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新陽 1 - 0 村上桜ヶ丘A
新陽 2 - 0 村上桜ヶ丘B



新陽 1 - 2 鳳凰
新陽 2 - 0 新潟工業B




気温32度の中で19人の生徒が4試合頑張ってやり抜きました。明日が新潟4日目最終日です。
2試合行って昼食を取って
次のステージ岩手県紫波に移動です。

監督 盛田 至
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7月28日
新潟3日目
グランセナ会場でこれから4試合行います。

体調不良の生徒もおらず
大きな怪我もなく
ここまで来ています。

たくさんのチームが集まる大会は
色々なところで学びがあります。
これは鹿児島から来ているチームの控え場所。

自分たちの荷物や靴が綺麗に並べてあるのがわかります。見ていても気持ちがいいです。

我が新陽も
揃いのリュックではありませんが
負けてないです!
暑い1日になりそうですが
今日も生徒たちと
がんばります!

監督 盛田 至
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新潟2日目終了
午後は新発田からバスで約一時間かけて
日本文理高校に移動し2ゲームをおこなう。

学校のグランドが人工芝で。ジュニアユースの下部組織と連動しメキメキと力をつけている強豪チーム。

体つきがひと回り以上大きく、スピード パワー テクニックに優れ必死に対応する中で点にはならなかったがチャンスを作れたことは収穫。
新陽 0 - 2 日本文理A
新陽 0 - 7 日本文理B
午後は雨も上がり気温が高くなりました。
明日はかなり高い気温になりそうです。
3日目の明日はグランセナで4試合です。



足首などの怪我も少し出てますが、みんな頑張っています。

監督 盛田 至
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7月27日新潟2日目
新発田市にある新発田中央公園にて午前2試合を行なう。
新陽 3 - 1 新発田南A
新陽 2 - 1 新発田南B
途中で雨がかなり強くなったが、人工芝のグランドなので大きな影響もなく予定通り行った。
守備からのリズムというテーマに対し、アプローチの質について改善の必要があると昨日の試合から反省し試合に臨んだが、まだまだ定着には至っていない。

昼食をとり
バスで1時間移動し
日本文理で2時からさらに2試合します。


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午後は時折雨が降る。
北海道にはない蒸し暑さが生徒達には体力を奪われているに違いない。
午後からの1試合目は長岡向陵B
長岡向陵は素早いポゼッションからサイドチェンジや縦パスなど多彩な攻撃を仕掛ける。守っても強い球際やヘディングの高さなど
新陽は完全に力負け。0対2で敗れる。

最終試合の長岡向陵Aはさらに質が上がり、新陽も相手ゴール前でチャンスを作るも身体を張った相手の守備に阻まれ0対3で敗れた。
学ぶことの多い敗戦だと感じた。


今日の宿泊場所はある方から紹介を受け
格安でお願いすることができた場所。
明日からは学校の合宿所を利用させてもらうため、本日のみの宿泊ですが、日本海を一望できる海の家です。

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新潟港に着岸したのは朝の6時。
それからバス移動し今日の試合会場アルビレックスに7時に到着。
移動で疲れているかと思いきや、早々に着替えてボールを蹴りだす。
元気がいい!

今回の遠征の意義.目的を確認し、支援してくれる親への感謝を忘れずに、1日をたいせつにしようと全員で確認し試合に入る。

キャプテンを中心にミーティング。
全体像やメンタル、守備から攻撃ねキーファクターを確認。


初戦はアルビU18
下級生中心のメンバーだが、技術レベルは高い。
新陽はボールも人もよく動き、流れるような形から素晴らしい得点を上げることができた。
最後まで良い流れを切らすことなく2対0で勝利。



その後すぐに新潟工業Bとの対戦。
細かいミスはあるが、それぞれの良さを出して2対1で勝利。

昼食を挟み
これから2試合が行われる。

監督 盛田 至
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7月25日月曜日
午前7時35分 荒井校長がわざわざ玄関前まで見送りに来てくれた。生徒たちも喜びの様子。

