ゆるくてかわいいブログパーツ

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ゆるくてかわいいブログパーツがあると聞いて、早速貼付けてみました。

このブログの左下を見てください☆

私は「たいやきさん」より、「たこやきさん」の小さくて丸くて何個もひしめいている感じに惹かれて、「たこやきさん」をゲット。

一応、参考までに「たいやきさん」の画像もアップしますね!



ゆるいたこやきさんたちが、ゆるい会話をしてくれます。
緑色のソーダも色が綺麗でなかなか GOO!

そして、「食べる」マークをクリックすると、いなくなってしまうたこやきさんたち。
でも、すぐに復活して、ゆるい会話を繰り広げてくれます。(爆)

それぞれのたこやきさんたちは、顔も違うし、会話にも特色があるので、良く良く観察してみてくださいね。彼が欲しいたこやきさん、体型が気になるたこやきさん。うんうん。笑える。

ちょっと癒されたい時に、たいやきさんたちの会話を聞いて、意識を飛ばすのもいいかも。

ゲットするのは「FLO:Q」 から、簡単に出来ました。ソニーの会社のようなので、センスの良さはそこから来ているのですね。

現在は、「たいやきさん」「たこやきさん」の2種類だけの国産小麦シリーズですが、他にも新しい仲間が加わるかもしれませんね。

イメージではドーナツさん、マフィンさん、クッキーさんなどの洋風もいいかも。チュロスやドーナッツ型やらのドーナツたちがあれこれ会話。なかなか可愛いかも。

和風だと、やっぱりお好み焼き!? ジュワジュワと湯気がたち、鰹節が踊るお好み焼きが喋るのも笑えるかも。

ブログパーツも今、色々とあって面白いですね!
これからの展開に期待してます。
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実は柚好きの私。
柚の入った物は、目につくと購入している私です。
例えば、「ゆずのまんま」というお菓子だったり、ゆず入りリップだったり。ゆず茶も愛飲してます。

そして、またまたゆずの入ったものを発見しちゃいました!

ゆずひめ



ゆず入りのお酒。しかもパッケージもゆずひめ という名前も可愛いではないですか☆

ゆずひめ とは芋焼酎(逢初)をベースにゆず果汁を贅沢に使用し仕上げた、リキュールだそうです。
グラスに注いだ途端にもぎたてのゆずの香りが香るとか!

私はきっとソーダ割にして夕食の食前に頂くか、もしくは、眠る前にオンザロックで沢山の氷の中にゆるゆると溶かして飲むでしょう。

友達が泊まりに来てくれた時は、用意したいお酒になりそうです。天然炭酸水も用意しなくっちゃ。
最近、お気に入りの天然炭酸水は、ゲロルシュタイナーなのです。相性もきっと良さそう。

これからの夏に爽やかな酸味と甘みを連れて来てくれそうで楽しみです。

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かなりの雑貨、小物好きな私。
スーパーで発見したのが、「十六茶」 の2Lペットボトルです。
すごく可愛い、キラキラしたクリスタルベアに一目惚れ。
全部で16種類あるらしいのですが、目にとまったのは、ライオンのブルーのクリスタルでした。


クリスタル

多分、これだけでは収まらずに、後数個はゲットするかもしれません。

元々、小物の中では、クリスタル系が大好き。
何となく運が呼び込まれるような気がしませんか?
キラキラしていて、ハッピーが訪れるワクワク感もありますし。

ポーチにつけようかな~♪と考えています。

ペットボトルのお茶を買うに当たって、やっぱり特典って気になりますよね。
小さなペットボトルでも色々と可愛い特典があって、それに惹かれて購入しますが、十六茶の2Lペットボトルは大きいからか、クリスタルベアはかなりしっかりした特典だと思いました!

話しは変わりますが、一日30品目っていう栄養バランスの頭があるせいか、お茶でも色々と混じったブレンド茶を好む私です。
今まで知らなかったのですが、十六茶が国内最初のブレンド茶を発売したそうです。
なるほど~。

私がペットボトルのお茶を買う場合、特典が可愛いものを優先しつつ、次はブレンド茶を選ぶという感じでしょうか。値段が安いのに目がいくこともありますが…。
でも、やっぱり特典が可愛い方が手が伸びちゃうかな!

