湘南雑筆堂~本と美味いもん日記~

湘南(?)に暮らし30年近く経ちます。30年も住んでいると、いろんな発見をするもんです。 
 そんなちょっとした湘南の発見を自分の読んだ本に絡めて皆様にお伝えできればなと思います。
 

    はじめてご覧になる方へ・・・


お時間ございましたら、ブログテーマ一覧「はじめに」 からご覧いただければなぁ~と思います。

過去の記事でも構いませんので、お気軽にコメントを残して下さいね。

テーマ「美味いもん」 割り箸にて、湘南、三浦を中心にグルメの紹介もしておりますので、あわせてよろしくお願いします。


    あなたも湘南ゆるゆる散策へでかけませんか?

        ダウン
長谷の大仏(鎌倉市)猿島(横須賀市)                                   油壺マリンパーク(三浦市) 県立美術館(葉山町)


人気ブログランキング、始めてみました。
よろしかったら、ポッチとお願いします。よろしくお願いします
 
    湘南雑筆堂~本と美味いもん日記~


                        

テーマ:
4年位前、小説教室に通っておりました。
その際に課題作品として挙げられるのが、文芸誌に掲載されている芥川賞候補作それはまでは、文芸誌なんて手に取ることなどなかったのですが、通っているうちに本屋や図書館に行くと自然と文芸誌を手に取るようになっていました。
『文学界』、『文藝春秋』、『すばる』、『新潮』などが主だったところです。これらの本、毎月買っていると結構な出費なんですよね。教室に通っている際は課題となる作品が掲載されている文芸誌は必ず購入しておりましたが、通わなくなると芥川賞が掲載されている『文藝春秋』くらいしか買わなくなっちゃいましたね。『コンビニ人間』が掲載された号は購入しました。『文藝春秋』には芥川賞の選評が掲載されており、これを読むだけで面白いので、芥川賞が掲載されている『文藝春秋』は無理してでも買うようにしております。




しかし、この四年で読んだものも読みっぱなしで、悲しいかな40過ぎると記憶にもとどまらなくなっています。で、教室に通って以降、手に取った作品を中心にで芥川賞作品もしくは候補作、芥川賞作家の作品を備忘録程度にまとめて行こうと思います。

で、言うだけにならぬように書きたいと思って作品をいくつかピックアップしたいと思います。

数字は受賞回・年・上半期下半期・作者・タイトル・掲載誌

1552016上
村田沙耶香 コンビニ人間 文学界
1542015下
本谷有希子 異類婚姻譚 群像
滝口悠生 死んでいない者 文學界
1532015上
又吉直樹 火花 文學界
1502013下
小山田浩子 穴 新潮
1492013上
藤野可織 爪と目 新潮
1462011下
田中慎弥 共喰い すばる
1442010下
西村賢太 苦役列車 新潮
1342005下
絲山秋子 沖で待つ 文學界
1322004下
阿部和重 グランド・フィナーレ 群像
1262001下
長嶋有 猛スピードで母は 文學界
1131995上
保坂和志 この人の閾 新潮

以下は10年くらい前に手に取った作品。
791978上
高橋三千綱 九月の空 文藝
781977下
宮本輝 螢川 文芸展望771977上
751976上
村上龍 限りなく透明に近いブルー 群像
381957下 開高健 裸の王様 文學界

全部で16作品ありました。
月1~2回を目標に書き留めて行きたいと思います。



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本日、新春に撮りためた映画の一つ『俺はまだ本気出してないだけ』を鑑賞。

このタイトル、一時期よく聞いたので、どんな映画か気になっていた。「俺はまだ本気だしてないだけ」ってフレーズ、この少し痛い言葉。知らず知らずに若い頃自分も同じようなこと言ったことあるようなないような…って言うか今でも言ってるかも(笑)


ストーリーは高校生の娘・鈴子(橋本愛)と父親(石橋蓮司)と暮らす40過ぎのおっさんシズオ(堤真一)が突如漫画家を目指すって話し。この設定とタイトルを聞くだけで、ストーリーは読めそう。40過ぎのシズオが突然漫画家目指しても、なかなかデビューのきっかけすらつかめない……それは、自分が「本気だしてないから」って言ってのける能天気なシズオ。基本コメディタッチの映画で笑える場面も多いが、ちょいちょい人生を考えるエピソードが盛り込まれている。

おっさんが働くファストフード店に入ってきた新入り市野沢(山田孝之)は、金髪で世の中を斜めに見て、何事も長く続かず人を寄せ付けないような尖った雰囲気を持つ若者。

シズオの友人・宮田(生瀬勝久)はバツイチ。離婚の原因は優しすぎるってこと。

心のどこかに傷を負った登場人物たちが織り成すストーリーは単なるコメディ映画の枠を越えて考えさせられるシーンがいくつもある。

40過ぎのおっさんが夢見ちゃいけないのか?

