1時間限定・対面鑑定カウンセリング

テーマ:

1時間限定・対面鑑定カウンセリング

算命学の見地からカウンセリングおよび開運のアドバイスをいたします。
宿命と環境の一致、開運の人間関係、ご本人の心構え等、開運のためのアドバイスをいたします。

2月22日(木曜日)吉祥寺にて鑑定を承ります。

2名様

日時:2月22日(木曜日)、18:00~20:00(午後6時から8時の間)
場所:会場・東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-1吉祥寺永谷シティプラザ 2F 32A(2F 左の教室)
鑑定時間:60分
鑑定料金(税込):14,000円

スケジュール
(1) 18:00~19:00
(2) 19:10~20:10

 

⇒お申し込みは

AD

生まれ年(干支)別-2018年の運勢

テーマ:

2018年戊戌の象意

 

子年生まれの2018年

 

丑年生まれの2018年

 

寅年生まれの2018年

 

卯年生まれの2018年

 

辰年生まれの2018年

 

巳年生まれの2018年

 

午年生まれの2018年

 

未年生まれの2018年

 

申年生まれの2018年

 

酉年生まれの2018年

 

戌年生まれの2018年

 

亥年生まれの2018年

AD

十干日生まれの2018年の運勢をユーチューブにアップしました。

 

日干:甲(きのえ)の人

 自然界において樹木にたとえられます。生命の象徴です。

 

日干:乙(きのと)の人

 自然界において草花にたとえられます。細胞の象徴です。

 

日干:丙(ひのえ)の人

 自然界において太陽にたとえられます。日のあたる世界の象徴です。

 

日干:丁(ひのと)の人

 自然界において灯にたとえられます。特定の場所を照らす象徴です。

 

日干:戊(つちのえ)の人

 自然界において山岳にたとえられます。総合的に集まったものの象徴です。

 

日干:己(つちのと)の人

 自然界において田園にたとえられます。平均、庶民、流行の象徴です。

 

日干:庚(かのえ)の人

 自然界において鉱物、刀剣にたとえられます。現実世界の淘汰の象徴です。

 

日干:辛(かのと)の人

 自然界において宝石にたとえられます。美しさの象徴です。

 

日干:壬(みずのえ)の人

 自然界において大河、海原にたとえられます。流動するものの象徴です。

 

日干:癸(みずのと)の人

 自然界において雨露にたとえられます。個人が持つ習得の象徴です。

AD

鬼は外、福は内

テーマ:

宇多天皇の昔

 

鞍馬山の奥の僧正谷というところに住んでいた鬼神が

 

都に乱入しようとしたので、三石三斗の豆を煎って

 

鬼の目をつぶして

 

災厄をのがれた

 

というのが始まりである(話の大辞典)

 

(麻布十番 豆源 のチラシより)

吉祥寺教室での対面鑑定

テーマ:

2月の吉祥寺教室での対面鑑定

2月08日、10日、22日です。

2月8日(木曜日)吉祥寺にて対面鑑定

2名様限定

日時:2月8日(木曜日)18:00~20:00(午後6時から8時の間)
鑑定時間:60分
鑑定料金(税込):14,000円

時間帯
(1) 18:00~19:00
(3) 19:10~20:10

⇒ 申込はこちら

2月10日(曜日)吉祥寺にて対面鑑定

3名様限定

日時:2月10日(土曜日)13:50~17:10(午後1時50分から5時10分の間)
鑑定時間:60分
鑑定料金(税込):14,000円

時間帯
(1) 13:50~14:50
(2) 15:00~16:00
(3) 16:10~17:10

⇒ 申込はこちら

2月22日(木曜日)吉祥寺にて対面鑑定

2名様限定

日時:2月22日(木曜日)18:00~20:00(午後6時から8時の間)
鑑定時間:60分
鑑定料金(税込):14,000円

時間帯
(1) 18:00~19:00
(3) 19:10~20:10

⇒ 申込はこちら

 

場所:会場・東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-1吉祥寺永谷シティプラザ 2F 32A(2F 左の教室)

 

他日でも、随時、鑑定を承っております。

2018年 世の中の動向

テーマ:

戊戌の年

 

山岳、パワースポット、エネルギーが集まっている。の意味があります。

 

戊は、山岳ですが、総合の意味があります。

 

国際連合、首都、TPP等が話題になると思われます。

 

戊戌は天庫星の墓守りのエネルギーです。

 

墓参り、先祖供養、パワースポットに縁を持つと、戊戌とシンクロして運が味方する動きになります。

心に穴が空いたという叔母

テーマ:
83歳の叔母(母の妹)から電話があり、年賀の挨拶をさせていただきました。

実の姉(母方の長姉)が数年前に90歳で亡くなり、夫も他界し、心に穴が空いて日々を過ごしている。

と、言われました。

私は

亡くなっても魂は存在しますので、寂しがる必要はないですよ。

と、お話させていただきました。

その話に、叔母は喜んでくれました。

電話の後、亡くなった叔母とご主人のご供養の祈りをさせていただきました。

年に一回ほどの会話ですが、心が癒されました。