1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2005-01-12 20:37:46

小野真弓さん。

テーマ:日常のひとコマ篇
交際を認めたらしいですけど、
この写真を使わなくてもいいんじゃないかと
思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050112-00000019-dal-ent

告白したときよりも、照れると思います。
AD
いいね!した人  |  コメント(23)  |  リブログ(0)
2005-01-02 23:45:06

おめでとうございます。

テーマ:おふくろ篇

新しい1年が始まりました。

1週間は長いのに、1年てはやいなーと感じております。

今朝、両親とホテルの朝食バイキングに行ってきました。
ホテルのバイキングは、やっぱりすごいです。

パンも、いろんな種類があったし、
ジュースなんかもいっぱいありました。

おふくろが、おやじに
にんじんジュースとりんごジュースを交ぜて、
「これで野菜ジュース。」やと
言ってもってきてました。

仲のいい夫婦です。

ですが、りんごジュースのとなりにあった
ホテルブレンドの野菜ジュースの立場は
どうだったのでしょう。

隣の席では、ちびっこ二人と
お父さん、お母さんの4人が食べてました。

ちびっこ二人は、テンションがあがりまくって
新年早々、お母さんテンヤワンヤでした。

言うことを聞かないお兄ちゃんに、

「いい加減にしなさい!食べるんやったら食べる。
よそ見すんねやったら、よそ見する。のどっちかにしなさい!」

と、ヒステリックに怒ってました。

『よそ見する』て。。。

絶対、そっちの選択肢を取ったら
また怒られるんだろうなーと思いました。

新年早々いろんなことがあります。

やっぱり、今年も
僕のまわりで起こった、意味のわからないことを紹介していこうと
思いました。

------------------------------

あけましておめでとうございます。
AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2004-12-20 11:48:42

代官山に行こう。

テーマ:僕の友達篇
土曜日、フットサルをした。
会社のヒトたちでチームを作って、
ユニフォームまで作った。

僕は、初めて参加したのだが
めちゃめちゃおもしろかった。

イメージに足がついていかず、
運動会のお父さんのように
おもいっきりこけて、膝が血まみれになったが
とてもおもしろかった。

楽しいフットサルが終わり
ユーゾーとふもっちゃんと
男3人で代官山に行った。

おしゃれな街に、僕ら3人は
まったくもって浮いていた。

今日は、ビシビシ買いまくろう。
とテンションは3人ともあがっていた。

いろんな店に入って、
試着とかして、『それ、丈が短かすぎ。』とか
『どうみても変態にしか見えない。』とか
思考錯誤していた。

そんな代官山でも
この男はやってくれた。

まじやばいトンカツ』こと、ふもっちゃんだ。

ある、小粋な靴屋
alfredoBANNISTER」に入ったときのことだ。

ユーゾーは、スーツを着たときに履く靴を探してたのだが
なんやようわからん、ストラップがついてたり
先っちょがものすごく長かったりと
普通のものがなかなかなかった。

そのときである。

ふもっちゃんが、なにかピンときたらしく
ディスプレイされている靴を
おもむろに持ってきて
いきなり立ったまま、履こうとしだした。

繊細なデザインの靴に
ぎゅうぎゅう足をつっこんで

「うおっ!入らねー。」

といって、棚に戻した。

-------------------------------------

ふもっちゃん。

靴屋さんでは、気に入ったものがあったら
まず、店員さんにサイズを言って
自分のサイズを持ってきてもらうのが
流れなんですよ。

飾ってるのをいきなり履いて
サイズが合ったら買う。
という流れではないのですよ。

結局、買う気マンマンだった、ふもっちゃんの買ったものは
キーホルダーひとつだった。

「最悪だー。
今日めちゃめちゃ買う気マンマンで
金おろしまくったのに、意味ねー。」

と飲み屋で、吠えていた。

ちなみに、いくらおろしたか聞いたら
2万円だった。。。

おろしまくったといっても、
コンビニのATMからでてきたのは、1万円札2枚である。

2枚で、おろしまくりなのである。
AD
いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)
2004-12-16 16:31:10

漏洩。

テーマ:日常のひとコマ篇
最近、『ISMS』ということばがよく社内を飛び交う。

『ISMS』とは、情報セキュリティマネジメントシステムの
ことらしい。

ようは、会社の機密情報が漏洩しないように
技術的にも、組織的にもちゃんと管理することらしい。

会社は、このISMSの認証を取るために、
パソコンにロックをかけたり、机の上をきれいにしたり
書類はカギがかかるとこにちゃんと保管したりなどなど、
僕のとてもきらいな、『めんどくさいこと』を
いっぱいやらなくては、いけないのだ。

