体調管理

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こんにちは、シンミアンです!

 

最近、体の不調が続いていますあせる

事件です。

 

まず、最近PCの使用時間が長いから?肩こりが酷いんですドクロ

PCを見ただけで目まいというか、、、気持ち悪いんですよねぇ。

母に相談したら、良いことを聞いたのでみなさんもぜひ試してみて下さい。

(只今実践中です。)

母もテレビで見たらしいのですが・・・花火すごい効果です花火

それは・・・

 

姿勢を良くすること。

 

これだけです。笑

 

母のプロフィール

53歳

160㎝

48~51キロ

 

なんですが、ここ最近太り気味で51㎏だったらしいです。

年齢的に?何をしてもなかなか体重が落ちなくて、自己ベストの48㎏に戻らなかったらしいのです。

 

そこで、食事制限は特にせず、姿勢だけ気を付けたら・・・

体重が51キロから48キロまで減って、肩こりが少し解消されたらしいのですひまわり

 

ポイントは壁に体をつけている姿勢が一番きれいな姿勢らしいので、

 

時間のある時癖をつけるため、壁にピタっとさせて確認をすることらしいですグッ

 

一緒にがんばりましょうハート

 

 

 

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こんにちは、シンミアンですハートラブラブ

今日は、よく質問を受ける手術日程の組み方について書きたいと思いますウインク

 

まず、手術等の流れですが・・・

 

例)

①10月1日 検査・カウンセリング(1)

②10月2日 手術・カウンセリング(2)

③10月3日 治療(1)

④10月5日 治療(2)

⑤10月6~8日 抜糸

 

となっておりますキラキラ

 

お仕事等の関係で、長く滞在が難しいという場合は③まで受けて頂いて帰国も可能です!

(もちろん、抜糸は日本でして頂くということです。)

 

また、抜糸の日程が非常に曖昧ですよね。。。

基本!手術をして5日目に行います。

 

だがしかし!!

 

傷口の治りはどーーーうしても個人差がありますお願い

そのため、6日目…7日目にする場合もあるので、

はっきりとした日程をお伝えできず、、、

 

「1週間程滞在して頂きたいと思います。」と曖昧になってしまい大変申し訳ございません。

 

海外だし、航空券やホテル等の予約があるためはっきりとした日程が知りたいですよねえーん

(お気持ちわかります。)

でも、もう一度お伝えしますが治りは個人差があるので、こう言った返事しか出来ないのです。。。

 

こちらを踏まえて、今後シンミアンで手術をお考えの方はこの流れを参考にてみて下さい流れ星

 

風船風船風船

 

こちらも引き続きよろしくお願い致しますむらさき音符

 

 

 

 

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拘縮した鼻の手術

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こんにちは

 

 

韓国はだいぶ涼しくなってきました

朝、夜は寒いと感じるくらいです

私が寒さに弱いからなのかもしれませんが、、(笑)

 

 

 

 

 

そして週末は、先週予約がとれなかった

美容院に行ってカット、カラーをしようかと考えています

だいぶ色が落ちてきたので今回は

真っ黒にしようかと思います

がっつり明るくしたいですけど一応病院なので

何か言われそうなので、、(笑)

 

 

 

 

 

 

では、今回は拘縮手術の症例です

 

 

 

 

助軟骨を使用した、二次手術後の写真です。

手術後2週間経過

 

切開したため、鼻先の傷が赤くなっていますが、

2,3か月すると引いてくるそうです

副作用で赤くなっているわけではないので

ご安心ください

 

 

 

 

 

 

11月の東京相談会の参加者まだまだ

募集しておりますので、ぜひご参加くださいお願い

 

 

 

 

 

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小鼻縮小

 

 

 

 

こんにちは

 

 

小鼻縮小についてお伝えします

 

 

 

 

 

こちらは、手術後2週間目の写真です。

 

鼻先を少し長くし、小鼻縮小をしています。

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、手術後6年経過しています。

鼻筋を少し高くし、小鼻縮小をしています。

 

 

 

 

 

 

 

シンミアンでは、小鼻縮小の手術を受けに来られる

お客様が多くいらっしゃいます。

 

 

小鼻縮小をしても傷がほとんど目立たなくなりますので

ご安心ください

 

 

また、小鼻縮小の際は300$の追加料金が発生しますので、ご理解お願い致します。

 

 

 

 

 

東京相談会の参加者もまだまだ募集しておりますので、

ぜひご参加くださいお願い

 

 

 

拘縮した鼻の手術

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こんにちは

今回は拘縮した鼻の手術についてお伝えします

 

 

 

 

こちらが拘縮した鼻の手術写真です

 

 

 

 

こちらは手術後3週間目の写真です。

助軟骨を使用し、矯正を行っております。

 

鼻先にある傷は、鼻腔の非対称を治すため、切開した傷です。

 

鼻腔の非対称が激しい場合は、こちらのように

鼻先を切開して矯正する場合があるそうです。

少しの差ですと、表面に傷ができないように

矯正することも可能です。

 

 

 

 

 

 

拘縮した鼻の矯正の場合、助軟骨を使用することが多いです

ゴアテックスやシリコンのような人工物よりも、

自分の軟骨である助軟骨を使ったほうが副作用の心配も少なく、安全だそうです。

 

 

ジョン先生は患者さんによく、助軟骨をおすすめされています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京相談会のご予約もまだまだ空きがありますので、

少しでも気になった方はぜひご参加ください