野々村真と赤提灯
テーマ:ブログ7月23日(金)
AM05:55-
やっと、燃えるゴミを出せた。
野良猫に漁られないように、ちゃんとブロックしておきました。
昨夜は.....友人が出演している舞台を観に行った。
友人とは、永澤俊矢さん。
とてもシャイな方で、とても優しい方で、とても大雑把な方で、とても酒好きな方である。
で、野々村真さんと広島光(新宿梁山泊)君と一緒に、観劇。
いやいや、観劇する前に中華料理屋で生ビールと紹興酒をかっくらってから、劇場入り。
お酒が飲めない広島君....無理矢理烏龍ハイを飲まされた為、開演して5分で居眠り。
休憩を挟んで2時間40分と、映画も舞台も2時間以内じゃないとイヤ! 派のわたしにとっては少々長かったが、内容は別にして、永澤さんは良かったです。
出色の色気....でしたな。
で、終演後、野々村さんと広島君と最寄駅前の赤提灯屋台に....。
暑い時に、おでんに熱燗。
これ、基本です。
野々村氏、そこそこ酔った様子。
遅くならない程度に店を出ると、野々村氏は帽子を持っていなかったので、
「タクシーで帰ろ」
と提案したが、野々村氏は
「電車で帰る」
と聞かず、仕方なく電車に....。
案の定、顔を指されまくる野々村真。
「失敗だったな」
と、今更ながらに後悔する野々村氏。
とばっちりでこっちまで顔を指されてはかなわないと、悪知恵を働かせる、わたし。
で、野々村氏から離れると、
「あ、野々村真だ!」
「あ、スーパーヒトシ君だ!」
「たまには当てろよ!」
と、あえてこちらから野々村真を宣伝し、注目を集めさせる。
野々村氏、必死で顔を隠すが、車内中の方々からクスクス笑われる始末。
作戦成功、である。
しばらくして、乗換駅で広島君がバイバイ。
わたしと野々村氏は同じ電車に乗り換え、わたしが先に降りる。
で、ドアが閉まり際、
「あ、野々村真だ!」
と、とどめの意地悪。
野々村氏、物凄い形相でわたしを睨みつけるが、時すでに遅し。
野々村さん.....終電近くに電車乗るなら、酔ってる方とかもいるので、帽子ぐらいかぶりましょうね。
すでに酔っ払っている....わたしです。


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1 ■無題
忍さん★
更新ありがと!!!
あとでゆっくりコメ
しまちゅネ(^з^)/