気ままな女子三人展
テーマ:ブログ「気ままな女子三人展」田中知子、若林真実子、池ノ谷みか
が、寸座フランセにて開催中です。
三人とも個性のある素敵な絵です。
わたしはそれぞれにファンです。
お近くの方は観に来てください。
「気ままな女子三人展」田中知子、若林真実子、池ノ谷みか
1月12日~30日
ギャラリー&喫茶 寸座フランセ
(浜松市北区細江町気賀)
まみーこさん
クスっと笑えるまみーこワールドで癒されてみませんか。
ともこさん
猫の絵も、抽象もセンスが光ってますね。。
「気ままな女子三人展」田中知子、若林真実子、池ノ谷みか
が、寸座フランセにて開催中です。
三人とも個性のある素敵な絵です。
わたしはそれぞれにファンです。
お近くの方は観に来てください。
「気ままな女子三人展」田中知子、若林真実子、池ノ谷みか
1月12日~30日
ギャラリー&喫茶 寸座フランセ
(浜松市北区細江町気賀)
まみーこさん
クスっと笑えるまみーこワールドで癒されてみませんか。
ともこさん
猫の絵も、抽象もセンスが光ってますね。。
KIKIKO展が、舘山寺美術・博物館ラ・メールで開催中です。
1階ギャラリー喫茶コナー(無料)と2階展示コーナー(有料300円)と2か所を使っての展示でMIKIKOさんの作品が一度にたくさん観れます。
特に2階展示は大作が多く、配置にも凝っています。
MIKIKO WORLDに浸れるお勧めの個展です。。
MKIKO Culmination Exhition
2011年12月1日~1月31日
浜名湖舘山寺美術博物館ラメール
住所:浜松市西区舘山寺町3313-1
電話:053-487-1513
時間:8:30-17:00(水曜休館)
MIKIKO油彩ギャラリー
http://
ゆりかもめちゃんたちは、今年もちゃんと来てくれています。
11月初めから来ていて、100羽、200羽、300羽と週ごとに増え、
今は、200~300羽くらいでしょうか。
だんだん寒くなってきたので、これから冬季にかけて、400羽~500羽くらいになりそうです。。
天候や、海の具合にもよりけりですが、
機会がありましたら、観によってみてください。
12月末~1月が見ごろです。
浜名湖佐久米のゆりかもめちゃんたちの愛称が決まりました!!。
ゆりか ちゃんです !!
私の希望が取り入れられたのでしょうか。
なんと、微妙・神妙で、可愛い名前でしょうか(笑)。。
キャラクターのお姿も出来ました。可愛い。![]()
![]()
浜名湖佐久米駅と駅の喫茶店かとれに貼ってあります。
キャラクターグッズはかとれあにて絶賛発売中です。。
ゆりかちゃん、可愛いね。。
大好きです。。
追記:
餌やりの時間は、10時半と10時50分、14時半と14時50分です。
絵画・創作人形展「松崎九鬼展」「瀬川明子人形展」が、寸座フランセさんにて開催中です。
お二人の作品は私もファンです。
お二人のセンスが光る作品たちを、ぜひ直接観に来てみたください。
月光のうさぎがみなさんをお出迎えします。
絵画・創作人形展「松崎九鬼展」「瀬川明子人形展」心の中に自由な世界を
寸座フランセ(浜松市北区細江町気賀)
http://sunzafrance.blog25.fc2.com/
12月 1日(木)~2012年 1月 9(月)
絵画 松崎九鬼
武蔵野美術大学(油彩画科)卒業
自由美術協会会員
県美術家連盟理事
浜松美術協会会員
創作人形 瀬川明子
http://dolls-akikosegawa.jimdo.com/
創作人形教室講師
モダンアート展2011で協会賞
損保ジャパン美術財団奨励賞(受賞作品「月光」を展示してます)
今日は、奈良の紅葉をスケッチしに行きました。
当初はよりによって今日だけずっと雨の天気予報で、残念な気持ちでしたが、今週になって曇りに、昨日今日の天気予報は晴れ時々曇りに変わり、すごきラッキーでした。
