住所不定夢食

スマートフォン関係などの話題やニュースにコメントしています。

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KDDIは5月15日、ストリーミング形式の音楽聴き放題サービス「うたパス」を発表した。6月中旬から「auスマートパス」の会員に先行提供する。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/15/news049.html

うたパスは、ジャンルごとにセレクトされた楽曲をフルコーラスで聴けるサービス。「10代のうちに聴いておきたいジャズ」「クセになるクセのあるポップス」などジャンル別などの楽曲を多くそろえた「セレクトチャンネル」が50以上用意されている。利用イメージはネットラジオや有線放送に近く、選曲はうたパスの運営側で行い、ユーザーからリクエストすることはできない。回数に制限があるが、曲の一時停止やスキップも行える。またソーシャル機能も搭載しており、メールで他のうたパスユーザーをフレンド登録することが可能。現在流れている曲を、複数のうたパスユーザーと一緒に聴いたりチャットをしたりできる。

8月以降は、再生履歴や“お気に入り”に登録された楽曲から、ユーザーごとの好みに応じた選曲でチューニングする「マイチャンネル」も提供。お気に入りに登録した曲や再生した曲は、LISMO Storeから別途ダウンロード購入することもできる。

auスマートパスの会員は月額390円で継続利用できるほか、auスマートパスの非会員も8月から月額315円で利用できる。対応機種は「LISMO Player」が動作するauのAndroidスマートフォンすべて(IS01は除く)。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/15/news049.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/15/news049.html








■SHOの感想
音楽聞き放題月額315円と聞き、すでにサービスが始まっているLISMO Unlimited(月額1,480円)と何が違うんだ?と発表会の時思っていたが、リクエストができないau側でセレクトした曲を、有線のように聞くというイメージだということがわかった。それでも自分にあう曲が流れるなら安いものだが、それぞれ嗜好があるので、こればかりは使ってみないとわからない。そこで今回はお試し期間があるので、開始と同時に聞いてみようと思う。もしかすると良いサービスかもしれないからだ。
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5月3日に海外で発表されたSamsung電子の「GALAXY S III」が日本に上陸する。NTTドコモの「GALAXY S III SC-06D」は、グローバルのGALAXY S IIIをベースに日本仕様のカスタマイズを施したAndroid 4.0搭載スマートフォン。ボディカラーはPebble BlueとMarble Whiteの2色をラインアップする。発売は6~7月の予定。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/16/news042.html

新世代のGALAXYらしく、現行のスマートフォンとしては最高峰のスペックを誇る。ディスプレイは4.8インチHD SUPER AMOLEDを搭載し、720×1280ピクセルの高解像度を実現。メモリ(ROM)は32Gバイトと従来機よりも拡張され、バッテリー容量も2100mAhに向上している。チップセットはグローバルモデルに採用されたクアッドコアの「Exynos 4 Quad」ではなく、QualcommのSnapdragon S4「MSM8960」(1.5GHzデュアルコア)を備え、通信サービスはXiとFOMAハイスピード(下り最大14Mbps/上り最大5.7Mbps)に対応する。日本向けのGALAXYとして初めておサイフケータイに対応するのも特筆すべき点だ。このほか、dマーケットやdocomo Palette UIをはじめとするドコモ独自サービスやワンセグも利用できるが、防水や赤外線通信には対応しない。

Android 4.0をベースにUI(ユーザーインタフェース)も一新した。ユーザーの動きを感知して端末を耳元に当てるだけで電話をかける「Motion UX」、動画を小さなウィンドウで再生しながら他の操作ができる「ビデオポップアップ」、顔認証によるロック解除、目線を検知して画面を見ているときはバックライトの消灯や自動回転を無効にする「Smart Stay」などを盛り込んだ。3色の着信通知LEDも新たに搭載し、不在着信や新着メールなどを効率よくチェックできる。Wi-Fi接続した機器にGALAXY S IIIの表示内容をテレビなどに出力できる「Wi-Fiディスプレイ」も利用できる。日本ではWi-Fiディスプレイ対応のテレビはまだ発売されていないが、サードパーティから発売予定のUSB機器を接続することで利用可能になる。一方、海外で話題を集めた音声認識機能「S Voice」は(現時点で)日本語に対応しておらず、SC-06Dには内蔵されない。またSC-06DはNFCを搭載していないので、「Android Beam」を拡張したデータ転送機能「S Beam」も利用できない。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/16/news042.html






