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テーマ:ラヂオ風°
2006年07月30日(日) 22時05分54秒

ラヂオ風°・・・後半

ラヂオ風°7/25・・・後半



杉「杉岡はですねぇ・・・」

花「スクール水着?」

杉「え~~、いやいや・・・スクール水着は花ちゃんが・・・」

辻「制服ちゃうか?」

杉「いやいや、制服できますかぁーーー大学生すよ!」

辻「あっ、そうかぁ」

杉「う~ん、僕はねぇあの~まぁズボン派かスカート派かみたいな

   話するとまっ、僕の好みですよ・・・僕の好みからすると女の子らしいって

   いう感じするとスカートなんで、最初のデートでいきなりズボンはかれて

   しまうと・・・なんかちょっとこう守って・・・・・・・・・・やっぱ,おしゃれに

・・・じゃなくてもいいから、取り合えずマルジ言うとおりね

   似合うスカートをね、はいてきて欲しいなぁと・・・」

辻「なるほどね」

花「そうですね」

杉「もしズボンで来たら・・・ちょっと買い物でも行ってね、

   (ちょっと何か今日ズボンやし、スカートでも一緒に見てくれへ~ん)

   みたいなね、逆に彼氏に聞いてみる・・・みたいなそんなことして、

   自分にもこう相談してもらえると (あっ俺も言っていいんやぁ)

   みたいなそんな雰囲気になりますよね」

辻「なるほど・・・それうまいね」

杉「ねっ・・・まぁあの~僕がよく使ってることなんですがぁ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・

山「伝授しましたね・・・伝授」

杉「まぁまぁそういうスカートの方がいいと・・・杉岡は思いました」

花「そうすかぁ~色々ねまぁ好みあると思いますけど・・・」

山「やっぱり自然体でね自分に合う服を・・・」

花「は~い、そんな訳で自然体でいれるこの曲聞いてください」

音譜シカゴプードル/C'mon³

杉「はい、またねぇお便りがねどしどしと来ています」

花「あ~~ありがとうございます」

杉「また紹介したいと思います。24歳かなえさん保育士の方からね」

花「かなちゃん!!」

辻「おっ!」

杉「かなちゃん!!・・・頂いております(シカプーのみなさんこんばんわ)」

・・・・・こんばんわ・・・・・・・・・・・

杉「(初めてメールします。え~来月今の彼氏と付き合ってちょうど1年に

    なるんですが、その記念日に映画のDVDをあげようと思ってます

    おすすめの映画があったら教えてください)と言うこういう

    お便りですね」

花「はぁ~~男性にあげるDVD・・・・」

杉「男性にあげる。ちょっとこう意味を込めたいってのがあるよね」

山「なるほど~」

花「は~~~(笑)そうか~」

山「それは難しいなぁ」

杉「まぁまぁまぁいいんですが。メンバーのお好きなね・・・」

山「まぁ単純に好きな・・・」

杉「男だったらこれ喜ぶよ・・・みたいな」

花「う~ん」

杉「なんですかねぇ・・・どうですかマルちゃん」

辻「そ~ですね、僕結構映画好きなんですけど意外とねラブストーリもの

    って言うんですか、僕が好きな恋愛映画っていいますか

    ちょっと考えさせる映画がありまして"冷静と情熱のあいだ”」

杉「ほう~」花「ふ~ん」

杉「名作ね・・・」

辻「知ってます?」

杉「知ってますよ」

辻「原作がね・・・あの~二人の作者が・・・江原香織さんと、

    ちょっと名前忘れたましたけど・・・・」(※もうひとりは辻仁成さんです)

・・・・・

辻「あっ江国香織か・・・とね、あの凄いいい話なんですよ、これ

    竹之内豊と、誰やったっけ・・・(笑」

杉「忘れすぎや~」

辻「ケリー・チャン(笑)・・・・竹之内豊とケリー・チャンがね、2人が主演の

   ラブストーリであの~すれ違い・・・すれ違いみたいな・・・」

花「へぇ~~」

辻「で、最終的にはどうなんねん・・・みたいな」

花「う~ん」

辻「見たことある?」

花「ない」

辻「ないか・・・(笑)あの~見たことある方もない方もおられると

   思いますけど、僕は最後のシーンでちょっと涙してしまう・・・

   あの~感動しましたんで贈り物にはいいんじゃないかと思いますよ」

杉「泣いて欲しいと・・・山口さんはどうですか?山口さんは・・・」

山「そうですね~結構好きな映画があるんですけど」

杉「ほっ!」

山「”ショーシャンクの空に”っていう・・・」

杉「あ~聞いたことだけあるね」

山「あれ~いいですよ、まぁその内容をね言うと・・・面白くないんで

   あまり言わないですけど、まぁ見終わった後に爽やかな涙が・・・  

   ひと筋・・・頬を伝うかな・・・と」

辻「・・・・笑・・・・」

杉「なんで、そんな歌詞的な・・・」

花「さすが詩人やねぇ」

杉「ねぇは~~い」

山「あれはいいですよ・・・花沢くんどうですか?」

花「まぁその~女性が男性にプレゼントして・・・やからぁ

   例えばなぁ、”ルパン三世”とかね」

辻「おぉ~アニメの・・・」

花「アニメのね・・・うん映画のね。というのも面白いと思いますよ」

山「なるほどな」

花「でも、絶対見るやん・・・男は」

山「ルパン好きやもんなぁ」

花「ルパン好きやからぁ『ルパン三世~』←(モノ真似)

    ・・・みたいな」

辻「おぉ・・えっ?今のモノマネ入りましたかぁ?エエーーー!!」

山「中途半端なぁ・・・」

花「・・・笑)杉岡、やめとけって」

杉「いやいや・・・あんたやん、やったの・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・

花「まぁねルパン三世とか、まぁ”ラブストーリ”って言う・・・」

杉「いいねぇ」

辻「ありましたねぇ」

花「は~い韓国映画・・・」

杉「韓国映画ね」

花「・・・あるんですけど、これも良かったですねぇ凄い・・・」

山「なるほど・・・」

花「あの監督は僕だれかわからないですけど

   いい作品が多いんでね・・・」

杉「そうですね」

花「是非、ラブストーリーの監督の作品をあげてみたらいかがですかね」

辻「なるほど」

杉「僕もねぇ・・・杉岡も花沢と同意見で監督は同じやと思うんですけど

   ”僕の彼女を紹介します”」

花「あっ・・・一緒やね・・・確かね」

杉「あの~映画はですね、やっぱ二人で見て欲しいなぁという意味でね

   凄く、そのまぁ男性が亡くなっちゃう話なんですけど愛の絆って

   言うのかな、そういったものを二人で確かめてもらうにはいいと

   思うんでね是非贈ったあとに、(二人でみようね)とひと言ね添えたら

   この恋が更にね発展するんじゃないのかと思いますねぇ」

花「いいこと言うねぇ」

杉「でしょう?」

花「はーい」

杉「はーい、まぁそんな映画をね 是非・・・二人で見て欲しいと思います」




=余談=

韓国映画(ドラマ)大好き・・・な私のおすすめもやっぱ韓国映画ですね

ただ。。。花ちゃんや杉岡さんのお勧めってのは意外でした。

同じ監督さん(クァク・ジェヨン)でいうと有名な”猟奇的な彼女”・・・

これは笑わせてくれます・・・。

あと、男の子に贈るのは別として”リメンバー・ミー”は

切ない恋心・・・感じさせてくれます。やっぱり恋って切ないから

素敵なんだろうねぇ~




花「はい、ここであのコーナーがまた復活します」

杉「おおっ!!」


~山口の俺流川柳~


花「山口の川柳・・・今日ね今さっき詩人的なこと言いましたでしょう?

    山口君は・・・」

杉「言いましたねぇ師匠・・・」

花「やる気満々ですよ」

杉「ねぇ今日は満々ですよね」

山「う~ん・・・何について詠みましょうかね」

花「・・・・・なにについて・・・・・・」

杉「今日は・・・祭りのねぇ話をしてましたよね・・・まっ、京都」

山「京都・・・」

杉「京都・・どうですか?」

山「そうですね~」

杉「難しいですか・・・」

山「京都の夏とかですか?じゃぁ」

杉「あ~いいですよ」

山「じゃあ一句詠みましょうか~」

辻「おっ」

花「お願いします」

山「はい」


♪~

【古都の夏コトコト煮込んだスープのよう】

                          ~♪

花「は~い」

杉「はい~きましたね、これねぇ」

辻「えっ?・・・いや、ちょお待って・・・(笑)全然意味わからへん」

杉「あの~点数つけていいですか?また僕ね」

山「はい」

杉「えー41点」

山「おお~」

杉「おめでとう!!」

山「1点あがった~」

辻「1点あがったぁ~~~」

山「意味わかんないですかぁ?」

杉「いや、これわかりますよ」

辻「あの、まぁ」

杉「京都の夏は暑いんですわ」

辻「暑いって事やんな」

山「取り敢えずね・・・」

杉「暑い」

山「もう~ムレかえるんですよ」

花「盆地やからねぇ」

山「うん」

辻「でも多分・・・その、四国の夏も暑いんじゃない?」

山「いや、京都の夏の湿気は凄いよ」

辻「そうなんかなぁ」

花「ほんまに、あの~煮込んだ・・・鍋の中のような」

山うん、そう・・そうなん・・・」

辻「なるほどねぇうまいこと言ったなぁそう言われると・・・」

山「そうやろ~」

杉「まぁ古都とコトを掛けてるんですよね」

山「わかってるじゃないですか・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

山「それ言うたら台無しやで~」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「それは、わかるやろ・・・」

