'0'*)ツ!!そらメールもするわ」

辻「ハハハ・・・・」・・・・・・笑・・・・・

辻「まあなぁ・・・・」

山「は~い、まぁもうねリリース何回も経験してるんで」

辻「そうやな~」

花「はい・・・どうすか?」

辻「そやね・・あの~リリースも楽しみなんですけどまあリリース前後位から

   ライブも増えてくるじゃないですか~まぁ色んなとこ行くのが楽しみですね」

花「そ~ですねぇ」

辻「特に発売日には徳島に行きますんで・・・・・」

花「ねぇ~まあ僕もねやっぱり毎回毎回リリースするたんびにねぇ

   やっぱりその・・・リリース1日前寝れないですね、やっぱりね」

辻「そうなんやぁ」

花「う~ん、何か・・・」

山「何を考えて・・・・?」


花「これで良かったんかな・・・とかね」

辻「あ~、もう今更遅いけど・・・・」

花「もうちょっとこうやっといたら良かったけど、こうやってたら

    あ~なってるかもしれへんとかね・・・まぁ色々頭で考える訳ですよ

    まぁけどその瞬間もなかなか面白かったりするんですよね・・・

    発売日前・・・・発売日前日・・・」


辻「まぁ寝れへんの・・・遠足前のドキドキみたいなもんなんでしょうね」

花「そう~そうそう、まあねそういう感じで10日切ったんですけど・・・」

辻「そうやなぁ~」

花「11月8日のね、シカゴプードルのセカンドマキシシングル

   Songs 4 one day EP皆さん是非是非そちらの方宜しくお願いします」


・・・・・「宜しくお願いします」


花「では今日は1曲目この曲聴いてください・・・・

    え~セカンドシングルの中から”Jam”」


音譜Jam/シカゴプードル


花「シカゴプードルで”Jam”聞いてもらいましたけれども~」

辻「うん」

山「はい」

花「ここらで、いつもの恒例のお便りいきましょうかね」

辻「はいはい・・・え~とラジオネームうずしおさんからです」

花「うずしおさん・・・」

辻「皆さんこんばんわ」

花・山「こんばんわ」

辻「私の家は近くに山があるせいか、ラジオがちょっと入りずらいです。

    毎週根性で電波を受信してこの放送を楽しませてもらっています・・・と。

    (ありがとうございます)ところで全く話が変わるのですが

    皆さんメイドカフェって行った事ありますか?この前大阪の

    日本橋の様子がTVでやっていて、メイドさんが何人も道に出て

    呼び込みをしているのを見ました。私は機会があれば1度

    行ってみたいのですが皆さんはどうですか・・・と」


花「あ~メイドカフェね・・・」

辻「うん」

花「あのねぇ~何を隠そうシカゴプードルは行った事があるんですよ

   行きましたよ」

山「行きましたっけ・・・?」

辻「行こう・・・としたんやなぁ」

花「秋葉原・・・僕らねあの^東京遠征・・・いつかなやったぁあれは・・・

   9月の・・・下旬くらいですね、まぁだから先月?」

辻「そやな・・・」

花「先月くらい」

辻「ちょうど一ヶ月くらい・・・」

花「東京に遠征に行ったんですよ、で・・・そこで秋葉原で

   フリーイベントしたんですよね・・・インストアライブしたんですよ

   で、やっぱ秋葉原来て、こらからどこ行く?時間あるしなぁ

   ゆうことなって、(よし!メイドカフェ行こう)」

辻「せっかくやし、行こか・・・となったんすよね」

花「なったんすよ・・・なってもねぇ行ったんですよ~何時とかやったっけ?」

辻「え~っとね・・・」

山「昼くらいか・・・」

花「昼くらい・・・あの・・3時か4時くらいやなぁ~ちょうど」

辻「夕方前くらい・・・」

花「は~~い、行ったんですよ。んだらねぇも~の凄い人がいて

   何時間?2時間待ちとか言われてね・・・」

辻「はい・・・あの~受付でね」

花「笑)・・・そうそうそう~」

辻「おかえりなさいませ~御主人さま~って言われましたね・・あれ」

花「なんかね、あの~まっこんなもんなんや・・・・(笑)みないな・・・ハハハ」


山「まぁねその中だけ覗けたんですけどね・・・」

花「う~ん」

山「たいした事ないんですよ~」

辻「ハハハ・・・・・・」

花「どうでした?どうでした??女の子とか・・・可愛かったですか?」


辻「いやぁ・・・・・(;´▽`A``ハハハ・・・・」

山「僕の口からは言えませんですけど・・・」

辻「まあまあ、でもあのねぇ雰囲気と言うかね・・・言葉使いとかが

   いいんじゃないですか?」

花「まぁねぇ~」

辻「意外と、その待合室みたいなとこ覗いたじゃないですか?

   女の子が多かったですよね、逆に・・・」

花「そうそうそう・・・最近はなんかその~観光みたいになってるんやな~」

辻「なってるやんなぁ多分・・・」

花「う~ん・・・」

辻「めちゃめちゃ有名なとこやったらしいよ」

花「最近逆パターンもあるみたいよ・・・なんか執事・・・」

山「う~ん」

花「執事カフェ・・・」

山「・・・らしいね」

花「なんかその・・・女の人専用で、女の人が入ったらあの~

   なんか言うねんなぁ・・・確か」

辻「お帰りなさいませ・・・みたいな?」

花「お帰りなさいませ・・・え~お嬢様・・・みたいな」

辻「あ~・・・」

花「そういう感じでエスコートしてくれる訳ですよ」

辻「はぁ~」

花「で、まぁ何になさいますか?」

辻「ホストクラブみたいやな」

花「まぁホストの安い版?」


辻「ハハハ・・・安い・・・・」

山「安い版やな~」

花「まぁそんな感じでまぁね凄い今はねエンターテーメントの飛んだ世界って・・・」

辻「ハハハ・・・・確かに大阪の日本橋のとこもねぇメイドカフェの

   ビラ配りのお姉さん多いすもんね」

花「多いっすよねぇ最近・・・もの凄いあの~娯楽施設って言うか

   まぁいろんなやつが最近ありますよね~まぁねあのその中でね

   今日はえ~と山口が川柳・・・今ずっと考えてると思うんですけど、ね?」

山「考えてないっすわ~」

・・・・・・・笑・・・・・・

山「・・・って言うかテーマ決まってないですもん」

花「いや、テーマゆった!!だから発売日直前の・・・」

山「言うてないよ~」

花「気持ち・・・て言った」

山「えっ今聞きましたよ~」

花「ええ・・・ゆったよ~~~ヽ( )`ε´( )ノ

辻「さっきそこからCDの話いきましたよね」

花「そうそうそう・・・・」

辻「テーマ・・・じゃあ発売に向けて・・・と」

山「発売に向けてね・・・」

花「そうそうそう・・・まぁだからあの~ずっと考えといて下さい

   まあ番組終わるまでに・・・」

山「う~ん」

花「山口はね、あの言いますんで」

山「即興で言いますわ」

辻「おお~」

花「皆さんそちらの方楽しみにね・・・はい、してくれたらなぁと・・・」

辻「はいはい・・・」

花「思うんですけど・・・・じゃあね、あの~今日もね先週に引き続き

   辻本健司のおすすめを・・・かけたいなと思うんですけど」

辻「先週もかけたんですけどベン・クウェラー3rdアルバム

    ”ベン・クウェラー”から1曲聞いてください。アイ・ガッタ・ムーブ」


音譜アイ・ガッタ・ムーブ/ベン・クウェラー



花「は~いアイ・ガッタ・ムーブ~聞いてもらいましたけども

  いい曲っすねぇ」

辻「いいやろ~?」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【後半】へ続く。











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テーマ:ラヂオ風°
2006年10月19日(木) 09時51分51秒

