イエスプロジェクト

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今、明日の卒論の研究発表の勉強で


半泣きで勉強してる管理人ですm(__)m


みなさんいよいよ明日は


選挙です。みなさんぜひ選挙に行きましょう・・・




僕の尊敬する∞最前線通信のディレクター 龍司さん


記事に下記のようにコメントしました・・・



ネットでの選挙活動、投票は、


投票率をあげるには、最大限の

効果をもたらすと思います。

しかし・・・

選挙の興味のない、人間も

気軽に投票できるようになるのも事実です(遊び半分で)

今の投票率は決して、高いとはいえませんが

わざわざ休日に投票しに行く人は

しっかり、考えた上で投票しているのだと思います。

投票率をあげるより、信憑性のある

投票(国民の意見)が意味があるのだと思います。

それを考えると、今の投票率は

決して低くないのかもしれません・・・


すると


こんな返答をくださいました・・・


りゅうじさんのコメント


私は現在の投票率は低い!と考えております。
なぜなら、投票所まで行って投票を行っている人は、しっかり考えている人も多いとは思いますが、実際にはお年寄りが多く、日本の将来のことなど考えることのできない人も多いのです。ただ、昔から知っているから、とか投票の理由も単純な方も多いでしょう。

ネットで投票を行っていい加減な投票をなさる方もいるかもしれませんが、それと同じくらい、今まで投票所にいっていた方が日本のことについて考えられていないのかもしれないのです。

私が最も心配しているのは、日本の将来にとって重要な、起業家の方、頭脳を使って高い付加価値を生み出せるビジネスマンの方々の多くが投票所まで行っていないということなのです。
おそらくこのブログを読んでいただいている方の多くもこの層の方は多いでしょう。
ネットを活用することによって、この層の方々の意見が反映されるようにしなければならない、と私は考えております。



すばらしい見解に僕の、軽率な意見が恥ずかしい限りです、


みなさん、明日急に選挙に行けとは言いません


しかし

これから少しずつでもいいですので


政治に興味をもってください。


PS


今、必死で勉強している、卒論のテーマですが


つい先程、


その記事に→技術革新と職場環境(ココ)



米国IT社長のヒロさん からコメントをいただきました。


ありがとうございます。


いろんな方のコメントが一番の


研究資料となりますm(__)m

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争奪300兆円市場 part 2

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さー今日は、

前回の続き、自動車産業300兆円市場争奪戦

についてホットライン

前回は、

他業界の独バイエルが、斬新なコンセプトカーを

製造したバイエル

他業界からの、参入をホットラインしました→ココ

2020年に300兆円とも言われる、

この自動車産業のトップに君臨することは

22世紀を代表する企業になるための、

必要条件になるでしょう。


(大袈裟かな・・・)

