至福の時


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私は山田奈緒子、凄く売れっ子のマジシャン・・・

私の彼は大学のスッゴク偉い物理学の教授・・・・

なかなか進展しなかったけど最近やっとラブラブになってきたの・・・

彼は思ったより私を大事にしてくれる・・・

そして、彼は私にプロポーズしてくれた・・・・


・・・私は決心したの・・・

身も心も彼に捧げてずっと愛していこうって・・・・








そして・・・・とうとうこの日がやって来た・・・

先生との約束の日・・・

私は初めての経験だから、約束の日が決まったあとは毎日がドキドキ・・・

でも、覚悟は出来ている・・・

そう、朝からちゃんと覚悟を決めて約束の場所へ・・・

でも、でも・・・

いざその時になるとやっぱり・・・

恥ずかしい・・・

でも、決心したんだもの・・・・・





先生が優しく私の名前を呼ぶ・・・


私は深呼吸をして、ゆっくり脱ぎ始めた・・・

1枚・・また、1枚・・・

とうとう最後の1枚・・・・

この日のために新調した真っ白なパン〇〇・・・




ああ・・・いや・・・恥ずかしい・・


ああ・・・先生・・そんなところ見ないで・・


ああ・・やだ・・見つめないで・・・


ああ・・・ダメ・・触っちゃダメェ~~~・・・




えっ!そんな大きなのを私のあそこに入れるの?


あ・・・やだ・・・怖い・・・


やだ・・やだ・・・恥ずかしい・・・


イヤ!やめて~~~~!


恥ずかしい~~~~!!!!!


あああ~~~・・・先生~~~!!!!!・・・・・・




























「おめでとうございます・・・・8週目に入ってますね・・・」

「先生…」ウルウル…(ToT)


ああ・・コウノトリさん・・・ありがとう!



閑話休題
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