こういう特典って、あっという間になくなっちゃうので、もし興味があったらお早めに☆


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私は個人的にあまり肌メイクは凝らないのですが、アイメイクとリップメイクは興味があります。
目は口程に物を言うという言葉があるように、目は顔の中心だと思うのです。
目が印象を変えるといっても過言ではないですよね。


また、仕事上でもプライベートでも、相手の目をしっかり見れること。これは案外大事。
実は私はシャイで、子供時代から相手の目をはっきり見るのが苦手でした。
大人になってから、何とか克服したいと思って、努力して今があります。

目力があれば、自分自身への自信もプラスして、自分の顔が自分に味方してくれているような気がして心強かったことを覚えています。
なので、アイメイクが好きになったのかもしれません。

思うのは、ノーメイクで休日にスーパーに行った時と、アイメイクだけでもして出かけた時では、気持ちが違ってきます。
やっぱりアイメイクをすると、目に力が入るような、人前に出れる自信のようなものが湧いてくるのです。

前置きが長くなりましたが、メイベリンの新しいマスカラ を試すチャンスがあり、このブログを書いています。

宣伝のつもりはないのですが、本当に使い心地が良かったです!!
つけ心地もすごくいいのです。
スルスルっというか、表現は変だけど、ツルツルっというか。
そんな感じでダマにならずスムースに伸びる感じなのです。

確かに、宣伝通り、メイベリンのマスカラは優れものでした。
何度重ね塗りしても分厚くならないし、繊維っぽくないので、ダマもありませんでした。
数日使ってみましたが、今の所、これといって難点はなし。

嬉しかったのが、ウォータープルーフではないのに、にじみにくく、簡単に落とせることでしょうか。

皆さんも、ロングまつ毛で、魅力的な目になって夏を迎えてくださいね♪



つい最近、とても素敵なサイトを発見しました!
ネット上でみれる動画絵本(環境がテーマ)を掲載したサイトです。

「ENEOSランド」

新日本石油が提案したエコロジー提案サイト「ENEOSランド」ですが、企業色が強くなく、発想が素敵だと思いました。

環境を変えるには、これからの日本を担う子供だちが、エコロジーを意識して、理解していく他ないのです。
その子供たち、そして若い親世代の人たちが、関心を持つような作りになっています。




「ENEOSランド」では、可愛いキャラの「ウサゴロー」がみんなを絵本の世界に案内してくれます。細部まで凝った作りの子供部屋には、本棚や絵、インテリアなどがあり、あちこちクリックするのも楽しみ。

そして、本棚にある絵本(現在は2冊掲載)をクリックすると、動画絵本の上映が始まります。
イシュ・パテルさんの優しい絵が素敵で、見とれてしまいます。
ストーリーは単純明快ですが、環境に優しいエネルギーについては、私も勉強になりました。音声もついているので、小さなお子さんでも興味を持つと思います。
本を最後まで読むと、壁紙などのプレゼントもあり、それもまた嬉しいおまけです。

温かなデザインや細かな演出に、ちょっとハッピーな気分を味わいました。
「ウサゴロー」も、私好みです。

企業もこうして、単純に利益を追求するのではなく、環境や日本、地球の未来と共存するという姿勢である方が、逆にみんなに共感してもらえる商品(というかここではエネルギーですが)を作って行けるのだなと感じました。



アービンジャー インスティチュート, 金森 重樹, 冨永 星
自分の小さな「箱」から脱出する方法

久しぶりに「なるほど!」と思える自己啓発本に巡り会いました。
ビジネス本としてのベストセラーになっているようですが、家族関係を始め、人間関係全般に当てはまる内容です。

ある大企業のマネージャーとして転職した男性(自己評価高し)が、会社のトップの男性と面談するのです。その面談とは、会社のリーダーとしてなるべく人の姿に気付かせてくれる講習でした。
その一部始終をドキュメンタリーのように展開している本なのです。
つまり、読んでいる人もその授業を受けているような感覚になり、自分に重ねて反省したり、気付いたりできるようになっています。

この本の売り文句ですが、「身の周りの人間関係は実はすべて自分が原因で引き起こしている」
ということは、今更言われなくても分かっていることだと思うのです。
でも、この本では、もっと具体的に理論を解き明かしてくれているのです。
読んでいて目から鱗状態になりました。

自分が「箱」に入っていると、相手に対して良くなって欲しいと望んでいるのに、良くならない方が自分を正当化出来るというギャップが生まれるのです。
相手に対し、本心から望んでいることと、逆の現象が起きるのに、ある面、悪くなることを望んでいる自分がいる。それが自己欺瞞だということを本を読むと怖いくらい、分からせてくれるのです。

