ソーシャルメディア(facebook、Twitter、ブログ、LINE)を運用して新規集客するノウハウブログ

ソーシャルメディアを複合的に運用して、地域のお客様を集客する仕組みを構築するノウハウです。費用対効果が悪くなってしまったチラシやフリーペーパーなどの紙媒体を一部切り替えることで、集客効率化&コスト削減が実現できます。

ソーシャルメディア
SNS運用

私たち『株式会社新大陸』は長期的な経営・マーケティングパートナーとして、ソーシャルメディア(ブログやFacebook、twitter、LINE、YouTubeなど)を複合的に運用し、地域のお客様を新規に集客するお手伝いをしています。

今までの販促といったら、チラシやフリーペーパーなどの紙媒体が中心でしたが、今はお店ごとに自らメディアを運用し発信していく時代。興味のあるお客様に個別のメッセージを伝えられるソーシャルメディアでファンを開拓し、関係を深めていくのが、今後のお店の販促の在り方だと考えています。

新大陸ではこれまで、500店舗に対し、計9万人の集客/販売に成功しました。
費用対効果が悪くなってしまった紙媒体を一部ソーシャルメディアでの集客に切り替えることで、“コスト削減”&“効果的な集客”を実現します。

このブログではそんな私たちのソーシャルメディアを使った集客のノウハウを配信しています。

【会社概要/お問い合わせ】
■株式会社新大陸
本社:〒433-8121 静岡県浜松市中区萩丘3-2-1 2F
東京:〒107-0052 東京都港区赤坂8-2-16 4F
電話:053-472-1651 平日9:00~18:00


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こんにちは、新大陸です。前回はSEO記事の目的と作り方についてお話しましたが、本日はバズる記事についてお伝えします。

 

バズる記事の作り方

バズる記事を作る際のポイントは「ちょいバズ」を狙うということです。つまり数千、数万件のシェアが生まれるようなコンテンツを目指すのではなく、制作者の家族や友人とその友人あたりがシェアしてくれるようなコンテンツ作成です。

 

不特定多数をターゲットにするとネタの選定や文章がブレやすくなってしまいますが、読者の顔が浮かべばより刺さりやすいコンテンツのイメージが湧きやすくなります。

 

そして「ちょいバズ」記事を作るために必要なのが制作者の熱意です。これは「家族や友人に読んでもらいたい」と心の底から思えるような状態でコンテンツ制作に取り組むこと。つまり制作者自身がそのコンテンツに絶対的な自身を持つことが大切です。

 

バズる記事には「ギャップ演出」「感情を揺さぶる」といった条件の他に、書き方やフレームなどテクニカルな部分もあります。しかし、テクニックありきでコンテンツを考えるよりも、制作者本人が自信を持てるコンテンツに仕上げることの方がバズる記事を量産しやすくなります。

SEO記事とバズる記事は同時進行で制作

SEO記事とバズる記事どちらかに偏った運用では、なかなかメディアが育ちません。そのため、オウンドメディアはスピード感を持ってバランスよくSEO・バズ記事を制作していく必要があります。

 

運用するメディアの種類によって異なりますが、SEO記事とバズ記事の割合は7:3くらいが良いかもしれません。自社で持っている予算とリソースを照らし合わせながら良質なコンテンツを制作し、効果的なオウンドメディア運用を心がけてみてくださいね。

 

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ソーシャルメディア(SNS)運用ならネット集客の新大陸

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こんにちは、広報の生駒です。

前回の記事(http://ameblo.jp/shintairiku1/entry-12180118490.html)に引き続き

地域経済誌「コロンブス」にて代表・鈴木がインタビューにお答えした記事「10年後をリードする未来企業」スタッフ紹介 鈴木宏佳Vol.2としてお届けいたします。

 

 

顧客を支えるパートナーとしてのウェブ・コンサルティングに注力」--引用「コロンブス」2016年7月号より

 

Q、現在の主軸事業である集客ウェブ・コンサルティングには、いつ頃から取りくんでいるのですか?

もともと、飲食店経営だけを続けていくのではなく新たなビジネス育てていきたいと考えていました。

2008年、リーマン・ショックの影響で消費マインドが冷え込み、客足がイッ気に遠のいてしまったのをキッカケに、当時はSNSが台頭したばかりで、ウェブを活用した集客法が様々に試みられていた中で、静岡限定共同購入型クーポンサイトをはじめたのです。

これは一定期間内に一定数の購入希望者が揃えば、割引率の高いクーポンが発行されるという仕組みで、購入希望者たちは、クーポンを成立させるため自発的にツイッターやフェイスブックなどで情報を拡散させるため、飲食業界における画期的な集客PR手法として流行しました。

 

ただ、共同購入型クーポンサイトは一過性のブームで景気がどん底の時はもてはやされましたが、その後、徐々に廃れてしまいました。そこがいまから4年前、私はそれまで培ったノウハウを生かし、ウェブ集客の仕組みをパッケージ化して企業に提供する事業を本格的に手掛けようと決意したのです。

 

次回へ続く

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こんにちは、広報担当生駒です。

今回は、新大陸の基本的なサービスの概要をご紹介いたします。

 

ソーシャルメディアは2010年頃から注目され、今や大手企業などがこぞって導入しています。

しかし、「自社でソーシャルメディアを運用するには担当を置くコスト運用に充てる時間が足りない……」という企業も多く存在しており、何より専門知識の習得などが必要になってきます。

 

 

そこで私達を、貴社の集客を成功させる社外営業・マーケティング部」とお考えください。

運用をお任せくだされば、スタッフの皆様は、本来の業務に集中していただくことができるだけでなく、最先端のマーケティングを全自動で活用できるようなります。  

 

新大陸のサービスは……

♦戦略立案・マーケティング・広告企画・ホームベージ運用・ソーシャルメディア運用を基本としています。

♦4人チーム(ディレクター・アカウントプランナー・ウェブ技術者・USPコピーライター)で月1回の取材を元に、原稿用紙1~1.5枚のコンテンツ資産を月8本(2本/週)制作します。

♦ 週2回の確実な投稿実務を代行致します。

♦ 各チャンネル、ホームページのアクセス管理まで含め、効果測定(PDCA)を行います。

 

 

SNSの立ち上げ、原稿の作成から効果測定・分析まで全て弊社で運用するので専任担当者を置く必要がなく本来の業務に集中していただくことができます。

月1回(2時間弱)の取材のお時間さえいただければ、最先端のマーケティングを「全自動で運用できるようになります。

 

ここでは伝えきれない事例・ノウハウがまだまだあります。

こちら新大陸公式ホームページ http://shintairiku.jp/info/ にて、ぜひ一度ご連絡・お問合せくださいませ。

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