本日、色々と質問事項がありましたので、「平安装束体験所」に電話にて色々と聞く事になりました。
 
私が希望していた平安装束の衣装体験は「平安装束体験所」のウェブサイトに掲載されていない物ではありましたが、その衣装体験を行った場合はブログやウェブサイトに掲載する事は避けて欲しいと福呂様に言われました。
 
ブログやウェブサイトに掲載出来る衣装体験の内容で、リピーター向けの衣装体験のプランである十二単と細長の衣装体験に小道具を持ち込んで少し構図を増やして頂くと言う事に落ち着きました。
 
小道具と言っても、福呂様の小道具の持ち込みの基準としては他所に比べると厳格になるだけに龍笛や筆や巻物と言う感じでしょうか。
 
流石に筝のような小道具とは言えないような大かがりな道具の持ち込みが難しいだけに、ある程度の大きさに収まる物で持ち込む事が出来るのならと考えています。
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そろそろ、2016年11月分のInstagramの写真の掲載をしたいと思っている所ではありますが、2016年12月11日現在でも、2016年11月19日の「花水木」での古式花魁の衣装体験の店舗側が撮影した分のデータのROMが届いていない状態ですので掲載したくても掲載出来ないのが現状であります。

もう、2016年12月も中旬になるのですが、掲載する事が遅れてしまって本当に申し訳無いと言う状態です。

店舗側のスタッフの方々も「2016年の年内一杯までには間に合わせるようにします。」と言われているだけに待ち遠しい所ですが、40カットのデータのROMが早く届いて欲しいと祈るような思いであります。

Instagramは現状では2箇所のアカウントを使用していますが、もう1箇所の方は新ウェブサイトに接続させる為の物で内容も違う物になるだけに、元々のアカウントの方も早く更新したい物です。
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最後の最後まで迷いましたが、1回でも歴史祭への参加の回数を伸ばしたい事と、私の年末年始の休みが2016年12月28日から、2017年1月5日までと長めにある為、2016年12月31日に開催される2016年度「王子狐の行列」に申し込みする事になりました。

元々はと言えば、こちらの祭に参加した事が影響で羽織を新調したりと言う感じで、現代和装系の物を購入していたと言う事もありますし、2015年度の時に参加して全体的な雰囲気が掴めましたので、参加したいと言う気持ちが強くなって来ました。

体調もある程度回復しましたので、年末年始の休みの途中と言う事もあって、参加する分には支障は無い事が分かりましたので申し込みに踏み切ったと言う感じになります。

当日に着用する着物の候補はある程度決めていますが、天候によって変動しますので、その点は御理解頂けると有り難いと思っています。

ちなみに、紅白歌合戦の宇多田ヒカルの登場場面は、紅白歌合戦を録画して、後日にその場面だけ見ようと考えています。
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先程の話になりますが、2016年12月16日に「横浜大世界笑顔変身写真館」にて自前の漢服を持参しての衣装体験を行う為の衣装の準備が出来ました。

今回は、私自身が着用する漢服もあるのですが、サイズ上の都合で店舗側に寄贈する漢服も4着分ですが小型のスーツケースに入れる事が出来ました。

現在、「横浜大世界笑顔変身写真館」の店舗側では、漢服系の衣装体験のプランも新設させるべく活動されておられるだけに、私が寄贈する衣装も活躍が出来たらと言う思いがあります。

実際に訪問をする2016年12月16日が楽しみですが、もう来週の事ですので、体調を整えて行きたいと思っています。
数日前にプリンターのインクが届いた関係で、2017年度年賀状の作業も少しずつ進めていますが、いわゆる「御堅い年賀状」と呼ばれる、職場用と親族用と固くは無いとはいえ夫用と3種類のデザインの印刷を行って宛て名書きの印刷も終了して、その分に関しては仕上がる事になりました。

2017年度年賀状で残っている作業と言う意味では、私の友人用の衣装体験の写真を使用したデザイン的にも毎回趣向を凝らしている物になりますが、こちらの方は完成時期はある程度は遅れるであろうと思っています。

ただ、元旦配達の最終受付日である2016年12月25日には間に合わせるように制作したいですので、現在はデザインの案を考えている所であります。
明日、2016年12月10日の事ですが、2016年12月16日に「横浜大世界笑顔変身写真館」での衣装体験に持参する漢服の準備を行いたいと思っています。

一応、持って行きたいと思っている漢服の候補は決めていて、後は、それに合わせて小道具を用意すると言う形になります。

先日、案として書き出したのが2着とも齊胸襦裙の形式の漢服になりますが、その点が少し気になると言えば気になるでしょうか。

その点を考慮して、変更するともなれば、萌黄色の齊胸襦裙と萌黄色の上着は変更がありませんが、青色の齊胸襦裙を桜色の曲裾に変更すると言う事と上着を桜色の紗の上着に変更する事でしょうか。