でも、これはこれで
重要なことなので
しっかりやらなくてはいけないとも思う。

頭では。

それで、このまえ会社で
資格取得に向けての、説明会が2時間あった。。。

こんなことを守らないと、いけないんですよ。

こんな意味があるんですよ。

と。

『情報漏洩』しないように
コンコンと2時間聞かされた。

------------------------------------

ものすごく理解しました。
情報が漏れないように、がんばります。

ですが、2時間の説明会で
緑茶』をだすのは、反則です。

僕は、危うく『情報』よりも、
『おしっこ』を漏洩してしまうところでした。
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2004-12-13 19:53:07

幸せなわが家。

テーマ:おやじ篇
最近、うちのおやじがパソコンを始めた。

酒屋さんにパソコンをもらって、
パソコン教室にも通いだしたらしい。

メールも覚えたようで、
アドレスを教えてくれと電話がかかってきた。

僕は、メールアドレスと
『知らんがな。』を教えた。

「ブログ言うて、自分で好きなこと書ける
ホームページみたいなもんやねん。

毎日起こったこととか、思ったこととか
おもろかったこと書いてんねん。」と。

「お、これか。
なんや、ヴィックスベポラップって書いてるやんけ。
お母さん!お母さん!
おまえのこと書いとるで!」

電話越しに大騒ぎである。。。

「そうや、ほら横に『おやじ篇』とか
『おふくろ篇』てあるやろ。
そこクリックしたら、おやじとかおふくろのこと
書いとるんよ。」

「ほんまや。
なんや!お母さん!
『おふくろ篇』て、5個ものっとるやんけ。

おまえが、あほなことばっかりするから
いっぱい書かれてるやんけ。」

ほんと、大騒ぎである。

ここからは、毎日チェックをしてくれているようである。

そしてまた、おやじのお店に出入りいただいている
酒屋さん、八百屋さん、お肉屋さんにも
教えてくれているようだ。

「ヤフーで『知らんがな。』って、ひいてみ。
うちの息子が書いてるホームページがあるから。」

「おもろいで。」

らしい。。

それを聞かされた八百屋さんは
どうしているのだろう。。
------------------------------------------------------

僕が、どうでもいいことをいろんな人に言うところは
おやじからもらったらしい。

お客さんで、常連の若いカップルがくると
彼氏のほうに絶対からむ。

「おっ!久しぶりやんか。
なんや、自分。全然こんと。」

「あらっ、なんや自分。
この前つれてきた娘とちゃうやんか。」

「ガハハハハー。」

・・・。

もしも、2人のあいだに
浮気疑惑がでているときだったら
どうするのだろう。

カップルさん、これからも
うちのお店をよろしくお願いしますね。

切に願います。
いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(0)
2004-12-12 02:48:49

第一パン。

テーマ:思い出篇

僕が、ちっちゃい頃住んでた家の近くに
『第一パン』の大きな工場があった。

小学校の校区のはしっこにあって
ちっちゃい頃の僕たちの足では、
少し遠いところに位置していた。

工場の裏には、大きな公園と、
近所の駄菓子屋さんにはない品揃えの
駄菓子屋さんがあった。

だから、気分を変えた遊びがしたいとき、
いつもと違うラインナップのお菓子を食べたいときには
『第一パン』の方まで、遠征していた。

工場の近くにいくと、
何台もの『第一パン』のトラックが
次々に通っていく。


そんなことを、今日
上とは別の『第一パン』の工場の横を
たまたま通ったときに思い出した。

なつかしい日々だ。

しかし、僕の思い出は
正しくは、『第一パン』ではない。

『ヤーパン』だ。

トラックに書かれた『第一パン』のロゴは、
変換できないが、『第』の字が
簡単なほうの『ダイ』になっていて
ちっちゃい僕は、カタカナの『ヤ』と思って

「ヤーパン。」「ヤーパン。」と言っていた。

「今日やー、ヤーパンの公園いこうや。」

「ヤーパンのお菓子屋いこうや。」

といった感じだ。


結構大きくなっても、
僕は『ヤーパン』と思っていた。


『月極駐車場』⇒ゲッキョクチュウシャジョウ。
『モータープール』⇒ほんとの『プール』と思い込み。

ちっちゃい頃の
間違った思い出は、結構ある。

-------------------------------------

この『ヤ一パン』の近くの家からは
小学校3年生のときに、引っ越した。

大学生のときのことだ。

彼女と楽しい、ちょっと背伸びしたクリスマスを過ごすため、
僕はバイトを探していた。

フロムエーかなんかを見ていたときだ。

クリスマスケーキ配達。
ドライバー&助手2名での応募OK!

