前に漢服を注文した時に、腰帯の不良交換や漢服自体の誤発送での不良交換がありました。 その関係で、御詫びの品物として、漢服用の簪を3本手に入れる事が出来ました。

簪はある程度持っているだけに、購入する計画も何も考えていなかったのですが、銀色の棒型の簪が一気に3本手に入ったと言う形になります。

こうなると、2016年度「双十節」に持参する簪や髪飾りは銀色の物に統一して行くべきと言う感じでしょうか。

自宅の衣装置き場を色々と調べて、足りない物があれば100円均一ショップや民芸品の店舗で探そうと思っています。
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当初、2016年11月の福岡遠征の「花水木」での花魁の衣装体験を1日目である2016年11月18日に希望していました。

しかしながら、予約のメールを昨日、9月27日に「花水木」に送信すると、11月18日は団体の御客様が来られると言う事で、その日は開店時間から閉店時間まで完全に予約で一杯と言う連絡のメールを本日、9月28日の午前中に頂きました。

そこで、再度、「花水木」に電話で確認をして、予約の可否を聞いていると、2016年11月の福岡遠征の2日目の11月19日であるのなら予約が可能であると言う事を教えて頂きました。

結果的には2016年11月19日に花魁の衣装体験で予約を確定させる事が出来ました。 花魁の衣装体験は、この時以降では6箇月から1年程度の期間で活動を休止させるだけに、後悔の無い花魁の衣装体験が出来ると良いと言うのがあります。

「大相撲九州場所」のチケットの確保と言う意味では、既に1席分確保している2016年11月18日にもう1席分を確保して、私が「花水木」で花魁の衣装体験を行う11月19日には1席分のみ確保をする事になります。

「大相撲九州場所」のチケットの争奪戦で反省面を残す事になりましたが、こちらに関しては、2016年10月8日の一般発売の開始時間にコンビニに行って、確実に確保したいと言う思いで一杯です。
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昨日、2016年9月27日に、主催者側から2016年度「双十節」の参加決定のメールが届きました。 そこで、書かれている内容としては、私が自前の衣装(漢服)を持参しての参加と言う事ですので、衣装の説明を含めた返信を御願いされました。

確かに、上着を合わせた形を含めての手持ちの漢服を全て合わせるとかなり色々な種類の組み合わせになるだけに何か1種類に絞り込もうとすると、迷いも出て来ますが、昨年度の反省点を考慮すると、裾引き摺りの無い物と言う事と言う絶対条件は出て来ます。

この絶対条件を基にして、実際に、2016年度「双十節」で持参する漢服を選ぶ事になるのですが、現状として、3種類の組み合わせまで絞り込む事が出来ました。

ちなみに、「髪飾りも持っている場合は持参して頂けると助かります。」とメールに書かれていましたので、それらの事も含めて考えると言う形になります。

ともあれ、2016年度「双十節」に関しては参加決定のメールが来たと言う事で、2016年10月は久しぶりに「秋の歴史祭繁忙期」として愉しむ事が出来そうです。
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本日、2016年9月27日は早朝と夜に、日本国内の時代衣装の衣装体験を扱っている「青藍乃御所」の時代衣装体験記の複数の項目を更新する事が出来ました。

具体的な内容としては、時代衣装体験記(古代編)で2着分、時代衣装体験記(中世男性時代衣装編)が3着分で現時点としては完全に仕上げる事が出来て、時代衣装体験記(中世女性時代衣装編)が2着分と言う形になります。

今週のウェブサイトの更新としては、この位の出来で良いと言う感じでしょうか。 出来れば、全ての衣装体験絡みのウェブサイトを見てももう少し更新したい所がありますが、何か1箇所か2箇所と言う感じで絞り込むとなかなか絞り込めない所も出て来ています。

今週の平日は、特別何かがあると言う訳でも無く通常の生活の状態ですので、時間として取る事は出来なくもないのですが、絶対に掲載したい衣装体験の写真を纏められていないだけに、今後の予定としては読めない状態であります。