今日の一番の目的は、飛鳥の南東の山中にある、談山神社の紅葉です。
全体的に雲がありましたが、まぶしいくらいのお日様に照らされて紅葉が映えていました。
風もなく、温かく、暑いくらいの中、気持ち良く
階段を登って行くと、紅葉の木々の先に本殿が見えてきます。
ここ、とおのみねで、中臣鎌足と中大兄皇子が蘇我氏打倒を話し合った場所で、鎌足の死後、鎌足の功績を讃えて建立された神社です。
本殿の横に少し降りると、有名な十三重の搭があります。
紅葉の木々を背景にとても絵になりますね。
ここで二時間スケッチしました。が、時間不足で鉛筆によるスケッチのみになりました。
南山荘から見る遠景の談山神社の紅葉はとても絶景でした(写真)。
その後は、万葉文化館を観覧して、帰路に着きました。
今日は、浜松市市制百年記念イベントの一つ、湖北五山巨樹と古木観察会に参加して来ました。
奥浜名湖地域の巨樹・古木を巡るツアです。
春の第一回に引き続き、秋の第二回の今回は、方広寺(引佐町)、摩珂耶寺、大福寺(三ケ日町)の三山を巡りました。
午前中は、方広寺。黒門を通り、山門をくぐり、五百羅漢さまを観ながら、哲学の道を通って、本堂へ。方広寺の方の説明を受けました。
お昼を食べてから、
午後は、まず摩珂耶寺へ向かいました。今回は本堂及び宝物庫(仏像)では住職自らの説明をしていただきました。そのあと、世界的に有名な、平安後期の様式の鎌倉初期作の庭を観ました。
そのあとは、大福寺に向かいました。ここでは、今回特別に客殿にあがらせていただき、また、副住職から大福寺納豆(浜納豆)の歴史や製造法について説明をいただきました。そのあと、宝物庫ではお寺の方から説明を受けました。
また適所適時、NPO法人ラブ・ネイチャーさんのご協力により、植物について解説いただきました。
今回も植物と、歴史、文化の説明を聴きながら、歩き、興味深く、楽しました。
奥浜名湖観光連絡協議会
http://
奥浜名湖観光まちづくりねっと
http://
特定非営利活動法人ラブ・ネイチャーズ
http://
今日は、浜松市産業展示館で開催された、宝井馬琴の話芸を楽しむ会に行ってきました。
静岡市出身の講談師宝井馬琴さんが地元浜松在住の作家谷光洋さんの国立劇場受賞の新作講談を披露致してくれました。
武藤龍譚寺管長、塩谷立衆議院議員、作家の谷光洋さんの挨拶のあと、講談2本を聴かせていただきました。
本格的な講談師による地元ゆかりの講談を目の前で聴けて良かったです。
浜松歴女隊の皆さま、誘っていただきありがとうございました。また、企画、実施とお疲れ様でした。たくさんのお客様が来られて大成功でしたね。。
宝井馬琴の話芸を楽しむ会
1 新作講談 墓守り謙道(新作)
2 三方原合戦記→山内一豊の講談に変更
開催日 2011年11月23日(水・祝)
時間 開演 14:00
会場 浜松市産業展示館北館(地場会館)4階ホール
略歴:
6代目 宝井 馬琴(たからい ばきん、1935年(昭和10年)9月13日 - )は、日本の講談師。静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身。本名 山梨務。
1959年、明治大学文学部を卒業し、5代目宝井馬琴に入門。3代目琴調を名乗る。1966年、真打に昇進し、4代目琴鶴に改名。1976年、1984年、文化庁芸術祭賞優秀賞受賞。1987年、6代目宝井馬琴を襲名。1988年、浅草芸能大賞奨励賞を受賞。1991年、文化庁芸術祭賞受賞。1998年、芸術選奨文部大臣賞を受賞。1999年、紫綬褒章を受章。また、講談協会副会長などの要職を歴任した。
「埼玉英傑伝」「いま甦る名将のはなし」などの著書もある。
(典拠:Wikipedie)
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