原作は青野春秋の同名の漫画。
ネットで検索する限り単なるコメディではなさそう。映画だとコメディ色が強すぎたので、ぜひ、漫画を読んでみたくなった。

自分もこれから本気出して行きたいと思います♪
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正月が明け、早一週間。

年末の旅の疲れが出たのか、風邪を引いてしまいました。

家でゆっくりとしたいところですが、

正月明け早々、そんなことをしていられるわけもなく、

栄養ドリンクなど飲みながら出勤し、ようやく休みを迎えられホッとしております。

 

病み上がりで、家で一人になる時間ができたので過去のブログを再読、

2014年頃から毎年、決意表明めいたことをブログ上でしておりました。

それまでは、「楽しくマイペースで更新してまいります」的なものでしたが、

2014年頃からやや書くことに対しての本気度がでていることがわかりました。

 

なぜ、2014年からなのか?振り返ってみたいと思います。

 

2012年に1ヶ月程度で書き上げた小説が地方紙の文芸コンクールで佳作を受賞。

この頃から、書くことに少しづつ本気で向き合えるようになったのかもしれませんが、

自分だけでシコシコ書いていても限界があることを知り、

通勤中、発作的に「小説教室」とネット検索し、翌週には小説教室に通い始めました。

2013年の2月頃だったと思います。

これは非常に刺激になりました。

なぜ、もっと早く行動にうつせていなかったのか後悔することもありますが、

やはり自分の本気度が熟したのがこの時だったのかと思います。

教室には老若男女書くことが好きな人が集まり、

みなさんの作品を講評します。作品が出ないときは、

課題作、主には文芸誌の作品を読み、それについての講評を行います。

自分の作品を知らない人の前に出すというのは

非常にハードルの高い行為で二の足を踏むこともありましたが、

高い受講料払って他人の作品を講評しているだけよりも

自分の作品を講評してもらってなんぼだろうということに気づき作品を出しました。

初めてのこともあり、皆様お手柔らかに講評してくださったのだろうと思います。

過去に書き溜めたものから出した原稿用紙15枚程度の短編作品で、

可もなく不可もなくと言ったようなところでしたが、

人前に自分の作品を晒すことの大切さを実感できました。

間をあけずに、ツークール目を申込みましたが、

言い訳ですが仕事の多忙さ、第二子は1歳を迎え家はバタバタしており、

書く時間を作り出すことができなくなると同時に、

課題の作品も読むことができず、ツークール目は1作品も出せずに終了。

しばらく小説教室から足が遠のいてしまいました。

この頃から、通勤時間を利用して小説を毎日書くように心がけました。

電車の中で書くことは、抵抗感があったのですが、

時間的に一人で誰にも気兼ねなくできる時間が通勤時間しかなかったので、

気分が乗らなくてもとにかくパソコンを開き、

ある種修行のように取り組むと次第に慣れ、

小説を書くことが習慣化できるようになりました。

 

2015年 地方紙の文芸コンクールに再度応募、

またしても佳作でしたが、評価される場面がない中で一定の評価を受けることは

書くことのモチベーションを上げくれました。

 

2016年の目標は「文学賞に応募する」ことでした。

2016年2月に三年ぶりに小説教室に参加、通勤時間を使って書き上げた小説(原稿用紙200枚)を講評していただきました。

これが意外にも講師を含め高評価を受け、「一次審査くらいなら通るのではないか?」

などと言われ、有頂天になっておりました。

講師から言われて点のみを微修正し、2016年に初めて文学賞へ応募したのですが、

見事に落選…。

また、別の作品で地方紙の文芸コンクールも応募したのですが、2次審査で落選。

正直、昨年はモチベーション的には下がった1年でした。

 

まぁ、でも当然の結果として受け入れるべきです。

まだまだ、文芸誌レベルの実力は備わっていないと言うこと。

で、今年も書き続けます!!

