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2011-03-25 18:37:56

放射性物質による活性酸素大量発生から身を守るバイオ・ノーマライザー

テーマ:ショップインフォメーション

放射性物質による活性酸素大量発生から身を守るバイオ・ノーマライザー


$ITとカフェと雑貨と美容と健康のSaraswati

バイオ・ノーマライザーは最初パウダーからスタートしました。
1998年、ロシア連邦共和国・宇宙医学部門で宇宙飛行士たちが飲めるものをと、パウダーからタブレットへとその形を変えました。そして、今日広く愛用されるようになりました。
タブレットは外出時にも持ち歩けて便利、と良い評判を得ています。
私の経験上、飴のようにゆっくり舐めて溶かしていくと、舌下吸収時間が多くなるために直接に脳の活性酸素を除去する力が働きやすく、リフレッシュや集中力・記憶力の持続にも役立っています。

放射性物質が体内に入ると大量の活性酸素が発生します。

抗がん治療として放射線照射を行いますが、放射線照射による副作用として大量の活性酸素の発生が確認され、それに伴い脳疾患を引き起こすことが知られています。
バイオ・ノーマライザーは、放射線照射による脳疾患予防の抗酸化剤として使用され、見事に脳疾患の発症を抑えることが出来ました。
また、化学療法や放射線照射療法中は、肝臓に著しい負担が掛かりますが、肝機能の回復にもバイオ・ノーマライザーが貢献していることも分かっています。
免疫細胞が減少してしまう副作用についても、新たな細胞の産生を促すなど、化学療法・放射線照射療法の集中コースを受けているような患者に対して生活の質を落とさないためのアシスタントとしても活躍しています。

ソース:
急性骨髄性白血病とリンパ性白血病小児におけるアスパラギン酸亜鉛とバイオ・ノーマライザーの放射線障害防護作用と抗酸化作用
発表先 Nutrition Volume 11 Number 5 (Supplement): 555 - 558; 1995.
所属 ロシア小児血液学研究所

このように活性酸素の除去に対する研究成果は非常に多く、これはパパイヤについての研究ではなく、フィリピンの青パパイヤから作られたバイオ・ノーマライザーという食品がどれだけ凄いか、ということを焦点に研究されているという事実が、確かな実績を残してきたバイオ・ノーマライザーには、やはり効き目があるということなんだと思います。


フィリピン・・・政府大統領府内PCSOの医療機関による買上げ、貧困層の患者対象無償支給のプロジェクトに利用される。
マレーシア・・・大手薬局への販売される。
など、副作用がなく薬としての治療効果も期待出来るのがバイオ・ノーマライザーなのです。


チェルノブイリ原発事故被爆者への人道的ミッション


チェルノブイリ原発事故被爆者への人道的ミッションは、事故直後の事ではありませんでした。
チェルノブイリ原発事故が1986年、人道的ミッションはそれから9年後の1995年のことです。「放射線による健康被害への長期的影響は議論の余地が大きく」とwikiの「チェルノブイリ原子力発電所事故」の項目に記載されてているように、1995年にWHO(世界保健機関)が、子供と若年層に発生した700件近い甲状腺癌をチェルノブイリ原発事故と関連付けるまで9年という長い歳月と犠牲者が必要だったのです。

今回の福島原発事故において放出されているヨウ素131ですが、
ヨウ素131は放射線を出し続け、体内にフリーラジカル(活性酸素)を大量に発生させ、甲状腺機能低下症、甲状腺腫、甲状腺ガンなど様々な障害を身体に引き起こします。
そこで、放射能を持たないヨウ素を前もって摂取しておくと甲状腺に放射性ヨウ素(ヨウ素131)が取り込まれず、放射線障害を予防することができるという考えから“事前”にヨウ素剤をを処方します。被曝した後でヨウ素を摂っても効果は弱くいため、危険が予想される場合は被曝前に摂っておくことが重要です。
また、事前にいくらヨードを摂っても、甲状腺以外の臓器への放射線物質の蓄積を防ぐことはできません。アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線などの放射線を浴びた場合は、ヨードが放射線の影響を防御する効果は期待できません。

バイオ・ノーマライザーがウクライナの国立ガン病院の患者とモスクワの国立医科大付属病院で白血病患者に行ったのは体内に長年蓄積された放射線物質から発生するフリーラジカル(活性酸素)を消去させるということでした。甲状腺機能低下症、甲状腺腫、甲状腺ガンなど、フリーラジカル(活性酸素)が身体に引き起こす様々な障害に対してミッションを行ったのです。
バイオ・ノーマライザーはフリーラジカルを強力に消去するので、放射線の影響を軽減することができます。

ウクライナでの人道的ミッションが、劇的な成果を収めた事を知り、ゴルバチョフ元大統領とライサ・ゴルバチョフ夫人より感謝状を授与され、後1998年、シンガポールで開催された第46回航空・宇宙国際学会において、ロシア宇宙計画に使用し た「バイオ・ノーマライザー」の臨床研究が報告されました。ロシアでは、ロシア国立ヤラスラブ工科大学から名誉理学博士の称号を授与され、ロシア連邦共和国国防省宇宙医学部門より名誉軍医少将を授与されました。