明日は夫が休日出勤の為、時間的には余裕がありますが、その時にでも用意をして置きたいと言うのがあります。
昨日、2016年12月8日の事になりますが、2016年11月26日に自前の漢服を持参して衣装体験を行った「ノニエル」から写真のデータのROMが送られて参りました。

写真のデータのROMを見て、改めて写真の仕上がりを見ていましたが、背景の雰囲気で言えば「時代や」と似た物になっています。

ただ、私の前の御客様が、撮影の時の背景として床面に花びらと羽を置いていたと言う事があって、その点では多少の派手さが出ているのかなと言うのがありました。

「ノニエル」のウェブサイトに付属されているツイッターには、既に私の姿が掲載されているようで、漢服の持ち込みと言う意味ではかなり個性が強い人に思われたのかなと思われているようです。

さて、話題を本題に戻しますが、写真のデータは13枚で全てが全身の構図での写真になりますが、例のように元々の写真のデータを拡大して七分身や上半身の写真を制作した関係で合計としては39枚の写真と言う形になりました。

写真の編集の作業は1日にして完成しましたが、出来栄えとしてはそれ相応に良かったと言う感じでしょうか。

いずれは、新ウェブサイトに掲載したいと思っていますので、その時が来ると良いかなと思っています。
「「平安装束探訪記」開設1周年記念台湾路旅紀行」では台湾の変身写真館にて、自前の漢服を持参しての変身写真の撮影を行って頂きます。

その絡みでの練習を兼ねてと言う事になりますが、2016年12月16日に、「横浜大世界笑顔変身写真館」にて、自前の漢服を持参しての衣装体験を行う事になりました。

時間的な制約がありますので、漢服を2着分持参して、上着を2種類用意しての衣装体験と言う形になります。

そこで、実際に持参してみたい漢服の組み合わせを考えるようになりました。

1:青色の広袖の齊胸襦裙の裙を色違いの物にした状態に萌黄色の上着の組み合わせと桜色の上着の組み合わせ。

2:萌黄色の齊胸襦裙に萌黄色の上着の組み合わせと桜色の上着の組み合わせ。

以上、このような感じでしょうか。 台湾の変身写真館での変身写真の撮影の練習を兼ねての衣装体験になりますが、十分に愉しんで行きたいと言うのがあります。

もう、来週の話にはなりますが、2016年12月の衣装体験と言う意味ではこちらの衣装体験が最初で最後になるだけに思い残しの無い物にしたいです。

今後の日々のパソコンの活動に付いて。

テーマ:
少し前に、「Jimdo」にて再々編後の新ウェブサイトの契約を行いましたが、実際に操作していると、休日や平日の夜と言った時間帯は、クラウド全体が重くなるようで作業も思うように進まなくなると言う事が明らかになりました。

そこで、今後の日々のパソコンの活動に付いて簡単に書かせて頂きます。

仕事の無い日の平日:
10時から16時までが「Jimdo」の新ウェブサイトでの作業を優先。 それ以外の時間に「ドラクエX」の作業や買い物、本家ブログの記事の制作やInstagramの写真のiphoneへの転送の作業を行う。

仕事のある日の平日:
9時から11時30分までが「Jimdo」の新ウェブサイトでの作業を優先。 それ以外の時間に「ドラクエX」の作業や買い物、本家ブログの記事の制作やInstagramの写真のiphoneへの転送の作業を行う。

用事の無い休日:
11時から16時までが「Jimdo」の新ウェブサイトでの作業を優先。 それ以外の時間に「ドラクエX」の作業や買い物、本家ブログの記事の制作やInstagramの写真のiphoneへの転送の作業を行う。

このような感じでしょうか。 如何せん、「Jimdo」のクラウドが俗に言われている主婦時間以外では動作が重くなって来ているだけに、主婦時間は1時間でも「Jimdo」の新ウェブサイトの作業に時間を充てたいと言うのがあります。
「時代や」の年末キャンペーンプランが発表されました。 内容は正月舞妓と言う事になります。 ただ、「時代や」のブログ上では「正月正装の舞妓」とは書かれていますが、紋付きの着物では無いと言う事で普通の正月舞妓と言う感じでしょうか。

かつらの髪型が気になる所ではありますが、正月正装を意識されているのであれば、「割れしのぶ」か「奴島田」になるだけあって、後者の髪型は特徴のある結い方になってるので写真を見る限りでは「割れしのぶ」の正月舞妓であろうと思われます。

舞妓の衣装体験の活動は2017年の終わりまでは活動休止の予定にしているだけに、こちらのキャンペーンプランが気になっても飛び付く事はありませんが、2018年以降で通常の舞妓の衣装体験で店舗側のスタジオ撮影を8カットにして付き添い付きの散策が出来るのであれば考えるかもしれません。(※キャンペーンプランでは散策を行う場合はスタジオ撮影が4カットしか存在しなくなる為。)

でも、舞妓の衣装体験の店舗の全店制覇を考えている私に取っては、「時代や」も候補として入っている事になるのですよね。

どちらにしても、2018年以降の話になりますが、頭の片隅には入れて置きたいと思っています。