昨日、2016年7月25日の夜にAmazonにて注文を行った衣装体験用のデジカメの電池の充電器ですが、本日、2016年7月26日の昼頃に早くも届いて参りました。

実際に使用してみると、USBで接続する形式になっていましたので、試しに、iphone用のUSBに対応しているACアダプターを接続して電池を充電してみましたが、時間的には純正品のACアダプターとほぼ同じ位の時間で充電する事が出来ました。

これにて、しばらくは、衣装体験用のデジカメを買い替える事無く済むのでかなり助かっています。

その事もあって、来月、2016年8月以降の衣装体験に対しては影響する事無く、衣装体験用のデジカメで撮影が出来ると言う事になりますので、嬉しいと言えば嬉しい事になります。

先日の「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」の時に旅行バッグを無くした時にはどうするかと言う感じでありましたが、何とか、衣装体験用のデジカメに関しての環境が変わらずに使用出来ると言う事では不幸中の幸いであります。
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こちらは、昨日、2016年7月25日の話ですが、「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」から自宅に戻って来て、夕食用の炊き込み御飯の用意を済ませてから、買い物に出掛ける事になりました。

買い物の行き先と言う事では、自宅最寄駅から数駅離れた場所になる赤羽のユニクロになります。

ユニクロは、丁度、この日がバーゲンの最終日であったのですが、赤羽のユニクロでは、購入したいと思っている衣類で私が着られるサイズが売り切れになっていて、スマートフォン用のユニクロのウェブサイトで在庫を調べていると、赤羽駅から1駅移動した川口駅の近くにある川口のユニクロではまだ在庫が残っていましたので、そちらに移動すると言う事になりました。

川口のユニクロはそごう川口店の上層の階にあるのですが、赤羽のユニクロよりも面積的には広くて品物が揃っているのではと言うのが感想であります。

その店舗では、私が求めていた衣類も見付ける事が出来て、他にも旅行や野球観戦の時に使える大き目のトートバッグや大き目のメイクポーチもセールの扱いになっていましたので、ついでにそれらも購入すると言う事になりました。

これにて、紛失してしまった衣類とバッグとメイクポーチに関しては、代替品が手に入りましたが、後は、デジカメの電池の充電機や折り畳み傘、100円均一ショップで購入する物や無印良品やファミリーマートの無印良品のコーナーで購入するような旅行用のサイズの容器のスキンケア用品になって来ます。

これらの中にあるデジカメの電池の充電器は同じく、昨日、2016年7月25日に発注しましたので、それが届けられると良いと言うのがあります。
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昨日、2016年7月25日に「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」から自宅に戻って参りましたが、旅程の途中では旅行バッグを紛失したと言う事があります。

その旅行バッグ本体はそれ程高価な物ではありませんし、かなり古い時期から使用していましたので損害と言う面では低いのですが、中身としては、衣類や化粧品類やデジカメの充電用のコードがありましたので、その分に関しての損害の金額を書き出したいと思っています。

旅行バッグ本体…1980円。
衣類…3960円。
下着…1000円。
折り畳み傘…3000円。
タオル…300円。
化粧水…500円。
アイブロウ…500円。
安全ピン…100円。
メイクポーチ…100円
デジカメの充電用のコード…部品の扱いで単体売りされていないので算出出来ず。
常備薬…ジェネリック医薬品で持ち出しの量が少ない為、算出出来ず。
合計…11740円。

ざっと、合計の損害の総額を書き出しましたが、貴重品こそ入っていなかったとは言え、10000円以上の物が紛失されたと言う事だけあって、これはきついかなと言うのが感想としてありました。 衣類がユニクロのワンピースが2着のみであったと言う事が救いでしょうか。

海外旅行ともなると、紛失だけでは無くて置き引きされる場合も出て来るだけに、今回の損害の総額を考慮して今後の旅行用の荷物を作って行きたいと思います。
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御存知の通り、「大相撲名古屋場所」では日馬富士が優勝しましたが、稀勢の里は優勝の次点での成績で、白鵬の成績よりも上と言う事になりましたので、次の「大相撲秋場所」でも、稀勢の里が綱取りの挑戦の形になって、チケットの争奪戦が厳しくなりそうです。

次回の大相撲観戦は夫と2名のみですので、恐らくは椅子席になりますが、夫と私で別の系列のコンビニに行って端末を操作して、チケットの争奪戦を行う予定です。 果たして、無事にチケットが取れるのか。