ただ、来月、2016年10月になると、例年のように「秋の歴史祭繁忙期」に当たりますので、出来るのであれば、今月、2016年9月に1項目でも更新の作業を進めたいです。
当初、無料で、美容系のブロガー案件として、化粧品の現品が色々頂けると言う事で、入会していた「Ripre」ですが、今年、2016年の春頃から、急激に現品で頂ける案件が少なくなって、その代わりに購入案件が増えたと言う事もあって御得感が全くと言って良い位に感じられなくなりました。

モニターで当選した商品の転売対策でそのような案件ばかりになったであろうと思われますが、転売せずに真面目に使っている人間としては、購入案件には何にも魅力が感じられないと言う事もありますので、止む終えないですが「Ripre」の会員を辞めさせて頂く事になりました。

「Ripre」に関しては、決して強制退会では無くて、あくまでも自主的な退会の形になります。 今後、美容系の記事を書く事は減少する事になりますが、美容やメイクやコスメに興味を無くしたと言う訳ではありませんので、その点の御理解は頂けると有難い物であります。
流石に、毎日、拙い文章を記事として書いては「ドラクエX」の作業の繰り返しばかりでは何も進んで行かないと言う事がありますので、出来る所からの思い立った所からのウェブサイトの更新と言う事で作業を行う事になりました。

今回の更新箇所は、日本国内の時代衣装の衣装体験を扱っている「青藍乃御所」の時代衣装体験記(中世男性衣装編)になります。

時間的な都合で、1着分の衣装体験の内容しか更新が出来ませんでしたが、何の作業も行わない事を考えると意義はあるかなと言うのがあります。

本日、2016年9月27日のウェブサイトの更新箇所としては1箇所のみになりそうですが、少しでも進めて行く事が出来ると良いかなと思っています。
私が開設をしている衣装体験絡みのウェブサイトは複数存在していますが、それぞれの衣装体験の種類ごとに分けての運営の形を取っています。

1箇所のウェブサイトに纏められない理由としては、現在のクラウド系のウェブサイトのシステムが、基本の容量が少なくて、大容量のデータベース的な物には不向きで、多くても3階層まででトップページの項目数が限られている事に原因があります。

その衣装体験絡みのウェブサイトではありますが、基となるウェブサイトは2012年11月に開設をしていて、2016年11月になるとウェブサイトでの活動を再開して4年と言う事になります。

しかしながら、当初使用していたウェブサイトのシステムが、パソコンをWindows8からWindows10に切り替えた時に、セキュリティーが過剰になった関係でFtpソフトが完全に使えなくなった事が原因で、現在のFtpソフトの概念の無いクラウド系のウェブサイトに移転をしたと言う形になります。

そして、移転しているウェブサイトに於いても、当初よりも移転を行うのに時間が掛かっていて、5割以上の完成度の物となっているウェブサイトが2箇所しか無い状態になっています。

そのウェブサイトですら、旧来型のウェブサイトを運営されている方の読者を名乗る方々から色々と言われたりと言う感じで、一種の「新参者の癖に見た目的に良いウェブサイトを運営して…。」的な感情を持たれていると言う事もあります。

私の場合は、特に芸能事務所に所属している訳でも無く、後援団体を持って活動している訳でも無く、一個人として活動していますので、他の方々の営業妨害にならない位程度での間隔で活動しているのですが、その事も気に入らない方がいるようです。

実際に、その絡みで、私が制作していた記事で歴史祭関係の物も多数ありましたが、殆どの物を削除しなければならない所まで追い込まれました。(現在、歴史祭絡みの記事で存在している物は、旅行記の記事の順番的な絡みでどうしても削除する事が出来ない内容で、早急に出演者の顔出しの可否の確認を行った物のみになります。)

