終わったあああああああああああああああ。
ども。打ち上げが終わって、帰りの電車に揺られてる大谷です。
おかげさまで『悪魔が来たりて笛を吹く』無事に千秋楽を終える事が出来ました。
ご来場いただいた方々、応援してくれた方々、本当にありがとうございました。
6日目・千秋楽の怒涛の4ステージ…
超絶にアッという間でした。
特に楽日はマチネ終わって客だししたら一時間後にもうソワレでしたから、気づいたら始まって終わってました。
そして今年四本目の舞台、去年の12月の舞台から約8ヶ月の間に5本。
走り続けた怒涛の客演ロードも一旦は終了です。
人生に幾つかターニングポイントになる舞台があるとしたら、今回の『悪魔が来たりて笛を吹く』は、きっとターニングポイントになる作品だと思います。
とりあえず詳しい感想やらはおいといて…
寝ます!!
写真は、『新宮家』で。
お父さんの世田一恵さんとお母さんの那珂村タカコさん。
「二人の間から生まれてそう」
と定評がありました(笑)
公演中、撮った写真も何枚かあるのでネタ話と共に載せたいと思います。
ではではおやすみなさい!
大谷 秀一郎










