武道家・経営コンサルタント、塩見俊朗のブログ

古の技が貴方を守ります。----見直しましょう、大和文化----



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清澄白河にオープンしたブルーボトルコーヒーの日本1号店がすごい人気だ。
コーヒーへのこだわりは日本人の専売特許であったがずなのにアメリカから第三の波の波と呼ばれるブームがやってきたのだ。
これは日本の喫茶やカフェの文化を塗り替える可能性をもったブームになりそうだ。
経済効果も期待できる動きなので、業界の方々にはこぞって参戦していただきたい。
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 50歳で講師、コンサルタントで起業する準備をする

経営コンサルタント塩見俊郎×シニア起業家コンサルタント谷元義照

対象者: 50歳以上、及び50歳ぐらいで独立、起業を考えている方

アベノミクスで景気回復?本当ですか?一部の大手企業だけが回復しているようにしか見えませんね。

しかし、もう景気がよくなって、それに合わせてみんながよくなる時代は終わりました。失われた20年ではなく、それが実態です。

一人一人が収入を増やす方法を考えて実行しないと、豊かな生活は送れない時代です。大企業ではどんどん人を減らしています。ITやロボット化が進み、熟練の経験者はいらなくなってきています。

人が減るとマネージメントも必要なくなってきます。マネージメントする人も必要なくなるのです。景気の動向は関係ありません。高い給料を払って熟練者を雇う必要がないのです。

ハローワークでの求人募集に年齢制限を付けることができません。しかし、50歳以上の方の再就職は極めて困難です。その反面、世の中には、その熟練したノウハウを必要とした人たちがたくさんいます。

あなたの経験、知識をお金に変えることができる時代になったとも言えます。逆に会社に囚われず収入を得られるいい時代になったのかもしれません。

30歳で独立、起業するのと50歳で独立、起業するのとでは、根本的な違いがあります。
それは体力、新たな知識の吸収力、これは若い人には敵いません。

しかし、何といっても社会経験の差は歴然です。これだけで武器になります。

ビジネスは問題を抱えている人に、その問題を解決してあげることです。それが商品であり、サービスであるわけです。

経験値の高い人が、問題を抱えている経験値の低い人に、その問題を解決する方法をアドバイスするのが、講師、コンサルタントの仕事です。

誰もが講師、コンサルタントになれる要素を持っているということです。講師、コンサルタントに、簡単になれる方法を伝授します。

私は役員をしていた会社が倒産し失業しました。当然、取引業者などに迷惑を掛けていますので、今までの付き合いのあるところでの仕事は、非常に難しい状況でした。

57歳で元会社役員、どこの会社も使いにくくて雇ってはくれません。年齢が一番の問題です。それでコンサルタントとして独立することにしました。

コンサルタントの経験がない私が、どうしてコンサルタントになれたか?それは簡単なことでした。以前の会社より少し小さい会社は、私の経験、知識を求めていたのです。

少し踏み込んだコンサルを1件、業務改善のコンサルを3件で、役員をしていた給料と同額になりました。

ここまで来るのにわずか半年のことです。

売り上げをあげるために、嫌な仕事をする必要もありません。部下にさせる必要もありません。以前自分がいた会社で改善してきたことを、まだ改善できていない会社に教えてあげるだけでいいのです。

会社役員といっても中小企業の役員は実働部隊です。責任も仕事量も多大でした。

会社が休みの日に出勤するのは当たり前でした。

今の仕事量は、当時の3分の一です。収入は以前と同じです。時代は変わってもビジネスの本質はかわりません。経験がものを言います。

今後、ネットを使った手法も必要になってきますが、私は直接取引がなかった付き合いから紐解いていき契約に結び付けました。

上記に書いたように、わずか4件のクライアントを確保しただけで、役員をしていた時と同額の収入を得ることができるようになったのです。

私が伝えたいのは、経験や知識を持っている方が、それを使って収入を得る方法です。
それは難しくありません。私と経験や知識が違うと思いますが、講師、コンサルタントで収入を得る方法を伝授します。

リストラや定年の不安を解消するために、講師、コンサルタントになりませんか。

「中高年に贈るリストラ、定年後の不安を解消するセミナー」
50歳で講師、コンサルタントで起業する準備をする

1.あなたの経験や知識は、お金に変えられる
2.あなたのスキルに、新しいスキルをちょっと加えるだけで収入が10倍にもなる
3.成功事例を交えた副業、起業の方法を伝授

*セミナー終了後講師との懇親会を開催します。
*懇親会ではセミナーでは言えないトークをお楽しみください。

日時:2月28日(土)13時30分~17時
場所:東京都千代田区神田錦町1-27
ロータリービル5階 会議室
会費:無料
懇親会費:4000円

  申込先はこちら>>
シニア起業家協会 谷元義照
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絵画講習会「美日本絵画科会」は絵画を鑑賞するだけでなく、自分で描いてみたい方の絵画サークルです。
季節折々の風物を楽しみながら描いてまいりましょう。

描写だけでなく季節の絵手紙(年賀状・クリスマスカード等)の制作も企画しております。

道具はご用意させていただきますので、手ぶらでお気軽にご参加ください。

又、日本画、デッサン希望の方は特別レッスンも可能です。
お問い合わせ下さい。

※講習対象:小学生以上お年寄りまで

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講師紹介
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中沢美由紀