ラジオ風°・・・10/17・・・【後半】

ラヂオ風°【後半】です。


【前半】 は・・・←こちらクリック♪


花「はい、11/8発売のシカゴプードルのセカンドシングルの中から

   Jam聴いてもらいました。でわね、あの~ここでえ~先週に

   引きつつっっ・・づづき・・・」


辻「笑)・・・つつづき・・・」

花「・・・つつづづきね、はい、またあの~心理テストをやってみよかな

   っていう”ちょっとここで心理テスト”のコーナー」

辻「もうその辺定着するんですかね」

花「定着しましょうよ~」

辻「はい、じゃあいきましょか~?」

花「はいはい」

辻「じゃあ今日の質問・・・あの心理テストいってみます

   ある日引越しをしたあなた・・・新しい部屋で一晩眠った翌朝

   ピンポ~ン♪っとチャイムが鳴って誰かがやって来ました。

   誰でしょう・・・。」


花「はいはいはい・・・」

辻「イメージ出来ましたか?」

花「ピンポーン」

辻「これも一応ね4択になってますんで、今イメージしたのが

   あれば答えてください」

山・花「はいはい」


辻「 A,彼女または好きな女性

   B,母親もしくは家族

   C,親友・友達

   D,宅急便の人

      どうすか?花沢くん」

花「・・・いや僕浮かんだのは隣の人っていうのが浮かんだんですよね」

辻「あっ・・・隣人ね」

花「隣人・・・だからまぁ宅急便的なもんですかね、言うたら」

辻「まぁ他人ちゅう・・・他人やな」

花「そうですね、全くの他人が来たって感じですかね」

辻「なるほどね・・・山口くんは?」


山「僕も・・一緒ですね。知らんおっさんが浮かんだんで」

花「あ~~~(笑」

山「だからDになるんですかねぇ」

辻「僕も残念ながら宅急便の人」

花「あ~そうですか」

辻「なんと全員が揃いましたね~」

花「全員が一緒ですね、今回は・・・」


辻「このテストでわかるのはあなたの浮気度です」

山・花「うん・・うん・・・」

辻「じゃあ(笑)どうしますか~」

花「ちょっと・・・ちょっと・・・嫌な・・・」

山「Aから・・・」

辻・花「Aからいきましょうか」

辻「A,彼女または好きな女性と思った方 

    浮気度0%です・・・笑」

山「なるほど~」

花「あららら・・・」

山「俺・・・それでいい?」

辻「あの~だめです」

花「僕・・・それで」

辻「いや、だめです、はい!誰かに誘われても彼女一筋のあなた  

   誰かを好きになるとその人の事しか考えられなくなり 

   他には一切目を向けないとても一途な人です。自分が

   そうなので相手によそ見されるのも大嫌い、二股なんて

   絶対許せないのでたとえフリーの時でも付き合ってる人がいる

   異性の誘いには乗らないし、不倫中や二股の友達に説教したり

   することも・・・浮気度は限りなくゼロに近いと言えそうです」

花「当たってるわぁ~」

辻「当たってるなぁこれ・・・」

花?山?「う~ん俺・・・それやわなぁ」

辻「おれもそれやなぁ~」

山「俺もやけどな・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・Bは?

辻「笑)・・・じゃあB。えっと母親・家族・・・浮気度40%です。

   年下や同世代の人に対してガードが固いのですが

   年上にだけは弱いあなた。お姉さん的な魅力に魅かれやすく

   上手なムード作りや包容力にうっとりしてるうちに適当に

   遊ばれてしまうこともありそうです。たとえ恋人がいても

   その人が恋人と正反対の魅力を持ったタイプだった場合は

   つい心がぐらついてしまいそう、浮気が本気になってドロ沼に

   ならないように注意・・・と。言うことで。

   これ、ちょっと嫌な流れな気がしますね・・・」


花「嫌な流れですね、それね僕ら全員Dですから・・・」

辻「は~い、取り合えずじゃあ次C・・・親友・・・浮気度80%です

   恋愛に対してかなり自由な考えを持っているあなた、本当に

   好きになってしまったなら仕方ないと・・・二股でも平気な

   タイプです。ときめきを何より大切にするので、いいなぁと

   思う人を見つけたら恋人がいようと何だろうと近づかずには

   いられません・・・でも情熱を感じなくなったらあっさり

   別れてしまうという自分に正直な人です・・・と言うことで」


花「はいはい・・・いよいよね、僕達の選んだD」

辻「宅急便の人・・・浮気度100%です!おめでとうございます」

山「おぉーーーー」

花「笑)・・・・いえいえ、おめでとう・・・なんて」


辻「はい・・・一見普通そうに見えても実は恋愛モラルが

   壊れ気味なあなた。愛がなくても何らかのメリットや

   欲の為だけに平気で関係を持ってしまうタイプです。

   浮気度100%と言うよりどれが本気でどれが浮気なのか

   わからない状態なのでは・・・相手も同じような人なら 

   問題ないですがあまり気ままに異性を振り回していると

   いつか痛い目に合うので注意してください・・・・と」


花「いやいやいや・・・それはないですよ」

山「こんなん当たる訳ないねん」

辻「ハハハ・・・・・」

山「こんなん当たる訳ないねん」

辻「2回言うた・・・(笑)2回言うた・・・」

花「テスト・・・これ、当たらないっすわ」

辻「でも、どう考えても僕らめちゃくちゃ一途ですからねぇ」

花「一途よ・・・」

山「そうですよ~」

辻「浮気度どう考えても0%・・・」

山「シカゴプードルって書いて一途って読むんですから」

辻「ねぇ~そないって読んでたもんなぁ」

花「一途・・一途一辻・・・(?)」 

辻「ハハハ・・・一行一途(?)やろ言うんやったら」

・・・・・・・・・・ハハハ・・・・・・・・・・


花「まあね、あのそういう(?)・・・あるのでねぇ(笑)

   心理テスト、ちょっとあかんわぁ~」


山「う~ん」

辻「今回はまぁ残念ながら外れてしまったということでね、いいですか?」

花「は~い・・・いいですよ」

辻「「まぁ一途プードルと言うことで・・・」

花「そうですね~」

辻「今後も宜しくおねがいします」

花「お願いします・・・イチプーで・・・」

辻「イチプーで」

花「はい、僕らちょっとね気分が悪いんですけどここら、ちょっと

   気持ちを入れ替えて・・・」

辻「はいはい」

花「もう1曲シカゴプードルの新曲聴いてもらいたいなと思います。

    では、聴いてください。ギフト・・・」


音譜ギフト/シカゴプードル


『幼い日の僕の夢を見た なぜか泥だらけで雨の中

大きな支えの中守られて 小さな手を伸ばして泣いていた

今以上いつも、求めてもがいているけど

明日を越えて(?;;)みたい 弱さに負けて沈んだ恋 

行方知れずの夢あの日見た空も 全ての未来へのおくりもの

新しい歌うたう為


君の居ない生活の中で 壊れかけた夢をまた僕は愛せるから

進む道の先のどこかで また逢えたならこの歌を

口ずさみながら前へ・・・ゆこう』



花「え~シカゴプードルのこれまたセカンドシングルの中から

   聞いてもらいました。ギフト・・・ねぇ11月8日発売なので皆さん

   是非是非是非是非是非是非お願いします。

   ここでもう一通お便り読んでもらいましょうか」



辻「はい・・シカプー大好きさん専門学校生の方からお便りです」

花「はいはい、ありがとうございます」

辻「シカップーのみなさんこんばんわ」

山・花「こんばんわ~」

辻「おっ・・・」

花「笑)間違った・・・」

辻「ついに新曲発売ですね~もう予約しちゃいました。11月8日が本当に

   楽しみです。秋冬にかけて何かライブ・イベントとかありますか?