そんな、市場に今話題の米アップルも黙っていません・・・

僕も、尊敬する∞最前線通信のディレクター  龍司 さんの

影響でついにi podを購入し、


ミュージックライフが、断然身近になりました。




そんな話題のアップルは、


世界の自動車メーカーと提携して


カーオディオやカーナビといった情報機器で


直接i podを操作できるオプションを搭載し


ソフト面の強化により、各メーカーの車を売る戦略にでたのです。




オプション(ソフト)を強化することにより


なんで、車が売れるのって人は前回ホットラインした


ソニーVSアップルの記事を→ココ



今や、


i pod世界販売台数2200万台を突破し


国内でも今年190万台と予想され、


従来のCDやMDといった


プレイヤーを早くも抜く勢い・・・


今の時代、音楽は i podで聴く時代です



こうしたアップルと自動車産業の関係は


強い、相乗効果を生み出します・・・



i pod対応車が増えるほど


i podのブランド利便性が向上し


さらにi podが売れるようになる・・・



逆に自動車は、デジタル音楽という


新しい産業に踏み入れることにより


競争力を得ることができる・・・



先にも述べましたが、


300兆円市場が見込まれる、この産業に


参入し、成功することは22世紀に生き残る


ためには、必要であると思います。



銀行や、アパレルが、車を造っても


おかしくないのです・・・


これについては、


また随時ホットラインします

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争奪300兆円市場 part 1

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今日は、ある事情で家に居ないので


予約更新です(^o^)丿



これまで、自動車産業については、


何度もホットラインしてきました。


トヨタVSドコモ のカード業界参入→ココ


トヨタレクサスブランドココ


や様々な記事を書いてきました。。。


1908年に米国でT型フォードが、発売され


ほぼ100年後の今、


フランスの総生産200兆円に匹敵する市場を生み出した、


この自動車産業・・・


2020年には、300兆円とも言われる、この市場に


超大手企業が、参入する・・・


今日は、その企業の一つである


製薬会社の超大手バイエルの参入にホットライン・・・


アスピリンなどで


有名な製薬会社の独バイエルは、自社の先端素材を使い


スペインのベンチャーと共に、


2億円を投じて、コンセプトカーを製作した。





その車は、運転手の精神状態を感知することができる・・・


センサーと、生態認証技術を使って、


運転手の脈拍を測り、


車載カメラで、ハンドルの動きや、


車間距離を観測する。


これらを、もとに、コンピューター


運転者のイライラしているときには、甘い香りを放ち


車内に音楽を流す・・・


また、すばらしいことに、眠気が襲うと、座席をゆするらしい


(危なくないかな・・・m(__)m)





バイエルは、


他にも新しいコンセプトカーを3台製作する予定・・・







製薬




一見、全く違う業界ですが、


消費者のニーズは多様化しており、


革新的な商品をまち望んでいる、僕らには


良い傾向でしょう。


僕としては、早くデロリアンのような


タイムマシンに乗りたいですがm(__)m





300兆円市場に、今、外資の超大手企業


が、躍起になって参入をもくろんでいます


最近話題の、米アップルも例外ではない・・・



その記事は、PART 2 で書きます(^o^)丿

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オンワード樫山 patrt2

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さ~~~


みさなんお待たせしました(^o^)丿


今日は、前回の記事の続きいきまっせ~~~



オンワード樫山のウハウハ経営の落とし穴!!


まずは必ず前回の記事を→ココ


オンワードは、最近の若者の傾向をまんまと


捕らえ、SCでの店舗拡大で、売り上げを順調にのばしてきました。


前回の記事へのコメント(後で紹介します)で


僕のブログ友人でアパレル販売員をするイリさん


雨の影響を受けやすい路地店舗はダメと仰ってます。


その他のコメントを見ても、百貨店や路地店舗より


安くてオシャレなSCでショッピングを楽しむ人が増えているようです。


そんな中、


今年、オンワードが立ち上げる予定だった、新ブランド


エニファム』が、イオンでの販売を延期せざる終えなくなった・・・


その理由は・・・





百貨店大手の伊勢丹・・・


(この時点で勘のするどい人はわかったと思います・・・)


伊勢丹はオンワードの株を2、5%保有する超大株主!!


その伊勢丹が、


2006年までに、SCに似たブランドは百貨店から削除する


と通告があったのです。


その理由は


SC向けと百貨店向けはもともと似ている。


このままでは、より安価なSC向けによって


百貨店ブランドの価値をさげてしまうというのです。。。


オンワードの組曲五大陸は、もともと百貨店ブランドとして確立されてきた。


そのブランドが、身近なSCでも楽しめるということで、


今の若者の注目を集めているのです。


その、根本でる百貨店ブランドをオンワードから排除すると


おそらく、SCでの店舗需要も伸び悩むでしょう・・・


しかし、現段階で


イオンでのオンワードに対する、若者の需要は増加しており


オンワードは


大手スーパーイオン大手百貨店伊勢丹



板ばさみにあっています・・・


このように、メーカーが小売の主張に


振り回される例は少なくありません。


商品ブランドを頻繁に変えることは、


消費者の混乱を招き、人気を下げることになる。


ユニクロの記事でも述べましたが


今アパレルメーカーに問われるのはブランド戦略!!!!