杉「まっ、山口君41点の川柳・・・でございます」

山「ありがとうございました」


花「まあね・・・そんな山口にね、また色んな川柳・・・こんなテーマで

   川柳詠んで欲しいとかありましたらね、またメールとかくれたらね」

山「そうですね」

花「僕ら凄い嬉しいので、みなさん是非是非宜しくお願いしま~す

   ではここで皆さんがもっとHOTになる曲を聞いてもらいたいなと

   思います。サザンオールスターでHOTEL PACIFIC」


音譜サザンオールスター/HOTEL PACIFIC


杉「サザンオールスターのねHOTEL PACIFIC聞いて頂きました

   さてさて、またねお便りご紹介したいと思います・・・」

花「ありがとうございます」

杉「え~(シカゴプードルのみなさんこんばんわ)」


 ・・・・・・・・・・・「こんばんわ」・・・・・・・・・・・

杉「(わたくし事ですが就職が決まりました)」

・・・・・・おめでとうございます・・・・・・・パチパチ


杉「(地元の小さな出版社なんですが、入れたらいいなと思っていたので

    本当に嬉しいです。内定のお祝いに両親が犬を買ってくれることに

    なったんですが、種類はトイ・プードル・・・女の子に決まってます

    そこで、皆さんにお願いです。名付け親になってください、可愛い

    名前お願いします)と21歳たえこさん学生からね頂いております」

辻「難しい・・・」

花「難しいですねぇ」

杉「責任を・・・負う・・・ね」

辻「ほんまやなぁ」

杉「お便りですねぇこれね」

山「難しいなぁ」

辻「何か思い浮かんだ人いる?」

杉「まぁまぁ一応シカゴプードルの名付け親のね、

    まぁ山口君あたりから、ちょっと今日は・・・」

山「うーーーーん」

杉「是非これはコメント頂かないといけないかなぁと・・・」

山「う~ん、命名する?トイ・プードルやね」

杉「トイ・プードルね」

辻「メスやで・・・女の子の・・・」

山「女の子か・・・うーーん、じゃいこか・・・」

杉「おっ!!」


山「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

    あ゛ーーーーーーちょっと待って・・・」

・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・

辻「緊張したがなぁ~ちょっと~」

杉「もったいぶるねぇ」

山「全然でてこーへん」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

山「女の子やんなぁ~トイ・プードルやんな」

杉「女の子ってちゅうかメスやね」

山「う~ん」

花「男の子やったら決めててんけどな・・・俺」

杉「お~~、何?」

花「こうた・・・」

杉「耕太・・・(笑」

・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「そのままやなぁ」

山「こんなんどうかなぁ」

杉「はい・・・」

山「ホライズン・・・とか」

杉「おっ!ホライズン・・・いいねぇ英語の教科書のね」

山「そうそうそう・・・」

辻「ホライズン~って・・(笑)」

花「ホライズン・・って」・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

辻「もともと俺らのバンドの名前やん」

杉「こりゃ~なかなか痛いとこ突っ込まれましたなぁ」

花「ホライズン・・・とかって呼びにくいで~

   (ホライズン~ちょっとこっちおいで~)」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・

杉「あ・・・でも花沢の家って、確か犬飼ってましたね」

花「花沢ベン・・・ね」

杉「ベン・・・あっ・・・花沢ベンね・・・(笑」

辻「ベンちゃんか・・・男の子か・・・・」

花「ベンは男なんですよ」

辻「うち、そういえば猫の女の子飼ってますよ~」

杉「おっ!名前は?」

辻「いちじくちゃんです」

杉「呼びにくいねぇ」

辻「いっちゃん・・・いっちゃんって呼んでます」

杉「いっちゃんか・・・あっこうやって訳せるといいね」

辻「やっぱり呼びやすいのが・・・」

杉「いっちゃんとかこてっちゃんとか・・・・」

辻「こ・・・こてっちゃん・・・」

杉「いやいやいや~(笑)意味はないですけどね」

花「まぁ、こてつとかいいかも知れないですね」

山「おんなや・・・ゆうて」

花「おんなで、こてつやんかぁ~」

杉「こてこ・・・とか」

花「う~ん・・・何かこてつって格好よくない?あの~

   こてつーーーーっ!!みたいな」

辻「完全に男の子や・・・」

山「う~ん」

花「完全に名前つける気ないやん、みんな・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・


杉「まずはねシカゴプードルとして何か可愛いのつけてあげないと・・・」

辻「そうやなぁ~」

花「最後にバシッと杉岡くん決めてください・・・」

杉「どうですかね~うん・・・くろまる?」

山「何?それ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

花「まぁね・・・え~、っという訳でねたえこちゃん」

杉「はいはい」

花「くろまる・・・」

杉「あ~~いい名前これねぇ」

花「笑・・・・・・・・」

辻「いいんかなぁ~」

花「名づけ親はシカゴプードル・・・責任一切持ちません」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「言うてもうた・・・」

花「はい、まぁねこんな感じで皆さんからのお便り、メッセージ

   恋のお悩み相談・・・色々ね受け付けてますんでね」

辻「メールで受け付けておりますので、あて先の方はFM徳島さんのHP

    もしくは僕たちのHPからメールで宜しくお願いします・・・

    あて先には必ずシカゴプードルのラヂオ風°係りという風に

    はっきり書いてお願いします」


花「はい・・・それではね、来週のシカゴプードルのラヂオ風°

    みなさん宜しくお願いします・・・」



シカゴプードルでした~♪



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テーマ:日々の日記
2006年07月29日(土) 02時53分45秒

時間よとまれ・・・刻々と・・・??

♪~時には悲しませることがあっても

    僕を信じていて


広い世界で君と出逢ったことで

  導かれてくmy destiny

未来の不安も輝きに変わって行く

  心の中で何かが動き始めた


君と出逢うための今までと 思えるから~♪


      by・・・池森秀一(DEEN)



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



今日はとーーーーーっても長い労働時間やったぁ

・・・ってか、労働時間は一緒なんだけど、全っ然時間が経たない。

トラブルなし、平平坦坦・・・。面白くない!!

トラブル大好き~♪

だって時間経つの早いやん??


「おおっと!!もうこんな時間~~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

な~んてね。(なんて私は他人事なんやぁーーー汗


まっ、あくまでも早く時間が経つ方法?と言うか・・・<汗;;;



何回も何回も時計を見るけど、5分と進んでない・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

ほんまにぃ~

『「時間よとまれ』・・・??いやいや、

こんな時は止まってくれるなぁ~( ̄Д ̄;;



『刻々と過ぎてゆく・・・』

あ~~なんてイイ響き・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


しかし・・・そんな時間が経たない、この数時間・・・

私は歌う!歌う!!歌います~♪


鼻歌で~♪

時には身体がルリズム打つ・・・(笑;;;

何曲歌ったら時間は経つんやろう~



DEENからシカプーから、思いつく歌一杯(笑


そうそう・・・前にカラオケ行った時、久しぶりにDEENの歌を

唄ったんやけどね、唄えんかったぁ=3

メジャーな曲は歌えるけど・・・ちと凹んだあせる


ちょっとシカプー漬けかなぁ~

シカプーの歌、カラオケ出んかなぁ・・・けど、やっぱ

唄えんか・・・・・だって

花ちゃんの歌い方、よう真似せんしぃ~

ってか、私・・・真似して唄ってる訳やないけど(笑;;;





・・・・って事で、もう寝よう

今日も明日も・・・明後日も仕事やぁ










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テーマ:日々の日記
2006年07月28日(金) 14時21分04秒

意味のないひとりごと・・・

暑い・・・A=´、`=)ゞ


 暑い・・・・・(;´▽`A``


   暑い・・・・・・(-"-;Aむかっ


あっつい!!


まだまだ扇風機で頑張ってます。わたし・・・

出来るもんよ~

それくらい・・・・・・はネッ。


しかし、ひとつ我慢出来ないことが・・・

それは・・・車。


車内はさすがにクーラーがんがん~

メラメラ灼熱のような暑さには勝てません・・・が

・・・・が、


私の出勤は午後3時・・・


駐車場行って車乗って・・・まず窓全開!


そして風を入れて・・・もう走る!走る!!車=3


シュルルルル~~~


「アッチッチチチーーーーーー!!!メラメラ

       手が燃えるぅーーーーーー!!」



すぐ右折⇒

ハンドルを回す・・・今どき(?)パワステだから当たりまえあせる

シュルルルル~~っとハンドルがぁwwwww


「アチッ!むかっアチッ!!むかっアチチッ!!!パンチ!


時間ギリギリ・・・せっかち

ハンドル冷めるまで待つ私ではないから

ハンドルと悪戦苦闘な・・・・・・・・午後の昼下がり・・・んっ?


・・・・・・・・・・とも、言うんでしょうかぁ

     ハンドルと戯れてると言うんでしょうかぁ・・・(笑)


・・・・・・・・・・・で、その話を職場ですると



「前に日除け置いてたらいいやん・・・」


ごもっとも・・・


深夜に帰って来て”日よけ”置く・・・

  ・・・って事、覚えてたら置くけど決してマメな私ではない事

  友人たちは御存知で・・・?



熱くても、熱くても・・・


我慢すればいいって思う私でした。

    終わり・・・ご清聴ありがとうございましたぁ~~(???)


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テーマ:ラヂオ風°
2006年07月26日(水) 11時07分32秒

ラヂオ風°・・・7/25【前半】&小言・・・

伏見さん行ってきました・・・朝早かったからもう眠い眠い・・・

京都伏見に10時なんて・・・

通勤・通学ラッシュ~~~


そして伏見稲荷でのおみくじ・・・

めちゃくちゃ凹んでます汗汗

また「凶後吉」・・・けど内容がぁ・・・もう思い出したくない!!

相当凹んでますわぁ


「人生の危機にある兆」らしいです。わたくし・・・・・・<涙

しかも

「折角生まれて来た一生を謝らぬようによ~~~~く考えよ」

「今は神に祈る外はない」・・・・・・・・・・・・・・


なんじゃそれぇーーーーーーーーーーー!!