   出来る限り参加するので教えてください・・・と言うことで」

花「たっくさんありますよ」

辻「ありますよね~そりゃ」

花「は~い、まだね決まってないイベントとかもね、ありますけどね

   本当に11月発売後(き?)にね、どんどんどんどんインストアライブ

   もちろんの事あの~ワンマンライブもあるしね、は~い

   どんどんどんどん決まってますけれども・・・」

辻「ワンマンライブと言えばね、今年はシカゴプードル”冬の陣”と

    題しまして大阪の BIG CATでワンマンライブ演りますね」


山「東京でもね、”冬の陣”やりますけど・・・」

花「はい、まぁねやっぱり徳島からやったらね大阪、目と鼻の先なのでね

    泳いでだいたい5時間くらいですか?」

山「いやぁ~6時間位やない?」

花「6時間くらい・・・クロールやったらけど5時間くらいでいける・・・」

山「いや背泳ぎで12時間だろ」

花「あ~~~(笑)・・・・・・・・・」


辻「のってのってのってのってぇ~」

山「誰か突っ込めよ」

・・・・・・・・・笑・・・・・・・・

辻「突っ込めなしプードルってことで・・・」

花「まぁそういう感じでね”冬の陣”あの~たんっとね曲も演るしね」

辻「そうやね」

花「色んな企画も盛りだくさんで考えてるんでね、12月12日の

    BIG CATのねワンマン、是非是非見に来てくれたらなぁと

    思いますけれどもあの~全力投球で僕らもやって参りますんでね

    これからもよろしくおねがいします~」

辻「宜しくおねがいします。」

花「じゃあ、もう一通・・・」」


辻「はいえ~っとこれは・・・あいさん24歳会社員の方です」

花「はいはいはいはい・・・・」


辻「シカプーの皆さんこんばんは」

山・花「こんばんわ」

辻「すっかり秋ですね・・・秋と言えば何々の秋とよく言いますけれども」


花「はいはいはい・・・」

辻「皆さんの秋と言えばなんですか?私は断然食欲の秋です・・・と  

    言うような質問ですけれども~」

花「まぁねあの~これは何を隠そう・・・何も隠さないんですけれども

   ”夏の陣”ってね、僕ら3回ねあの~7,8,9月にね、え~と

    ワンマンライブをしたんですね」

辻「しましたね~」

花「連続ね・・・僕はねぇあの最後のネ”夏の陣”~み~の3回目の

   時に今年の秋は読書の秋にすると・・・」


辻「言うてたね」

花「公言したわけですよ」

山「うん」

花「・・でねぇあの~まぁ小説とかをね、読もかなと思ってたんですよね

    けどけどけど・・・」

山「けど・・・?」

辻「けど~?」

花「(笑)・・・あかんかったわぁ」

・・・・・・ハハハ・・・・

花「一応ね・・・」

山「まだ終わってないですよ・・秋は」

山「だめですか・・・^^;」

花「いや・・もうダメですわ」

辻「あれ~??」

花「活字・・だめ。僕・・・」

辻「活字ダメ?」

山「活字恐怖症か」

花「あのね~10ページ・・・15ページぐらい読んだらもうあかん・・・」

辻「・・・笑)・・・ちょっと待って・・・めちゃめちゃ序盤やん・・・」

花「ちゃうねん・・・あのね~あの・・・僕、凄いんかなと思うんですけど」

山「う~ん」

花「だいたいねぇ10ページ・・15ページ読んだら話の最後が、

    ラストとかも見えてくるんよ・・・」

山「嘘つけ~お前、見えるわけないやろ~そんなん」

辻「・・・・・ハハハ・・・・・」

花「見えんのよ~だいたい、だから・・・」

辻「そんな安い小説しか読んでないの~?」

花「ちょっと待ってくれ、待ってくれよ~だからその~最後

   ラストとかをねイマジネーションすることが凄く僕に合ってるんかなと

   ラストはこうなるでって言うね・・・・想像する?」

辻「その想像するのはいいけど・・・」

花「音楽だって想像じゃないですか?」

辻「まぁ」

花「ね・・・想像と破壊じゃないですか?」

辻「・・・・笑・・・・なんか難しいこと言うてるけど・・・」


花「笑)・・・・いやいや・・・」

辻「だから想像して、結末が合ってたかどうかを最後まで読んで   

   みるってのはどう?」

花「いやいや・・・それ無理!・・・」

辻「あれっ?」

花「だいたいねぇあの~中盤が長いでしょう・・・」

山「過程がね・・・」

花「過程がね・・・だいたいだから僕ね100p位の小説買ったんですよ」

辻「100p・・・また短いなぁ(笑」

山「少ないなぁ~また・・・」

花「う~ん、けどねぇあのほんま15pくらい読んだら・・・

   (あ~これはこうなって・・・主人公のアンリがこうなって・・・)」

山「アンリって誰・・・?」

辻「・・・笑・・・・」

花「多分こうなるんやわぁ・・・あっ!おもんねぇ~(笑・・・」

辻「・・・・笑・・・・それ作者に失礼やぞ~」

花「いやいやいやいや・・・・ほんまにねぇだから~あのね読書の

   秋にしたかったんですけど、残念ながら今年の秋はそれ

   無理でしたね・・・だからやっぱり今年の秋もやっぱね

   音楽の秋ですかね僕はね・・・・」

辻「まぁ僕らバンドやからね・・・・・」

山「音楽の秋ですよ・・・」

花「そうすねぇまぁ一応シカゴプードルもまあ今年は音楽の秋と言うことで・・・」

辻「はいはいはい・・・」

花「は~い、みなさんもねぇ色んな秋を探してみたらいかがでしょうかね」

山「はい」

花「まぁこんな感じでねどんどんまたお便りを待ってますよね」



花「それではまた来週お目にかかりましょう~」

全「シカゴプードルでしたぁ~」


                        END

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テーマ:ラヂオ風°
2006年10月17日(火) 23時34分38秒

ラジオ風°・・・10/17・・・【前半】

今日も早速文字おこし・・・・・

では・・・【前半】です。


..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.



花「皆さんこんばんわ」

全「シカゴプードルです」


花「いやいや~今年も残るところ3ヶ月でございますよ~皆さん」

山「10月も中旬に入ってね~だんだんちょっと寒なってきましたね」

花「中旬に入って・・・・そう・・・・」

辻「朝と夜がなぁ~寒いよね」

花「そうなの」

辻「(  ゚ ▽ ゚ ;)そうなの?・・・・」


花「あんねぇ季節の変わり目ってねぇ」

山「う~ん」

花「やっぱりね凄く風邪ひく・・・ますよね」

辻「風邪ひく・・・」

花「は~い、まあ僕とかほんまにねぇボーカルなんでねぇ

   やっぱのど・・・だけね・・・やっぱあの~心配でね」


辻「何か寝る時とか予防してんの?」

花「全くしてないですよ~これは・・・」

辻「してないんかいなぁ(^▽^;)

花「まぁだから・・・(;´▽`A``

辻「タオル巻いたりとか・・・」

花「いやタオル巻いたりとかしたらぁ~顔蒸れたんですよね、この前」


辻「・・・・・笑」

山「あ~」

花「あの、一回その福岡かどっかであの~マスクをしながら

   寝たんですよ、ほんだら朝なったらもう口のまわりぬれぬれでね

   顔が蒸れてもうてね」


辻「逆に・・・」

花「逆にそれでもう鼻ずるずるずるずる言うてたんでぇ

   あっこら、あかんわ~と思ってね、やめたんですよ

   やっぱ自然体で寝るのが一番いいんですよ。やっぱりその布団を

   ちゃんとかけてね、寝るとか・・・」

辻「そうなんですよ、僕寝相悪くてね」

花「はいはい」

辻「真冬だろうが何だろうがね、起きたら絶対布団被ってないんですよ」

花「まぁそうですね」

辻「どうしたら良いかな」

花「まぁそれは直らないでしょう」

辻「お~い」

花「う~ん・・・」

山「身体縛っといたらええんちゃう?」


・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・

辻「おーーーーーーーーい!!」

山「寝る時に・・・」

花「それいいやん」

辻「それは寝苦しくないかなぁ」

花「大丈夫!大丈夫~」

山「ありあり~」

辻「ちょっとやっ~てみるよo(^▽^)oじゃあ」

花「やってみて・・・」

辻「やってみる・・・」


花「は~い・・・って言う事でね今年3ヶ月なんですけどね、あの~

   残る2006年をね、僕らも思う存分ね頑張って行きたいなと

   思うんです。では今日はこの曲から聞いてください・・・」


音譜TOMORROW LAND/シカゴプードル



花「はい、シカゴプードルでTOMORROW LAND聞いてもらいましたけれども

    ねぇ・・・またここでお便りが・・・きております」

辻「はい・・・え~さゆりさん19歳の大学生の方から・・・

   シカゴプードルの皆さんこんばんわ、いつも楽しく聞いています」


花「いえいえ、どうも~」

辻「ところで皆さん、夏はどこかに行かれたりしましたか?

