最初の文は全てのたまゆら記事同じなので読んだ方はとばしてください!

 

今更だとは思いますがたまゆらの聖地巡礼に行ってきました!

 

もうついた瞬間たまゆらのあの街が広がっていて少し涙が出そうになりました。

 

これほど心があったまり自然と涙が出てくるような作品をなぜもっと早く見なかったのかと後悔しましたショボーン本当に勧めてくれたたまゆらファンの方に感謝しています笑

 

今回聖地巡礼するにあたっていろんな方の巡礼記事を参考にさせてもらいました!本当にありがとうございます!

 

どの記事もすごく分かりやすかったのですが、OVA、hitotose、アグレッシブ、卒業写真とみなさんリアルタイムで巡礼しているため、全部がまとまっている記事がなくカット回収に苦労したので私は今後いっぺんに回りたいという人向けに全部まとめて場所ごとに分けて記事を書いていきたいと思います。

なので話の流れに沿って巡礼したい人には向かないと思うのでご了承ください。

 

それでは巡礼の内容に入っていきたいのですが、たまゆらの聖地を全て回るのにはどんなにスケジュールを詰めても4日はかかると思ってください!(汐入を除いて)

 

私は今回車で2泊3日で行き毎朝6時出発で1日カット回収しましたが、呉のカットと黒滝山のカットは次回に回しました笑

 

あと車がないときついと思います!ちなみに全ての聖地の場所が駐車場無料なので嬉しかったです笑

 

時間がかかる理由としてたまゆらの聖地巡礼はフェリーでの移動や山登りがあるからです笑

 

なのでゆっくり回りたい方は5日くらいあった方がいいと思いますよ!

 

私が回ったスケジュールです!良ければ参考までにビックリマーク

 巡礼コース

【渡船乗り場】

尾道側

 

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出てすぐ撮るの忘れちゃいました笑

 

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向島側

 

 

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フェリーは一人百円で渡れます!

隣の車ごと渡るフェリーも普通車なら百二十円で渡れます!

 

B&B潮風に泊まる方は駐車場があるのでこちらを利用してください。

いえば次の日も車を止めさせてもらえるので、車を置いてフェリーで渡り、歩いて尾道を巡礼するのがいいと思います!

 

【B&B潮風】

外観

 

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玄関

 

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カット通りに撮ろうとすると、室内のほとんどの写真は広角レンズがないと撮れないので注意してください。

 

リビング

 

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階段

 

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三人部屋

 

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今回私はこの三人部屋に泊めさせていただきました!

この写真だと狭く感じると思いますが、見えてない場所にソファーやテーブルがあり、かなり広い部屋で最高でした!

 

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部屋に案内されたあと管理人さんとたまゆらや尾道についてお茶を飲みながら話せてとても楽しかったです!

 

二人部屋和室

 

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この部屋は三人部屋の向かいの部屋です!
ぽってたちは五人でこの部屋に泊まっていましたが、実際は二人部屋なのでかなり狭いです笑

 

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泊まった時は満室だったのですが、たまゆらファンだと伝えていたため、次の日管理人の人が撮影できるように、わざわざ先に片付けてくれました!

 

本当にアットホームな場所で自分の家のようにくつろぐことができました。旅館やホテルでは味わえないような暖かさなどがB&Bにはあり良かったです!

たまゆらはファンはもちろんファンじゃなくても来て良かったと思える場所なのでぜひ泊まってみてください!

 

【簡単にB&Bの紹介】

 

素泊まり4000円

朝食付き+300円(和食と洋食を選べます)

無料駐車場あり

お風呂あり(タオルや歯ブラシなどの各種アメニティもあります)

寝間着だけはないので注意してください

充電器や無料Wi-Fiあり

 

 

和食はこんな感じでした!

 

この記事では「たまゆら」の作品画像を比較研究目的のために引用しております。画像の著作権は(C)佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会にあります。


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