それはないやろ~~

「一歩謝ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

恐ろしい・・・・

見知らぬ爺さんが来て、

「ここのおみくじはなぁ知っとるかぁ?日本一当たるとこやで」


・・・・・・・・・・・・わかっとるわい!!それ以上言うてくれるな・・・・・

そう胸の中で叫んでいたのは言うまでもない。


はぁーーーーーーーーー

「忘れよっ・・・」



では・・・・楽しくレポを・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:




花「いやいや~今日もはじまりましたぁ~相変わらず暑いっすね

杉「暑いですよ~夏・・・」

花「は~い、世間はねぇ・・・あっ、しゃべる?」

杉「いや、どうぞ~」

花「「いえ、どうぞ~」

杉「どうぞ~」

花「あ・・・そうですかぁ~世間はねぇ祭りですよ、祭りですよ」

杉「祭りですよ~」

辻「祭り多いなぁ」

杉「あのね京都はね、祇園祭りがね、ちょうど終わりましてね」

辻「終わりましたね~」

杉「今年も行って来ましたよ」

辻「人、凄かったね・・・やっぱり」

杉「宵山ね・・・もう凄いっすわ。歩行者天国・・・」

山「もう、あけへんもんなぁ」

杉「あれはねぇもうビールですよ・・・ビール」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・

辻「ほんま、ビール好きやなぁ」

杉「もうねぇ~歩行者天国ね・・・京都来た方わかるかと思いますが

   四条通っていつも車がビュンビュンね・・・通ってますがあそこも

   全部歩行者天国になってですねビールを片手に歩ける・・・」

辻「うん」

杉「この道路を歩ける幸せはねぇ~」

辻「なかなかないよねぇ」

杉「うん、なかなか京都ならではな感じがしてね、僕は大好きですね」

花「あ~そうですか、僕花沢もねぇあの・・・祭りは凄く好きなんですよ」

杉「おおっ!!」

花「というのも、昔を担いでましてねぇ僕」

辻「おお~~ぉ」

杉「あっ俺もやってた・・・昔」

花「あの~地方の・・・地元?地元の子供のみこしっていうのが・・・

    あれを担いでて、凄くあの~足を踏まれたね、あれ」

杉「あっそう」・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・

山「ちょっと苦いね」

花「いや、苦くないんよ~その足踏まれるのがまた楽しい、これ」

辻「へぇーーー」

杉「そういえば祭りと言えば、去年あの~阿波踊りね・・・。徳島さん」

山「あぁ~」

辻「そうやねぇ」

杉「行かしてもらいましたよ」

山「あれね・・・ちょうど・・・」

杉「あれは懐かしくないですかぁ~」

花「あれねぇ~見ましたけど何か人が凄いなんか、湧き出るもんを

   湧き出してるぅみたいな感じの・・・」

杉「湧き出るもん湧き出してる~」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

杉「2回言うたよ~俺(笑」

辻「ねぇあの徳島の人のパワーを凄く感じましたね」

杉「それは凄いですね。ねぇあれ皆さん、全員踊れるとか・・・」

辻「あっでも踊れるんじゃないすか~?」

花「僕も踊れるもんねぇ~あれ」

杉「マジで?」

辻「あれっ?」

山「まぁ・・・そう(うそ?)やろけどなぁ」

辻「ちょっとやってみぃ~よ」

花「嫌」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・

花「山口くん、なんか祭りに・・・」

山「祭りですか?」

花「エピソード・・・」

山「うーんとねぇあの地元の祭りあるんですよ、神社でね。そこで

   夜に行ったんですよ、塾に行ってまして、その時・・・中学位かな

   で、塾の帰りに祭りに寄ったんですよ。じゃあねお店の

   おじさん同士がね思いっきり喧嘩してるんですよ~」

・・・・・・笑・・・・・・・・・・

山「思いっきり殴りあってるんですよ」

杉「な~るほど」・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

山「それをねぇもうリアルK-1感覚ですよ」

杉「それは恐いねぇ」

山「めっちゃ見ましたよ」

辻「ああいう店やってるおっちゃんてかなりいかついやろ」

山「いやぁ~もう凄かったよ」

花「あ~あるある、俺も一回だからぁおみくじってあるやんか、おみくじや 

   ないけど1番~50番がスーパーファミコンのカセット・・・」

杉「あぁ~あるある」

花「あるやん、1回シャレで友達と何かおみくじって落ちてるやつ

   たまにあるやんかぁそれで1番~50番の間に「48番」って

   いうやつが落ちとって(笑)その人のとこに行ったんよ、ほんで

  200円で買ってその拾ったやつをピラッてあたかも(笑)

  めくって(うゎ~当たったぁ!!!)っていったんですよ~

  ほんだらめちゃめちゃ怒り出してーーー」

・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・

辻「やっぱ、バレるんや」

山「バレんねんや」

花「嘘やろーーーお前!!」

杉「出たもんなぁ、出たからバレるわ」

花「そうですよ~まぁそんな・・・ネ」

山「悪い事出来へんて事やな」

杉「まるちゃんしゃべってないやん、まるちゃん祭りは?」

辻「いやぁ~ちょっとね、僕あの~昔苦い思い出がありましてね」

杉「おぉ~なんだい」

辻「あのねぇ小学校の時にねこれもまた地元の祭りなんですけど

   あの~凄い人じゃないですかぁ。ほんで夜~学校終わって

   夕方から夜位におかんと、おとんと、僕兄貴がいるんですけど

   兄貴と僕の4人で行ったんですけど途中店でじゃがバターが

  売ってたんですよ・・・僕じゃがバター大好きなんですよ。

  で、おかんにですね(これ買って~)言うたらですねぇ

  (家帰ったら晩飯あんねんからやめとき)言われたんですよ

  それでふてくされた僕はですね一人でバァーーーーーっと

  走っていったんですよ」

花「行きそうですね」

杉「キレたんや」

辻「キレたんですわ」

杉「キレたね・・・」

辻「そんだらねぇ当たり前ですけど迷子になりましてですね

   もう~小3位かなぁ恐かったよ~」

山「恐怖やなそれは・・・」

辻「まぁだから地元の祭りやから家までは帰れたんですけど

   もう泣きながらですわトコトコ家帰って・・・で、親が帰ってくんの

   待ってですね、その後こっぴどく怒られて・・・もうそれ以来なんか

   (笑;;;トラウマじゃないんですけど、ちょっと祭りは・・・」

杉「大好きと・・・」

辻「はい・・・にが・・・大好き・・・流れ読めよ~」

・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

辻「ねぇすみませんがエピソード、そんなんしかないんですけど

   祭りは楽しいと思いますよ」

花「そうですね、じゃあねここらで祭りにまつわる曲を1曲・・・

   僕の好きな曲ですねぇ聞いてください。長渕剛で夏祭り」


音譜長渕剛/夏祭り


花「はい、長渕剛で夏祭り聞いてもらいました。けどこの曲はねぇ

   結構夏終わり・・・ですね」

杉「ほんまやぁ~」

花「♪~夏もそろそろ終わりね~♪という・・・」

辻「まだこれからやからね」

花「は~い、今からですよ~夏は・・・」

杉「そうですよ~」

花そんなところでお便りがきています」

杉「お便りがね、今日も頂いてますよ・・・」

辻「ありがとうございます」

杉「なかなかねぇ~熱いメッセージといいますかですねぇ

   今日皆さんに考えてもらいたいと思うんですが

    (シカゴプードルの皆さんこんばんわ)」

  ・・・・・・「こんばんわ~」・・・・・


杉「(いつも楽しく聞いています。聞いてください、今度人生初の

   デートに行くことになりました)」

花「おめでとうございます」

杉「(相手は大学の同級生で私から誘ったらO,.Kして貰えたんです

    そこでシカプーの皆さんに質問なんですが初デート・・・何を着て

    行けばいいと思いますか?もの凄く悩んでます。みなさんが

    女の子にこんな服装が好きって言うのを教えてください)

    ゆうこりん19さい大学生からね頂いてます・・・小倉さんですねぇ」

辻「小倉さんなんかなぁ」

・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

辻「まぁええけど・・・服装なぁ~」

花「そ~うすね・・・やっぱりワンピースはどうですかぁ」

杉「ワンピースね、杉岡も好きですねぇ」

花「白のワンピース・・・」

杉「白のワンピース!!」

辻「白・・・好きやなぁ」

山「君達のフェチの話しとんですねぇ」

杉「いやいや・・・」

花「杉岡君は・・・スクール水着・・・」

杉「真剣にゆうこりんの話を聞いてますからぁ~

   まあね山口ちゃんアドバイスを・・・」

山「そ~~~ですねぇ・・・あのねぇあんまり一回目は気張らん方が

   いいんちゃうかな・・・」

杉「気張らん方がね・・・」

山「・・・と思うんですけど」

花「いや、けど2回目あるかどうかわからへんで」

山「まぁそれもあんねんけど、もし・・・もし2回目があるっていう

   勝算があるんやったら1回目そこまで気張らん方がいいと

   思う・・・で2回目にめっちゃ気張って行ったらいい」

杉「なるほど」

辻「それはまたなんでなん」

山「それがもうねぇ~」

辻「ギャップ?」

山「あれっ!!?みたいな・・・2回目の方が印象をよくした方が

  いいと思うねんなぁ」

辻「あぁ~こう印象はどんどんあげていく」

山「あげていった方がいいねん、絶対」

花「3回目は?」

山「3回目はもっと気張ったらいい」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

杉「それ、どこまで続くの?」

辻「逆に言ったら、1回目はまぁ自然体で行けと」

花「大変やん、気張り続けなあかんからさぁ~」

山「そうやなぁ」

杉「大変やねぇ山口さんと・・・・(?)どっちかってたら大変よ」

辻「ほんまやなぁ」

・・・・・・笑・・・・・・・・

杉「まるちゃん、なんかアドバイスを・・・」

辻「僕はですねぇどんなん着て来て欲しいって言うか

   その人に似合ってるかどうかが一番大切やと思うんですよ」

山「そりゃそうやな」

辻「やっぱりね、あの~相手の好みと」

かもあると思うんですけど

  自分がよく着ている?ちょっと山口君と被るんですけど

  一番着ててこれが一番自分の色を出せてるかなって自分が

  ちゃんと思えるやつを着て行った方がやっぱ気分的にも楽やと

  思うんですよ、頑張って高い服買って行くとやっぱりなんか~」

山「わかるわ~」

辻「なんちゅうか意識がまわらん・・・」

山「服ってさぁ買って・・・その着こなすまで・・・」

辻「そうそうそう・・・」

山「時間いるやん、自分のものにするまでに・・・」

辻「あるよね~だからそういうのを踏まえてやっぱり着慣れてるやつのが

   いいと思いますけどね、初めは・・・」

杉「杉岡はですねぇ・・・」



*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っとここまでにしときまぁ~す(笑)

皆さんテンション高い!!!