NAKAZAWA MIYUKI

1993年-1997年 多摩美術大学絵画学科日本画専攻卒業
1997年-1999年 多摩美術大学大学院絵画学科日本画専攻修了
1997年 第六回全日本アートサロン絵画大賞展 絵画大賞受賞
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2000年-2001年 フラッシュアニメーター、イラストレーターとして勤務
2001年-2005年 WEBデザイナー・ディレクターとして勤務
2006年1月1日 「中沢美由紀デザイン事務所」開業
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現在デザイナー(中沢美由紀デザイン事務所代表)・日本画家として活動

新宿世界堂アートカルチャー講師
講習概要についての詳細はこちら
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クールジャパンが今日の日本人のよりどころとなっています。
経済大国としての自信をなくし、世界の政治経済の中でその存在感をなくしつつあり、若者はひたすらその評価を下げつつあるジャパンブランドに失望しています。
しかしながら、日本人の芸術的センスはクールジャパンと呼ばれ世界中のあこがれになりつつあります。
文化防衛論を三島由紀夫が唱えた時、多くの人は無視し単なる右翼思想の過激派として理解せず、悲しき自決をむかえた事を忘れ去ってしまった今、改めて日本の美術に目を向け、これこそアートとして世界に発信していきたい野望を持って、ネット画廊を立ち上げました。
日本の美術界に革命を起こすべきサイトとして野心あるクリエーターが集えるサイトにします。
塩見画廊ホームページ
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IPM研究所は財産価値を持ちながらお金を生んでいない知的財産を世に出します。
あなたやあなたの会社の経験ノウハウは知的財産です。

知的財産をライセンスとしてビジネスにするのが知的財産経営です。

知的財産としてのノウハウ、ブランドをフランチャイズビジネスやライセンスビジネスの第一線で100社以上と関わってきた専門家が集っているバーチャル研究所です。

是非ご相談下さい。
IPM研究所ホームページ
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さすが山種美術館!所蔵の作品がほとんどで、江戸末期から昭和初期の著名作品の花と鳥が展示されている。
速水御舟の人気作品はやはり注目を浴びて、多くの人が足を止めてみいっていた。

面白かったのは、御舟の写生帖である。特にバラの絵は御舟が目指したものがわかる気がする。
栖鳳の風格、松篁の凛とした画風もすばらしい。

今回の企画からはずれているのか奥村土牛の作品が2点だけあったのは少し寂しい。
贅沢だろうが花というなら土牛の桜の絵も観たかった。

久しぶりに満足のいく美術鑑賞をさせてもらった。







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ゴーギャンの「いつ結婚するの」(Nafea Faa lpoiop)が絵画史上最高額で落札されたというニュースを見た。
3億ドル(360億円)だそうだ。

セザンヌやジャクソンポロックが高額取引で有名でしたが、まさに驚くべき価値だ。

美術品の価格と価値、財産ともなるべき土地や宝石の価値、価格。
比べると納得できないことだらけだが、金銭など1つの指標にすぎないと思えば私たち美術商はありえるだろうと思えるのだが、経済や経営を研究している人にとっては、納得いく交換価値でえはないだろう。

しかしながら貨幣があふれている世界経済の中で資本主義のひずみだと人もいるが、美術品は使用価値だけをその価値とする人々にとっては理解できない世界である。

しかし私はわかる。
ゴーキャン、セザンヌ、ピカソ、まだまだ値は上がる。
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武とは、敵と戦うことである。
戦う力を武力といい、戦いの道具を武器という。戦う方法が発達して武術が生まれ、それに精神的な意味づけがされ武道が生まれた。

個人、一人一人には身を守る権利があり、やむをえず身を守るために戦い、相手を倒しても正当防衛として許されることがある。

国家にも自衛権があり、国を守るため戦争ができるというのが、今の集団自衛権問題だ。
はたして個人と国家が同じ理論で武を行使してもいいものだろうか。個人の武、国家の武力、
国家にも武道の精神性が求められているのではないか。
集団的自衛権と個人の正当防衛を同列に論ずることの不可思議さを感じないのは、学問としての武の研究が足らないからなのでは、今こそ私は武学のススメを唱えたい。

人として、身につけておかなければいけない教養の一つとしての武学である。

武力、戦力、戦争、ケンカの学術的、哲学的な研究である。
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戦後、日本経済を成長させたといわれる多くの人材は、経営者層ではなく、ミドルと言われた部課長クラスの、猛烈社員であった。
大手商社や大手メーカーの中間層のモチベーションは高く、欧米のビジネスマンから、脅威とみられていた。
しかしながら、産業構造が変わり製造業を中心としたものから金融サービス業の第三次産業主体の経済となった日本では、働かない、役に立たない、保守的な中間管理職が今やあふれている。
流通サービス業つまり小売りや飲食の大企業の不効率な経営は、彼ら中間管理職の無能がその元凶である。
経営者の方々は、今こそ40代、50代の無能中間管理職の任意をとき、経営革新を行うべきだ。
20代の若きビジネスマンに今後の日本経済を託す勇気を持つべきだ。
可能性のある革新的な若者が増えていることを信じてほしい。
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