また、人と上手くいくためにコミュニケーションを取るのが普通ですが、箱に入っている状態でコミュニケーションを取ると悪い方向に行くのだということを理論的に理解できました。

夫婦仲が上手くいっていない友人がいるのですが、まさにこの本の主人公と同じ状態です。
ほんの少しのボタンの掛け違いが大きな溝になるのですね。
そして、それは箱から出ることが出来れば、あっという間に解決するのかもしれません。

この本の通りに簡単に解決するのなら、人間関係に問題など生まれないと思う方もいるでしょう。
でも、私が感じたのは、全ての人(は無理でもせめて周囲の人)が箱から出ていれば、少なくとも問題は最小限に押さえられると思います。
人間である以上、合う、合わないはあるし、意見が違う場合もあるので、全て友人になることは不可能です。でも、少なくとも「相手の言っていることは理解できる」状態にはなると思うのです。
相手の言っていることが理解出来、また、自分の言い分も理解してもらえれば、それはそれとして、理性で付き合えると思うのです。

感情が先に走る上に、相手に対しても、自分に対しても欺瞞があれば、誤解が生じると思うのです。
少なくても相手が言うことをそのまま理解できれば、誤解は生じないでしょう。
誤解さえ生じなければ、「あなたのいうことは分かるけれど、私はこう思う。だから同じ意見ではない」ということが友好的に成り立つと思うのです。
一見、同じ状態であっても、中身は違うと思うのです。

是非、この本を実際に読んで、「理性的に解決する」ということを体験して欲しいなと思います。

私は図書館で借りて読んだのですが、自分でも購入して、複数の友人に貸す予定です。
自分の思っていることを理論的に言葉にしてくれたこの本は、本当にすごい本だと思いました。



吉田 太一
遺品整理屋は見た!

ベストセラーの本書を、図書館で予約待ちして読みました。
想像していたよりもずっとグロテスクでシビアな現実に、悪寒を感じた程です。
正直、ちょっと読み続けられない程の場面もありました。

遺品整理とは、親や子供、親戚が亡くなった後、身の回りのものを処分する仕事のことです。
家族だけでは賄えない部分を整理し、供養してくれる仕事です。

グロテスクな表現もとても強烈でしたが、それが現実なのでしょう。
私が出会ったことのない現実です。
今の日本の問題を感じさせる老人の孤独死。いえ、老人といえない50代の孤独死もありました。死後数ヶ月間気付かれないままの遺体。
イコール、故人を気遣う人が誰もいなかったことを知らされます。

出版社の紹介文もすごい迫力です。

著者が記した46の「現実にある出来事」。あまりの凄まじさに「覗き見」の興味本位で読み進めていっても、そこからは現代社会が抱えている痛みや狂気が汲み取れます。圧倒的な読後感!

私がこの本を読んで思ったのは、良く生きるために、周囲に迷惑をかけないために、自分の始末は生きているうちに自分でつけようということです。
私もものすごい量の私物があります。
大事な本だったり、洋服だったりするのですが、その他にも雑多なものの数々。
生きて行くのに必要なものは、本当に少しのものだけで十分なのでしょう。
私も少し先の話ですが、50代になったら、体力のあるうちに少しずつ整理していこうと心に誓いました。
それが残された家族への思いやりだと思うのです。

私の両親は物のない時代に育ったので、包装紙一枚捨てることが出来ないのです。
なので、親の家はまるで倉庫…。あれを私が片付けられるのか、考えただけでも恐ろしいのです。

そして、もう一つ思ったのは、この本には沢山の孤独死が載っていたのですが、私の周囲ではそういったことは起きていないのです。
おばあちゃんであれ、親戚であれ、家族に看取られて病院で亡くなっています。
それは本当に幸せなことなんだと痛感しました。
これが当たり前ではないのです。
誰からも心配されず、気にもとめられず、忘れられている死が毎日どのくらいの数あることでしょう。

そう考えれば、感謝の気持ちと共に、そういった方を少しでもなくしていこうと思う著者の気持ちもとても感じることが出来ました。

本を読んで、思わず、合掌したくなるような一冊でした。
色々な意味で、本当にすごい本でした。



和田 秀樹
人は「感情」から老化する―前頭葉の若さを保つ習慣術

タイトルに興味があり、読んでみた一冊です。
医師である和田さんが、素人にも分かりやすく脳の話をされているので、とても読みやすく面白かったです。
 
歳をとった人がくどくなるのにも、怒りっぽくなるのにも理由があったんですね。
いつも寛容でいられるかはともかく、それはしょうがないんだと理解することで、受け入れられるようにも思えます。また、私もいつか年をとったらそうなっていくのかもしれませんし。

