ワールドランキング

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恒例のランキング


それも・・世界規模で(◍•ᴗ•◍)


それでは、「肥満度ランキング」


まずは、日本。


世界的にみると、痩せ形の国。


成人の世界平均体重は62Kg。


日本は、59.02kgで、


平均より痩せていて、肥満度137位。

(177カ国中、137番目)


まあ、こんなものでしょうか。


トップ3は、


1位 ミクロネシア(87.4kg)

2位 トンガ(87.34kg)

3位 アメリカ(81.93kg)


南の島国が、ワンツーフィニッシュは多少以外でしたが、


アメリカは・・・ああ・・やっぱりと納得。


肥満じゃない・・・痩せている国は・・・


バングラディッシュの49.59kg


2位はスリランカ50.42kg

3位はネパールで50.48kg


分かったことは、


環境と肥満に深い関係があり


過剰消費が肥満を増やし人々の生活を


短くし環境破壊を加速させていて、


その現象は豊かな国に集中しているとか・・・


考えられさせられますね。

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危ない・・たべもの

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あたしの、体重に影響が大きい・・


それではなくって(汗)


一緒に暮らしているペット達に危ない食べ物。


ついつい、人間が食べられるものを誤って、


ペットの食べさせてしまう・・


意図的ではないにしろ、


ペットの口に入ってしまうこと・・


これは飼い主の責任です。


あたしたちの無知が、


ペットを危険にさらすこと、恐いですね。


ワンコに関して、チョコレートは良くないと言われますが、


たまに、拾い食いしているワンコを見かけても・・・


直ちにおかしくなることは、見たことがありません。


致死量・・・限界を超えると・・・やばい。


チョコレートは過活動症の原因になります。


食べた量が多いと、心臓障害や発作を起こし、


死につながることも。


チョコレートに含まれるカフェインと


その関連化合物であるテオブロミンが危険。

(メチルキサンチンと呼ばれる化学族)


犬の体重1kgにつきメチルキサンチン20㎎を摂取すると、


過活動症のような軽い症状が出ます。


40㎎で心臓障害、60㎎で心臓発作を起こし、


体重1kgにつき100-200㎎で死亡。


犬の体のサイズ、チョコレートのタイプと


摂取量により危険度は異なる。


チョコチップ数粒では小型犬にとってさえ大した量ではない。


でも、料理用チョコレートを盗み食いしてしまったり、


ダークチョコレートを食べると・・・命の危険も(汗)

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IQ

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Intelligence Quotient・・・知能指数。


数字であらわした知能検査の1つ。


中央値は100、標準偏差は15前後で定義。


100に近いほど出現率が高く、


100から上下に離れるに従って出現率が減っていく。


分布はほぼ正規分布になり85?115の間に


約68%の人が収まり、70?130の間に約95%。


小学生の頃、テストを受けさせられた記憶が、


微かにありますが、


人並であったことに、ホッとしたような(笑)


人を評する、全てでは無いにしろ、低いと気になる数字。


でも、成人しても、良くなるわけじゃないしと、


思っていましたが・・・


あることをすると、IQが良くなるそうです。


それは、「楽器を弾くこと」


音楽を演奏すると脳の機能が


著しく向上してIQが7点から8点高くなる!


記憶力、聴力、運動機能中枢(特に手に関して)・・・


脳の構造改革


あたしも、楽器を弾いてみようかしら(笑)


音楽は世界を変えられる。


なぜならば音楽は人を変えられるからだ。


(U2 Bono)
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