アップデートしておきましょう

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一時期は、盛り上がっていたのですが・・・

 


すっかり忘れていました

 


どうなっているんでしょうか?



「はやぶさ2」は・・・



小惑星探査機「はやぶさ」の後継機として

 

 

小惑星サンプルリターンを行なうミッション

 


日本のロケットH-IIA を使って2014年12月3日に打ち上げ

 


サンプルリターンなので、行って帰ってくる往復ミッション・・・

 


予定では、2018年には小惑星に到着し、

 

 

2020年末に地球に帰還する

 


現在は地球からの距離約1億7,650万kmの位置を飛行中で

 


小惑星までの距離は約3,140万km

 


約半分のところまで来ている

 


地球から見ると乙女座のあたり・・・

 


とりあえず、順調で安心



前回が・・・山あり、谷ありのドラマチックな航海でしたからね

 


トラブルのないことを・・・

 


いや、余計なフラグを立ててはいけませんね(笑)


 

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15か月連続減

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これって、お分かりですか?

 


で総務省の5月の家計調査速報(6月30日発表)では

 

 

消費支出が1年3か月連続で、

 


前年同月比マイナス・・・


2016年2月が閏月だった影響を除くと実質1年9か月連続減

 


つまり、個人消費は、15か月連続減?



一方で、景気判断の「上方修正」をうたっていますが・・・

 


何が本当なんでしょうね。



この裏にあるのは、社会保険料の増加。

 


所得が増えても、これで相殺。

 


社会保険料の増加などで可処分所得が増えない、

 


あるいはむしろ減っているため、

 

 

消費の足を引っ張っている・・

 


実感なき、経済成長(汗)
 

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ヒンデンブルグ・オーメン

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オカルト?

 


これは、株価大暴落の予兆と言われる

 

 

株価のテクニカルなシグナル


実は、最近・・・ 2017年6月13日、 ニューヨーク株式市場で発生



ヒンデンブルグ・オーメンは米国の盲目の物理数学者の

 

 

ジム・マイエッカ氏が考案

 


そのネーミングは、1937年5月6日に米国の

 

 

ニュージャージー州レイクハースト海軍飛行場で発生した

 


ドイツの飛行船「ヒンデンブルク号」の

 

 

爆発・炎上事故に由来しており

 


オーメンとは「良くないことが起こる前兆



ヒンデンブルグ・オーメンが発生すると

 


 1.77%の確率で株価は5%以上下落する

 


 2.パニック売りとなる可能性は41%

 


 3.主要銘柄は24%の確率で暴落する

 


でも、常に株価が大暴落するわけではないとか・・・



確かに、最近の相場は、過熱気味

 


なにかのキッカケで・・・・怖い。
 

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