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本日ご紹介するのは、日常を通じた疑問や問題を独自の視点で切り開く「司法書士 阿部亮のつぶやき世界一周」。

夕刊フジにて好評連載中です!それではお楽しみください☆彡

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|生活習慣病とは何? 血管にダメージを与え続ける行為

診断書

 私も気が付いたら40代に突入して、生活習慣病を本格的に気にすべき年齢になった。なので、あらためて生活習慣病について調べてみた。

 生活習慣病とは「高血圧・脂質異常症(高脂血症)・糖尿病」を原因とする(1)脳梗塞や脳出血などの脳血管疾患(2)狭心症や心筋梗塞などの心疾患(3)糖尿病による血管系の疾患やその合併症のこと。

 それぞれ単体でも恐ろしい病気なのに、重複して発生することも多く、それだけ死亡リスクを高め、日本人の死亡原因の約3割を占める(他の死因はがんが3割、肺炎+老衰+事故死+自殺で計2割)。塩分や脂肪分過多の食生活や嗜好(しこう)品、運動不足、睡眠不足…。

 毎日の生活のチョットした行き過ぎ、間違い、無知・無関心の蓄積によって、時間を掛けて自分の体内に病気を育てて、命を縮めたり、後遺症でその後の生活の質を著しく悪くしたり。

 生活習慣病とは早い話が血管にダメージを与え続ける行為で、血圧を上げて血管の弾力性がなくなり、動脈を硬化させたり傷つけたりすることで引き起こされるものだ。その上で血管内部に付着・蓄積したコレステロールが、血管を細くして、さらに血圧を上げさせたり、血管を詰まらせたりする。

 結果的に血管が破裂したり、詰まったりする場所に応じて、心臓や脳が機能停止に陥ってしまう。どれだけ血管を傷めても、血管には痛点がないため生活習慣病は、進行中ほとんど自覚症状がないサイレントキラーなのだ。

 このため、定期的に健康診断を受け、異常が見つかったら素直に生活を改善することが必要だ。

 ■過払い金無料診断ダイヤル102030のテレビCMでおなじみの司法書士法人新宿事務所の社長 ニッポン放送「阿部亮のNGO世界一周!」メーンパーソナリティー


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|健康は宝!


私は小学生のころから酷いニキビ顔で、大学生に上がるまでかなり苦しまされてきました( ノД`)シクシク…

そのせいか、物心ついたころから、お化粧品の成分や食べ物の成分に詳しくなり、今では美容部員さんも驚くくらいの美容健康オタクに…。

しかし、口に入れるものや肌につけるものにいくらこだわっていても、生活習慣の改善を最優先することが一番大切だなと身をもって感じています。

お金をかけなくても、規則正しい生活を心がけて、負担にならない運動や柔軟をする。

まずはこれだけでも効果があります。まだ何も健康について追及していないなと思う方はまずは、生活習慣の見直しをしてみてはいかがでしょうか?

色々調べていくと…きっとハマるはずです(笑)


今日もあなたに感謝..・・.。
いつもありがとぉね♪

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