くもり「30分の朝読書で人生は変わる」松山真之助著より。ハート

確かに、自分が知ったことを人に話すことができれば楽しいに違いない。筆者は早起き、読書さらに伝えることを継続してきたのだ。その伝えることは、ネットに書いて伝えることだった。

メルマガを使ったそうだが、ブログでもできるだろう。しかも、読者が増えれば張り合いができることも想像できる。

本は読んでもほとんど忘れてしまう。だからせめて本の題名と著者名と簡単な内容を記録できればいいのだろう。筆者は忘れないために始めたらしい。

私もメモのつもりで始めたのが、ちょっと気になるフレーズだった。それは忘れるのがもったいない、という動機があったからだ。人のためではなく自分のためだが、ほとんど忘れてしまっている。

 

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