前回に行った、「大相撲夏場所」の時にも、稀勢の里が綱取りの挑戦をしていただけに「稀勢の里特需」が出ているのか、休日にはチケットが取れなくて金曜日のチケットを取りましたが、次回に至っては休日はおろか、金曜日のチケットですら、確保出来るかどうかと言うのがあります。

とにかく、「大相撲秋場所」のチケットの発売日には早起きして、夫婦でチケットの争奪戦に参加して希望の日程でのチケットを確保したいと思います。
本日、2016年7月25日まで出掛けていました「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」ですが、その時の交通手段としてJRの在来線ならどれだけ長い距離でも乗る事が出来る「青春18きっぷ」を使用して行きました。

「青春18きっぷ」は「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」では1日目と3日目に使用しましたが、2日分が2名分と言う事で、1名分のみになりますが1日分の物が残ると言う事になりました。

夫にその残った1日分の「青春18きっぷ」に付いて聞いてみた所、当初は、夫が使用する予定があったのですが、その後になって予定の関係上で使用する事が無くなったようで、その残り1日分の「青春18きっぷ」を私が頂くと言う事になりました。

私が使用するともなれば、JRの在来線で往復で2300円以上の距離になる場所にある衣装体験が出来る場所に行くと言う形になりますが、次回の給料日までは資金的にそれ程余裕があると言う事でも無いので、実際に使用するともなれば2016年8月の下旬か2016年9月の上旬と言う感じでしょうか。

衣装体験に関して言えば、Instagramの更新の関係上で、1箇月に1回も無いと言う事だけは避けたいと言うのがありますので、既に、衣装体験の予定が1着分以上確定している2016年8月にはその権利を行使せずに、2016年9月上旬に行使すると言うのが良いかなと言うのがあったりします。
こちらは、2015年7月23日に「盛夏の甲斐路・史跡と温泉を廻る旅紀行」の1日目の旅程で雲峰寺に行った時に庫裡が工事中で宝物館が休みでしたので、夫が「時期を変えて再訪したい」と言う事を言って来ました。

その事もあって、2016年12月の「天皇誕生日3連休」の時に、仮の形の予約ではありますが、山梨県の温泉旅館を予約すると言う事になりました。

雲峰寺の庫裡の工事が終わる時期と宝物館の営業の時期を見ての判断になりますが、その時期に再開しているのであれば、その旅行が実現する事になりますが、雲峰寺の庫裡の工事が終わらなかったり、宝物館の営業がされていない場合は、最寄り駅の面で同じ駅になる放光寺に行こうかなと言う考えもあったりします。

温泉地と言う事では、今回は湯村温泉と石和温泉の旅館を仮予約していますので、甲府駅周辺の観光と言う事では甲府城や山梨縣護国神社と言う感じでしょうか。 ただ、駅から近い場所と言う意味では甲府城が候補地になるであると思われます。 石和温泉駅周辺の観光と言う事では余り有名な史跡や神社や仏閣を聞かないだけにその事が考え所でしょうか。

まだ、確定事項ではありませんが、2016年12月に山梨県への史跡廻りと温泉の旅行を再訪する可能性も出て来ています。

さらば、山梨県、また逢う日まで。

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本来の予定では、2016年7月25日の12時16分に甲府駅を出発する列車で自宅最寄り駅に戻る予定でしたが、それよりもかなり早い時間と言う事で、10時39分の列車に乗って、甲府駅から自宅最寄り駅に戻ると言う事になりました。

史跡廻りを行っているのに、これだけ早い時間の列車に乗る事が出来たと言うのは、宿泊施設側のシャトルバスに早く乗る事が出来たと言うのが大きいです。

予定通りの時間と言う事になると、13時50分には自宅最寄り駅に到着すると言う事になります。 温泉も、史跡廻りもそれ相応に愉しめましたし、デジカメの充電器を紛失した関係で最終日に余り多くの場所を廻る事が出来なかったので、少し、時間的には惜しい設定になったのかもしれませんが、紛失した物の中には衣類が含まれていたと言う事もありました。