また、予想外だったのは、年齢を重ねたとしても、IQはそこまで落ちないとのこと。
では何が落ちているかというと、それが感情を司る前頭葉なのだそうです。
前頭葉を若く保つために心がけておく秘訣も書かれていて、まだ若い人には縁がない本かもしれませんが、知識として知っておいて損はないと思いました。

人間がおおらかで人に寛大でいられるのは、前頭葉が若いから。
そこが破綻してくると、イライラしたり怒りっぽくなったり、愚痴っぽくなったり。
鬱になったり、元気がなくなったり。
それは残念なことですよね。

年をとっても自分のためにも、周囲のためにも、理解力のある大人であり続けたいと思う私です。
この本はそういった人に対しての指針を与えてくれる一冊でもあります。


内藤 眞弓
医療保険は入ってはいけない!

「一生安心」はウソ。「女性の強い味方」「ボーナスつきでお得」も大きな間違い。うまい広告に騙されるな! ファイナンシャルプランナーの著者が、生命保険の営業に13年携わった経験から民間医療保険の仕組みを解説。

という、キャッチフレーズを新聞で読んで、早速読んでみました。(ちなみに図書館で予約して待ちましたが)

で、本の内容です。
私が知っていることも多々書かれていました。

例えば、高額医療費返還制度があります。
ひと月の医療費がある一定額を超えると、返還されるという制度です。
 
もし会社員で、職場の健康保険組合に加入していると、国の基準より低い額に設定されている可能性が高いので、自己負担は少なくてすむかもしれないということです。
 
もちろん、自営業だったとしても、国が定めている額を超えれば、個人負担が多くても返還されるので、「こんなに医療費がかかる」というCMに踊らされる必要はないということでした。

実際に長期入院してかかるのは、医療費より、生活費ということ。
保険に入る分を貯金しても同じというのがこの本の主張です。

保険会社が損をするようには絶対に出来ていないので、逆に保険に入る人が得をすることはほぼないとのこと。実際に入院したとしても、入院は日数制限もあり、払った保険料を取り返せることはまずないと、理論的に書かれていて納得しました。
だとしたら、払う額を貯金した方が得。
なるほどなと思いました。

そして、どうしても入るなら、こういう医療保険がいい、というアドバイスも最後に書いてありました。
私も知識がない頃に特約の医療保険に入っているのですが、未だに使ったことはなく、逆に今後使ったとしても、払った保険料程もらえるとは思えません。(ためしに、現在まで払った保険料の概算を出してみたのですが)

女性にお得とか、ボーナスがもらえるとか、1泊からもらえるというのは、保険料も高くなっているので、全然得ではないとのこと。
逆に掛け捨てで共済などの医療保険か、がん保険などがもし病気になった場合にも役立つとのこと。

是非、一度読んで、ご自身で検討してみて欲しいと思います。

知識はないより、あった方がいいと痛感しました。




レゴ
レゴ シティ アドベントカレンダー 7324

とうとう12月。
今年も後わずかですね…。今思えば、やり残したことばかり。こうして毎年越して来ているように思います。

クリスマスといえば、アドベントカレンダー。
12月1日~24日まで、毎日の日付のポケットを開けると、プレゼントが入っているのです。

レゴブロックのアドベントカレンダーがあることを知ったのは、実は去年のこと。
その時はすでに売り切れていて、ヤフーオークションで手に入れたのです。(良心的な出品者さんだったので定価でした。感謝☆)
レゴブロックが好きな息子は、毎日、毎日、朝が来ると楽しみに開けていました。
今年は去年の教訓を踏まえて早々とアマゾン上で予約しました。

毎年10月半ばに発売されますので気にしておくといいかもしれません。
(今年も売り切れのようです…) 
購入価格は3500円程度と記憶しています。

レゴブロックが好きなら夢中になるはず。
毎日、何が入っているんだろうとワクワク。毎日プレゼントがもらえるなんて素敵ですよね☆
そして、既存のブロックと組み合わせて使えるので、小さなパーツ集めにも最高です。

10月に手元に届いてから、ずっと12月を待っていた息子。
もちろん、今年も毎日楽しみに開けています。