Facebook等の色々な所で特定複数の人物によってコメント欄に粘着書き込みされていたりしている関係で、当本家ブログもコメント欄を全て封鎖させて頂く事になりました。

今まで、コメントをして下さった方には本当に申し訳無いのですが、自分の身は自分で守る事しか出来ない関係でそのような措置を取らざるを得ない状況になりました。

コメントして下さった方には御礼の言葉も多々ありますが、今後はコメント欄を封鎖させる代わりにいいね欄を復活させて頂こうと考えています。(他所のブログで言う所のWEB拍手機能のような物ですね。)

このような運営方針に代わる事になって御迷惑をお掛けしますが、今後とも本家ブログを読んで下さると嬉しい限りであります。
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御朱印集めを始めようと思っています。

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最近、神社仏閣の御朱印集めが流行っていますが、遅ればせながら私も御朱印集めを始めたくなりました。

そこで、探しに探して、「花風」の2016年正月の企画で製作された限定品の御朱印帳が見付かりました。

初めての御朱印は何処の神社に行こうか迷っている所ではありますが、手始めに、自宅から近い場所で大規模の神社と言う事では大宮氷川神社になりますでしょうか。

と、言いますか、最初の1冊目の御朱印帳は関東地方の神社の御朱印を集めたいと思っています。

実は、初詣の時にもその場所で御朱印を頂こうかなと思っていましたが、混雑が分かっている状態とその時は風邪を引いている真っ最中と言う事もあって諦めました。

今度、時間が出来たらと言う話にはなりますが、御朱印集めの1ページ目の物として頂きに行きたいと言うのがあります。
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一応、2017年3月17日から3月20日までは「台湾路旅紀行」(仮称)と題して、台湾への旅行に行く予定になっています。

その事で、午前中に実家の母から電話が入って来ました。 内容を聞いていると、「JTBと言った有名旅行会社のパックツアーにしなさい。」とかそう言った内容の物になります。

そう言われても、有名旅行会社のパックツアーの場合はおひとり様に対しては、1名1室のオプションがかなり掛かって来て「高かろう、狭かろう。」の世界なのでとてもその道では旅行が出来ないのですよ。

実家の母には適当に返答はしていますが、おひとり様での海外旅行ともなると行き帰りの航空機と宿泊施設を別に予約した方が安い上に良い場所に宿泊出来ると言う事ですので、どうしてもそのような手配の方法になるのです。

それに、そうして欲しいのであれば、予約や支払いを行う前に連絡をして来なかったのでしょうか。 もう、航空機の予約が確定していて支払い済みで、宿泊施設も支払い済みなのに。 そこまで言うのなら今までに支払った旅費の全部の責任を取って頂きたいです。

2人以上ならパックツアーの方が確かに安くなりますが、パックツアーには自由度がありませんし、夫は、台湾にはこれと言って興味を持っていない上にパスポートも持っていないので交渉のしようが無いと言うのがあります。
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こちらは、他所のウェブサイトやブログに書かれていた事になります。 私が最後に「御所社乃森」に宿泊した2014年よりも後になって、私の本家ブログの記事が影響しているのか、急に人気が出て来て、平日でさえも1組の宿泊客のみの貸し切り状態での宿泊が難しくなっていて、週末になると5、6組の宿泊客がおられると言う事があるようです。

そして、平安装束の衣装体験や薫物や投扇興と言った平安遊びを行われる方は、最初からアーリーチェックインでの訪問を伝えられると言う事です。

他には、「御所社乃森」の内部にある「社乃森阿波神社」の御朱印も希望をすれば頂けると言う事で、御朱印集めをされる方にも人気が出ているようです。

私が次回に訪問をするともなれば、色々な面で整理が出来ているであろう結婚5周年を迎える2020年頃でしょうか。 その頃には東京オリンピックでの交通手段の混雑が予想出来そうですが、何とか、費用を工面して夫を説得して行ってみたいと思っていたりします。

その時には、御朱印集めも始めようと思っているだけに、「社乃森阿波神社」の御朱印も頂きたいと考えています。
色々と事情があって子供を産まない事に決めてしばらくの時間が経過していますが、今の私に取っての愉しみとは、同世代の子供のいない既婚女性と同じ位の生活水準で適度に出掛ける事であります。 それが、私の場合は、歴史祭への参加や衣装体験と言う一般趣味とは違う方向性になっている事になっているだけです。

ただ、夫が企画している旅行と、私単独で企画している旅行と二重になる位に愉しんでいる為なのか、一部では「この人は派手に豪遊している。」と話題に尾びれを付けられていたりします。

それと、そこまで多い頻度で出掛けると言う事にも体力的に限界が出ている事も事実です。 私単独で企画している旅行もありますが、夫が企画している旅行の中には、過去にも訪問歴があったり、宿泊施設が全く同じであったり等の理由で変わり映えがしない、要するに「旅行記としての価値の無い旅行」になる関係で夫単独で行かせて私自身は自宅で留守番している旅行も一部であります。

また、夫は野球遠征で泊まり掛けで外出する場合もありますが、こう言った企画に対しても私は消極的です。 仮に、今年、2017年にそのような事があっても夫単独で行かせて私自身は自宅で留守番しようと思っています。(むしろ、私が留守番する事で浮いた旅費を生活費に入れて頂きたいです。)

私単独での旅行の企画と言う意味では後2、3回と言う感じでしょうか。 一応、2018年1月には何があっても「W成人式旅紀行」(仮称)を行いたいと思っていますが、その旅行が終わったら、人生の整理と言う事でもありませんが私自身の企画の旅行の頻度もかなり下げる積もりにしています。

