散策。
テーマ:ブログでも、ちと陽射しもみえかくれ。
寒いのに、
うちのまわりを散策してみた。
椿の木がたくさんあるので、あちらこちらで咲いている。
こんな実をみつけたり。
空を見上げると、冬の晴れ間。
ゆっくりした時間。
iPhoneからの投稿
昨年から楽しみにしていたマリーガトーさんのキッシュ教室!
妹と一緒に参加してきた。
きのことベーコンのキッシュ。
作成中、どんどん出来上がるたびに教室中に、おいし~香りがただよいまっす。
ええかんじです。
夜は、ひときれずつ、赤ワインとともに![]()
いろいろな具にチャレンジします~
8月末にルボヌーさんのアトリエで行われた「フランス菓子のお話と写真教室」にいってから、
ヌガーにはまってしまったワタクシ。
あの時お土産にいただいた、「ヌガー ド モンテリマール」を箱買いで手に入れ、
食べ過ぎないように、ちびちび喜んでいただいている。
あれからなんにも考えず、お菓子を食べるんじゃなくて、
お菓子の由来をちゃんとしろーと、思うようになった。
なので、復習。
「ヌガー ド モンテリマール」
ヌガーは、
卵白に煮詰めたシロップがはいったものに、はちみつ、木の実、ドライフルーツがはいったお菓子。
「モンテリマール」というのは、南フランスにある地方の名前。
アーモンドがたくさんとれる町なんだって。
ナッツのたっぷりはいったヌガーが銘菓になって、「ヌガードモンテリマール」
モンテリマールのヌガーといえるのは、
①ラベンダーのはちみつ(25パーセント以上)
②アーモンドが28パーセント以上
③ピスタチオが2パーセント以上、含んでいるものと決まっているらしい。
ほほぅ。。。
で、
そのヌガーから派生したお菓子(ケーキ)が「モンテリマール」
教室でいただいたモンテリマールは、
オススメしはるだけあって、ほんまおいしかった・・・。
京都にもないかなぁ。。。と、
昨日あるお店で発見したのだけど、おいてなくて・・・
本日、みつけた マールブランシュのモンテリマール。
蜂蜜とピスタチオのムース・モンテリマール
他にもないかなぁ。おいてるケーキ屋さん。
モンテリマールを捜し求めるのである。
今日は、
いつもおいしいお料理を食べにつれていってくれる竹上さんに連れられ、
京都ホテルオークラ近くにある フレンチのお店 「西島」さんへ。
おいしいフレンチをいただいてきたー![]()
おまかせのお昼のコースらしい。
京風フレンチといっていいのかな。
こってりとしたのでなく、お野菜の素材を大切にされた上品なフレンチ。
どれもおいしいのだ。
あまりのおいしさに、すべて写真とれず、堪能してきた![]()
カウンター席のみで、厨房が目の前なのだけど、すごく穏やかで、
「会話をじゃましないとても配慮されてるところよ」と、竹上さんがいってたとーり、
やさしい雰囲気のお店だった。
写真にはないけど、ごぼうのスープ、最後にしめの上品なくらいの量の白ご飯&お漬物。
フレンチだけど、和なかんじもあって、素敵な空間やったなぁ。
おいしい時間を竹上さんありがとぅ。
今日は誕生日でした。
日が変わった時間から、たくさんお祝いメール、メッセージいただきました。
愛をかんじました。
ありがとう。
そんなにごはんたべにいきたいか!と、またいわれそーですがwww
今晩は、ふつーのごはんで、後日、ランチにつれてってもらいまっす。
うっしっしー。
Amebaおすすめキーワード