2006-08-28 13:31:53

パソコンのウインドウズ版を、医療現場で利用する場合の考慮点

テーマ:電子カルテとパソコン


ayame2

(本文をご高覧頂いた方で、もっと別のご指摘がございましたら、ぜひご忠告

・ご鞭撻・ご指導・ご教授賜りたく、本記事を掲載します。

メールはこちらへecgpclink@mail.goo.ne.jp

パソコンには、最近、次のような用途に利用されることが多い。

検索、インターネット、イーメール、院内ラン、画像処理、テレビ、ワープロ、

学会発表用原稿作成、電子カルテ、レセプト、在庫物品管理、経理処理、など、

一方、科学的用途として、実験器具からの直接オンラインデータ取得、

パソコン心電計、パソコン脳波計、パソコン呼吸器計、パソコン血圧計、

パソコン聴診器、パソコン画像モニター、パソコンホルタ心電計、

パソコン超音波計、パソコン流量計、など。

ここで、弊社がお勧めするパソコン心電計やパソコンホルタの場合、12誘導の

それぞれの心電図波形のデータを一秒間に1000回のスピードでサンプリングし、

かつ、その波形特有の属性情報、不整脈検出機能、血圧機能があればその信号、

等の信号も併せ、信号処理部からパソコンに送られてくる。

一方パソコンに、各種ウインドウズ特有のソフトウエアは立ち上がって走っている。

従って、もし、それ以上にパソコン内部で、上記以外のアプリケーションソフト

ウエアが同時に立ち上がっているならば、CPUのスピード及びダイナミックメモリ

が相当に大きくなければならない。

それでも、追いつけないほどのアプリケーションソフトウエアが立ち上がっている

場合には、それかのいくつかをアンインストールするか、自動立ち上げ設定を

OFFにしなければならない。

また、パソコンのハードディスクの C:に多くのホルダやファイルを置くのも、

パソコンの機能低下になる。従って、ハードディスクのパーティションを分け、

D:なり、E:を作ってできるだけ分けることが肝要といえる。

なお、ソフトウエアにSQLサーバが組み込まれている場合には、既存の内部

ソフトウエアのSQLサーバソフトとの競合に配慮しなければならない場合がある。

                      メディカルテクニカ有限会社
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2006-08-02 13:44:27

先生のご希望の医療機器と接続できる遠隔医療ソフトウエア

テーマ:医療機器

先生のご希望の医療機器と接続できる遠隔医療ソフトウエア

すべての医療機器とテレバイタル社ソフトウエアとの交信プロトコールをご提案します。

医療機器をご愛用されていらっしゃる医療従事者の方、並びにご関係者へ、また、医師不足と、

専門の医師に診て頂くのが困難な場所の皆様へ、医療支援の方法です。テレバイタル社は、

次の点で、世界でただ一つの会社で、NASAで開発され、世界で実績を重ねてきた会社です。

それは、電子カルテ機能を有し、かつ、同時表示の遠隔医療ソフトウエアのソフトウエアを

提供しています。そして、このソフトウエアには、大幅な分野の、異なった会社の医療機器と

の直接接続ができ、独特の自動認識機能と総合構成機能とを併せ持ちます。

患者をそれらの医療機器で診断されると、すべてのデータを、その時同時に、日本のどこに

居ても、専門医療従事者が受け取り観ることができます。そして、同時にまた自動的にカルテ

に記憶されます。そして、医師の診断や他の医療や関係情報も同時に記憶できます。

http://www33.ocn.ne.jp/~medicalteknika/vitalware/


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