仕事も忙しくなって来ていて、夫婦での週末の御出掛けに行く事よりも、私単独で企画している旅行の経費を稼ぐ為に仕事に打ち込みたいと言いますかそのような感じでしょうか。

現在は、まだ試用期間中で2箇月目に入っていますが、正式採用になるまで頑張って行きたい位の気持ちで一杯であります。
昨日、2017年1月15日で、あれ程までに行きたいと思っていた「小野市立好古館」での平安装束の衣装体験を含めた「新春の畿内路・平安装束を愛でる旅紀行」が無事に終了しました。 そこで、実際に着用した時代衣装の着数を数えてみたいと思います。

1日目の日程の「女人舞楽原笙会」での平安装束と舞楽装束の衣装体験の着数は重ね袿姿を含めて4着になります。

2日目の日程の「小野市立好古館」での平安装束の衣装体験の着数は3着、「花姿」での太夫の衣装体験の着数は4着になります。

そして、3日目の日程の「時代や」での平安装束の衣装体験の着数は1着、「京都市平安京創生館」での平安装束の衣装体験の着数は2着になります。

合計すると14着と言う感じでしょうか 容易に近畿圏に行く事が難しい私の場合は少ない回数でどれだけ効率良く衣装体験を行うのかと言う事がありますので、収穫としてはかなりの物がありました。

2017年1月の衣装体験としては「東京国際フォーラム」での衣装体験を含めると15着分の成果が出ましたが、2017年2月の衣装体験は最小限の着数に留めたいと思っています。
日付が変わって、昨日、2017年1月15日の「時代や」のブログに私の細長姿の写真が掲載されています。 「時代や」のスタッフのゆか様にブログへの掲載の可否を聞かれて、快諾した所のすぐの掲載になりました。

私が、今回の「時代や」での「細長キャンペーンプラン」で選んだ細長姿はその「時代や」のブログに掲載されている通りに白色尽くしの「雪の精」と言う感じなっています。 「雪の精」と言うよりは、少し昔に流行った「雪の女王」を細長姿で実践した姿になっているかもしれません。

「時代や」のブログに掲載されている写真は美肌補正が少し行われた位で痩身補正は施されていませんのでありのままでの姿になっています。

本当に、「ありのままの姿見せるのよ。 ありのままの自分になるの。」的な写真と言う感じでしょうか。 「雪の女王」と言う事で「Let It go〜ありのままで〜」の歌詞も引用させて頂きました。

カラオケでの懐かしい曲も出て来ましたが、今回の「時代や」での「細長キャンペーンプラン」の衣装体験は記憶に残る衣装体験になりました。
本日、2017年1月15日の夜になりますが、「新春の畿内路・平安装束を愛でる旅紀行」の全ての旅程が終了へと向かっています。

記事に掲載されている時間では羽田空港に向かっている飛行機の中にいる時間帯でしょうか。 夜空の中を伊丹空港から羽田空港に向かって西から東へと飛行機が飛んでいます。 夜景がかなり綺麗です。

羽田空港に到着したら預かり品になっている荷物を受け取ってから自宅最寄り駅に向かう列車に乗りますが、早く、無事に自宅に到着したい物であります。

当初は諦め掛けていた旅行ですが、実現出来て本当に嬉しいと思いますし、旅行に送り出して下さった夫にも感謝の気持ちで一杯です。

(飛行機に乗っている関係で過去記事での投稿になります。)
本日、2017年1月15日の2箇所目の衣装体験は京都アスニー内にある「京都市平安京創生館」での狩衣と袿の衣装体験を行って参りました。

何故、「京都市平安京創生館」に行こうと思ったのは他所のウェブサイトやブログ等で「京都市平安京創生館」の体験用の平安装束が完成した当初に置かれていた物が展示替えの絡みで復活して置かれている事を知った事にありました。

確かに私が、「京都市平安京創生館」に行って衣装体験の場所を見ていると、狩衣と袿が「京都市平安京創生館」が完成した当初に置かれていた物が予備の箱の中に置かれていました。

狩衣は濃色の地色の物で指貫袴が紫色の物が置かれていて、袿は赤色の地色の物で長袴が濃色の物が置かれていましたので、早速、それらの平安装束の衣装体験を行いました。

小道具類も色々と持参した物を使用しましたが、この日のボランティアのスタッフの方々が2名おられて撮影の依頼も快く引き受けて下さったので、予想していた時間帯よりも早く衣装体験が終了する事になりました。

こうして、現時点では「京都市平安京創生館」の体験用の平安装束の衣装体験は制覇出来ましたが、また新作の平安装束が入っている事を知った時点で行ってみたかったりします。
本日、2017年1月15日の1箇所目の衣装体験は「時代や」での「細長キャンペーンプラン」の衣装体験になりました。

前もって「時代や」のLINEに問い合わせを行った内容とは、白色の桜重ねの細長の下に着る衣装を白色地に地紋と上紋が施されている表着と紅梅襲ねの内衣と赤色の単、袴を白色の物にして頂いて、白打掛のような細長姿を意識して合わせて頂きました。

何かと白色の衣装が重ねられていますので、背景の壁紙は抹茶色の物を御願いしました。 撮影用の小道具や前景用の小道具も全部と言って良い位に登場しましたが、前景用の小道具はかなり効果の高い物になりました。

「時代や」のブログに掲載されている方々は前景用の小道具もかなり持参される方が多いだけに、その方々に刺激されたと言う感じでしょうか。

自由撮影の写真もかなりの枚数が撮影出来ましたので、久しぶりの「時代や」への訪問もかなり愉しむ事が出来ました。

関東地方在住の私に取っては地元組のようにすぐに行く事が出来ませんが、機会が会う限りは回数が少なくても訪問を続けたいと思っています。