芸術の秋

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こんにちは


体調もだんだん回復してきて


泣く泣くお休みしていた作詞も


先週あたりから書けるようになってきました。


ハイペースだったので、疲れちゃいましたけどね。


少し前まで音楽聴くのも怖かったくらいなので


だいぶ楽になってきました。





もうすぐ今年は終わってしまいますが


なんとか年末までには


色々と復帰していけたらと思います。




秋といえば、芸術と食欲などなど。


年中、芸術のアンテナぴーんと張っているので


特に特別なんて感じないんですけど


ずっとやりたいなって思っている


写真の影響も増してきて


個展だったり、美術展とか興味ありありです。



子どもの頃、10歳くらいだったかな


大人達に連れられて子ども達も一緒に


美術館に行ったんです。




静かにしてなきゃいけないし


退屈なんでしょうか


えーつまんないよーって声もありましたが(^▽^;)


私は、絵に近づいていい位置まで歩いて


じーっと見ていたんです。


正直、何が芸術なのかどこがいいのかサッパリでした。





とある絵の前で止まって、ん?なんだろうこれ。


一つの絵なんだけど、逆さまにしたら別の絵に見えるとか


よーく見ると何かの形に似てる。。


雲が食べ物の形に似てる気がするような


そんな感じに見えて面白いな~って楽しかったんです。




見方とか、発想を変えてみたり


解釈は人それぞれで何通りもあるんだなと。


美術館って素敵!って興奮して帰りました。


懐かしいニコニコ



歳を重ねてやっと解ってきた事もあれば


そういった昔の経験から感じた事と


照らし合わせたりするっていうのは


作詞に反映されていますね。


今書いてるノートもいっぱいになってきました。

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