リュウ博士の自分で考えるスピリチュアル

『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』著者リュウ博士による
おもしろくて、ためになる「見えない世界」の授業開講中です!

【25万部・御礼もうしあげます!】



成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(八木龍平・著/サンマーク出版 2016年7月)

科学者×霊能者リュウ博士による、おもしろくて、ためになる、「見えない世界」の授業。

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「お話し会の申し込みがゼロ!!」とネタにしているひとがいました。名誉のためにお名前は伏せておきます。あ、下の名前だけ。泰三さんです(笑)

これ、僕もあるんですよ。セミナー募集したはいいけど、お申し込みゼロって。結構ショックですよね^^ もっとも何度も経験すると慣れるようですが(!)

僕の場合、それでどうしたかというと、まず「自分はそんなもん」と現状を認識しました。1ヶ月後にセミナーやるで〜と告知したって、誰も来なくても不思議じゃないのが自分だと。

セミナーなるものを募集してその時は2度目。素人でした。素人でしたが、勉強して準備して始めるものでも決して無い。たくさん経験していく中で、素人じゃなくなっていくと思っています。

「そんなもん」な自分が次にした事は、告知の仕方を工夫することでした。具体的には事前にアンケートをしました。セミナー候補を4つくらい挙げて、その中で「この日時なら参加したい!」というのがあれば、教えて〜と。

それで2名以上集まる見込みの日時があれば、セミナーを告知する。そういうやり方にして、2〜3名は確実に集まるようになったのです。

並行して、「そんなもん」な自分の地力を少しずつ少しずつアップさせていく。でもそれは時間がかかるから、こうやって手間ひまをかけて告知をしていた、なーんて時期もありました。

普通にブログを週3回くらい書いているだけでは、上記の「そんなもん」すら難しい。てな事を、第1次リュウ博士の時代に学んだのです^^ (今は第2次リュウ博士っす)

そんな現実がある一方で、数百人、数千人とひとが集まるひともいる。大企業のように資金をかけて宣伝するわけでも無いのに。

先日、「(リュウ博士は)沢山のひとを集められて、自分でもすごいと思いませんか?」なんて言われましたが、「すごい」なんてちっとも思いません。それは第2次リュウ博士をスタートさせる時に、最初に出会った「基準」になった人達が、もっとすごいから。

今となっては、その基準は異常値だったのですが、でも最初に見たものが「普通」って刷り込まれますから、はい、「おれってすごい」なんてちっとも思いません。思えません。

同時に、第1次リュウ博士の時代がありますから、今の自分の状況は「たいへんありがたいこと」とも認識しています。感謝しているという事でもあり、普通はありえないことでもあると。

スピリチュアルは成長産業なんて言いますけど、成長しているかどうかはジャンルによります。駅前の繁華街もあれば、さびれた温泉街もある。どこに身を置くかで、当然、ひとの集まり具合は変わります。

もちろん繁華街は、選択肢が沢山あって競争も激しいですけどね。

かつてを思い出すと、こんな歌が聞きたくなりました。京都人であり、東京といえば新宿でありな自分にはしみる歌です。

『同じ月を見ている』(唄リクオ/作詞タカツキ/作曲リクオ)



かつて月をともに眺めた人は、今となっては心の通うこともない人。

でもあなたは空を見上げるのでしょう?

私はここから、同じ月を見ている。

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このリュウ博士&TAIZO トークライブDVD

『神さまと電波を味方につけてゆる〜くフリーに生きるコツ』


動画配信版の方はいつの間にか販売サイトの週間ランキング2位になっておりました。

MANATUKUというサイトです。

こちらの販売サイトは、心屋仁之助さん軍団の動画が中心で、1位はもちろん心屋さんのBeトレ、3位がナリ心理学。ざっと見ても、どれも心理系のコンテンツです。

そこに"ど"スピリチュアルな内容はかなり場違い・アウェイだったか?!と思いつつ、健闘しているようです。

たぶんですがΨ( ̄∇ ̄)Ψ

TAIZOさんも、心屋じゃないものな〜。元パートナーのびわっちさんが心屋軍団だっただけで。

とにかくノリノリになって説明文を書いたのですよ。こんなです。

〜〜〜
抱腹絶倒! 口外禁止!リュウ博士&TAIZOが、濃くゆる〜く「見えない世界」を語るスペシャルトークライブ!

著書『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(サンマーク出版)が発売半年で22万部超の超ベストセラーとなった科学者にして霊能者(?)のリュウ博士こと八木龍平氏と、「引き寄せなんてクソクラエだね!」でおなじみの処女作『電波妻』(ヒカルランド)が発売3週間で4刷り・Amazon新着ランキング人文・思想1位に輝いた元ホテルマン・バーテンダーTAIZO氏。

「神功皇后、最近きてるよねー!」と謎の意気投合をした2人が、それだけですませておけばいいものを、調子にのって2016年9月に福岡でコラボ・トークライブを開催。

増席続きの人気ぶりで、「伝説になった!」とさらに勘違いしたどうしようもない2人がお送りする、「ゆる〜くフリー」な生き方論。

「お前達に“生き方”なんて語られたくない!」と憤慨する人にこそ見て欲しい、まったく役に立たないけど、明るく楽しいトークライブ。「次はどんな話しが出てくるの?」とワクワクドキドキの時間になることをお約束します。
〜〜〜

龍の絵を描く心絵師naokoさんに、チラシもつくってもらったし☆



ゆるくフリーに生きたいすべてのひとに”勝手に”ささげる!

そう、「勝手に」ささげるわけです^^

まったく役に立たないけど、明るく楽しいトークライブ。「次はどんな話しが出てくるの?」とワクワクドキドキの時間になることをお約束します。

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まず佳山さんの3月20日セミナーの報告レポートをリブログしますね。後味よく終わったのが文章にあらわれていて、コラボ相手の僕もうれしく思います^^




今日は別の方とホテルのラウンジで打ち合わせました。いやー、すごいエネルギーのひとだったww 僕と同じく、サンマーク出版から著者デビューした方で、バリバリのすご腕営業としてご活躍だった方。

あ、加賀田晃先生では無いです(笑)女性です。

お稲荷さんとご縁がある方で、いやー、すごいパワーというか後押しのある方でしたねぇ。あんなにハッキリ人間からスピリットのエネルギーを感じる事は、そうそう無いです。

お稲荷さんといえば弘法大師・空海で。稲荷山の神様と空海が契約したのは、伝説として語られています。

で、これ単なる空想では無くて、事実である可能性が高いのです。空海がおこした真言密教と、伏見稲荷大社の鎮座する稲荷山は大変関わりが深いからです。

真言密教の守護神はお稲荷さまなのですよ〜

学生時代、僕が初詣に毎年足を運んでいた一社が伏見稲荷大社さまでした。けっこうオーソドックスでしょ^^

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