質の高い・・・

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日本って・・・住みやすい?


都市部と山間部では、評価が分かれるでしょうね。

 


何をもって、住みやすいと考えるか・・・人さまざまかもしれません。



世界の都市の総合的な生活の質を調査・評価した、

 


ランキングを見てみましょう。


1位 ウィーン(オーストリア)


2位 チューリヒ(スイス)


3位 オークランド(ニュージーランド)


4位 ミュンヘン(ドイツ)


5位 バンクーバー(カナダ)


6位 デュッセルドルフ(ドイツ)


7位 フランクフルト(ドイツ)


8位 ジュネーブ(スイス)


9位 コペンハーゲン(デンマーク)


10位 バーゼル(スイス)



1位となったウィーンは、8年連続トップ

 


ヨーロッパの都市が上位に食い込んでいます。

 


日本は・・・

 


47位の東京、50位の神戸、51位の横浜、60位の大阪、63位の名古屋



無難な順位と考えるか、別のとらえ方をするかは、あなた次第(笑)
 

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Until I die

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世の中、変わった人がいます。

 


常人には、想像をつかないことを、行う人・・

 


これも、その手の話でしょうか?



血液を電解液としたバッテリを作り、オーディオシステムを駆動・・・



全然、分かりませんね。



ロシア在住のアーティストDmitry Morozov氏は4.5Lもの自らの血液を

 

 

18カ月かけて抜き取り、

 


「Until I die」と名付けられたコンセプト・アートを制作。

 


見た目は19世紀に試作されたボルタ電池などをイメージした実験器具調。

 


薄暗い中に展示されている様子は、実際不気味な雰囲気。

 


電池はアルミニウムと銅の電極を持ち、

 


調製された血液を電解質とすることで製作。

 


5つのバッテリセットで3Vを発生し、容量は1,000mAh・・・


人間の血で、電気が起こる・・・

 


そのうち、内臓式のスマホが発売されたりして(汗)
 

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面接

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会社勤めの最初の山場は・・・採用時の面接でしょうか?

 


採用担当者の印象で・・・天国と地獄。

 


でも、採用面接って・・・あてにならないとも言われているそうです。



というのは、ある調査によると、

 


面接される人の81%が採用面接中に嘘をつく・・・そうです。

 


この数字を信用すると、面接なんて、無意味です。


理由は簡単で、面接される人が嘘をつくしかない状況を

 

 

会社が作り出しているせい。

 


スキルを備えているかどうか面接官に聞かれたとき、

 


そのスキルが自分には無いことを正直に言うと採用されないのは明らか。

 


この場合、唯一の選択肢は、遠回しに話しながら将来上司や

 


同僚になる可能性のある人に間違った印象を与えること・・・


あまり、面接を重視しても良くなさそうですね・・・

 


いっそ、生の対面式面接をするという人事プロセスをやめて、

 


その仕事に就いたときに行う作業と同じことをする

 


「ジョブ・オーディション」を実施したほうがよいかもしれないと。

 


採用担当の方・・・御一考を(笑)
 

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