桜もちらほら

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四月、卯月、日本が桜の花で覆われる月、今年は例年に比べて遅いのか、早いのか、そんなことはどうでもいい。桜=四月、卯月なんです。
春はいろんな花が咲きます。萌える春も冬あらばこそ、冬を乗り切った褒美に春があるのか、春があるから冬を乗り切れたのか、わからないけども、とにかく冬はもう消えてなくなる。
今年はあまり桜を見る機会がないだろう。街でちらほら咲いているのを見る程度。姫路城の桜はきれいに咲いているんだろうか。市役所裏の川沿いにある桜はきれいに咲いているんだろうか。気になるなぁ…
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チベット独立への戦い

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チベットの戦い、それは中国共産党支配下からの解放、独立です。中国共産党は人民戦争と宣言し、これでチベットは独立戦争を戦う、いやまさに今独立戦争を行っている。
中国共産党は反国家分裂法により、今回のチベット独立戦争を戦うのだろう。チベットに勝ち目はない。間違いなく中国共産党の人民解放軍の方が強いし、おそらくチベットに援軍もでないだろう。このまま解放軍によりチベットの仏教僧たちは無惨に殺されてしまうのだろう。
しかしこの独立戦争が世界に与えるインパクトは大きい。今年、北京オリンピックがあることを考えればこのタイミングの独立戦争は大いに中国共産党へのイメージダウンを招くだろう。中国共産党は誰が何と言おうとも人権侵害をおこなっている国であり、オリンピックを開催するような国じゃない。
世界の反応は………?
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不妊治療

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いや、今現在、身近にそういう人がいるとかじゃなくて、もし仮に自分たちに子供ができなかったら…と考えると、不妊治療も必要になってくるのかな?と。
女優の千堂あきほさんは何年か前に結婚して今ようやく妊娠した。不妊治療での悩みなんかを打ち明けてたのを見て、自分たちもそうなる可能性は十分あると思っとかないといけないなと。
前に少し聞いた話で、ずっと10年近く不妊治療をしていたけど子供ができなくて、ある時医者に「できないならできないで、二人の人生を楽しめばええやないか」と言われたらしいですわ。二人も「そうやな」と諦めたように考えて、あるとき旅行に行ったんやと、そしたらそのときに妊娠したらしいですわ。
何が原因かわからないんですよね、たぶん。それで考えるとなんか本人たちの焦りだとかプレッシャーだとか、そういうので妊娠できないんじゃないかな?と思うんです。
子供ほしいねぇ、3人ぐらい。
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将来の夢は?

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あなたは「将来の夢は何か」と聞かれて即答できるか?私はできる。私の将来の夢は日本全国の観光名所に行くことです。
私は地図を見るのが好きです。地理がけっこう好きです。都道府県なら形でわかります。県庁所在地も地図にマークできるぐらいです。日本には47の都道府県があって、それぞれに特色があり、習慣、伝統、文化、言葉があって、その地方にしかないきれいな景色と空気があるんですよ。
私はそれらを全て制覇したいですね。1つの都道府県につき1年住みたいな。たぶん一生叶わないだろう、だからこそ観光名所に行きたいんですな。
いきなりお前の夢なんか言われても知らんよって思うかもしれませんが、夢は大事ですよ。

皆気付いているはず

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とある政治家が、清徳丸にも過失があるんじゃないかと言っています。私もそうだと思っています。何でもかんでも護衛艦が悪いなんて言い出したら、ただの社民、共産の輩と同じじゃないかと思うんです。
私が考えていることと同じようなことを言いました。「他の船は避けているのになぜ清徳丸は避けなかったのか…」ここはかなり重要なところだと思います。これがわからなければ一方的にあたごが悪いとは言えません。
清徳丸の乗員の方はまだ見つかっていません。真実は明らかになっていません。いつ明らかになるかも定かではありません。だからこそ、この現状をしっかりと受け止め、事実のみが真実になるんだと思います。

あたご関連はこれでやめ。

海難対処

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海上自衛隊は他船との衝突に対処するための部署を持っています。これは潜水艦なだしおと富士丸が衝突したことをきっかけに作られたものです。潜水艦、水上艦にかかわらずこの部署は衝突時に救助を行うことを主たる目的としています。


状況にもよりますが、救助はそう難しいものではありません。救命浮環を投げ入れ、ダイバーを送り、担架に固定し艦内に容収する、ものの10分ぐらいの話です。要救助者の体力や海水温度などの関係もありますが10分以内であれば助かる可能性はかなり高いです。


今回のあたごの衝突事故でもこの部署は発動されたでしょう。しかし夜間ということが最悪の状況であり、捜索は衝突の時点で漁船の乗組員が生きていない限り、また救助されるように灯火などを持っていないと、救助することさえ困難でしょう。真っ暗闇の中で頼りになるのは光、要救助者が発する光、そして助けてくれという叫び声、これしか頼りになるものはないと思います。


夜の海に出たことのある人はわかると思いますが、夜の海では光と音だけが頼りになります。それがなかったら何もできない、救助も困難を極める、もしも漁船の乗組員が発光体を持っていて、それが光っていたならば・・・そう考えると、あたごの乗員も十分に救助が行えたでしょう。そもそも衝突の瞬間に漁船の乗組員は海の外に放り出されたのか、それとも船とともに沈んだのかは定かではないですが・・・

あたご以降

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そろそろあたごの件も皆見なくなってきたでしょ。喉元すぎたら熱さ忘れる、大事件に一瞬だけ燃え上がり、捜査が進につれて冷めていき、やがて真相が明らかになったところに、また燃え上がるが批判的な意見は出てこない。あ、そうですか…こんなもんだろう。
私はやっぱり興味がある。未だになぜぶつかったか、ぶつかる直前まで漁船は何をしていたのか、私、実は漁船が悪かったんじゃないかと今でも考えているんです。あたごを弁護するわけじゃなくて、本当に漁船って嫌な動きをするんです。
最新鋭のイージス艦が、漁船の一隻も見つけられないのかってよく言われてますけど、イージス艦の最新鋭と言われているのは対空レーダーで対水上レーダーは普通ですけん。その辺の商船の方が性能いいかもしれんぐらいですから。
話を戻して、あたごは汽笛を5回鳴らしている、他の漁船は回避している、なのになぜ清徳丸は回避しなかったのか…わからない…
あたごが悪いと判断するのはまだ早い。