朝7時より「朝のおつとめ」 ライブ !!
18日 正信偈草譜 119右【169】 決定ノ信
19日 正信偈草譜 122左【175】 末法五濁ノ
鍛冶工の純陀チュンダはお釈迦様に
布施としてきのこの料理で饗応
しました。ところがこの料理に
当たってお釈迦様はお腹をこわし
床についてしまわれたのです。
あわてた純陀チュンダは新たに
ご飯を指しだしているのです。
お釈迦様はチュンダが後悔の念で
苦しまないように、チュンダの供養が
煩悩が無い涅槃の境地に入る縁と
なった、チュンダは善い行いを積んだ
と阿難にことづけたのでした。
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