という記事を見つけた。

記事の詳細をよく見ると、
募集先は、
あそこの『ヤーパン』だった。

僕は、迷わず応募して、
12月24日、彼女と
『ヤーパン』のケーキを運んだ。

ちっちゃいころ遊んでいた公園の横を通り抜けて、
クリスマスを心待ちにしている人たちのもとへ
クリスマスケーキを届けるのも、なんかオツなもんだった。

甘い甘い思い出だ。
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2004-12-08 18:49:02

Docciバトル (どっちバトル)

テーマ:WEBドラマ篇
まさおちゃんから、教えてもらった。
毎日毎日、青マン赤マン
とてもくだらない対決を繰り広げています。

リプレイが、くだらなさすぎて笑えます。

12/2 『ロッカー早入り対決』
11/25 『タップダンス対決』

僕は、好きです。

http://www.docci.jp/battle/index.html
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2004-12-07 21:39:24

おもしろ無料ゲーム(クリケット)

テーマ:ゲーム篇

野球の起源となったスポーツ「クリケット。」

そんなクリケットの、無料オンラインゲームです。

これは、超笑えます。


やり方は、how to playのとこを見ていただければわかりますが
バッターとなって、クリックでバットを振ります。

最初なかなか、ピッチャーが投げませんが
ちょっとまっててください。

では、どうぞ。

http://www.whatever4now.com/games/cricket.swf
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2004-12-06 11:03:44

ウミガメのスープ

テーマ:僕の友達篇

2チャンネルでも取り上げられ
最近、本にもなった全員参加型推理ゲームである。

僕はこの問題は、大学生のときに、
友達にやってもらって、盛り上がった。

それを、おととい
会社の温泉旅行の部屋飲みのときにやった。

*********************************
【問題】
あるところに、A君とB君がいました。
ある日、家の近くにおいしい「ウミガメのスープ」をだす店ができたと聞き
B君はA君を誘って、そのお店にいきました。

その夜、B君は家に帰ったあと自殺しました。

何故でしょう?

【ルール】 (2ちゃんねるより抜粋)
全員参加型の推理恐怖ゲームです。
司会者は、このゲームの参加者からされた質問に受け答えていきます。
ただし、司会者は「はい」or「いいえ」でしか答えれません。
ストーリーに関係ない質問には「わかりません」と答えます。

ですから、司会者がはい・いいえで答えることの出来る質問をしてください。
少しずつ明らかになっていく真相を解明し、上記の問題の答えを導いてください。
*********************************

こんなゲームだ。

みんな、酔っ払いながらも
真剣に知恵をしぼって、質問をしていた。

その質問に、僕は
「はい」とか「いいえ」とか答えていた。

そしてやっぱり
「わかりません」と言わせた数が最も多かったのは、
天才(武)だった。



「なんで、死んだの?」

ですから、それが問題なんですけど。。。。 _| ̄|○


「ウミガメスープってなに?」

あの、お願いですから
このゲーム、見学してもらってもいいですか。

----------------------------

僕は、『ウミガメスープ』よりも
彼の
『爪の垢を煎じたスープ』の方が
恐くて飲めない。


会社の温泉旅行は楽しかった。


忙しいなか、寝る間をおしんで考えてくれた宴会芸も、
うけたり、すべったりと
とても、おもしろかった。

あそこで、やることが重要なのである。

僕は、そう思った。
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2004-12-02 14:49:06

子供のときの景色。

テーマ:日常のひとコマ篇
子供のときって、いろんなものを見ていた。

自分がちっちゃく、目線の高さが低かったこともあり
すべてが、おっきく見え
ワンシーンワンシーンが、
印象深く残っているように思う。

自分が成長して、おっきくなると、
小学生のときには、とても高く感じて
そこから飛び降りることは、勇気の証だった壁も
高校生ぐらいになって行ってみると、
とても低い。

あんなに高かった壁が。

なんか、ちっちゃいころのことを思い出すと
草っぱらで、石をもちあげたあとの
石の下の場面だったり、

ツツジの蜜をすうときに目にした、
ツツジのアップだったり、

と今では、まったく見ないようなシーンが
細かいディティールまで、思い出される。


大人になった今も、
毎日いろんなものを目にする。

だけど、そんなに印象に残っていない気がする。

なんにでも、慣れてしまって
驚きがなくなったのか。

驚いても、素直に驚こうとしないカラダに
なったのか。

つまんないことだ。

-------------------------------------

このまえ、久しぶりに新幹線に乗った。

座席が、少し狭くなった感じがした。



これは、単純に
僕が太っただけだろう。
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。