    私は旅行先でパラセイリングを体験してきました。

    もともと高所恐怖症なんですが友達がこれなら大丈夫と言うので

    やってみたんですが、やっぱり怖くて最後まで目をつぶって悲鳴を

    ゆってただけで終わってしまい全然楽しめませんでした

    皆さんにも何か克服できない恐怖症ってありますか・・・・と」


花「あ~~~んはいはいはいはいはい」

辻「何かありますか?」

花「そうすね、やっぱり僕人間型のお化け屋敷とか嫌ですねぇ」

辻「あ~~~~」

花「いまだに・・・慣れないですわ~あれだけ・・・」

辻「人が妖怪に扮装して(ノ´▽`)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ・・・」

花「そうそうそう・・・あれだけ無理ですねぇ・・・」

山「確かになぁ」

花「あのお化け屋敷・・・とかは1回ちっちゃい頃あるんですよね~そこで

   あの散々な目にあったような気がするんです」

辻「・・・・笑・・・」

花「なんかお化けが出てきて、であの~あまりの怖さに

     僕腰抜けたんですよ・・・」

山「あら・・・」

花「ちっちゃい頃・・・」

辻「あららら・・・・」

花「それで、そっから動けんようなって・・・

       お化けがもうビックリしてね、逆に・・・」

辻「バイトやもんなぁ」

花「そうそう~向こうバイトやから~アタフタして、ほんまそれこそあの~

    バァーーーって人が寄って来て、ヤバイ・・・ヤバイ・・・ヤバイ・・・

    みたいになったイメージがあるんですよね」

辻「トラウマやなぁ」

花「そう、トラウマなってるから」

山「いまやったら行けそうな気・・・」

花「いやいや・・・・」

山「するけどね」

花「いや~いや~」

辻「ちょっと嫌なんやな・・・」

花「あれはちょっと気持ち悪い・・・」

辻「・・・・・(笑)・・・気持ち悪い」

山「確かに・・うん~気持ち悪いんは気持ち悪い」

辻「まぁお化けさんからしたら驚かすのが仕事ですからね」

花「まぁね」

辻「最高のリアクションやったんじゃないですか」

花「まあね・・・うん。他なんかありますか?みなさん・・・」


山「そうですねぇ・・・ドラムの山口は納豆が克服出来ないですね」

花「納豆ねぇ」

辻「昔から言ってるよな~」

山「好き嫌い多いもんねぇ山口くん・・・」

山「好き嫌い多くなよあの~ネギとマヨネーズと肉の・・・・あっ多いわ」

・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・


山「多いわ」

辻「そう・・・肉の脂身もそうやねんけど、こないだねケンタッキー

   行ったら皮の部分を残してたんですよ」

山「そう・・・皮が気持ち悪くてね・・・」

花「・・・・笑)・・・・・いやいやいや~」

辻「あっこが旨いんちゃうんとか・・・」

花「いやいや~ほんまぁ多いよ~いったい」

山「多いんですよ、僕・・・」

花「好き嫌いをなくす努力したらいいんじゃないですか?」

山「それ無理ですわ」

花「無理・・・(笑」

辻「でも、あれやろ~納豆は食べず嫌い・・・」

山「そう、食べず嫌い・・・」

花「あ・・・食べず嫌い・・・」

辻「ネバネバと匂いがだめなんですよ」

山「でもね、僕料理で好き嫌いはないんですよ」

花「はいはいはい~単品でね」

山「料理はなんでも食うんすよね」

辻「なるほどね・・・素材っちゅうのもまた大変やろうけどな。

   ネギとかなったtら結構入ってるよ」

山「ネギも食べれへん訳じゃないんですよ」

辻「でも出来れば・・・食べたない

」山「僕の好き嫌いって全部食べれるんですよ・・・食べれるけど 

    あえて食わへん・・・って言う」

辻「なるほど~」

花「あえて・・・ねぇ」

辻「おいしくないから・・・う~ん」

山「だから好き嫌いじゃないんですよほんまの・・・」

花「まぁね」

辻「ただ・・・嫌がってる(笑」

山「だから俺の舌にあわへんって言うだけで・・・合わしてこいよっ・・・」


花「そりゃねぇ~」

山「俺の舌に合わしてこいよ・・・って話ですよ」

花「ほんまやわ~」

山「・・・食材」

辻「その通りですわ・・・山口さん」

・・・・笑

山「何様やねん、俺は・・・」

花「何様・・・何様やんなぁ神様です」」

山「間違いない」

辻・・・・・・・・・笑」


花「じゃ、シカゴプ-ドルの神様、山口で決まり」

山「いきましょう」

辻「これから神様で」

花「は~い、辻本君なにか・・・克服したいもんありますか?」


辻「克服といいますか・・・恐怖症と言いますかねぇあの・・・

    どうしても苦手なもんがありましてね」

花「なんですか」

辻「血を見るのがだめなんですよ」

花「あっ血ねぇ・・・」

辻「僕ね・・・小学校の時にですね~鬼ごっこでガラスを

    叩いて、でガラス割れて・・・・割れたのが手首にぶっささって・・・

    ものすごい量の血が出たんですよ。 それ以来ねあの~

    その時はあんまりよく・・・痛かったとは思うんですけど

    覚えてないんですけど、それ以来ね、血を見るとね

    そのちょっと切った手首がムズムズするんですよ」


花「あぁ・・・・嫌やね・・・いたい、いたい・・・」

辻「だからねあの・・・(笑)あなたも?<花」

花「いやいや、けどあなた鼻血出してますやん」

辻「そうなんですよ~鼻血は別物なんですよ」

鼻「この前もねぇあの~どっかで何か鼻くその深追い・・・・」


・・・・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・

花「鼻くその深追いして・・・なんか血、バァ~って垂れてあんねん」

辻「違うよ・・・鼻くその深追いじゃないよ、鼻血って

          二人とも出さへんねんやったっけ?」

花・山「出さないですよ」

辻「あれね、ほっといたら固まるすよ、当たり前やけど

    血って固まるじゃないですか?それが鼻の奥の方にね

    詰まるんすよ・・・それを取らんと息出来ひんから・・・

    こう・・・あれっ?あれ・・・ってやってたらドバーーって

    出てきてねぇ、ほんま・・・まさに深追いですわ」

花「・・・笑)ねぇ皆さんも、鼻くその深追いだけは気付けてくださいね・・・

      本当に鼻血でますから~」

辻「でも血は・・・ねぇ。鼻血は別に痛くないんじゃないですか」

花「まあね・・・・」

辻「いわゆる自分が出した血って言うよりはその・・・TVとかでね

    事故現場とか流れたりするじゃないですか、そのね

    血がちょっと映ってると・・・ムズムズってするのがいまだに

    なおらないですねぇ」

花「まぁね~それは、けどみんな嫌でしょ~」

辻「嫌なんかなぁやっぱり・・・」

花「ねぇあの~ひとつひとつ、あの克服していけばね

   さらにねぇ未来が見えてくるというか・・・」

辻「笑・・・どうやって、血克服したらいいの」

山「無理じゃないですか・・・克服は・・・」

花「うまい事言おう思ったんやん・・・・^^;」

辻「・・・・・爆笑・・・・うまくいってないよ~」

花「いつもの癖~^^;;;」

辻「~まあな・・・まとめた方がええかなみたいな」

花「まあね・・・っていうか皆さん11月8日にいよいよですねぇ

   セカンドシングルSongs 4 one day EPがね、発売になるんですけど

   あの~今回はね、そのある1日っていうね・・・皆さんが訪れるであろう

   ある1日とかって言うのをコンセプトにねぇいろんな僕らの気持ちとかも

   取り入れつつ僕らの今の音というか今の気持ち、今の僕らの姿言うのを

   コンセプトマキシシングルSongs 4 one day EPに込めたんですけど

   ねぇ次聴いていてもらう曲はその中の1曲でえ~”Jam”と言います

   では聞いてください」


音譜Jam/シカゴプードル



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テーマ:ラヂオ風°
2006年10月11日(水) 10時17分39秒

シカゴプードルのラヂオ風゜・・・10/10【後半】

ラヂオ風°後半です・・・・前半はこちら⇒【前半】


花「は~い、まあね・・・この辺でですね、あの~以前ねやった事

   あるんですけど心理テストをやったんですよ」

辻「やりましたね」

花「それが思いのほか好評でしてねぇ・・・は~い。是非

    もう一回やってくれという・・・事で」


山「まぁコーナー化してもいいですよね」

花「あっコーナー化しましょか~”ちょっとここで心理テスト”みたいな」

山「いいじゃないですか?」

花「いいすかぁ~」

辻「じゃあちょっとここで心理テストのコーナーと言うことで・・・」

花「は~い、いきましょう~」

辻「じゃあ今日も質問ひとつ考えてきました・・

   いきますよ、心の準備はよろしいですか?」


花「はい、心理テスト始まりま~す」


辻「友達の部屋に遊びに行ったらベットの傍にクマのぬいぐるみが・・・

  さて・・・どういういきさつでそこにあると思いますか?

     ・・・・これ選択式になっております。いきますよ」


A、恋人または親友のプレゼント

B,その友達が自分で買ったまたは自分で作った

C,小さい頃友達が両親に買ってもらったもの

何かの景品でたまたまGETした。


さて、あなたはどれだと思いますか?


花「あ~~ちなみにこれって異性の友達ですか?」

辻「あぁ~その通りです」

花「う~ん、はいはいはい・・・」


辻「じゃ、花沢くん」

花「まぁこれは間違いなくでしょうね・・・たまたまやっぱりUFOキャッチャー

   とかね・・・そういうもので取ったものを横に置いてる」

辻「なるほど~」

山「僕はかなぁと思ったんですけどね」

辻「誰かえ~っと恋人とかからプレゼントされたと・・・」

山「う~ん」

辻「なるほど・・・僕はちなみにね、両親に買ってもらったもんかなと・・・」

花「はいはい・・・」

辻「・・・思ったんですけども、このテストでわかるのはあなたの嫉妬ぶっさ・・・・・・・」

山「お~い!」

花「嫉妬・・・ブサイク?」

・・・・・・・・ハハハ・・・


山「嫉妬深さね」

花「あ~嫉妬深さ・・・・」

辻「あなたの嫉妬深さですということで・・・じゃあえっと・・・

  3人とも選ばなかった自分で買った、または作ったもの選んだ方から

  Bのあなた・・・あなたはクールな大人タイプです。自立心が強く

  精神年齢の高いあなた。恋人を大切に思っていれば当然ジェラシーを

  感じる事もあるけれどそれをそのまま相手にぶつけたりせず、自分の中で

  きちんと処理する事が出来ます。束縛したりしつこく追及したりする事が

  ほとんどないはず。ただし相手によっては「ヤキモチを焼いてほしがってる

  場合もあるので、その辺をよく見極めてください・・・ってことで。

  まぁぼくらの中にはそういう大人なタイプはいなかったと・・・」

山「僕でいいですかぁじゃあ・・・」


辻「ははは・・・・・いや~無理無理。あなたはって言いましたからね」

山「いや、僕はです」

辻「でしたね、じゃあ早速山口君が選びました、恋人または親友からの

   プレゼントと選んだのあなた・・・あなたは相手の異性の友達が

   気になるタイプです」

花「おおーーー」

辻「なるほどねぇ・・・恋人との精神的な絆を何より大切にするあなた、

   愛されていると実感できていれば問題ありませんが相手の気持ちが

   他に向いていると感じたとたんに嫉妬深くなってしまう可能性があります」

山「それ、誰でもじゃないすか~それ~」

辻「まあまあ、特に相手の異性の友達の事はかなり意識してしまってませんか?