PS


前回の記事へコメントくださった方


貴重な


意見ありがとうございます。


次回の記事で、みなさんの意見を番外編として反映させます。


経営とは関係なくざっくばらんに、みなさんがどんな所で


ショッピングされてるのか、紹介したいと思います。


また、意見や感想どしどし・・・


前々回の記事には、


久しぶりにリアルの友人が書き込んでくれました。


とてもうれしかったです^m^


ぜひ、リアルの友人も遠慮せず!!


そうあなた!あなたです!!


みなさんのコメントを待っています。



オンワード樫山

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前回ホットラインで


アパレルメーカーユナイテッドアローズについて書きましたところ


意外に反響があったので


今日のホットラインはまたまた、アパレルでいきます。


前回のユナイデットアローズの記事→ココ


そろそろ秋物の服が、店内に並ぶ時期ですね。


ところで、みなさんはどんな場所で洋服を買われます???


僕は、あまり古着には、興味はないんで、


SC(ショッピングセンター)などで買い物します。


大阪では、ダイアモンドシティーヴィソラ


などがあります。



敷地内にはあらゆる、店が立ち並んでます


メンズ、レディースファミリージュエリー書店、映画、


また、オシャレな飲食店も数多くあり、


店内の客層としては、比較的若い男女が多いよな気がします。


このSCに多くの店を出すのが


大手アパレルメーカーであるオンワード樫山・・・


組曲や23区など、男性、女性に大人気のブランドを排出しています。


そして、このオンワードにとって強い見方がイオン・・・


イオンは、イオンモールや、ダイアモンドシティー


多くのショッピングモールを展開しており


オンワードの組曲の売り上げ100億円


約半分が、このイオンのSCでの売りあげです。


目で見て、ショッピングを楽しむ現代の若者の傾向を


まんまと捕らえた、イオンのSC戦略は、若者の


デートスポットとしても確立されてきました(多分)


そして


これからも、アパレルメーカーと共同作業で


売り上げを伸ばすため、新たなブランドを


立ち上げる・・・


オンワードでは『エニファム』を今年の夏から立ち上げる


予定だった・・・


だった・・・


・・・・・


この、ウハウハ経営も一つ落とし穴がありました・・・


それは、また後日更新します


今日は、パチンコ、BAR


とバイト続きで死にそうなので


酒飲んで寝ますm(__)m



PS



みなさんはどんな所で


お買い物されますか???


次の記事の参考にしたいです


ぜひコメントしてくださいね


最近リアルの友人もコメント残してくださってます


とてもうれしいです。


みんさん本当に訪問してくださってありがとうございます。、

キヤノン パート2

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昨日の夜、田舎から帰ってきました。


今日は、早速前回の記事の続き


キヤノンの経営についてホットライン


まずは前回の記事を必ず読んでくいださい→ココ


90年代、バブル崩壊後


グローバル競争や、デフレによる市場収縮


により、経営が悪化した。


各メーカー


急速な、利益回復を目指し、


管理職を中心とする、大量のリストラを敢行しました。


それに伴い、来期の設備投資を人権費や用地の取得費の


安い中国に生産拠点を移し、投資を集中させた。


キヤノンのライバルである冨士ゼロックスはこの戦略で、


経営不振を打開した。


一方、今回の記事の主役であるキヤノンでは


当時では、異質な戦略をとる。




会社が成長するためには


優秀な人材を確保をすることが、最も大切である。


社員を、不安なく研究に集中させることにより


将来必ず、世界に通用する技術力が生まれるはず。


リストラは会社が倒産する一歩前にとる最後の戦略なのです。


苦しい今こそ、目先の利益を追求するのではなく


将来を見据えた経営を取るべき・・・



上記の内容は僕が3年ほど前に見たTVの内容から


自分なりに要約したものです。



冨士ゼロックスは目先の利益を立て直すために


リストラをとり、中国に生産拠点を移した・・・


一方キヤノンでは、これから、グローバル戦線を戦うためには


今の人材は不可欠と判断


優秀な人材を、国内で保有し、その人材に投資することを決意しました。


前回の記事に


米国IT社長の花房 寛 (Hiro Hanafusa) さんから、コメントで


企業の反対戦略は、その時点ではどちらが正しいかわからない


とコメントいただきました。


この、キヤノンの反対戦略がなければ


発色技術で、世界の注目を浴びる企業は


日本に誕生しなかったのではないでしょうか・・・


人材は人財なんです・・・



キャノン

テーマ:

今日は今から、田舎に帰るんですが、


先程、りん@の金融・メーカー・専門商社一般職支援ブログ☆


のほうから、メールで


早く記事を更新しやがれ!


このドスケベ!!



と言われたので


がんばって更新します。


眠いので、簡単に難しい記事、書きますね^m^





国内メーカーにとって、


生産には、一定以上の敷地と人手が必要で、


多くの企業が用地の取得費と人件費の安い


中国を主力の生産拠点としている。


しかし


これと全く逆の戦略をとる企業がある・・・


キャノンです・・・


キャノンの強みであるプリンターは、


発色の色の美しさを競いあう。


差異化のためには、トナー用粉体のどの原材料からの


開発が欠かせない。


キャノンの要素技術や生産技術は全て国内にあり


高付加価値の商品を生産するには日本が最適なのです。


また、工場では、原材料から本体まで


一環生産する。


この戦法を取れば、中国を生産拠点とするより


1割もコストが安になるのです。


しかし、


冨士ゼロックスでは、キャノンとは正反対の中国を


生産拠点をしている。


キャノンは、2006年まで、8000億円の設備投資をするが、



その8割が国内向けです。


一方、冨士ゼロックスは、9割が中国・・・


このように、


両者の経営は真っ向から、対立する。




プリンターの発色技術で世界の企業となったキャノンも


最初は倒産の危機に曝された。


しかし、当初から貫いたある価値観がこの企業を


世界の会社にしたのです。


それは、もう


みなさんわかりますよね・・・


ヒントは上の文章と『人材』です。


今日はここまで。


3時間後に出発するので、少し寝ます


答えは、明日すぐに更新しますので、許してくださいm(__)m


PS


りんさんはそんなに毒舌ではなく、


とても親切な方です。




トヨタVSホンダ

テーマ:

僕の大尊敬する、∞最前線通信のディレクター  龍司 さんが


最近、頻繁に、i pod の記事を書かれてます。



ハード面では、ソニーの方が、上であることは、


消費者は認めてるはず

(充電機能世界1ですし・・・)