その事もあって、自宅に早く戻っても、私の場合には、残務処理的な扱いでの買い物の作業が入る事になりました。

買い物の作業と言う意味では、簡単なメイク用品とデジカメの充電器と衣類になりますが、ひとまずは衣類を購入する事にします。

3日間の旅程になりましたが、夫には、本当に感謝の気持ちで一杯であります。

積翠寺の拝観と武田神社の参拝を終えて。

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2016年7月25日の8時30分頃には積翠寺の拝観も終わって、先程、武田神社の参拝も終了しました。

シャトルバスの時間を1時間早めて頂いたとは言え、その1時間が大差を生んだとような結果になりました。

積翠寺には、かなり早い時間に参拝して、私達夫婦以外の参拝客の方々は誰も来られていなかったのですが、寺院の入口や本堂、鐘楼に本堂の裏にある、武田信玄の産湯の井戸も見られた事で収穫を得られる事になりました。

その後、1時間早めて頂いたシャトルバスに乗って武田神社に向かいましたが、流石に9時10分と言う早い時間では団体の参拝客の方々がおられなかったのか、手早く参拝と撮影を行うと言う事が出来ました。

やはり、躑躅ヶ崎館の跡地に建てられている神社と言う事があって、手水舎も武田菱の形をしていたと言うこだわりにも、地元の方々に武田信玄が愛されていたと言うのが感じさせられました。

武田神社に参拝をするのも2007年以来でしたが、宝物館の展示の内容が変わっていたのか、1箇所だけ、撮影が可能な場所が出来ていて、その場所が、立派な武田信玄のレリーフになっていて、他の観光客の方はそのレリーフと並んで記念撮影を行われていたりしました。

当初、参拝の時間と撮影の時間で2時間の時間を見ていましたが、本当に空いていた時間帯に行く事が出来たのか、参拝と撮影で40分の時間で終了しました。

現在は、甲府駅前に向かう路線バスに乗っていますが、この様子では、「小作甲府北口駅前店」の開店時間には間に合わないので、ある意味ですが、1日目である、2016年7月23日に別の店舗ではありますが、「小作」に行っておざらが食べられたと言う事が価値があったのかなと言う感じであります。
楽天トラベルでは、「積翠寺温泉要害」のシャトルバスの時間としては10時と書かれてありましたが、8時前には朝食も終わった所と、客室内の案内のボードには9時にもシャトルバスが出ると言う事が書かれてありましたので、フロントのスタッフの方に9時に出発するシャトルバスの有無に付いて聞く事にしました。

フロントのスタッフの方が言われるには、9時でもシャトルバスが出せると言う事で、そのシャトルバスに乗せて頂いて、途中の武田神社の前で降ろして頂くように頼むと言う事になりました。

今から、積翠寺の拝観を行ってから再度、宿泊施設に戻ってから、9時に出るシャトルバスで武田神社に向かう事になりますが、この事により、自宅に戻る時間が約1時間早くなりましたので、その点では、聞くだけでも価値があったと言うのがあります。

奇蹟的に、4時間だけ眠れた事に感謝。

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本日、2016年7月25日ですが、睡眠薬無しで、何とか4時間だけ眠る事が出来ました。 目覚めたのは5時少し前ですが、窓が南向きに設定されていたのか、もう、薄っすらと太陽の光が入って来ましたので、起きて、温泉大浴場が開く時間である6時までの時間で、本家ブログの記事の制作の作業を過去記事の形にはなりますが進めて行こうと思うようになりました。

現在の時点で、過去記事で1記事目の記事を書いている所でしょうか。 とにかく、温泉大浴場が開かれる時間までには、少しでも過去記事の形で記事を仕上げて行きたいと言うのがあります。

ちなみに、現在は、客室の前の休憩用のソファーのある場所でiphoneを操作していますが、その場所でもまだ、消燈されていて自然光の薄っすらとした光の中で作業を行っています。

ちなみに、こちらの「積翠寺温泉要害」の建物の中では「ポケモンGO」のポケステが付近に全く無いのに、ポケモンがかなり出現しています。 近くに川が流れている地形になっている関係でしょうか。

昨日、7月24日には、夕食の時間から睡眠の時間までの間に20体以上のポケモンを捕まえる事が出来たと言う感じになります。

さて、話題を本題に戻しますが、睡眠薬無しで4時間熟睡できたことに感謝しつつも、温泉大浴場が開かれる時間までの約1時間の時間で、出来る限り本家ブログの記事の制作の作業を行って行きたいと言う気持ちがあります。