放射性物質を体内に取り込まないこと自体基本的にムリ


現在は、水道水から、牛乳から、野菜から、空気から、と健康に害を及ぼす基準値を超える放射線量が検出されている以上は、この土地を捨てる他、逃れる術はありません。
日常から病院で、X線やCTなど検査を受ければ少量の被曝もしていますし、すぐに病気を発症しないからといっても蓄積により長期的には何らかの影響を及ぼすのは明白です。
日本人の死因に癌が多いのは、毎日の少量ずつの原因が蓄積しているからだという推測もあながちウソではないのではないでしょうか。

入るのを防ぐのはムリ、でも出すことは出来る。
大量の放射線を浴びない限りは、すぐには発病しないので、早く排出することを毎日心がけましょう。
出来るだけ取り込まないようにするのは、もちろん、取り入れてしまった有害物質は上手に出すことを覚えていただきたいと思います。
特に0~10代のうちは、大人と同じ生活をし、同じ量の原因物質の蓄積をしてしまうと発病は早まるのだ、ということも忘れてはいけません。

バイオ・ノーマライザーで、放射線からの害を予防するには、
放射線を少量被曝した程度であれば、
一度にたくさん食べるよりも、
少しずつ食べ続けていることが効果的と考えられます。
また、溶液で被曝した皮膚を洗い流すことも有効です。
食べ方やその他の使い方の詳細については、
バイオパシー協会へお問い合わせください。

被災地では通信手段が確保されていないため、
バイオパシー協会への電話がつながりにくいかもしれませんが、
時間を問わず受付けていますので、あきらめずにお試しください。

電話:048-711-3455
ソフトバンク携帯電話:090-1736-1680

当店ではカウンセリング用紙をお渡ししております。
バイオパシー協会へのFAX質問用紙にも使用できます。


バイオ・ノーマライザーは、Saraswati(サラスワティ)店頭
およびネットショップにて販売しております。
   
お子様であれば、2時間おきに1粒なめる程度、
成人の場合は3粒程度
で良いかと思いますが、
こまめに食べることで、放射線の体外排出を促進してくれることが分かっています。
→何も難しいことではありません。
 
念の為に放射能を取り込まないための対策もきちんと行いましょう。
・外出時には皮膚を保護すること(カッパなど)
・傷口を覆うこと
・濡れタオルや湿めらせたマスクで口をふさぐこと。
・部屋の窓を閉め、換気はしないこと。

もし皮膚を露出してしまっても1000倍溶液(500mlに1粒)をふりかけてもらうと大丈夫です。
※顆粒タイプ1袋=タブレット6粒です。  
$ITとカフェと雑貨と美容と健康のSaraswati

子供達に罪はありません。直接守れるのは親だけ、間接的には政治・社会を作ってきた大人達の役割です。


チェルノブリ原発事故とバイオ・ノーマライザー人道的ミッションのより詳しい説明
チェルノブイリ原子力発電所事故は、1986年ソビエト連邦(現:ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉が起こした原子力事故。

ソ連政府の発表による死者数は、運転員・消防士合わせて33名であり、2000年に行われた14周年追悼式典には事故処理に従事した85万人の内、5万5千人が死亡したと発表されています。この事故を契機に国際的な原子力情報交換の重要性が認識され、世界原子力発電事業者協会(WANO)が結成されました。

○1993年6月、ウクライナのハリコフにある国立療養所と国立腫瘍病院(癌専門病院)に、チェルノブイリ原子力発電所の放射能漏れ事故にあい大量の放射能で被爆した42名が入院していました。数年間の治療のかいもなく、余命1ケ月で間違いなく死ぬと言われていた臨死患者(ターミナルケース)ばかり集められていたそうです。治療は従来の化学療法、放射線療法、抗がん剤、抗生物質等の治療を受けていました。

そこへバイオ・ノーマライザーの開発者である大里 明博士が医療奉仕団体の団長として「バイオ・ノーマライザー」を持って駆けつけ治療を行いました。

当初は、今迄の治療とバイオ・ノーマライザー併用グループと、バイオ・ノーマライザーのみのグループに分けて治療を始めたが、バイオ・ノーマライザーのみの患者は3日後には寝たきりだったのが自力で立ってトイレに行くようになり、併用グループから苦情が出てきたため、全員バイオ・ノーマライザーのみの治療に切り替えたところ、わずか2ケ月で全員のQOLが向上し、全員が退院され、元の生活に戻っていたそうです。元気で退院した人たちは黒海へ泳ぎに行っていたそうで、あまりにも早い完治に大里博士もビックリされたそうです。この原発事故のとき、さまざまなメディアで世界各国から医師が行って治療に当たったと報道されていましたたが、病院長に聞かされた事実は、現地に行って実際治療に当たったのは大里博士だけだったそうです。マスコミも大挙してやって来たが見学して帰って行ったということでした。

(患者のガンは舌癌、甲状腺癌、胃癌、肺癌、白血病癌などで放射能によるもの)

この成果を知ってゴルバチョフさんが夫人と一緒に岐阜の大里研究所の事務所を訪れられ感謝状を授与されました。


○日本でも1999年9月30日東海村JCO核燃料加工施設臨界事故が発生しました。日本で3番目の臨界事故で、作業員2名が死亡。(レベル4)。1999年10月1日付で、大里博士は被爆者を治療させて欲しい、チェリノブイリでの被爆者救済の実績を記した文書を添えて、茨城県原子力安全対策の課長補佐宛てに提出されたそうです。それでも何の音沙汰もなく2名は亡くなられたそうです。大里博士は助かるのに残念だと言われていました。
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