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信者「ひつぜーん!」

「霊能者はいなくなればいい」江原啓之イベントに大観衆

なんていうカルト教団ですかw


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落合監督がWBCの監督要請を断っていたそうで
こうなったらノムさんにお願いしたいけど
その場合城島は使ってくれるんだろうか
勿論本当は王監督がやれればベストなんだけど無理だろうからね

問題は星野さん
以前も指摘した通り短期決戦には向かない人で
闘将≠名将
ということがはっきりしました
…なのに本人はやる気満々?
「最終的に決めるのはオレ」
どのつら下げてこんな図々しいことが言えるのか…


「北京では今日のような無様な試合はしません」
セ選抜に大敗した試合後の発言です
メダルを争う3チームに5戦全敗…見事に無様な姿を曝してくれました

まぁそれはいいです
問題はその後…
「全て自分の責任」と言いながら
終始責任逃れのような言い訳を繰り返すみっともなさ

「たまたまこの期間だけ調子が悪かった」
「審判もプロにしろ」
「敗因はストライクゾーンの違い」
その他色々…

選手の調子が悪かったのは偶々ではなく自身がそういう選手を選んだんです
あるいは調子を出せないような起用法に問題があるのかもしれません
審判が未熟だとしても、それはどのチームに対しても一緒だし
ストライクゾーンが違うのも前からわかりきってたことです

宮本「ストライクゾーンに違いはそんなに感じてない」
上原「ストライクゾーンは関係ない」
実際、過去に国際舞台を経験した選手はストライクゾーンを敗戦の理由にはしてません
言ってるのは監督だけ

更には… 
「野球が不思議でしょうがない」
と来ました
過去に野村監督がこんなことを言ってます
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」


選手は必死でやってくれたと思うんですが…
星野「言えるのは申し訳ないの一言です」
宮本「申し訳ないの一言で済む話じゃない」
星野「この経験を生かして欲しい」
和田「北京で得たものは何もない」
こうしたコメントの違いからも必死さの違いが見て取れます

極めつけは、うちのムネリンの怪我を悪化させ、新井は今季絶望とか…
選手もプロ意識が欠けていると思うし、他所から預かっている選手を潰した星野最悪…

帰国後は…
「批判は甘んじて受ける」
と良いながら
「日本はすぐたたきにかかる。そんなことをしたら若い人が夢を語れなくなれる。たたくのは時間が止まった人間だろう」
こうして批判をさせないような牽制を入れる

そして
「失敗してチャレンジするのがオレの人生や」
WBCを視野に入れたようなこの発言
五輪もWBCも星野さんのものではないのに…

ノムさんが無理なら誰でもいいので星野さんだけは勘弁してください


No more 星野




ただ、金メダルを逃したのは監督のせいだけではないですよね

国際大会の前には国際審判のもとで数試合こなすとか
普段のペナントレースからストライクゾーンを国際ルールに合わせて
ボールも国際球に近いものを使用するとか
今回の惨敗を糧とするならこういった取り組みも必要かと思います


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