過払い・借金整理なら法律秘書いおりまで!~借金解決ブログ~

現金はいくら戻る?過払い金返還請求・自己破産・任意整理・貸金業者の借金整理の情報はコチラ!法律秘書いおりにいつでも無料相談してくださいね♪

お疲れさまです!
法律秘書いおりです♪

本日ご紹介するのは、日常を通じた疑問や問題を独自の視点で切り開く「司法書士 阿部亮のつぶやき世界一周」。

夕刊フジにて好評連載中です!それではお楽しみください☆彡

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

|地球の磁極反転に恐怖 過去には400回もポールシフト



 地球は巨大な磁石で、コンパス=方位磁石を見れば、磁針がN=北を指すことで方角が分かる。

 昔は地球自体が永久磁石で、「磁極は永久に変わらない」と思われていたが、現在では地球の永久磁石説は否定されている。なぜなら、過去3億数千万年の間に約400回も「N極とS極の磁極が反転=ポールシフト」していたことが、太古の地層の磁気を調べること=古地磁気学で分かったからだ。

 そして、地球の磁気圏は宇宙空間にまで広がって、太陽から吹き出す非常に凶暴な太陽風や、ほかの恒星を起源とする有害な宇宙線から「見えざる盾」となって地球の生命や環境を守ってくれている。

 最新の研究で、火星はもともと温暖で、広大な海も存在していたのに、太陽風によって大気を剥ぎ取られた結果、現在の冷たく乾燥した惑星に成ってしまったとのこと。

 そして何と今まさに、このポールシフトが起こり始めているらしいのだ。古地磁気学などから、極反転の発生過程が判明しつつあり、それによると、反転が起こる前には地磁気が弱まりつつ磁極が移動し、数百年~数千年の間「磁場が消滅」した後に、S極とN極が反転するとのこと。

 そして(1)北磁極は、20世紀中には1100キロ移動した(毎年11キロ)が、現在では年間55キロも移動しさらに加速中(2)地磁気は過去100年間で5%程度減少していたが、人工衛星による最新のデータでは、ここ10年で5%も減少して、これも加速中。

 この結果、磁場=宇宙の見えざる盾消滅→太陽風直撃がいつ起こってもおかしくない!?

 ■過払い金無料診断ダイヤル102030のテレビCMでおなじみの司法書士法人新宿事務所の社長 ニッポン放送「阿部亮のNGO世界一周!」メーンパーソナリティー

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

|人間も磁石??


なんと!火星にも海が存在していたんですね!(;゚Д゚)

磁場が地球の生命体を守っていたというのは驚きです…。この磁場の乱れが続くことで地球が危険にさらされるとは思いもよりませんでした。

風水的にもよく磁場の乱れが…なんてよく聞きますが、人間の体の細胞にも、実は小さな磁石があるのだとか。北枕がいいというのに関係しているのでしょうか?気になります。

私たちの身の回りには「磁場」や「磁石」が実は密接に関わっているんですね!


今日もあなたに感謝..・・.。
いつもありがとぉね♪

いおりkirakiraトップページ

NEWS 【過払い金】無料引き直しキャンペーン中!

司法書士法人 新宿事務所では、借金を減らし、取立てを止め、払い過ぎた利息(過払い金)の返還請求を行うために、無料電話相談を実施中。経験豊富な司法書士が、借金整理などの手続きをお手伝いします。

フリーダイヤル0120-10-20-30(年中無休 24時間営業)
「いおりブログ見た」と気軽にお問い合わせくださいねっkeitai-purupru

mail*メールで無料相談もできますよ♪

クリックよくあるご質問やお問い合わせ方法はコチラ

クラウン 借金ブログランキング←1日1回応援クリックお願いしますハート

いいね!した人  |  リブログ(0)

法律秘書いおりさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります