今流行りの格安スマホ 格安SIMについて価格の比較をしたいと思いますウインク


■格安スマホ(SIM)とは?
格安スマホとは月々2000円前後で使えるスマホの事です。

国を挙げて東京オリンピックまでに格安SIM(MVNO事業者)が30%を目標に取り組まれている国策事業です

解約違約金やセット割引が適応されていて大手キャリアから出られない方も、月2000円前後で携帯が持てたら結果的に安上がりになるのではないでしょうか?

この記事では選択するMVNO事業者の価格を比較してみようかと思いますウインク


■価格比較
条件は割引なし、データSMS通話できるプランで、私がインターネットで調べあげた1Gあたりの価格に順位をつけてみました!

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50位以下は省略します

1Gあたりの価格
1位 イオンモバイル
2位 楽天モバイル

1Gあたりにすると大容量系はつよいです
同じ容量で比較するとまた順位が変わりそうですね!
続いて登場したのが

3位 OCNモバイル

安さで勝負するならOCNモバイルオススメです!速度も高評価です
ただし通話が050プラスのため、MNPはできませんので注意です

4位 ペンギンモバイル

我がペンギンモバイルカナヘイピスケ
この価格で自信持って勝負できるのはとてもいいですね〜おねがい
利益追求型ではない一般社団法人のため一本の光ファイバーにたくさんの回線を詰めることがないので速度にも余裕がありますおねがい


5位 DMMモバイル
6位 Nifmo
7位 FREETEL
8位 BIGLOBE SIM

DMMmobile、FREETEL、イオンモバイル、楽天モバイルは様々な料金プランがあるので使用用途に応じて選択できるのが利点ですねウインク
一人で普通に使うのであれば5-10Gあたりで十分ですね

■まとめ
どんぐりの背比べといったところで結果的にどこも安いです!
ペンギンモバイルは実用的な6G、12Gの容量帯で050プラスを使うOCNを除外して一番安いプランを設定していましたウインク
ともあれ自分の用途に応じたプランや付加価値を選択するべきですねウインク
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