花の総務部がゆく!

京都にある『新経営サービス清水税理士法人』の総務部スタッフが
社内で巻き起こる出来事(ほとんどどうでもいい話)をご紹介しています。


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総務部のルーチンワークの1つに、帳表の裁断&セットというものがあります。


前日にセンターに送ったデータが、帳表となって翌朝配達されてきます。


花の総務部がゆく!-裁断機

この帳表セットの仕事は当番制で、週に1回程度まわってくるのですが、

朝一で届くこの荷物の量で、午前中の仕事の段取りが大いに変わってきます。

(ダンボール箱でやってくる不運な日もあります。)



繋がった帳表を裁いてくれるのは、この20年物の裁断機。


花の総務部がゆく!-裁断機


これがなかった昭和の時代は全部手で切っていたそうです。


よかった、平成入社で。



しかし、この裁断機がものすごい音で叫び


産業医の先生にも指摘された社員の健康状態を脅かすほどの騒音です。



最新の裁断機はこんな騒音はしないんでしょうか。