タイトルどおり、分類に困っている。

が、とりあえずエッセイとしてみた。

オタク界の最先端を行く人たちはここまでの覚悟を持って生きているのかと驚かされた。

ゲストそれぞれの恋愛感が極端に違っていて面白い。

巻末の合コンの話は必笑である。

                            100点中90点

本田 透
電波大戦
AD

生協の白石さん

テーマ:
エッセイなのか?
昨日読んだ本
流行の本を読むのは好きではないのだが、なんとなく購入
人気のわけがわかった。
なんとも脱力させられる内容である上に、中毒性がある。
「ダーマ神殿に連れて行ってください」には思わず声を上げて笑ってしまった。
                            100点中90点

白石 昌則, 東京農工大学の学生の皆さん
生協の白石さん
AD

決断力

テーマ:
先に結論を言おう。
この本の内容は全て裏表紙に書かれている。
中身を読む必要は無い。
情報は選ぶのではなく、いらない物を捨てるのだという文章があったが、そんなことはTRPGでシティシナリオを何度かやれば悟るものだと思うがどうだろう?
                         100点中50点
羽生 善治
決断力
AD

美味放浪記

テーマ:
実は神行、壇一雄氏の娘の壇ふみのファンなのだが、それとは関係なく読んだ本
日本と世界各地の美食について幅広く取り上げられている。
この本を読むまでアマエビがローカルな食材だとは知らなかった。
昭和40年前後の世界各地の食事情がよく分かって面白い。
                             100点中80点
檀 一雄
美味放浪記
この本、実は連載時から計算するともう十回ぐらい読んでいる。
それぐらい面白い。
自動車デザイナーという変わった、そしてほとんどの者が日の目を見ない職業に就いている著者が、これまで暮らした外国や、勤めていた企業について書いたエッセイ集
外国人から見た日本、外国の奇妙な習慣などが著者の経験に基づいて書かれている。
おそらく現在、入手は困難だが一読の価値はある。
                             100点中95点
永島 譲二
ヨーロッパ自動車人生活

業界の濃い人

テーマ:
友人から借りて読んだ本
エッセイというか友人知人をひたすらネタにした本なのだが、面白い。
なんと言うか世の中にはこんなに面白い人がいるのだなと思った。
                              100点中95点

実は昨日は北宋風雲伝の7~10巻も借りて読んだ。
最近本を読むスピードが上がりすぎているような気がする。
自重しなくては

著者: いしかわ じゅん
タイトル: 業界の濃い人