もっともっとエンジン全開=3吹かしていってください<希望^^;;



P・S・・・じつはこれまた今回も消してしまったぁ~はぁ~~~

キーボードに恨まれてるんかぁ~今度は「Ctrl」or「ウインドウズ」のキーか

わからんけど、とにかく左手がどっかに当たって消えてもた・・・


この文字だけやなくって・・・全てが・・・この編集画面がぁーーーーーー

どないなってんねん・・・


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テーマ:ラヂオ風°
2006年07月24日(月) 19時02分45秒

ラヂオ風°・・・・・7/18【後半】

ヾ( ̄0 ̄;ノはっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!Σ(・ω・;|||


((((((ノ゚⊿゚)ノ・・・・・・・ヒェーーーーーーーーーーー


嘘やろーーーーーーー!!!

せっかく

出来上がり~~~♪あとはポチッと押すだけ♪

押すだけ~♪

今回は連続レポUP出来る~~わ~~い♪』


なぁ~んて思ってた私・・・


そんな喜びも束の間・・・


ちょっ・・・ちょっ・・・ちょっと待って!!

き・・・消えてゆくーーーーーーーー

押すとこ間違えた?んな訳ないやろ~


アイコン1個消そうとキーボタン押したら・・・・<滝汗;;:



全部消えた・・・・消えた・・・・消えてもたぁ・・・・汗

    


・・・って事でもう一回やり直し・・・(号泣


昨日はもうやる気失せました・・・・・・・ダウン

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲



【前半】 ・・・はこちらクリック♪



音譜シカゴプードル/恋・ふたたび


杉「シカゴプードルで恋・ふたたび聞いていただきました。さて、初コーナー」

辻「おおっ!!」

杉「ちょっと杉岡持込企画!!?ちょっとね・・・ちょっと昨日たまたま

   本読んでてね~ちょっと面白いネタがあったんですよ。初企画ね

   まあタイトルとかいいんですけど、心理テストをねやってみたいなと

   これドキドキもんすよ、皆さんね」

辻「そんな真相心理・・・」

杉「これは、きますよ~」

花「あ~そうですか」

山「やりましょう」

杉「やりましょう・・・2つあるんですけどね、1コ目いきましょうね

  【今あなたの目の前に大仏がいると想像してください。

  その大仏の手にトマトが乗っています。

  そのトマトはどんなトマトですか?

  大きさや形など具体的に言ってください】・・・いいすか」


((みなさんも是非想像して(考えて)みてください<笑))


花「はい、わかりました」

杉「はい、順番に・・・。山口から聞きたいなぁ」

山「えーーーっとね、まあそんなにでかくなく、小さくもなく・・・色は

   鮮やかで、鮮やかな赤ですよねもちろん。で・・・・手に・・・あの~

   はみ出るほどじゃない感じで乗ってるトマト」

杉「なるほど・・・花ちゃんどうぞ」


花「僕っすかね~あの~僕は黄色いプチトマト。」

杉「ちっちゃいやつ・・・?」

花「ちっちゃいやつですね、すごくちっさい」

杉「しかも黄色~」

花「黄色」

杉「ほ~~」

花「は~~い、辻本君は?」


辻「いや、すいません。ぱっと思いついたのはぁほんまに市販の

   パックに入ってるようなトマト?でもみずみずしい・・・

   もちろん1個だけですけどね」

山「1個やな・・・」

辻「大仏ってでかい・・・だからこの手の上にちょこんと1個だけ

   輝くようなトマトが乗ってる感じかな」

杉「なるほど、なるほど」

辻「何がわかるの?これで・・・」

杉「え~とこれはねぇ・・・◆◇◆◇◆◇」←(※1)答えは最後(≧▽≦)


・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・

山「な~~んや、それ。凄い具体的に言うた俺・・・」

杉「花ちゃんは、えーーー小さいのが好きと・・・で、

   辻本はまぁ普通が好きと・・・」

辻「そやな」

杉「で、山口なんか・・・」

山「むちゃくちゃ具体的に言うた」・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・

杉「あっ、手のひらにちょうどこれ位の・・・ははは(笑」

・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・

山「大きくなく小さくなく・・・」

花「俺~プチトマト・・・男やん○※☆・・・・・」・・・・爆笑・・・・・・

辻「黄色い言うてたもんな(笑」

花「黄色いーーーー」

山「花沢、そういう趣味あったん~」

花「ちょっと待って~あれれれ~~ちょっと待って。それだけは

   やめて~わぁ~もう嫌やわ」

山「ちなみに杉岡くんはそれどうやったんですか~」

杉「僕はね、あの~~~普通ですよ」

山「うん、普通か・・・」

花「いや、絶対・・・見ながらゆってるもん」

杉「いやいや、僕は普通ですよ、普通ですよ」

山「守ってるなぁなんか・・・」

花「不意をつかれたわ、俺」

辻「面白いね」


杉「ジャジャン~2問目行きましょう~」

山「はい」

杉「え~今度はねもうちょっとまともですけどね、はい

  【あなたは今真っ暗な部屋の中で目を閉じています。パッと目を

  開けるとそこにろうそくがありました。それは何本見えますか


((こちらも是非是非想像して(考えて)みてください<笑))


辻「はい、いいっすか」

杉「じゃあ、順番逆に・・・えっとマルちゃんから」

辻「はい、えっと1本でした」

杉「1本・・・なるほど」

辻「花ちゃんは?」

花「5本ですね・・・」

杉「5本・・・え~山口君」

山「僕も1本でしたねぇ」

杉「1本・・・おめでとうございます」

山「はい」

杉「これはですね・・・◆◇◆◇◆◇◆」(※2)答えは最後(≧▽≦)


辻「おおーーーーー(笑」

杉「あらららら・・・花沢く~ん浮気性だよ君~~~~」

花「いやいやいや~~~ちょっと待ってぇ5本見えへんかった?」

・・・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・・・・・


山「いや~~見えへんかった」

花「マ~~ジでぇーーー」

辻「ほんまに5本は見えへんぞ・・・」

山「でっかいろうそく1本だけやったなぁ」

辻「う~ん1本しかなかったなぁ」

花「男5人やん~~~」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・・・・・・・

山「なんで男やねん・・・」

杉「男やで、しかも・・・」

花「そんなん嫌やわ~俺」

杉「ちっちゃいねぇ」  

花「うわぁ~~ほんま不意つかれたわ~」

(↑↑↑こちらの会話・・・交差しすぎてききとれませ~ん)


山「ちなみに杉岡君は何本やったんですか」

杉「いや、じゃ僕も1本です・・・」

辻「守るなぁ~」

花「見てるもん~見てるもん~~」

辻「守ってるなぁ」

花「守ってるわ・・・完全に」

杉「まぁそやね・・・まぁその2問だけなんですけどね、これなかなか

    おもしろいでしょう~」

山「おもしろいなぁ」

辻「意外とわかれへんもんやんね、やっぱり」

花「そうすね」

杉「いいでしょう、これ。」

山「またやりましょうよ」



~花ちゃんのちょっと1曲歌わせて~


花「はい、このコーナーはですね花沢耕太、僕がねあの~

   弾き語りをするというコーナーなんですけど、今日の曲は

   エンリケ・イグレシアスのヒーローって曲でして、何で僕が

   この曲を弾くかって言ったら、あの大学2回位の時かなぁ

   コードとかあんま知らんくてね、GとEmとCとDぐらいしか

   知らなかったんですよ。・・・で、あの~たまたまね、この曲を

   聞いた時にそのコードを・・・4つのコード・・・が使われてて

   それしか使われてなかったんですよ・・・」

杉「凄いことやねぇ」

花「それで、こんなええメロディー作れんねんやぁ~みたいなね、

   凄い衝撃があったんですよ・・・だからほんまに必死に歌えるように

   イグレシアスに近づけれるように・・・」

杉「なるほど」

花「凄い練習した曲です。聞いてみてください・・・」



音譜エンリケ・イグレシアス/ヒーロー



杉「え~花沢耕太がカバーする エンリケ・イグレシアスのヒーロー

   聞いていただきました。結構ね、この曲はインストアライブを

   始めねシカプー中でも結構ね、昔から・・・」

花「演りましたね・・・でもイイ曲やねぇ」

杉「イイ曲イやね」

辻「僕ぶっちゃけね、この曲あの~原曲聞いた事ない・・・」

杉「マジでぇーーー!!?」

辻「あの~カバーで・・・」

杉「マルジでぇー!」

辻「いや、もちろんね・・・」

杉「maruzyiiiiiiiーーでぇ」

辻「・・・(笑)・・・うるさいなぁ、おい」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

辻「いや、もちろん今は聞いたことあるんですけど昔このカバーしてた

   当初はですねあの・・・花沢が歌ってて、でみんなでコード4つしか

   ないからやろうていう感じで演ってた曲で・・・で、原曲どんなんやろ

   とは思ってたんですけど原曲聞いたらまたね全然違うアレンジじゃ

   ないですか・・・ね、いい感じですよね。是非皆さんも原曲

   聞いて欲しいなと思います。」


花「そうですね~はい、またここで一通お便り来てますよぉ

   (シカプーのみなさん、こんばんわ~)」

杉「こんばんわぃん」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


花「(もうすぐ夏ですね、今年の夏はマリンスタイルが流行っていますが

   皆さんの夏のこだわりファッション・アクセサリーとか教えて下さい)

