グループディスカッション/面接対策の教科書 伊藤伸一

ES/面接カード★小論文対策★ES/面接カードの志望動機/長所短所/自己PR/エピソード書き方★グループディスカッション対策★集団討論対策★面接対策について採用担当者の視点を伝授します。


テーマ:
能力を証明する難しさ

ブランド品が
・好きな人
・嫌いな人
・どちらでもない人

たとえばシャネルのファンだったら、
シャネルを否定されることに気を悪くします。
また、ブランド品に嫌悪感を抱いている人は、
ブランド品で身を包んだ人を見かけると違和感を覚えます。
「どちらでもない人」は、全く反応しません。
価値観を持っていないからです。

ブランド品が好きな人も嫌いな人も、
良い意味でも悪い意味でもとらわれていることになります。

「ブランド品」そのものは良いものでも悪いものでもなく、
価値は決まっていない・・ということです。

採用担当者が
「優秀な人材」に対して
どんな価値を持っているのか???

この価値を知ることで
面接官に対し多くのことをアピールできます。

この採用担当者が持つ「人材の価値とは?」

採用のホームページにその「価値」が載っています。
なぜなら、
その「価値」に共感する学生に応募してほしいからです。

企業は事前に、「欲しい人材の価値」をアピールすることで
その「価値」を持っている学生を取り込もうと思っています。

この「価値」を知って応募していますか?
この「価値」を知ってエントリーシートを書いていますか?
この「価値」を知って面接でアピールしていますか?

面接対策、更に詳しく知りたい方へ
http://nagoya-naitei.com/

模擬面接

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