 

具体的な目標としては

「原稿用紙70枚以上の作品を二つ完成させ、文学誌へ応募する」です。

 

気付けば40半ば。

仕事しながらでも「書くこと」は十分にできると思います。

ただ、やはり優先順位の明確化ですね。

のんべんだりとやっていたら、1年に1作品も完成できません。

 

自分のパソコンの前にはもう十年以上前になるのでしょうか、

公募ガイドの「シナリオ通信制作講座」に寄せた鈴木光司氏のコメントの切り抜きが置かれてあります。

 

「書き続けること 完成させること」

これに尽きると思います。

 

今年はより書くことに真摯に向き合って行きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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明けましておめでとうございます♪
今年もよろしくお願いいたします




毎年、実家で年越しするのが常でしたが、今年は長崎で年越しするため「変なホテル」にチェックイン。ここのホテル、ロボットがチェックインしてくれる。結構笑えた。




チェックイン後はハウステンボスへ。



異国情緒漂う街並みにライトアップ。
テンションあがる。



建物に絵が浮かび上がるプロジェクションマッピングなるものも堪能。




目を奪われる光景があちこちに。

しかし、散々歩いて4歳児の娘の体力も限界に!Σ( ̄□ ̄;)

その後は必殺抱っこ攻撃~(>_<)

二家族計8人で行動してたもんだから、人だらけの中で、娘を抱っこしながら右往左往、飯にありつくのも難儀したりしました(^^;))

まぁ~、体よく言うと皆様で力を合わせてしんどい局面を乗り越え、無事に?新年を迎えることができました。




いつもと違う正月。
変化を求め遊ぶにはやはり体力必要ですね。

旅は楽しい……けど、家に帰ると「やっぱ家がいい」ってのも本音😁。


ブログ12年目に突入。
気付けば40半ば、ブログも惰性で続けて来て、楽しみながらマイペースに書いて来ましたが、今年は書くテーマを絞り、自分のステップアップするためのツールとして、課題を掲げて取り組みたいと考えております。

皆様にとりましたら、とりとめのないことになるかと思いますが、もう生活の一部として書き続けて行きたいと思います。

どうぞ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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昨日、九州へ初上陸!
着いたのは佐賀。
はなわで有名なSAGA、佐賀。



佐賀の夜を楽しんだ後、早々と就寝。

朝は早くに起きて旅ランです♪

佐賀駅近くのホテルを6時30分頃から走り始めた時はまだ夜は明けていませんでした。

佐賀城跡までたどり着いたとき、ようやく🌄が射し始めました。



ここから、佐賀城跡のお堀に沿って一周。

佐賀神社、昨夜はこの辺りで飲む。



朝陽が昇る7時過ぎには佐賀城跡の門が開く。



城壁に登り一枚。



もう一枚、城っぽい景色を撮ろうとしたら携帯の充電切れ(>_<)。

もっといい画撮れそうだったんだけど、携帯が思いがけず充電切れ。

残念だったけど、景色は自分の眼に焼き付けてきた。

また、走りたい。

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同期の友人に第一子が誕生したって言う連絡が入った。里帰り出産で妻は家に不在。じゃあ、めでたいから飲もうって話しになり久しぶりに仲間と集まる。

声をかけてくれた友人が選んだ店は



横浜駅周辺の賑わいから少し離れたところで、人通りも少ない。

訪れたのは「伊勢料理 志摩」



私は仕事で一人遅れての到着。
店内を見渡しても友人はいない。奥に座敷があると言われ、行ってみると友人たちの席を発見。

まだ、始まったばかりで料理はそこそこにしか注文していなかったみたい。海の幸が美味いとのことで、友人おすすめの刺し盛りやら煮付けを注文。





煮付けに関しては、調理された方なのか「こりゃうめぇぞ。」とマンをじしての提供。

美味い料理とお酒で会話も弾む。
パパになった友人に皆から絵本のプレゼント♪子どもに読み聞かせするために、ここでリハーサルしてと言うと恥ずかしがる様子もなく読みだした。その姿はパパになった喜びがにじみ出ていて、ぎこちなく絵本を読む姿は微笑ましさと言うよりも、その友人の無邪気さが際立ち、自然と皆から笑いが起きた。



「おまえならいいパパになるよ」なんてなんの根拠もないエールを送る。

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昨夜、職場の忘年会。
久しぶりに訪れたみなとみらい地区。
みなとみらい駅で降りたのは随分久しぶり。mark isから地上に出たら、目を見張る光景が!Σ( ̄□ ̄;)