そんなに、後発ウェブサイトと言う存在が困るのでしょうか。 他の方々に対して攻撃を加えている訳でも何でも無いと言う事ですのに。 見た目が目立ってどうのこうのと言うのであるのなら、私と同じようにクラウド系のウェブサイトに切り替えると言う事も手だと思うのですが。

特にプロバイダー系のサーバーは閉鎖が相次いているだけに運営されている側もそれ相応の手段を取るべきであると感じます。
久しぶりに色々な衣装体験の店舗のウェブサイトを巡回していると、過去にも、民族衣装体験記(韓服編)に掲載している「スタジオ丹青楼」と言う店舗があるのですが、その店舗の背景が、カーテンから韓国箪笥の設えに変更されていて、見た目的にも韓流ドラマ風になっているとの事です。

しかしながら、場所が大阪市内と言う事もあって、すぐに確認に行く事が出来ないのが惜しい所です。

ただ、前回に訪問したのが2015年8月と言う事を考えると、衣装がある程度入れ替わるとすれば、2017年以降でしょうか。 2015年8月に訪問した時には妓生風の衣装が増えていましたが、その後の韓流ドラマで話題性の高い作品が余り無い関係で衣装の増加に関しては何とも言えないと言うのがあります。

何らかの事情で実家に帰省する機会に、ついで訪問的に予約してどのようになっているのか調べたいと言うのがありますが、果たして、何時頃行く事が出来るのやら。 行く機会に恵まれる事があるのなら、またどうなっているのかを確認したいと思います。
私は、時間に余裕がある時には、少しずつではありますが、時代衣装体験記や民族衣装体験記と言った衣装体験に関係している記事のそれぞれの衣装体験の種類ごとのウェブサイトへの移転の作業も行っています。

しかしながら、写真の状態が余りにも悪い物や、衣装体験を行っている場所の背景が余りにも雑多としていて芸術性の無い状態の物、言わば、単なる体験コーナー的な場所の衣装体験の記事はウェブサイト側への移転を行わずに削除して行く予定にしています。

勿論、そう言った場所でも背景のリニューアルが行われている等の情報も出来る範囲内で調べていますが、そう言った場合に関しては、新たに衣装体験の再訪での体験記として掲載する事も考えています。

ただ、現在は、整理の作業の方が優先と言う感じでしょうか。 衣装体験とは違う種類の話になりますが、今月、2016年9月に掲載した美容系のブロガー案件の記事の承認が出た時点で、美容系のブロガーの登録を削除して、美容系のブロガーの案件からは完全に引退をする予定であります。

さて、話を元に戻しますが、ウェブサイトへの移転に相応しく無い、写真の出来栄えとしては良く出来ていないであろう時代衣装体験記や民族衣装体験記と言った衣装体験に関しての記事は、順次、削除の作業を行わせて頂きます。
私が読者登録させて頂いているブログでは衣装体験を主題にされている方も多くおられます。 しかしながら、殆どの方々が近畿地方や東海地方に住まれていて、京都市内までは日帰りで訪問出来る環境の方々になります。

関東地方在住の方々も少数名おられますが、本当に少なくて、一緒に衣装体験を行うともなればほぼ皆無と言って良い位になります。

仮に、いる場合にしても、そう言った方々の多くは、台湾の変身写真館への訪問と言った感じで外国の衣装体験の店舗や変身写真の店舗に行かれている方々になります。 正直言って、地元在住の衣装体験の仲間が欲しくて堪りません。

やはり、衣装体験の店舗の質の良い京都市内に日帰りで容易に行く事が出来る方々には、遠方の私からすると、どう足掻いても追い付く事が出来ない存在と言う感じでしょうか。

関東地方の衣装体験の店舗ともなると、多くの店舗が料金設定として、同じ内容の衣装体験で見た場合、京都市内の店舗での料金に、東京都内から京都市内までの新幹線の片道分の料金が加算されているような気がしてならないです。

単発的な衣装体験や変身写真で良いと言う場合はともかくとして、私のような衣装の質も写真の量も一級品的な物を要求するにはとてつもなく高い壁になっています。