    しつこくチェックを入れるよりも(自分も行っていいすか~)っと

    混ぜてもらって一緒に遊んだりするのもいかがですか?と・・・。」

花「あ~~」

辻「どう・・当たってますか?

    まぁ確かに誰でもそうなんちゃうんって思いますよ」

花「まあね・・・」

山「あんま・・・当たってないですけどね・・・」

花「ははは・・・・」

辻「実は心理テストやから真相では意外と・・・そういうとこ気にしてんちゃう

   彼女がいるんやったら、彼女の男友達・・・まぁ今後はじゃあそんな感じで

   遊びに混じっていったらどうですか?」

山「いや~僕そんなん嫌いなんですよ」

花「ははは・・・・」

山「そんな風に遊ぶのは・・・」

辻「確かに嫌やけどね・・・・ハハハ・・・」


花「・・・・次・・・・

辻「次いきましょか・・・・えっとUFOキャッチャーでGETした(笑

   あなたは・・・淡白タイプです」

花「淡白!!」

辻「これ、当たってるんじゃないですか(笑」

花「いやいやいや・・・」

辻「何事にも執着心の薄いあなた。恋愛でも来るもの拒まず去るもの追わず

   ・・・の所があり付き合い方もクール。自分と会っていないときは   
  相手が何をしていようがあまり気にならないタイプではないですか?

  嫉妬深い所はほとんどないと言えそうです。さっぱりした性格・・・と言えば

  聞こえはいいけれど、もしかして、まだ本気で人を好きになったことが

  ないんじゃないですか・・・という事です。」


花「あーーーー・・・・・・」

辻「なかなか・・・淡白っぽいもんね」

山「どうです?これ、当たってます?」

花「笑)・・・結構・・・いや^^;;;結構ついてる・・・・」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・

山「当たってんねん・・・」

花「そんなことないっすよ~」

辻「いやいやいや~でもこれ~」

花「でも淡白じゃないっすよ~」

辻「でも自分ではどう思うかわかんないですけど、花沢は淡白・・・と

    言うことで・・・・・・」

山「うん」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・

山「淡白・・・淡白花沢で・・・・・」

辻「ハハハ・・・」

花「ちょっと待ってくれよ~」

辻「ちょっと嫌やなぁ」

花「嫌やわ~」

辻「ちなみに僕が選びました両親から買って貰った言うのを選んだのあなた

    あなたは嫉妬の塊タイプです。(お~~嘘~)寂しがりやで親しい人に

    対する執着心が強いあなた、かなり嫉妬深い方と言えそうです。

    好きになればなるほどジェラシーの気持ちも強くなり恋人の行動に

    対するチェックも厳しくなってしまいそう・・・愛ゆえの事とはいえ

    帰宅時間や携帯のメモリーまでチャックするのはやりすぎですよ~

    恋人だけに集中せず趣味や友達付き合いで気を紛らわすとGOOD!

    ・・・・っと言うことでこれは全く当たってないですねぇ」


山「どうですか・・・当たってないですか?」

花「いや~これはやめた方がいいですよ・・・辻本くん」

辻「・・・やっ・・・メモリーなんか見ないですよ~」

花「ハハハ・・・いやいやいや~~~」

山「嫉妬深くないんすか?」

辻「嫉妬深くないですよ~あれ~~」

花「あれ~~~??」

辻「これ、ちょっと痛いなぁ」

花「アハハハ・・・・・・まあね結構あれじゃないですか?あの~まあね

   あの・・・ちょっと当たってる観があるような・・・」


山「花沢くんはね・・・」

花「あっ・・・・いやいやいやいやいや・・・・・」

辻「花沢くんはね」

花「あっいやいやいやいやいやいや・・・・・・・・」


辻「まぁシカゴプードルはクールな大人がいないと・・・言うことで」

花「まあね・・・そういうことで・・・」

辻「まあでも、こういうの意外とわかるもんなんですねぇ」

花「やっぱねぇその~心理学ってあるじゃないですか、やっぱねその~

   学ぶ分野でもねぇ・・・やっぱりねそういうのんて絶対人間あると

   思うんですよね。あの心の内を見せない見せない・・・ゆっといて   

   実は・・・・・・見せない見せないと思ってる人ほど見せてる・・・みたいな。」

辻「あ~~~」

花「なんか逆にね、そういうのが心理学の・・・なんか真髄というか・・・」

辻「なるほど~」

花「は~~い、なかなかよく考えてますね」

辻「面白いですね、考える人も・・・うん」

花「はい・・・・と言うことでね皆さんも良かったら心理学、心理テスト

   みたいなのをやってみたらどうかなと思うんですけれども~」

辻「送ってくれたら、僕らも答えますしね」

花「そうすねぇ・・・え~っとここらで1曲聞いてもらいたいんですけどね」

辻「はい、僕シカゴプードルのベース辻本が大好きなBAND

    ベン・フォールズ・ファイヴから1曲聞いてください」

   

音譜ジャクソン・カナリー/ベン・フォールズ・ファイヴ


花「はいベン・フォールズ・ファイヴ聞いてもらいましたけど・・・ここで

   もう1通お便りが来てます」

辻「はいはい・・・えっと・・・イニシャルでR・Aさんからのメッセージです。

    シカゴプードルの皆さん、はじめまして。

    両親と喧嘩して徳島から大阪に家出のように出てきて

    シカプーのファンになって2年になります。」


全「ありがとうございます」


辻「家族とは全然連絡を取っていませんでした・・・ふるさとでシカプーが

   番組をやっていると知り、どうしても聞きたくて非常に悩んだ挙句

   実家に電話して先週分だけですが、「ラヂオ風°」を録ってもらって

   聞くことが出来ました。凄く面白くてラヂオ風°を毎週聞ける徳島県民が

   凄く羨ましいです・・・。

   実はこの2年間家族と話をしたかったけど、なかなか

   実家に電話掛ける勇気がもてませんでした・・・。

   ラヂオ風°がきっかけで家族と仲直りすることが出来ました。

   (・・・と言うか両親は喧嘩したことすら忘れていたんですが)

   本当にありがとうございました。ただお礼を言いたくて

   メールさせてもらいました。

   これからも応援してますので頑張ってください・・・・・・と」

花「あ~~~~ちょっと嬉しいじゃないですかぁ」

山「う~ん」

辻「ええ話や、これ・・・」

花「ねっ・・・ちょっとキテるんちゃうん」

辻「・°・(ノД`)・°・・・・・・いや、泣いてないけど・・・」


花「まぁけどねぇあの~僕ら先週のえ~週末ですか土・日にね、あの・・・

   京都の大階段とあとまぁ日曜日はミナミホイール・・・ってイベントに

   出さしてもらったんですけど、ホントにねあの~色んなね所からね

   皆さん駆けつけてくれる訳ですよ。」

辻「ライブにね・・・」

花「は~い、九州から来てくれたりね、もちろん徳島からも来てくれたり

   するし・・・やっぱねぇあの~そういうのがやっぱり・・・凄く嬉しいですね

   やっぱり・・・」

辻「純粋にうれしいね」

花「は~い、歌ってる時に・・・あっ!この人徳島で見た人やぁ~とかね

   あの~目撃とかするんですよ・・・」

辻「意外とステージからわかるもんね」

花「わかるんですよね、で・・・最近ね僕とか・・・あの~ここ1年2年位で

   凄く顔を上げて歌うようにしてるんですよね」

辻「なるほど・・・」

花「一人一人の顔見ながら歌う・・・というか・・・」

辻「お客さんの方をね」

花「そうそう、曲歌ってる時にらめっこをしましょう~みたいな」

辻「ハハハ・・・・・そうなんや~」


花「そう・・・まあそういうのもやったりね、あの~最近は凄く一人一人の顔をね

   ホントに見てるんですけど、ホントにねどこ行ってもねぇあの~

   最前列でねあの~僕らを待ち構えてくれてそして・・・ねぇ

   演奏してる時もねぇほんとに気持ちよさそうな顔してくれる訳ですよ

   やっぱりねぇあの~それ程僕らあの嬉しいことはないんでね・・・

   はい、今回はそうやってあの~徳島からね見に来てくれた人もいれば

   こうやってラヂオ風°楽しみにしてくれる人もいればねぇそれホントにネ

   あの毎回毎回ね、たくさん勇気とかね・・・あの頑張らな~思うね僕らの

   機動力なってるんでね・・・みなさんどんどんどんどんまたこれからも

   シカゴプードル・・・ラヂオ風°とかにねメッセージとかをくれたら嬉しいな

   ・・・・・と、思います」

辻「はい、メッセージの方はメールで受け付けております。

   僕たちのHP,もしくはFM徳島さんのHPの方からメールで

   なお、その前にメールの件名に「シカゴプードルのラヂオ風°」係りと

   はっきり書いて宜しくお願いします。」

花「お願いします、それではまた来週~シカゴプードルの

   ラヂオ風°でお会いしましょう」

全「シカゴプードルでしたぁ~」

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テーマ:ラヂオ風°
2006年10月10日(火) 23時06分19秒