写真だとキレイさが100%伝わらないかもしれませんが、目にして思わず声をあげまちゃいました♪

イルミネーションを観ると、自然と心がウキウキしてきちゃいますね。

会場までの道すがらで、目にしたイルミネーションも撮影。

こちらはクイーンズスクエアのイルミネーション♪



大観覧車とのコラボ。



キャンドルでツリー、幻想的ですね。



イルカのイルミネーションがあちこちにありました。





こちらはワールドポーターズ。



みなとみらい地区のイルミネーションは眺めに行くだけでも楽しいかも♪

一人で盛り上がっちゃいましたが、ぜひ、家族で、恋人同士で足をお運び下さいませ。
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金沢区まで約10キロラン♪



妻と娘と落ち合い、追浜のカフェまで足を運ぶ。目指すは「カフェ ツキコヤ」。横須賀のグルメ本や「ぶらり」でも紹介されていた人気店。

しかし、場所は少々わかりにくい。

住宅街を抜け、細い道と急勾配の坂を上りきると小高い丘の上に建つカフェ?!



看板もなくて、ここでいいのかな?とおそるおそる戸を開ける。



まるで意図して敷き詰めたかのように階段を紅葉が埋め尽くしている。



この先には茶室でもあるのかと思うほどの赴きだが、玄関の向こう側からコーヒーの香りがほのかに漂ってくる。玄関の横に駐車場を案内する「ツキコヤ」の看板があった。間違ってはいなかった。

店内では美味しそうなコーヒーとスウィーツを前に談笑するお客の声。

奥のソファー席に案内された。
注文したのはフレンチトーストとカフェラテ。ケーキはもう残り少なく、チーズケーキとガトーショコラを半分づつなら用意できると言うので、それでお願いし、自分はコーヒーを注文。



落ち着いた雰囲気でスウィーツとコーヒーを堪能。と言っても、4歳の娘と一緒だから中々落ち着いてと言う感じではなかったかな。

ようやく来れたツキコヤに満足。

外に出るとちょうど夕暮れ時。
駐車場から臨む景色も悪くない。



また来よう。
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もう1ヶ月くらい前になりますが、吉祥寺に足を運びました。

三鷹のジブリ美術館(入口だけです)や「いせや」にも立ち寄ったのと合わせ、井の頭公園にも行って参りました♪




妻は学生時代のお友達とお茶してたので、その間、4歳の娘と遊ぶのが私の任務(^o^ゞ。

妻のもとから連れ出したはいいけど、やれ疲れた、やれママがいいと連呼。これで面倒みられるのか先行き不安でしたが、いやぁ~動物園に着いたら、なんとかなりましたよ。



「あっ~、なんかカワイイとりさんいるよ~」とかオーバーなリアクションして娘を先導して行くと、そこは4歳児「ホントだ~♪カワイイ」なんて徐々にテンションもあがり、ようやくママがいいを連呼しなくなりましたよ。

ご機嫌もよくなり、さらに奥へ行くと昭和っぽい遊園地が登場!



メリーゴーランドやコーヒーカップ、懐かしいですね。

自分が幼い頃に遊んだ遊園地と同じ。



4歳くらいの子どもが楽しむにはこれくらいの規模のアトラクションで十分ですね。

閉園間近だったこともあり、メリーゴーランドは貸し切り状態でした。

一回100円とか200円程度でお財布にもやさしいし、コーヒーカップなんか一緒に乗って、グルグル回しちゃったりして、自分も子ども以上に楽しませていただきました♪

いいですね~、井の頭公園。
また、吉祥寺、三鷹あたりの散策に訪れたいです。


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11月の中頃、三鷹まで足をのばしたついでに吉祥寺まで行ってきました♪

吉祥寺まで行って立ち寄ったのは「いせや」。



三鷹で太宰の名所巡りラン(こちらは後日紹介したいと思っております)をしたのちに、立ち寄りました。

今回二度目の「いせや」。

まずは、瓶ビールととりあえず的にマグロぶつ。



その間につくねとネギを注文。



私の滑舌がわるかったのか
「もっとハッキリ言ってください」なんて言われちゃって、ちょっとキョワイ……

でもめげずに
「かしら下さい!!」って言ったら、
「売り切れです」
!Σ( ̄□ ̄;)
なんだかなぁ~。まぁ、こんな時もあるさと自分に言い聞かせ、結局、別のモノ注文したけど、ちょっとほろ苦い二度目の「いせや」でございました。

となりのオジサンと会話したり、立ち飲みならではの雰囲気は味わえたかな。

吉祥寺なんて、なかなか来れないからね。



次は井の頭公園で発声練習してから行こう!!
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