続:来年1月1日より、火災保険が大幅にアップ又はダウンします。(税理士紹介 新宿だより)
テーマ:火災保険
火災保険の料率改定
迫る!
大型ビル・
複数のビルオーナーは
要チェック!
地域・物件によって
大幅アップの
可能性あり!
ですが・・・![]()
⇒年内に対策すれば
コストアップを
回避できます![]()
保険料算定基礎となる構造区分の変更があることから、おそらく全ての保険会社で一斉に大幅な改定があります。
保険料の上下は、物件・地域によっては異なります。
オフィスビルなどでは、具体的な試算はまだできない保険会社が多い状況(10/22現在)ですが、現段階でのある会社での事例・情報をご紹介します。
年内残り2ヶ月限定の対応策ですので、現段階での事例を知っていただくことも重要と思います。
無駄なコストを払う時代ではありません。多少でもご参考になれば幸いです。
<住宅物件事例>
大型分譲マンション マンション保険
(管理組合向け)
年間保険料 704万 ⇒
来年以降保険料見込み1,071万!
来年1/1より火災保険の料率改正が一斉に行われる見込みです。![]()
+367万 52%UP!
<オフィス物件事例>
東京地区 保険金額10億
オフィスビル 店舗総合保険
現在の構造級別特級・1級が統合されて同じ
1級になります。
■ 特級の場合
(代表例:鉄筋コンクリート造など)
保険料 48万 ⇒ 56万!
+16.6%UP!
■ 1級の場合
(代表例:耐火被覆鉄骨造など)
保険料 66万 ⇒ 56万!
▲15.1%down!
ある対応策をとれば、
保険料のアップを回避できます![]()
お問い合わせは
下記フリーダイアル「あんてな
」まで![]()
0120-166-994