シカゴプードルのラヂオ風゜・・・10/10【前半】

久しぶりに「ラヂオ風°」レポ・・・やろうと思います^^;;;


すみません!あれだけ頑張ると言い張って(?)たのに

諸事情で・・・気持ちが前に前に進まず・・・。


でも、今日こそは頑張ろう~!って思ったから早速レポ開始で~す。



【前半】

..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。


花「みなさんこんばんわ~」

全「シカゴプードルで~~~す」


花「いやいやいやいやいやいや・・・・」

花・辻「いやいやいやいやいや・・・・・・・」

花「いやいや~なんか言うねんて(?)~山口くん~イエィ」

山「あ~イエィ」

辻「笑~あ~イエィ~」

花「今日もね張り切って参りたいとおもうんですけども・・・

  ちょうどね今日は10月10日という事で体育の日ですよね」

辻「体育の日は9日やろ~」

花「あっ!9日になっちゃったのぉ?あ~そうですか今年は変則的なねぇ」

辻「笑・・・違う・・・」

山「今年からやったっけなぁ」

辻「あの~何年か前からね、第2月曜日かな?」

花「そうなんですかぁ、へ~~まぁあのね、それが日本の掟なので・・・」

辻「笑・・・・」

花「掟には従わないといけないなと思う今日この頃なんですけども」

辻「笑)まぁそうですなぁ~」


花「所でねぇ来月の11月8日にね、いよいよ僕たちのねぇシングル・・・

   セカンドシングル「Songs 4 one day EP」がリリースなるんですよね」

辻「一ヶ月切りましたね」

花「切りましたよ~ドキドキやで、これ・・・」

山「いやそうでもないよ~」

花「あっ・・・そうでもないですかぁ~」

辻「平常心や」

山「うん・・・」

花「平常心ですか~」

山「もう・・・準備は出来てますよ」

花「笑)準備はできてますかぁ~流石ですね。まぁね、今日はこういう感じで

   発売一ヶ月前・・・ね、記念・・・ラジオっていう事でね」

山「急遽ね・・・」

花「はい・・・急遽・・・」

辻「何かするんかいなぁ」

花「スペシャルですよ今日は。はい!ではこの曲から聴いて下さいハロ~♪」


音譜Hello


花「11月8日発売のね・・・シカゴプードルのセカンドシングルの中から

     Hello聴いてもらいましたけど・・・今日はね、体育の日ですよ」

辻「体育の日やで~」

花「あんね~何を隠そうシカゴプードルのメンバーはねぇ運動はよく出来る!これ」

山「あれ、そうやったっけ??」

花「運動はよく出来るよ・・・」

辻「初めて聞いてんけど・・・」

花「まぁね一番多分僕が出来ると思うんですけど・・・・」

辻「あれれれれ・・・・・・・・」

花「は~い」

辻「今でも運動してんの?」

花「今は全くしてないです・・・」

辻「お~~い(笑」

花「あの~中学1年生の時は僕バスケットボール・・・やってましてね」

辻「おっ!!」

山「なるほど」

花「は~い、1年間ずっとね・・・」

山「なんでやめたん?」

花「やっぱねぇ~あの~~なんやろね・・・やっぱり音楽に目覚めたからね」

山「あらら・・・笑;;はっ( ̄_ ̄ i)」

辻「へっ・・?笑)・・・ほんまかぁそれ・・・笑;」

花「また大きな事言いました」

・・・・笑・・・・・

辻「中2で・・・」

花「中2ではスキー部に行ったんです」

辻「あはは・・・笑・・・」

山「やってるやん・・・違う事・・・」

辻「あはは・・・やってるやん」


花「音楽やりながらスキーもやって・・・」

山「バスケもやってたら良かったのに~じゃあ・・・」

花「バスケはねぇ何かおもんないんですよ、レギュラー出れないから」

山「おーーーい!」

辻「あ~それはそのいわゆる背がそんな高くなかったから?」

花「背が高くなかって~まぁ確かにスリーポイントの腕は凄いあったんですよね」

山「あっ・・・そう」

辻「おぉーーー」

山「スリー決めまくってた訳?」

花「スリーの花沢って言われてたからねぇ」

辻「笑・・・嘘やろ・・・?」

全「・・・・・・・爆笑・・・・・・・」

辻「まあまあでもねぇ背低いとやっぱりそういう風にいきますよね・・・」

花「まぁ・・・ねぇそれでバスケットボールの才能はないな・・・と言うことで

   きっぱり諦めて・・・中学2年くらいからね、あの~スキーをやり出してね

   けどね、あの~何を隠そう・・・夏にやめたんですよ、春に入って夏に

   やめたという・・・」

辻「あれ?」

花「スキー部・・・・・・」

辻「雪の上滑ってないな、これ・・・」

山「どうなんすか?・・・これ・・・」

花「いや、これもねぇ全っ然おもんないんですよね・・・・笑」

辻「スキー部はその春先とか何してんの?」

花「春先はねぇローラーブレード・・・ってゆって、学校の坂をねぇ

   ローラースケートの一本ばん(?)みたいなんあるんですよね

   それでガーーーって坂の上から下まで滑るんですけど」

辻「あ~なるほどね」

花「まぁそれをやってたんですけど・・・ねぇ全っ然おもろなかって・・・」

山「おもんないんかい!」

辻「ハハハ・・・」

花「夏でやめたんですけどね・・・まぁそっからほとんど所属は

    してないんですけどね・・・・けどまぁアウトドアは基本的に好きなので

    まあ結構あの~スイミングとかしたりね・・・・・」


辻「ちょっと・・・声がちっちゃい・・・ちっちゃくなってきた気がする」

花「まぁそんな・・・あの~みなさんどうですか?」

山「僕・・・ドラムの山口はですねあの~そんな運動は

                 得意じゃないんですよね・・・」

辻「部活とかしてなかったん?」

山「う~ん部活も全然やってなくて・・・まぁでも運動会、

   そんなねぇ別に走るのが遅いわけじゃないんですよね」

辻「なるほどね」

山「まぁ特別早くもなく・・・・・」

花「はいはい・・・」

山「まぁだから至って・・普通・・・・・の生徒でしたよねぇ~でもねぇ・・・」

辻「運動会が嫌いってわけでもなく・・・」

山「でもねぇ・・・マラソンは早いんですよ」

辻「おおっ!!」

花「マラソンねぇ~」

辻「それ凄いなぁ」

山「これ、やっぱねドラマーって持久力大事じゃないですか・・・」

辻「肺活量とかも・・・・」

山「う~ん、マラソンは早かったですよ」

辻「そうなんやぁ~」

花「あ~ありましたね高校の時ね・・・マラソン大会」

辻「やたら長かったような気する・・・」

花「休みましたもん」

山「休んだんかい!!」

花「笑)しんどいよ~~」

辻「確か高校のマラソン大会12㌔とかなかったっけ~」

花「やぁ~あったよね~」

山「う~~ん」

辻「あれ・・頑張ってたん??」

山「頑張りましたねぇ」

辻「すごい・・・おれ、途中で歩きまくってたけどね陸上部で・・・」

山「俺1回も歩かなかったけど」

辻「凄い・・・根性もあるなぁ~やっぱり・・・」


花「そんな辻本君は・・・」

辻「そうですね辻本的はねぇ、僕中・高6年間部活が運動部で陸上部

   やってましたんでね・・・運動会と言えばねもうなんちゅうか・・・」

花「花形じゃないですか?」

辻「そうですよ、イキれるですよよ」

花「ねぇ~」

辻「マジで・・・」

山「おったもんなぁ~イキる奴」

花「イキる奴、おったもんなぁ~(笑」

辻「まさに・・・・それ」

山「あのうっとい感じ・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・・


花「あの~なぁ空気間・・・というかさぁ」

山「早く走れたからって何になんねん」

花「何か俺・・・イケルよ~全然イケルし~みたいなぁ~」

辻「そう・・・あの~リレーとかねあのねぇまっうちのクラスが負けてたりしてね

   (「これ、ヤバイ!ヤバイんちゃう~ん)って言うても僕だけこう・・・

   (余裕~余裕~絶対大丈夫!!)みたいな空気かもし出してましたモン」


花「あ~おった・・・おった・・・」

辻「それくらい、イキってました。正直・・・」

山「まぁ高校くらいまでイキれる感じのな・・・」

花「まあね・・・けど小学校とかの運動会ってなんかお遊戯とか

   しませんでした?なんか・・・」

山「あっ・・・ダンスとかね・・・」

花「ダンスやって・・・~だからそれはうまかったけど僕・・・」

辻「ダンス・・・」

花「う~ん、ダンス・・・はねぇ」

辻「ダンスはリズム感って言うよなぁ」

花「リズム感がやっぱりねぇあるんかなぁ~やっぱねぇ」

辻「笑)・・・・遠まわしにイイって言うてるやん自分・・・」

花「いやいや・・・それであの~よくやってました、まわってましたね

   くるくるくるくる~」

辻「笑)まっ・・・そんなまわる?」

花「回ってましたよ~」

辻「何か全校・・・・でやるとかじゃなかったっけ?あっ学年とか・・・」

花「まっ学年で・・・ひとつになって・・・」

辻「あったね~そんなん・・・」

花「あの~やるんですけど・・・YMCAとかね」

辻「ほ~」

花「踊りましたよ~」

辻「面白そうやね」

花「う~ん、結構そのやっぱムーンウォークとかもねぇ」

山「ムーンウォークしてたん?」

辻「エエヾ( ̄0 ̄;ノ・・・・結構高度やなぁ~」


花「披露してましたねぇ」

辻「あっ(^▽^;)・・・・そこでなぁ~個人プレイみたいな・・・」

花「は~い」

辻「ははは・・・・」


花「は~~い、まあね今日は・・・(笑・・・・」

辻「ははは・・・・」

花「今日はそんな感じなんですけどね・・・あの運動会って事で

   皆さんもねぇなんかするとか・・・ねぇ息子の運動会に行ったとか

   あるんじゃないですかね・・・は~い。やっぱりね息子の晴れ姿とかね

   見るとね・・・・やっぱ嬉しいじゃないですかね」

辻「あと、普段運動せ~へん人も最近涼しなってきたんでね

   運動しやすい季節じゃないかな・・・と思います。」

花「でね、やっぱり運動の秋と言いますんでね、皆さんもこの曲を聞いて

     ガンガンガンガンノリノリに・・・いってくれたらなぁと思います。

     では聞いてください・・・・ネガポジ」


音譜ネガポジ


花「はい・・・シカゴプードルでネガポジ聞いてもらいましたけれども~」

辻「なんか運動会の徒競走とかで流してくれたらねぇ」

花「そうですねぇ~♪タンタタ~タンタタ~イエィイエィ~ベイビーベイビー♪

      ・・・・・・・・・みたいなねぇ」


山「なんなんすかそれは・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・

辻「走りながらベイビーは言わんと思うけどな・・・」

・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

辻「ダンスとかでもね」

山「そうすね~」

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テーマ:ラヂオ風°
2006年08月17日(木) 00時01分20秒

