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2016-05-24 12:00:00

アメリカの情報誌「Weeklyジャングル」にコラム「リーダーになる!」第5回掲載

テーマ:■ PR

アメリカ中西部・南部地区のセントラルエリアにお住まいの日本人の皆様を対象に


毎週金曜日発刊のAngle Press Inc. の情報誌 「Weeklyジャングル」に


「リーダーになる!」 をテーマに嶋津のコラムが連載されています!


今回は第 5 回 「楽しみながらの人生」


をご紹介させて頂きました。


詳細をご覧になりたい方は、下記のURLをご覧ください!


↓↓↓↓


http://goo.gl/UeX3A0


-----------------------------------------

【 Facebook 】を始めました!


ぜひ「いいね!」ボタンを押してご参加下さい!
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【無料メールマガジン】を配信しております!


・経営者としてどうあるべきか、
・「どんな」社員を「どのように」育てるべきか


など、マネジメント・経営に関するヒントが満載です。

ご興味をお持ちの方は、下記のURLよりご登録ください!


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2016-05-20 13:00:00

【東京/大阪/名古屋 開催決定】組織で成果をあげるための「3つの力」組織力養成講座

テーマ:■ PR

『社長のための「組織力」養成講座』


皆様のご好評を頂き、

5月6月開催は、『東京、大阪、名古屋』 で

行われることとなりました!!


ご興味をお持ちの方は、
下記のお知らせをご覧ください。


皆様のお越しをお待ち致しております!!


http://leadersac.net/seminar/



↓↓↓↓


人材育成・組織変革の専門家

    嶋津 良智  が直接指導!
━━━━━━━━━━━━━━━◇◆


組織を導き、チームで成果を上げる


■ 社長のための「組織力」養成講座 ■


社長として組織をつくり、信頼を集め、メンバーを動かして
成果をあげるための「3つの力」を身につける!


http://leadersac.net/seminar/


【東京、大阪、名古屋にて開催!!】


━━━━━━━━━━━━━━━◇◆


こんな悩みを抱える「社長」や「組織のリーダー」は
ぜひご参加ください!


● 自分では成果が出せるが、
 チームとなるとうまくいかない。


● 社員や部下と、うまく
 コミュニケーションが取れない。


● 優秀な社員から辞めていってしまう。


● 成長を思って言った言葉が伝わらず、

 やる気だけを奪ってしまう。


●「自分でやった方が早い」
 という気持ちを捨てきれず、
 仕事を任せきれない。


● 自分のリーダーとしての在り方
 に迷いや不安を感じている。


社長は日々、「人と組織」の悩みと向き合い続けています。


□ 言ったことを、何でやってくれないんだろう…


□ この「危機感」や「焦り」が、
 なぜ伝わらないんだろう…


□ うるさく言えばやる気を無くすが、
  放っておけば基準が下がる。
  どうすればいいんだ…


□ 自分の前だと社員が
 緊張しているのがわかる。
 本音を話してくれない…


悩みは尽きないですよね。


「社員の世代が変わった」
「景気が変わった」
「社長の気持ちは、社長にしかわからない」


様々な理由が頭に浮かぶと思いますが、
そういった「外部的な要因」を
嘆いていても、現実は変わりません。


時代がどんなに変わっても、

「社長の器が会社の器」と
いうことは真実。


会社の成功も、社員の成長も、
すべては社長のリーダーシップと
組織づくりにかかっています。


その証拠に、


どんなに時代が変わっても、
組織を成長させるリーダー、成功へと導く
リーダーは存在するものです。


それでは、そういった
「優れたリーダー」は、何が違うのか?


今回のセミナーでは、
それをお伝えしていきます。



▼ プログラム ▼


●「組織力」養成講座で
お伝えする3つのテーマ


1.社長の人間学


- 社長と部下の影響の連鎖

- 仕事の成果を変える3つの要素

- 部下の成果の創造 など


2.社長の関係学


- ダメなリーダーがよく犯す過ち

- 優れたリーダーが
 大切にしているたった一つのこと

- チームを弱体化させる
 リーダーがよく犯す勝手な思い込み

- 上司の成長の尺度は一つしかない など


3.社長の組織学
   
- 組織の成功循環モデル

- 強いチームを作るために
 部下に明確にすべきこと

- チーム内でリーダーの果たす役割

- チームコミュニケーションの
 質を高めるために など


―――――――――――――――

■社長のための「組織力」養成講座■
      
(東京 、大阪、名古屋 にて開催!)