   という事ですね」

杉「おっ!いいお便りですね~えっと杉岡からいっていいですかぁ?」

花「じゃ、マルジから~」

杉「はい」

辻「はい、え~っとですね」

杉「おぉいっ!!」

・・・・・・・・・・・笑・・・・

山「どうなんだ・・・それは・・・」<ボソッ

辻「先いっていいかい?」

杉「はい、マルジどうぞ~」

辻「はい、僕はですねあの~結構ね皆さん御存知のように

   暑がりなんですよ・・・なるべく涼しい格好したいという事ですね」

杉「裸?」

辻「あの・・・(笑・・はだかでは捕まるからな。車ん中でたまに上半身

   脱いでたりするけど・・・ね、取り合えず短パン、上はTシャツ1枚

   ・・・で、帽子を被って、でね足元にですねぇ小学校の頃からずっと

   履いてるビーチサンダルを履いて出たりしてるんですよ」

山「なるほど~」

辻「あれね~いわゆるファッション性はゼロなんですけど涼しいじゃ

   ないですか、やっぱり・・・」

杉「涼しいね」

辻「だからあれで出掛ける・・・まっさすがにね街中とか行くのは

   ちょっとあれなんで、コンビニ行く程度とかやったらビーチサンダルで

   行ったりしてますよ・・・」

花「あ、そうですか・・・」

辻「一番のポイントは涼しさかな・・・じゃ、杉岡くん」


杉「僕はねぇ今もそうなんですが、え~僕もマルジと同じでね

   結構サンダル派なんですよ・・・。なんせ今も、今日もね靴下

   履いてないんですけども、夏はサンダルに右手は扇子・・・

   左手に愛を・・・とこんな感じですね」

山「お~~~うまいね」・・・「うまいか?」

・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・

辻「でも、確かに扇子よく使ってるなぁ」

杉「扇子はねぇやっぱイイ扇子(センス)でしょ・・・」

・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

辻「じゃあ次行こか・・・」・・・・・笑


花「ちょっと面白いねぇ」

山「う~ん、じゃあ誰行きましょう~僕いきましょか」

花「あ、じゃあ山口くん」


山「僕はねぇこの夏決めてる事があって、あの~Tシャツしか着ない。

   Tシャツ1枚でこの夏を乗り切る。」

杉「それは、着替えないって事やなぁ」

山「いや、違うよ(笑)だから、シャツ・・・タンクトップの上にシャツはおるとか

   そういう重ね着はしない・・・もうTシャツだけ・・・Tシャツで・・・

   背中で男を語る・・・みたいな」

杉「なるほど」

山「それを目標にしているしだいですけどね・・・はい」


杉「花ちゃん・・・」

花「僕ですか、僕もまぁ基本的にまぁ下はジーンズで上はTシャツ

   けどね、僕ライブの時とかはぁ絶対(ずっと?)長袖着るんですよ」

杉「そうね、何か理由は?」

山「こだわってるよね」

花「っていうかねぇあの~ピアノマンはやっぱり長袖かなぁっていう自分自身

   なんかあるんですよ」

山「あ~そうですか」

花「しかもね、あの~僕そんな熱くないんですよね、ライブ中は・・・」

杉「あまり汗かかんタイプよね」

花「汗かかないから~やっぱりたまにあの~クーラー効いてるじゃないですか」

辻「ライブハウスがなぁ」

花「う~ん、だから寒いんですよね」

辻「逆に・・・」

花「うん・・・全部、年がら年中あの~長袖でいける。」

辻「ライブはね・・・」

山「なるほど~」


花「は~い、そんな花沢耕太ですけれども、まあねあの色んなメールとか

    まあお悩み・・・恋のお悩み相談とかね、家庭の事情とかね

    色々僕らが(笑・・・アドバイスさしてもらうんでね、メール・・・

    どしどしどしどし・・・カモンカモン!!みたいなね・・・」

辻「お待ちしておりますね・・・あて先の方はですねFM徳島のHP

    もしくわ、僕たちのHP・・・メールで受け付けております。

    その際に必ず件名の所に「シカゴプードルのラヂオ風°」係りと

    はっきり明記のうえ、宜しくお願いします」


花「はい、え~今週もね短い間でしたけど皆さん、

      楽しんでいただけましたでしょうかぁ、はい来週の

      シカゴプードルのラヂオ風°宜しくお願いしま~~す」


全「シカゴプードルでした」





(※1)あなたの好きな胸の大きさ

(※2)あなたが一度に愛せる人の数



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



出来た・・・・ヾ(@^▽^@)ノ


だれかご褒美ちょうだ~~いパー(笑)



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テーマ:ラヂオ風°
2006年07月22日(土) 22時15分57秒

ラヂオ風°・・・7/18【前半】


7/18・・・・・・・【前半】



花「シカゴプードルの」

全「ラヂオ風°」


花「いやいや~今週も始まりましたねぇ海ですよ、海ですよ」

杉「海ですか・・・海の季節がやってまいりましたね」

花「夏ですよ・・・もうすぐ夏休みですよ~みなさん」

辻「ほんまやなぁ~」

花「海行きますか~今年は・・・」

山「いや、あのね・・・毎年行ってたんですけどね、最近・・・ここ2,3年は

   ちょっと行けてないんですよ、忙しくてね。おかげ様で・・・」

杉「僕は行ってますよ、湖・・・」

辻「湖・・・?

杉「湖・・・」

辻「琵琶湖?」

杉「琵琶湖ね・・・やっぱねぇ近畿の水がめ(?)と言えば琵琶湖ですよ

   もう、あれ海しか見えないけどね・・・」

山「うーーーん、でかいからなぁ」

杉「あれは皆さん是非、海と思って入って下さいね」

辻「辻本的にはもう10年位海には行ってないんですけど

   今年ももちろん行く予定はありません!!」

花「そうすかぁ」

山「夏嫌いやもんなぁ」

辻「もう大嫌い・・・もう・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「もう↑↑夏、大嫌いよーーーーーーーーー」

