この間。 草刈作業をした。
木と木のあいだは、ナイロンコードで草を刈る。
地面際まで刈れ、石に当たってもダイジョウブ!
しかし、弱点がある。
自分に草の汁や石が当たる。
海外では、こちらが主流である。余り草が伸びないうちに刈る。
地元の人が開発した草刈チップの刃がある。
「岩間式」である。今までで一番切れる。見た目は
「だいじょうぶですか!?」といった感じだが、見た目で判断してはダメ。
自分も見た目で判断されないよう注意しなければ。
最後になるが、私は、まさおではない。
おやじギャグである。
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