☆人財を大事にするのが正しい会社☆
こんばんわ
悩めるダンサーうっきーです
本日は近くの経営者が主催する
素晴らしい勉強会に参加してきました
もう4回目の参加で
他の参加者とも顔見知りみたいな関係になり
なんか親しみが沸いてきます
うち2社の方からは仕事の依頼まで頂き、いろんな意味で
勉強をさせてもらっていますね(笑)
さて今回は人材に関するテーマづくしで
法政大学大学院政策創造研究科 教授
坂本 光司先生のお話でした
先生が40年間に約6300社を見てきた経験で
歴史上、従業員やその家族などを大切にしない
企業は繁栄したことはないということです
坂本先生は何よりも
第一に従業員とその家族の幸せが大事だと提唱しています
沢山の企業はお客様第一主義とかかえていますが
でも実際にそれを実行する従業員が幸せでなければ
お客様の満足もないだろうと思います
人間はどうしても目先の美味しい利益に目がいってしまいます
しかし長い目で見たときにそれは正しいのかを
判断する必要性があるのではないでしょうか?
先ず何のためにやるのか
それがはっきりしないと間違った方向に行きかねません
僕も過去に沢山の部下を持ってきました
やはり部下が楽しそうにいきいきと仕事に取り組んでくれる
それが本当に嬉しかったですし、自分のやりがいにも繋がります
またそうなる為にはどうすればいいのか
それを常に考えてきたつもりです
あなたの会社では従業員はみな幸せに働いていますか?
↓従業員は大事だ!という方はペタ↓