花「まあね、そんな感じで今日は夏休み目前、シカゴプードルの

   ラヂオ楽しもう!!みたいなね。・・・というノリで」

辻「テンション高いね」

花「では1曲目聞いてください、この曲です」


音譜TUBE/あ~夏休み


花「TUBEであ~夏休み聞いてもらいました。あの・・・今年ね

   僕、夏休み・・・ひとつの目標としてる事があるんですよ」

辻、杉、山「おお・・・」

花「聞いてくれますか?」

辻「聞きましょう」

花「今年は僕、クーラーつけない」

杉「言ってましたね、ライブでね」

花「ライブでも言ったんですけど今年は扇風機で夏を過ごそうかな・・・」

山「何でまたそういう試みを・・・?」

花「やっぱ、あの~僕ボーカルですから、喉に良くないってのがあって」

山「なるほど」

花「あと、身体しんどいでしょう~」

山「しんどいですよ」

花「山口君とか、よくねぇ練習中しんどい、しんどい言うて・・・」

山「あれ、クーラーのせいなん?」

花「絶対クーラーのせいなんですよ」

山「そうなんかなぁ」

花「だから、みなさんもね夏バテ防止の為に、一度ね扇風機とかで

   この夏過ごしてみたらいかがでしょうかね」

辻「寝るときも扇風機でってこと?」

花「あたりまえ」

辻「えーーー!!そんなんありえへん」

杉「でもタイマーにしてね・・・1時間やると結構気持ちよく寝れますよね」

花「そういう事ですよ、は~~~い」

辻「えっ!!クーラーで1時間やったらあかんの?」

杉「クーラー・・・やっぱねぇ身体悪いっすよ」

辻「扇風機もあんま当てすぎると良くないとか・・・聞くけど」

花「いや、それは違う。やっぱり生の風とあの人工的な風は

   全然違うのよ~」

辻「扇風機も人工的じゃないの??」

花「なんで、そんな~~~~~」

・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・


辻「まぁまぁまぁ、確かにクーラーよりは扇風機の方が身体には

   良さそうというか、ねぇ思いますけど・・・」

花「そうですよ~僕は扇風機ですもん」

辻「僕は暑がりなんで、ちょっと無理ですね」


杉「まぁそんなねぇ夏ネタなんですが、お便りが今日も届いてますんで

   ちょっと読んでみたいと思います(シカゴプードルの皆さん始めまして

   初めてメールします。7/4のライブ行きました・・・)」

全「ありがとうございます」

杉「パン工場ですね(私にとってシカプー初ライブだったんですが本当に

   最高でした。MCの中で杉岡さんがビールが好きと・・・)言ってましたね

   (おっしゃってましたが私もお酒大好きです)友達ですね・・

   (杉岡さんにとってビールに合う最高のあてとは何ですか?ちなみに

   私の最高のあてはするめの天ぷらです)・・・という、かなえさん

   24歳会社員の方からね、頂いておりますが・・・まぁせっかくなんで

   僕以外のメンバーも・・・まぁお酒飲まないメンバーが一人いますけど

   あてっちゅうもんはね、共通してるもんですから。僕はねぇ意外かも

   知れませんがチョコレート・・・」

花「へ~~~ぇチョコレートって言ったら味が甘いから絶対

    苦めのお酒じゃないの~?」

杉「いや、それがね最近カカオ70何%とか・・・80・・・」

辻「あるある~~」

杉「出とるんですよ~もう全然甘くない・・・」

山「あれ、やばいよなぁ~すごいよなぁ」

杉「あれね、ポリフェノールがいっぱい入ってて凄く身体に良いんですよ

   ただ99%食べた時に何食べてるかわからない・・・もはや何か

   わからない。そんなチョコレートがあって、まぁそれは最近なんですけど

   僕はチョコレートとビール、これがね意外と合うんですわ」

山「なるほど」

杉「どうすか・・・みなさん、どうすか」

花「僕はやっぱ日本酒が好きなんですよね。ボーカル花沢は

   凄い日本酒が好きなんで・・・。甘めの日本酒が好きで・・・

   だから、だいたいチーズとかやっぱりあてにしてますね。

   ・・・あと、カラムーチョとか・・・」

杉「カラムーチョね・・・(笑」

花「そんな感じですね・・・山口君は?」


山「僕はねぇあんまり家でお酒飲む事少ないんですけど何故か夕食が

   すき焼きの時だけはビールを飲むって言う風習がありまして・・・」

杉「山口家の風習・・・」

山「今日はすき焼きか、じゃあビール飲もか・・・みたいな(笑。

   よくわからんねんけどすき焼きの時だけビール飲んでますね」

辻「それってまぁ合うって事?やっぱり・・・」

山「よぅ~わからへんねん・・・うん」

杉「ちなみに発泡酒ですか?」

山「いや、発泡酒やないですよ~」

杉「普通のビールですか?」

山「うん」

杉「参考までに・・・え~辻本さんは確かあの~ビールの変わりに

   コーラー飲むのが好きっていうのがね・・・・」

花「飲めないですもんね」

辻「あのね~酒飲めへんから当然家でも酒は飲まないですけど

   飲み会とか打ち上げとかあった時にもちろんコーラーと・・・

   ちょっとビールっぽいでしょう・・・シュワシュワとしてて」

山「まあな・・・」

辻「ビールって苦いですけど飲む人によったら、のどごしやと・・・

   言うじゃないですか。コーラーものどごしですよ・・・味わうと

   いうよりは、もうのどに流し込むみたいな・・・」

杉「なるほど、なるほど」

辻「シュワ~として、ああぁぁぁぁーーーっていうのが好きなんですよね」

杉「それ、スプライトでもいいんとちゃうの?」

辻「まあなぁ~(笑、取り合えず1杯目炭酸飲料いくんですけど

   やっぱりあれに合うのはポテト系?」

杉「チップス系ね」

辻「ポテトチップスとか、あとフライドポテトとか・・・あと

   ポップコーンとか、塩っ辛いやつかな」

杉「うん、うん・・・」

辻「まるで俺酒飲んでる人みたいやけど、是非お試しください」

花「まぁそうですね・・・いろんなつまみがあるんでね、あの~マルジ君

   みたいに酒飲めない人もね・・色んな(笑」

山「つまみだけ食べるっていうのもええかも知れんな」

辻「そうそうそう・・・あの~意外と居酒屋のつまみって美味しいやん」

杉「美味しいよ」

辻「あの、卵・・・だし巻きとか・・・結構あれだけで食べても美味しいと

    思いますよ」

花「はーい、皆さんもぜひチャレンジしてみて下さい。じゃあねこの辺で

   1曲聞いてもらいたいなと思います。」


音譜シカゴプードル/恋・ふたたび



杉「シカゴプードルで恋・ふたたび聞いていただきました。さて、初コーナー」

辻「おおっ!!」


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

   

  ではでは・・・ここから最高に面白いんですが

         【後半】に・・・・・・ つ・づ・く♪

 



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テーマ:ラヂオ風°
2006年07月21日(金) 02時43分45秒

ラヂオ風°・・・7/11

今回は前半・後半と分けてません・・・

今は何かをしてないと。。。

一心不乱に何かに没頭してないと・・・ってな感じもあるんで

先週分ですが、まるごとUPしました。

今週分も頑張ってUPしようと思っています。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


花「みなさんこんばんわ~」

全「シカゴプードルです」

花「いやいや~今日も始まりますけど・・・ラヂオ風°。

   試験前ですか?今は・・・」

杉「そうですね、大学生がもう試験直前じゃないですか」

山「そうやな」

花「過ぎ去った人もいますけどもね」

山「そうですね」

花「あっちゃーーもうあかんわぁ今回・・・みたいな人もおるし

   おっ、今回バッチリやぁ~みたいなね」

辻「でも高校生とかやったら試験って意外とすぐ

   返ってくるんちゃうかったっけ?」

杉「そうですね、2,3日で返ってきますね」

花「やっぱりテストの点数とかねぇ、くちゃくちゃにして・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

山「それお前だけやろ~~」

花「俺だけ・・・(?)」

辻「ちゃんとなぁ・・・そこは見とこ。残しとこ・・・」

花「そやね・・・まぁそんな感じで今日もラヂオ風°

   宜しくお願いします」

音譜シカゴプードル/シケモク

花「今日は杉岡くん、いるねぇ」

杉「あの~先週はね、失礼致しました。時間勘違いしましてですね

   収録に間に合わない、っと言うとんでもない珍事をね・・・」

辻「前代未聞ですなぁほんまに・・・」

杉「前代未聞でしたね」

花「先週はいろんな、あの~フェチを語ったりね」

杉「あっ、そう・・・」

花「してたんですよ~」

杉「聞いてないですよ、その放送を」

花「杉岡君も一応僕らの知ってるフェチを・・・(笑」

杉「マジでぇーーー!?」

花「言うときましたから・・・(笑」

杉「僕のフェチって皆さん知らないでしょう~」

花・山「いや・・・だいたいわかるよ~」

辻「・・・・・・・・笑」

杉「ちなみにスクール水着なんかちゃうよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

杉「噂では聞いたけど・・・」

辻「電波に乗って、もう発信してしまいましたから~」

杉「マジでぇ?マジでぇーー?僕のフェチってどっちかって言うと

   貝殻とか、サランラップ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・

山「サランラップはまずいやろ~貝殻は百歩譲って良いとしましょう」

杉「それ全部冗談ですけどね。まぁスクール水着ではないと

    いう事だけは弁明しとかな~と思いますね。」

花「まぁね、今日は杉岡くんも元気にね、登場してくれるんで

    最後までちょっとね・・・フェチ・・・ちゃうかっ(笑」

杉「まぁまた直接聞いてください」

辻「聞いていいんやぁ~~答えてくれるんや~」

杉「しゃべりません」

花「っていうか・・・シーズンが試験なんですよ、世の中・・・。

    何か試験のエピソードみたいなんありますか?」

杉「試験ね・・・僕あの~中学校からね昼夜を逆転させる生活を

   してましてね・・・だいたい家帰ったら4~5時位かなぁ試験中

   やったらね。すぐ寝るんですよ・・・で、22時か23時位に起きて

   誰もいない(寝てる)時に僕が起きて勉強すると・・・。」


辻「夜中に起きてそこから勉強?」

杉「そうそう・・・それを大学卒業するまで10年間続けましたね」

辻「で、ちなみに試験は、その寝てない状況で・・・?」

杉「寝てない状況でそのまま行って・・・だからねぇ多分寝ると

   本当は違うんですけどね、僕の場合寝ると怖いんですよ

   忘れそうみたいな・・・」

辻「あ~~~ぁ」

花「俺違うわ」

杉「そうそう・・・色んなパターンあります・・・僕はそれで、

   絶対寝ないんですよ・・・」


山「花沢は9時間位寝る人やったっけ?」

花「寝たら・・・寝たら何か思い出す・・・」

辻「なんか、そう言うよなぁ~」

花「だって寝んと脳が活性化せーへんやんか・・・」

辻「そうそう、脳みそを整理させるみたいな・・・」

杉「だから先に寝るのは・・・」

山「意味ないんちゃうん」

杉「でもね、これ10年位続けると身体のサイクルが出来てて

   試験はこの体調モードみたいな・・・身体が切り替わるんですよ」

花「へぇーーー皆さん参考に・・・」

辻「なるかなぁ~」

杉「なりますよ」

山「合う人と合わへん人がいるかも知れへんな」

辻「でも、何か僕の場合やったら試験中寝てまいそうやけどね、

    逆に・・・。寝ずに受けにいったらね」

山「俺もそう思うわ」

杉「まぁ気合の問題?」

辻「なるほど」

杉「この試験は絶対取るぞ!みたいな・・・」

花「そういう辻本くんは何か・・・」


辻「そうですね~僕テストの話したら暗くなるかも知れないんですけど

   中学校の頃とか、かなり勉強が嫌いな少年でですねぇ」

花「勉強好きな人なんかなかなかいんで(いない)ーーー」

杉「は~~~~~~い♪杉岡、好きで~~~す」

辻「まあまあ、正反対で僕は大嫌いなんですけども、中学1年の時の

   一番初めの中間試験ですね・・・6月くらいかな、試験でですね

   ケツから2番目位の成績取りまして、200人位学校いたんかなぁ」

花「おったよなぁ~」

辻「190何番だったんですよ、で、ほんまにそっから目覚めましたね」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・・・