ラヂオ風°・・・・・8/15【前半】

花「はい、今日もシカゴプードルのラヂオ風°・・・

    始まりましたけどお盆ですねぇ」

辻「盆やね・・・」

花「お盆・・・皆さん、墓参り行きました?」

山「まっ、僕はねぇ定期的に墓参りには行ってますよ」

辻「えらいねぇ」

花「何で、行ってんの?」

山「やっぱね、先祖の人を敬う気持ちをね・・・忘れたら人間終わりやなって。」

辻「おぉ~えらいなぁ・・・でも、盆ってあれやな・・・お線香の煙で

   家に帰って来はる日なんやんな」

山「そうそうそう」

辻「だからうちのおじいちゃん、おばあちゃんの家にもね、あの~

   おじいちゃん、おばあちゃんのお父さんの・・・僕からみたら

   曾じいちゃんになるんですけど、仏壇がありましてですね

   その煙りが盆の間ずっとついてるんですけどね、あれねぇ

   昔はなんの事かわからなくてね、盆になったらちょっと

   ろうそくの香りがねきつくて・・・ちょっとあの香り僕好きなんですよ」

花「笑・・・・好きなん!!?」

辻「テンションあがってた思いがありますね」

花「やっぱりねぇ墓参りするでしょう、何します?」

辻「まずお墓を洗うんですよね」

花「う~ん」

山「花とか供えてね・・・」

辻「そうそうそう」

花「う~ん、僕違うんですよ」

辻「おっ!」

花「僕、草むしりするんですよ」

辻「あっ、なるほどね・・・・」

山「う~~ん」

花「まずね、墓地の草をむしって・・・で、そっからあの~お水をかけてね」

辻「はいはい」

花「で、磨くんですね・・・」

辻「えらいなぁ」

花「なんかね、けどお墓参り行った後ってすっきりしません?」

山「すっきりするよなぁ」

花「妙に・・・」

辻「気持ち的にな」

花「うーーん、なんかねぇホンマに何か心が洗われたような・・・

   気持ちになるんですよ」

辻「そういう意味的なもんもあるんかも知れんけどな」

花「う~ん、だから是非ね、あのお墓参りはね皆さんもね行かれた方が

    絶対いいと思うんで・・・はい、皆さんどうぞ行ってください

    では、今日はこの曲からスタートしたいなぁと思います」


音譜Love & free peace forever/シカゴプードル


花「今日もね・・ここでお便りがきております」

山「はい、頂いております、さきさん23歳学生の方からいただきました。

   (シカプーのみなさんこんばんは・・・え~毎日暑いですね。正直

    夏バテしてます。この暑さ耐えられません。皆さんは夏は得意ですか

    暑さを忘れられるような、夏を楽しめるような方法、

    食べ物ってありますか?)っというお便りなんですけどね」


花「うーーーーーん、まあねぇあの・・・僕はね、何を隠そうね7月8日に・・・

   (シカゴプードル夏の陣~ひぃ)をしたんですけど・・・・」

辻「やりましたね~」

花「そこで今年の夏はね、クーラーで過ごすって・・・」

辻「あっ・・・クーラー無しでなっ!」

花「笑・・・クーラー無しでね(笑」

辻「逆なってるよ・・・・」

花「まぁ逆なったんですけど、クーラー無しで過ごすっていう・・・」

辻「ゆってたなぁ!」

花「扇風機で過ごすっていうね、公約を掲げたんですけども・・・・

   あかんかったでぇっ


辻「ぎゃはは・・・・・・・・・・・・」

山「早いなぁ~おい~~~!!」

辻「ええぇーーーーーーーーー惜しいなぁ

   あと2週間くらいやったのに~」

花「あのね、違うですよ・・・7月で終わりましたね・・・」

辻「早いなぁ~けど・・・」

花「8月1日からっ・・・ちょっとクーラー、ピッ!っと押してしまいました」

山「お前の意思ってそんなもんかぁ~」

花「いや・・・違うんですよ聞いてください!!7月はぁまだやっぱ気温が

   低かったじゃないですか~」

山「う~んそうやなぁ」

花「でね、僕扇風機で過ごす為に色々考えたんですよ・・・

   絶対あの~寝る時、寝にくいじゃないですか」

辻「そやなぁ~まずな、そこや」

花「はい、だからぁ7月はね~ずっと風呂入ってからすぐ寝るように

   してたんですよ。風呂入ったらある程度その身体が冷えてね・・・」

辻「そやなぁ汗が出てなぁ」

花「汗が出て、・・・で、寝る時なったらスッと汗が引いていったんですよ

   けどねぇここ最近は全然違う!!汗が引かないんですよね」

辻「あ~風呂あがってもなぁ」

花「風呂上がっても~それでもうピッ!っと押してしまうんですよね」

辻「・・・・・扇風機でええがな・・・・・」・・・笑

花「あかんねん、扇風機じゃ無理なんよ~だからやっぱり25°以上」

辻「ほぉ~」

花「熱帯夜って言うやんか、やっぱ熱帯夜は無理!」

辻「笑・・・」

山「無理か」

花「・・・う~ん・・・・だからクーラー使ってしまいましたね」

山「まぁそんなね・・・意思の弱い・・・」

辻「弱いっすね~じゃあ言うなよって感じですけど・・・まぁまぁでも

   7月中は頑張ったみたいですけどね、山口は何かありますか?」


山「そうですねぇあの~食べモンなんですけどね、

   夏って冷たいもんとか食べるじゃないですかぁ」

辻「うん、そうやなぁ~」

山「アイスとか大量に・・・まぁ僕もアイスが大好きでって話してましたけど

   ダメですね。」

辻「あっ、そうなん?」

花「なんでですか?」

山「胃、いわしますよ~ほんまに」

辻「ハハハ・・・・・・」

花「そうや・・・このまえ、何かレコーディングで(顔色悪いっすよ山口~)て

   聞いたら(胃いわしたぁ~)」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・

花「よく、あなた~胃いわすよね」・・・・笑

山「そうそう、実はまだ治ってないねんけどぉ~うん」

辻「それ、原因はやっぱ冷たいもん?」

山「いや冷たいもんとか、暴飲暴食、やっぱあとストレス?」

辻「あ~~~」

花「あ~~ん絶対、けど山口は”気”からやと思う」

山「まぁそれもあんねんけど~」

花「笑・・・頭ん中で(もう、うゎ~~胃弱ってるわ~)って言うのが

  頭ん中でガーーーーーッて繰り返してぇ」

山「そやねん」

・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・

山「それ、わかってんねんけどな」

辻「でも、悪い方向に考えてまう・・・」

山「でもねぇ食べモンなんですけど、僕はねぇ胃いわしてから

   鍋をね・・・よう食べてるんですよ」

辻「ええ~~!!!!!!夏場に!?」

山「う~ん、鍋焼きうどんとかね」

花うんうんうん・・・」

辻「あっつ~~」

山「これが結構ねぇ乙でね・・・」

辻「乙ですかぁ~~(笑」

山「扇子片手にねぇ」

辻「マジでぇ」

山「うん」

辻「パタパタしながらぁ~」

山「鍋焼きうどんをね、毎日のように食べてますけど」

花「うどんとかやったら胃にもいいしね」

辻「そうやなぁ・・・でも、暑いやろ~」

山「暑いですけど、これが美味しいねん」

辻「そうなんやぁ」

山「暑いとこで熱いもん食べるのが・・・」

辻「なかなか夏場に鍋とか食わへんもんな」

山「でもみんなはマネしなくてもいいですよ~」

辻「なるほどな、もし胃いわしたらで・・・」