しかし、アップル社


これだけの市場を作りだしたのは


ITune Music storeでの日本でのデジタル配信がはじまるからでしょう。


ハード面ではソニーに優勢だが、


ソフト面で、圧倒的強さをもつアップルが、


このデジタル戦線


アップルVSソニーは制するでしょう。




そして、今日は、


自動車産業の国内トップ2の


ソフト戦線にホットラインします。



今日から世間は盆休みです。


8月13日の東名高速道路の帰省ラッシュピークは


通常の4倍走行時間がかかると予想されています。


海の観光地なのでは


『判っていれば、もっと早くでたのに・・・・』


と、不満の声を漏らす若者は多い・・・


そうした不満に応えようとしたのが、


ホンダです。


今年から始める


カーナビユーザーに向けた


『出発時刻アドバイザー』は、


道路のこみ具合を勘案し、出発時刻を推奨する世界初


のサービスです。


会員(無料)に入ると、到着予定時刻に合わせて


所要時間が最短になるように経路と出発時刻を


検索できる。


ホンダは、ユーザーのデータを取り込み


他のユーザーの経路選定にも利用する。


これにより、今まで渋滞情報が提供されていなかった


道路をも、渋滞予報ができるシステムです。


すでに、顧客の心はつかみつつある、このサービス・・・


やはり、


ハードを売るには、ソフトで決まるのでしょう。



セガサターンVSプレイステーション


アップル   VS   ソニー



のように・・・



そして今回の



トヨタVSホンダ



政権交代か・・・






上半期のMVP

テーマ:

本日(昨日)電通が


上半期話題・注目商品ランキングを発表いたしました(^o^)丿


5位から順に発表していきます・・・




5位 ドラマ『ごくせん』

これは、僕も見ました、なかなかコミカルでおもしろいですよね。



4位 愛知万博

まだいったことないですが、これからも行きませんm(__)m



3位 大型画面薄型TV

最近は、どんどん、小型商品がでてきて、持ち運び便利になりましたね。

DoCoMoの携帯の小ささにびっくりしました。

007の世界です・・・



2位 映画『スターウォーズエピソード3 シスの復讐』

僕は最近みた、映画でよかったのは、

アスミック
シティ・オブ・ゴッド DTSスペシャルエディション (初回限定2枚組)

内容はグロイです・・・




そして


1位は・・・









































ブログ


堀江社長は


このブログを


インターネット第3の革命と発言してました。


第1の革命が メール

第2の革命が ウェブ

第3の革命が ブログ


こうして、ぼくみたいなアホでも


ブログを更新させてもらい、


たくさんの人からコメントをいただけてるわけです。


これは、ネットの汎用化が進み、


世界中でネットインフラが完了しつつある証明です。


特に最近では、主婦の間で流行してます。


僕も、多くの主婦の方のブログ友達です。


これからは、ブログを通じて、多くのビジネスチャンスが


起こるでしょう・・・


こらからも、ネットビジネスについては


ホットラインしていきます・・・




ユナイテッドアローズ

テーマ:

東京の若者がある日


衣料品専門店ユナイテッドアローズに買い物に訪れた。





試着した、洋服をとても気に入り購入すること決意。


すると店員さんが


『このまま着ていかれます?』


『今着ている洋服はご自宅にお届けしますよ。』


ねがってもない、社員の言葉に


この若者も甘えることに・・・


すると数日後、


若者はまたしても驚くことに、


届けられた、シャツにはきちんとアイロンがされており


接客を担当してくれた、店員から、


手書きの礼状が届いたという・・・


このサービスは会社の方針ではない・・・


ユナイテッドアローズに接客にマニュアルはなく


これらのサービスは店舗の販売員がそれぞれ独自で考える。


Tシャツ1枚5000円から7000円と決して安くはなにも


関わらず、毎日のように足を運ぶ顧客が存在するのは、


豊富な品揃えと、


販売員に今度は何をしてくれるのかといった期待感から


足を運ぶのではないでしょうか・・・


サービス業では、完璧な接客マニュアルがつき物だと


思っていましたが、現場の社員のやる気、


また、潜在能力を引き出す、


また、マンネリ化したサービスを打破するには


すばらしい戦略だと思います。




このブログでも何度も言ってる様に


会社に財産があるとすればそれは人財



でしかないのですから・・・



4期連続で増収増益、創業17年の今期売り上げ500億円は確実


目指す、1000億円の達成は、きめ細かい顧客志向を貫く人材が


カギを握ります。。。



やはり


価格戦略   ブランディングにミスがあった(僕の考えです)ユニクロとは


一味違いますm(__)m


ユニクロは顧客のニーズを商品で応えようとしたのに


対して


ユナイテッドアローズ


商品接客で応えたところに、これからの


勝敗が大きく見えてきそうです・・・