辻「もちろんいい方向に・・・」

山「結構成績良かった・・・・」

辻「そうなんですよ、結果的には中学・高校の時とかは普通に

   平均点以上は取ってたんですけど・・・取り合えず中1の始めに

   コケましてですねぇ・・・やっぱコケな、気付かへんとこあるやん?」

花「あ~~まぁ僕と(花沢と)辻本はね中学から一緒なんですけど、

   辻本はね、やっぱかしこいイメージあったけどね」

辻「あ~まぁでもその中1の2学期以降は勉強したんで、勉強したら

   中学の勉強とか出来るじゃないですか・・・ちゃんとやれば。

   いかに中1の時、何もやってなかったって話でゲームばっかり

   やってたんですよ、多分。で、目も悪くなりましたし・・・それで。

   ・・・・そいうい事で皆さん是非困ってる方は、一回思いっきり

   勉強せずに試験を受けてみて・・・」

杉「それ以上落ちることないですからねぇ」

辻「コケてみるのも手じゃないかなと思いますけどね・・・^^;;」

山「アドバイスになってんのかわからへん」

花「まぁ・・教ちゃんは・・・」


山「そうですね、僕は結構高校まで勉強するタイプで、大学になってから

   その反動で全然やらんようになったんですよ」

花「でも大学は勉強するところじゃないよ~」

杉「いや、大学は勉強するところよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・


杉「何言ってんの」

山「試験前はやりますね、もちろん。でも講義とかあんまりね・・・

   ノート取るタイプじゃなかったんですよ。で、試験前に

   講義ノートって売られるじゃないですか」

辻「あるあるある」

山「あれを10人位で割り勘して買ってコピーしまくる訳ですよ。

   コンビニがもうコピーの行列出来てるわけですよ~」

辻「なってた~なってた~(笑」

花「そうですか~」

山「そんな思い出がありますけどね・・・ひたすらコピーしてたって

   思い出が・・・・」

辻「あんまり、でもそれもアドバイスになってない(笑」

山「いや、コピーを・・・あの~しまくってくれと・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・


杉「いかに効率的にね・・・安く・・・・コピー出来るか」

山「そうそう」

花「それ、アドバイス・・?」

山「そう、花沢くんは?」


花「僕っすかね・・・やっぱりあの~人のを見たイメージが・・・」

杉「あれ?俺も何か花沢にね・・・同じ学部なんですね、彼ね。

   経済学部なんですけど、ノートは何回か貸した覚えあるんですよ」

辻「あららら・・・・」

杉「授業で1回も見たことないんですけどね、試験の時だけね。

   (杉岡、ちょっとさぁ~あの講義受けてたぁ?)メール・・・やたら

   入ってくるんですよ。日頃メールないくせにね。」

・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

杉「質問?のメールが入ってくる訳ですよ~なんかおかしいなと思って

   これ見せていいんかなぁ・・・と思いながら、まぁこれで何か

   貸しを作っておけば後でまた何か・・・ね」

花「いや、本当にあの~杉岡くんには大学の時は凄く助けてもらって

   まぁ高校の時は山口君すね」


山「そうですよ~」

花「テスト中に・・・見してくれる訳ですよね」

辻「テスト中ですか・・・・?」

花「中ですよ」

辻「凄いアシストやな、それ」

花「やっぱりあの~」

山「ドキドキもんよ・・・」

辻「あっ、山口もドキドキなん・・・・(笑」

花「取り合えず丁寧に書いて・・・言って。」

辻「一応ね」

花「字をでっかくね・・・見えるようにでっかく書いて・・・って。

   言うのはテスト中にね。だからこれが僕のアドバイス」

辻「最悪やない~お前」

花「取り合えずあの~~」

杉「前の人と仲良くやろう・・・みたいな」

花「そうそう前の人とね・・・」

辻「なるほど」

杉「席順が命・・・みたいな」

花「席順が命ですわ・・・」

山「みんな絶対マネしないようにしてください

   見つかったらほんまに全部0点にされるんでね・・・・」

杉「そうそうそう」


花「まあね、キリズ(?)切図(??かな)まで見えましたからね」

杉「あと・・・視力を保つっていうのもいいかも知れないですね」

花「そうそうそう」

辻「そういえば、花沢、目いいんちゃうん」

花「だから、僕テスト中の勉強ってだいたい緑を見るのよ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・


山「あ~なるほどね」

花「景色を見る」

山「視力あげとく・・・」

辻「目を休ませる・・・みたいな」

杉「なるほど」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・・

杉「悪い見本・・・」

辻「こうは、ならないように・・・みたいな」

花「まぁ参考にしていただけたらなぁ~と、はい。

   ここで1曲。今日は辻本君何か持って来てるんですか?」

辻「あの~僕の曲でいいんですか?」

花「いいです」

辻「じゃ、試験中に聞いたら元気が出るんじゃないかと思います。

   聞いてください。 フランツ・フェルディナンドで

   ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・・・・」


音譜フランツ・フェルディナンド/ドゥ・ユー・ウォント・トゥ

花「ここでですね先週から、ちらほらあの~手紙がね・・・手紙て言うか

  メールがね来てるんですけど、今日もおメールが・・・」

杉「来てますよ」

       「おメール・・・おメール・・・・」

杉「シカゴプードルのみなさんこんばんわ~」

全員「こんばんわ~」

杉「私の趣味はパチンコなんですが、先日会社帰りに一人でパチンコに

   行ってきました。隣の席の人がずっと私を見つめていることに

   気付いていたんですがナンパだと思って、シカトしていたんです。

   ・・・で、しばらくすると肩をたたいてきたので、にらみつけたら、ナント

   部長だったのです。・・・冷や汗と恥ずかしさで穴があったら入りたい

   それはこのことでした。シカプーのみなさん、穴があったら入りたいと

   思ったことありますか。23歳なるみさん会社員から頂いております」

辻「なるほどね」


花「いかがですか辻本君」

辻「恥ずかしい経験ってことですよね・・・よくやるのが、僕・・・

   社会の窓が全開なる~~~笑;;;」

杉「よく開いてるよね~」

花「よう、ライブ中もね」

辻「そうそう・・・」

杉「ライブ中も全開やもんね」

辻「ライブ中は僕、ベース持ってるんでねぇお客さんからは見えないと・・

   いうことなんですけど、ほんまによく開いてるんですよ。電車でね

   座ってるじゃないですか~まぁ立ってることも多いですけども

   気付いたら開いてるんですよね」

杉「なるほど~あっ!!今も開いてる~」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・

山「開いてましたね~これねぇ」

杉「それ、多分チャックが悪いんじゃないかなぁ」

辻「そうやと思うんですよ、多分。チャックが緩いんやと思うんですよ」

・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「そんな感じ・・・今も穴があったら入りたい・・・辻本です」

山「ってか、開くよね~そこは・・・」

辻「開くやんなぁ~!!!!」←(めちゃ嬉しそう~)

山「う~ん、僕も前ライブ中開いてたもん・・・」

辻「笑)・・・マジでぇ!!ドラムはやばいやん」

山「いや・・・だから・・・あとでほんまに気付いて、もう赤面もんですよ」

辻「ほんまにあれは・・・ちょっと気付けた方がいいですよ・・・」

杉「トイレに行ったら楽やからね、まぁプラス思考に考えればね・・・

   あまり手間がないからね」

花「そうそう、シカゴプードルはいつも換気してる・・・って言うことでね」

辻「みんな開いてんの~?」

花「は~~い」

辻「最悪やけど~」

花「そんな山口君・・・」


山「え~ちょっと思い出しますね・・・。ちょっと先杉岡君、

   いってもらっていいですか?」

杉「僕ですか?そこまで赤面する経験なんてないんですけど

   最近あったのは電車ね・・・。毎日乗るじゃないですか・・・で、

   たまたま自分の目的地の駅に着いたと思って降りたんですよ

   そしたら全然違う、一コ前か一コ後ろか忘れましたけど

   通り過ぎてるかなんかで、(ちゃうやん)って思って、戻る訳ですよ

   戻ってくると見られるじゃないですか~

   (何、この人・・・いきなり降りたのに戻ってくんの~?)みたいな・・・

   その視線がねぇもう凄くセクシーで・・・気持ちよくてですねぇ」

・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・

辻「気持ちいいの?(笑」

杉「まぁ~穴があったら掘りたいなぁと・・・・・」

辻「ちょっといろいろ間違ってない??」

杉「まぁそんな感じでしたね」

花「電車は、けどねぇやっぱり恥ずかしい場ですよね」

辻「公共の場やからなぁ」

山「それはわかるなぁ」


花「う~ん、最近女性車両・・・」

辻「あるある」

花「あるでしょう~僕、よく間違えるんですよ」

杉「あっ、そっちのが恥ずかしいかも知れんね」

花「そうそう」

辻「乗ってもうて・・・」

花「やたら目線がね・・・あの~みんな低いんですよ・・・。

   気付いたら全部女の人やったりとかして・・・で、

   車両移動するの恥ずかしいでしょう」

辻「あっ、それ気付いてないフリするってこと?」

花「そうそう、気付いてないフリせなしゃーないから、

     俺ずっと乗ってるんですよね」

山「乗ってんねんやぁ」

花「乗ってますよ・・・」

山「凄いなぁ」

杉「次の駅で降りたらええやん」

花「降りないですよ、もう・・・」

山「開き直る訳やなぁ~」

花「もう開き直る・・・多分皆笑ってんですよ、僕の方見て・・・。

   笑え~みたいな・・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・

辻「笑)・・・・・・・・笑え~みたいな・・・・」

山「それが、まぁ・・・」

辻「Mやなぁ確かに・・・」

山「マゾな感じ・・・・・」

花「ハイピースみたいな・・・」

辻「Mだらけやな」

杉「そんな山口君・・・思い出しましたか?」


山「そうですね・・・あの大学のテストに絡んでるんですよ

   ちょっとギリギリになってね、時間が。(テストの開始時間)