花「そういう辻本くんは・・・・」


辻「そうですね僕はあの~何か食うっていうよりはねぇやっぱり

   夏場って汗をかくのがイイっていうじゃないですか

   だから水分をよく摂るようにしてるんですよ」

花「う~ん」

辻「あッ、水分って言うても僕は家でジュースとかね、

    お茶とか飲まないんで水なんですよ・・・・・」

花「はいはいはい」

辻「水をよく飲むようにしてましてですねあの朝起きたら水

   で、まぁ家出る前に水・・・どっかついたら水・・・みたいな

   ・・・汗がいっぱい出るんで」

花「水浸しやねぇ」

辻「・・・まぁ水浸しいうか、汗だくになるんですけどね、やっぱり」

山「でもね・・・水分摂った方がいいですよ、絶対」

辻「そうですよねぇ脱水症状とかもありますんで・・・」

山「人間のね身体の70%水で出来てますから」

辻「あ~~~そうなんや」

山「やっぱり水摂らんと・・・」

辻「そう・・・でもほんまに汗かくのは多分イイことなんじゃないかと

   思いますんで脱水症状にならないように~気付けて・・・

   皆さんも水を飲んだらいいんじゃないかと思いますよ」

花「そうすねぇみなさんもね・・・食べるもん言うていってるんで僕もねぇ

   あの~そういうもので・・・言うと・・・え~~とねぇやっぱ

   辛いもんね・・・好きですね、僕は。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・って事で腰が痛いので今日はここまで


ではでは~






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テーマ:ラヂオ風°
2006年08月03日(木) 00時31分32秒

レポのようで、レポでない?

暑いです・・・でも、クーラー・・・・・・・つけません!!!!!!

     ダメですよ!クーラーなんて・・・・・・身体に悪いですよ。

     扇風機音譜扇風機~~

     この自然の風がぁ・・・・・・・う~~~ん、最高ドキドキ

     (そう思わないと、生きてられませんわぁ(-"-;A)むかっ


まるちゃん、突っ込みは・・・な・し・よ♪<人工的なんてさぁーーー


確かに朝の目覚めの気だるさは全くないです!

それに、それ程汗だく?ではないです!!

それに・・・汗も搾りだしておかんと・・・・(。。。。思うほど出てないけど。。。)


花ちゃんも頑張ってるんだと思うと・・・私

ぜ~~~んぜん平気!・・・・・・んっ?ってか、頑張ってるよねぇ??


もうここまで来たら・・・イケル!!

確か、冬も灯油が高いからと我慢してたよーーーーーーーな?(笑



話・・・めちゃ飛んでしまいますけど

今回はちょっとラヂオ風°レポ・・・

手抜きさせていただきます。何せ私事で忙しくってぇ=3

その忙しい理由に・・・まっ、仕事は別として限られた時間で

今回のレポをUPするのに時間が足らない~~汗


なので、手抜きレポ~どうぞ・・・



シカプーメンバーの好きなアイスを・・・

杉岡さん

某Sイレブンで発売されている「辻利」という抹茶アイスに最近ハマってるそう

(京都に来た時には是非”都路里”に行ってください・・・ 

       ほんまに旨いですよ(まるちゃん))


まるちゃん

パピコ・・・(松浦亜弥のCMのんかなぁ~~)毎年食べてるそうです。

杉岡さんが・・・「パピコ、右から食べるタイプですか?左からですかぁ?」の

   問いにまるちゃん「知らんよ~」山口さん「どっちでもいいがなぁ~」


で・・・杉「僕は左から食べるんです」・・・と。

私も食べた事あるけど、そんなん考えた事ないわ~~ほんま・・・(笑;;;


山口さん

ライブのMCの時言ってたアイスも(ベルギー産生チョコの入ったアイス)

好きだそうですけど一番好きなアイスは・・・もなかアイスだそ~です。

ライブが終わってコンビニに寄ったらいつも買うそうです。


そうそう・・・私も、もなかアイス好きなんだけど板チョコが挟んであるやつ?

  あれあれ、だーーーい好きです(笑)


知りたくもない??すみません・・・(●´ω`●)ゞあせる


で、まるちゃんが・・・もなかって車の中に香りが充満されるそうで・・・

まるちゃん曰くいい感じだとか。言うてました。

山口さんはあの香りに癒されるそうです。

皆さん・・・車の中で、もなかアイス・・・食べましょう!癒されるみたい・・・


そんでもって、またまた杉岡語録??ってやつかなぁ

「もなかは外から食べるタイプ?中から食べるタイプ?」・・・・・・んっ?


外から食べてもたら、アイスこぼれるやーーーーーん<汗汗汗;;;


どっから中から食べんの!!?って山口さんに突っ込まれてましたわ

誰も突っ込まんかったら、私・・・どないしよーって思ったわ・・・<嘘です。


花ちゃん

この前食べた・・・大阪堺市にある、くるみ餅専門店のくるみ餅のあんを

  カキ氷にかけてるのがめちゃめちゃ美味しかったそうです

  そこの”あん”がめちゃめちゃ美味しいんだってぇ


是非、堺に来た時は食べてください・・・だそ~です。

・・・・Kん袋


杉岡語録!!

「あんから食べるタイプですか?氷から食べるタイプですか?」

花ちゃん

「僕はですねぇ~~~~どっちでもええやんけぇーーーーー!!!」

      ・・・でした(笑


うん、どっちでもええような気する汗私も・・・


そして。。。

ソフトバンクファンの方からのメールです

花ちゃんに公約してくださいっということで

阪神がリーグ優勝出来なかったら・・・

阪神が日本一になれなかったら・・・と言う感じで他のメンバーさんが考える。

・・・っと言った内容なんですが・・・


山口さんの「阪神、優勝出来そうなん?」の問いに

花ちゃんの中では100%優勝だけど・・・・・・・・・・中日ドラゴンズがぁ・・・

だから、半々だそうです。

で、「公約?なんでそんなんせなあかんの~~」と花ちゃん


うん、そやね。。。確かに・・・。けど・・・なんでや??って感じやけど

でも、やっぱ面白そうやなぁ・・・それも(笑)


公約♪~公約♪~


ファンとして当たり前・・・運命共同体???まぁそんなこんなで

他のメンバーさんの言葉に花ちゃんO・K~♪



日本シリーズ優勝出来なかったら・・・・

山口さん「坊主にする」・・・・定番ですねぇ(^▽^;)でもそれは私も嫌~~

杉岡さん「坊主に・・・耳ピアス」・・・・嫌ぁーーーーもっといやぁ<号泣

まるちゃん「坊主の頭上にシカプーの犬のマークを入れる」・・・・・・・


ちと厳しすぎる・・・って事で

花ちゃん「マルジの車洗うとかさぁ・・・」

けど、やったかどうかわからないって事で没・・・。


音楽に関わってるからそれでいこうってことで・・・


山「ライブで即興で1曲作る」

杉「六甲おろしをアカペラで歌う」・・・

まるちゃん「↑↑↑全然普通に僕はいけますよ~」・・・・・・と。

まるちゃん「阪神のはっぴを着て演る」


上記に決まりました~♪

さぁーーー阪神が優勝出来なかった時にはライブ会場は

   どんなんになるんやぁ~~

阪神のはっぴ着て登場!!!ですかぁ??



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