■SHOの感想
GALAXYの最新モデルが早くもドコモから登場。
auが現在発売しているGALAXY SⅡWiMAXが4.7インチだが、それよりも大きいモデルとなる。画面が大きくて高精細のディスプレー、クワッドコア(4つの頭脳)になったので処理は格段に早くなる。そのぶんバッテリーの消費もあるので2,100mAhと大容量の電池になっている。おサイフ、ワンセグがあるので、いろいろ使えそうでいいと思いました。
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ソニーモバイルコミュニケーションズの新型Xperiaが、7月にNTTドコモから発売される。「Xperia GX SO-04D」は、日本向けXperiaとして初めてLTEを搭載しており、下り最大75MbpsのXiやWi-Fiテザリングを利用できる。チップセットはQualcommの第4世代Snapdragon「MSM8960」(1.5GHzデュアルコア)を装備。おサイフケータイにも対応し、より日本のユーザーが利用しやすいハイスペックな1台に仕上がっている。商品名の「GX」は「Great Experience」を意味する。OSは最新のAndroid 4.0を搭載。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/16/news032.html

2011年3月に発売した「Xperia arc SO-01C」の裏側が反り返ったアーク形状を継承して最薄部約8.6ミリのボディを実現。重さは約127グラムに抑え、ボディの持ちやすさにもこだわった。ボディカラーはパール感のあるホワイトと、深い青みのあるブラックをラインアップ。ディスプレイパネルには光沢素材、背面はマットな素材を用いている。ディスプレイは約4.6インチのHD(720×1280ピクセル)液晶を装備し、光の乱反射を軽減する「クリアブラックパネル」と、コントラストを向上させ輪郭を強調する「モバイルブラビアエンジン」を搭載。ソニーの裏面照射型CMOSセンサーを備えるカメラは画素数が約1310万に向上し、F値2.4の明るいレンズで撮影が可能。

独自のアルバム、ムービー、ミュージックプレーヤーアプリを採用しているのも特徴の1つ。アルバムアプリではピンチ操作でサムネイル自体を拡大/縮小したり、撮影場所を地図上に表示したりできる。ムービーアプリでは再生中の動画に登場する有名人の情報や出演作などを調べられる。ミュージックプレーヤーでは、再生中の楽曲に合わせて画面のデザインを変えるビジュアライザーや、Facebookの友達が勧める楽曲一覧を自動で生成する機能も楽しめる。外部連携にも注力し、Xperia GXを置いた卓上ホルダ(別売)からHDMIケーブルで対応テレビに接続すると、Xperia GXの画面がテレビに出力され専用UI「TV launcher」で操作できる。MHL対応ケーブルをXperia GXのMicro USB端子に接続して、HDMI対応機器へ出力することも可能だ。BluetoothはHIDプロファイルにも対応し、ワイヤレスキーボードやマウスでXperia GXを操作できる。日本語入力システム「POBox Touch 5.1」では変換候補の表示数を変更可能になり、手書き入力やオンライン辞書も利用できる。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1205/16/news032.html





■SHOの感想
続々と各社夏モデルを発表の中、今回ドコモの発表があった。
予想通りGALAXY SⅢとXperiaが登場した。

このXperiaGX(SO-04D)は4.6インチディスプレーでおサイフのみ対応でXi(クロッシィ)が搭載されたモデル。同じようにXperiaSX(SO-05D)というモデルもあるが、3.7インチディスプレーに防水以外は入ってるXi(クロッシィ)搭載モデルの2つがある。触った感じでは薄くて、これで電池大丈夫かな?って思うような印象でしたが、一番売れているXperiaに待望のXi(クロッシィ)が搭載したことで、さらに売れるんじゃないかと感じました。現在新作はドコモ丸の内のスマートフォンラウンジで、タッチ&トライができるので、近くの人は触ってみたらいいと思います。
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