   ・・・・で、急いで入る訳ですよ、席座る訳ですよ・・・で、

   試験用紙もらいますよね、全然違うテストなんよ。

   教室間違えてるっていうね・・・」

花「あっーーーそれ~けど焦るやん!!」

山「あれは、焦るね・・・」

辻「それで、どうしたん・・・ウヮ~~~って?」

山「うわぁーーーって言って急いで行くさまを全員にね見られてる・・・

   このね・・・感じがまた・・・」

杉「セクシーでね・・・」

山「セクシーでね」

花「また、これMやね~これね・・・」

辻「セクシーの意味がわからへんがなぁ(笑」


花「はーい、てな感じでいろんな赤面話あったんですけど、ここで1曲」

杉「じゃ今日はこの曲聞いてもらいたいと思います。ビリー・ジョエルで

   ストレンジャー」


音譜ビリー・ジョエル/ストレンジャー

   


花「ストレンジャー聞いてもらいましたけど、やっぱイイ曲ですよね

    ビリー・ジョエル僕大好きなんですよ」

辻「ストレンジャーってどう言う意味?」

杉「見知らぬ人って意味やね」

花「あ・・・そうですか」

辻「は~、変な人かと思ってたわ」

杉「そっちのストレンジャーってのも、もしかしたらあるかも

   知れんね・・・ストレンジマンか・・・・」


花「ここでもう一コおメールを・・・」

杉「はい、もう一通頂いてますね・・・シカゴプードルの皆さんこんばんわ」

全員「こんばんわ」

杉「初めてメールします。友達とよく、彼氏には甘えたいか

   甘えられてたいか・・・と言う話になるんですが

   シカプーの皆さんは彼女に甘えるタイプですか?それとも

   甘えられたいタイプですか?教えてください。19歳ななこさん

   専門学校生からいただいておりますが・・・」

花「やっぱりね、あの~花沢は甘えられたいですかね、女性には」

杉「なるほどね・・・まぁ男は根本的にはそうじゃないですかね」

辻「僕もそうですよ、甘えられたい・・・」

花「うっそーーーーー!!」

辻「いや、ほんまやで」

花「笑)・・・マルジは違うよなぁ~」

山「僕は甘えたいですけどね」

花「あっ・・・山口かぁ~いや、辻本は絶対甘えたいタイプの人間やなと

   思ってたんやけど・・・」

辻「まぁぶっちゃけ言えば、甘えたいし、甘えられたい・・・」

杉「そうね・・・日頃は甘えて欲しいけど、たまに甘えたい・・・。」

花「はいはいはい」

山「僕は日頃甘えたくて・・・たまに甘えて欲しいですね」

杉「あっ、そう~」

辻「甘えたいの方・・・そうかぁ~」

花「どんな甘え方すんの?」

山「そりゃもう~・・・・」

辻(?)「ゴロニャ~ン・・・言うて・・・」

山「赤ちゃんみたいな・・・」

・・・・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・・・・・・・・


花「例えば・・・ちょっとやってみて~~」

山「いやいや、それはちょっと・・・」

・・・・・・・・・・・笑・・・・・・・・・

花「いやぁ~ちょっとやって~~」

山「ここでは出来ないですけどねぇ」

辻「ひとこと言うてみいやぁ」

山「プライベートな・・・」

花「ひとことちょうだい~ひとことだけ・・・・」

山「プライベートワードな人間・・・ちょっと発すること出来ないですけど・・・」

花「ねぇ何かクールかもし出してますけど・・・」

辻「赤ちゃん語とは思わなかったですね・・・」

山「赤ちゃん語じゃないけど・・・何かちょっとおもしろくね・・・

   おもしろおかしくってあるでしょう~」


杉「えっ!?例えばどんな感じ?」

花「どんな感じかわからへんやーーん!それだけやったら~」

山「おもしろおかしい・・・みたいなあるやないですか」

花・杉「例えば?」「どんなん?」


山「なのかなぁ~↑↑↑~~~とかね」

・・・・・・・・・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・・・・


杉「それ、お医者さんやないの?」

・・・・・・笑・・・・・・・・

杉「お医者さんと看護婦さん・・・」

山「ちょっとされけ出す・・・自分を・・・」

花「はいはいはい」

杉「なるほどね」

花「山口は・・・イメージないね」

辻「ちょっと今のは、イメージ・・・・・」

杉「でも、あの人間ギャップがセクシーでね。日頃見せないところ

    こう見せるのが、彼女だけだから、またね・・・」

花「てな感じでここで1曲・・・」


音譜シカゴプードル/TOMORROW LAND


花「今日は試験のアドバイスから、色々お便りからありましたけど

   ほんとにね、こうやってお便りをもらうとね僕ら答えやすいしね」

杉「そうねぇ」

花「しゃべりやすいし・・・」

杉「しゃべりたくない事とかもいっぱいあるけどね」

花「凄いとこついてくれたらいいよね~もっと・・・」

杉「逆にね・・・」

辻「でも、ラジオやからしゃべれるっていう部分もあるかも知れへんしね」

花「だからこれからも皆さんからのメッセージ待ってますんでね・・・」



それでは、また来週~シカゴプードルでした♪




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テーマ:思うこと、感じること
2006年07月20日(木) 12時11分33秒

「夢でありますように」

あまりに急すぎて・・・・・・・

(今この場で何のことかは書けません。)


凄く私自身もショックと言うか・・・

どういう風に伝えればいいのかわかりません・・・

ただ、私は何かで例えると車にはタイヤが4つ付いてます。

そのタイヤひとつ欠けるとどうなるでしょう・・・。


今はそんな心境です・・・。

4つ揃ってひとつだと思っていました。


そしてタイヤが3輪でも走って行けるよう私はとにかく

応援して行きたい。


※今日はラヂオ風°レポをUPしようと思ってたんですが・・・

  私自身が今日は書けなくなってしまいました。

   ごめんなさい



意味不明でごめんなさい・・・。

正直涙が止まりません・・・どうか、どうか・・・


「夢でありますように」

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テーマ:日々の日記
2006年07月18日(火) 23時35分04秒

女の胃袋・・・・・

今日は、ちょっと用があって神戸(三ノ宮)に行ってきました。

まず用だけ済ませて、昼食は「千房のお好み焼き」を・・・


そしてウダウダ話を1時間程してたかなぁ

店を出たあと、コーヒーでも飲みたくなった・・・??

いや、デザートかっ<爆

そうそう、デザートが食べたくなって(笑

こんな可愛いケーキの看板が目に入ってしまったぁあせる


私たちの通る道にそんな美味しそうな看板置くんじゃない!!


「千房のお好み焼き」の店を出て10分足らずなのに・・・

なのに・・・

フラフラ~~~誘われてしまった私(達)

usa


きゃーーーーーーーぁ☆可愛い~~ドキドキ

うさぎョ!うさぎ!!うさちゃんの生クリーム☆

赤いお目目に、涙?2滴・・・


しかし数分後にはナイフで半分でした汗


ちなみに

女の胃袋はひとつやないんよぉ~

知ってる??

必ずデザート用にもうひとつ胃袋が存在します!<断定してるし^^;



さぁ来週の火曜は午前中京都行きま~す。

そして伏見稲荷でのおみくじ・・・少し期待したいなぁ~



そんなこんなで、ラヂオ風°レポ・・・

そろそろUPしないと><;;;


この前ね、

【ラジオ風°レポ面白かったです、是非とも更新頑張ってください】

・・・・・そうコメントいただいて(ここではないです)

とっても嬉しかったんです。

シカプーのファンの方?でもなさそうなんだけど

シカプーのトークが面白いって思ってくださる事も嬉しいし

全く知らない方でも面白いって思ってくださってる事も余計嬉しくて


「頑張ろう!!」


最近怠けてる私に拍車をかけてくれた感じで

頑張らなくっちゃあ~~~って思いました♪

ありがとうございます。


ではでは・・・遅ればせながら、頑張ろう!!!!!!!!!

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テーマ:日々の日記
2006年07月18日(火) 01時18分27秒

だらだら~

お久しぶりです♪

何かと毎日忙しく・・・


・・・・・・・・・・・・・はっ、してませんでした^^;


何をしてかと申しますと、「何にもしてません!!」でした(笑

暑かったから、脳みそ溶けてたって感じですかねぇ~


しかし、今日(17日)は涼しかったぁ・・・

愛用の冷風機・・・””でも、さぶっ~~~


身体壊すでぇ~ほんまに!!!!!!!!!!!!!!


で、昨日息子を連れて、散髪に。


・・・と言っても、お年頃なので美容院へと連れて行き

そこで、ヘアー雑誌を見ながら本人が選んだモデルさんの

写真を見せてカット美容院


【美容院へ行く道中で、娘と私】


母・・・「花ちゃん(※シカプー)カットしてもらおうよ~」

娘・・・「花ちゃんのこと知らんやん!!」

母・・・「そうかなぁ~じゃあ写真もって行くわ♪」


・・・・・・・・・・・・・・・と、まぁ冗談など車の中で言いながら

      (至って本人(母)は本気やったりするけど<笑)


まぁそこは断念して・・・・と(笑;;;




ここ最近私自身は1000円でカットしてくれる美容院に行ってます!!

たかが1000円・・・されど1000円・・・舐めてはいけませんっ


1000円でも揃えるか、すく程度なら十分OK♪

ここ数年全くパーマなんてかけてないけど

十分ウエ~ブかかってますし^^<なんでやぁ


まっ、私は1000円で十分!ってことで

やっぱ、これから輝きだす原石君には、

ちょっと位、奉仕・・・(?)いえいえ(笑;;

出す時は出しておかないと・・・(お墨付きケチな私ですけど)


あとで、面倒みてもらわんとあかんし・・・

捨てられんようにせんと<汗;;


息子に「姥捨て山」連れて行かれたら困るし~~

そんなとこ捨てられたら、帰れる方法ないし・・・

だって、息子より知恵まわりそうにないもん<滝汗


やっぱ、そうなったら「根性」で生き延びる

・・・・・・これしかないかぁ=3


『がんばるわ!!』



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