夏の新潟は例年30度を超える中での試合。
経験のある上級生はその厳しさをよく知っている。

リーグ戦がひと段落し
次の選手権大会に向けての3つのステージがこの遠征からスタートする。

第1ステージ 新潟下越サッカーフェスティバル
アルビレックスユースを始めとする強豪チームとの交流戦が4日間 計15試合を行う。

第2ステージ 岩手県紫波 交流試合
新潟から岩手県紫波に移動し三日間合計6試合の交流試合を行なう。富士大学 専修大北上 盛岡中央 といずれも強豪。

第3ステージ 帯広中札内フェスティバル
8月6日から9日までの4日間道内のチームと交流試合を行なう。計8試合。


私たちはこの3つのステージに挑み
最高の準備 最善の努力 最高の充実感を 胸に
選手権大会地区予選を突破し
全道大会に出場します!

フェリー出港前の彼らには
その覚悟をもった、リラックスしながらもどこかピリッと緊張感のある様子が伺えた。



監督 盛田 至
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7月24日 場所 創成
創成との対戦。
大きな節目となるゲーム。覚悟を持って全てを出し切ろうと選手をピッチに送り出す。
キャプテンがミーティングボードでこのゲームのテーマを最終確認。みんな気持ちの入った顔をしている。


前半立ち上がりから全員で声をかけ積極的にプレーする新陽は前半8分にFW3年菅原のスーパーゴールで先制。しかし創成も意地を見せ同点弾で振り出しに。
新陽は気持ちを落とす事なく、最初と変わらず持てる力をすべて発揮しひたむきにボールを追い走る。

コーナーキックのチャンスから新陽得点し、前半1点リードで後半戦へ。

後半に入りテンポを上げて積極的に攻める創成の時間帯が続く。必死に守る新陽であったが相手のコーナーキックから失点。またもゲームは振り出しに。

残り25分
交代カードを2枚切る。
サイド攻撃を活性化させ、守備の運動量をあげるのが目的。
残り15分。
三枚目のカード。ジョーカー2年佐藤で勝負に出る。

交代した選手がしっかりと役割を果たし、また前半から同点にされても気持ちを落とさずに声をかけ合いながらみんなで頑張ったその気持ちが一つになり、3点目のゴールを決め、
壮絶なシーソーゲームを勝利で締めくくることができた。

見ている私も目頭が熱くなり、試合が終わってベンチに戻ってくる彼らが、とても誇らしく感じた。




Aチームは明日新潟〜盛岡遠征に出発となり、8月2日まで強豪チームに挑みに行く。
明日からの遠征の様子は
サッカー部遠征日記として、ブログにアップしていきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

サッカー部監督 盛田 至
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本日、第1回OPEN SCHOOLが開催され、多くの中学生・保護者が来校してくれました。






校長先生のプレゼン、中学生の皆さんに問いかける内容でした。




そんな校長先生は、自由見学の時間はカフェを切り盛り。










復活した吹奏楽部も見事な演奏でした。




スタディサプリのブースでは、担当の方が丁寧に説明をしてくれました。










お手伝いの生徒たちも元気に仕事をしてくれました。

いつも、どうもありがとう!

今回来れなかった中学生は、また9月に新陽高校でお会いしましょう!!



記事投稿:広報 高橋励
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新川高校の会場で堅守新川との対戦。
前回は攻めながらも堅い守備に阻まれ得点できずにスコアレスドローとなった相手だけに、相手の堅い守備をどう崩していくかがテーマとなる。

キャプテンを中心に試合前の最後の確認をしてピッチに立つ。
若干向かい風の新陽は相手の裏へのロングボールを警戒しラインが低くなり、間延びしたスペースを使われて度々ピンチを作るが、粘り強く対応し相手に得点を与えない。
攻撃は相手の速いプレスを受けなかなかパスがつながらず試合は膠着状態が続く。
後半20分に交代のカードを2枚。
更に残り時間10分に1枚カードを切る。

流れは完全に新陽。
連続した攻撃で新川ゴールに襲いかかり、
残り時間5分に右サイドをこじ開けてグランダーのクロスを押し込み虎の子の一点。
これが決勝点になり1対0で勝利した。

ミーティングボードに書かれていた事が、選手の意識に浸透し、最後まで焦らず さらに 交代で入ったメンバーがその役割をしっかりと果たしてくれた全員の素晴らしい勝利であった。

監督 盛田 至
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