詳細とお申し込みはこちらから

↓↓↓

http://leadersac.net/seminar/


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2016-05-19 11:30:00

社長が引き際を考えるべき10の兆候

テーマ:■ 社長・経営

帝国データバンクによると、1990年に社長の平均年齢は54歳でしたが、


2015年には5歳も上がり、59.2歳となったそうです。


後継者不在のなどにより、いつまでもやめられない社長が増えています。


オーナー経営者も、いつ自分が身を引き、後継者を誰にするのかを、


早くから考えることが重要になっています。



20世紀最高の経営者と称賛された


GE(ゼネラル・エレクトリック社)の元CEOジャック・ウェルチ氏が


CEOに必要なものとして、


1)誠実さと情熱


2)ミッション(経営理念)の浸透


3)社内にいる自分より、優れた人間のやる気を引き出す


4)成功したらたっぷり報い、新しい仕事に挑戦させる


5)変化を感じ、先取りするために、常に執務室の外にいて、顧客や社内の人間の声に耳を傾ける


6)後継者育成


と言っていたことがあります。


後継者育成はトップとして非常に重要な仕事の一つだということですよね。



経営トップが自ら意識して周囲を見なければ、


自分の適切な引き際に気づくことは難しいかもしれません。


経営者として優れた実績を積めば積むほど、


周囲はその意見に反対することを怖がるようになります。


その微妙な変化を見逃すと、部下が不満を持つやり方を無理強いしたり、


過去のやり方に固執したりする弊害がでてきます。



私が20年以上愛読している日経トップリーダーに


「こんなことに気づいたら社長は引退を意識した方がいいのではないか」


ということで、


「引き際を考えるべき10の兆候」


という記事が掲載されていました。



・会社の成長を追い求める情熱が薄れたとき


・経営判断を迷うことが多いと感じる


・部下へのグリップが利かなくなった


・自分のやり方にこだわりすぎ、下とぶつかることが増えた


・時代の変化についていけなくなった


・土壇場で頑張り通す体力がなくなった


・事業が成長しており、後継者に任せやすい環境だ


・周囲に「茶坊主」が増えて現場が遠くなった


・社内で縦割りの度合いが強まった


・現場が自分を怖がるようになった



適切な引き際はどこなのか?


早めに時代や自分や周囲の変化を察知し、


自分自身の適切な引き際を考えるきっかけをつかみたいところですね。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆セミナー開催情報◆

----------------------------------------


【社長のための「組織力養成講座」】

http://www.leadersac.net/seminar/


10年後も輝き続ける未来であるためにあなたの会社は何をしていますか?


~10年後も成功し続ける社長の「人」と「組織」の作り方~


イノベーションの激しい未来であるがゆえに、


今のあなたの事業が10年後も生き残ることができるかはわかりません。


そのために、なんとしても生き残れる準備を今からする必要があります。


「社長の器が会社の器」とは、よく言われるもの。


会社の成功も、社員の成長も、


すべては社長のリーダーシップと組織づくりにかかっています。


社長のための「組織力」養成講座では、


「10年後の会社の未来」を決める


・優れた社長のリーダーシップ


・組織のコミュニケーションの質の高め方


・組織の成功循環モデルの作り方


・組織力の発揮の仕方


・組織での成果の作り方


など、そのマインドとノウハウをお伝えします。


http://www.leadersac.net/seminar/



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2016-05-17 14:00:00

【東京・大阪開催決定!!】部下を導き,売上を上げる!「第11回プレイングマネジャー超・育成講座」

テーマ:■ PR
プレイヤーとして活躍しつつ、部下を上手に動かし、
成果にレバレッジをかけるための

全2回集中講座!
『プレイングマネジャー』超・育成講座 


ご好評頂いております、

第11回目を当社代表の嶋津が日経BP社様主催で
東京 と 大阪 で開催致します!!

ご興味をお持ちのお客様は
下記のお知らせをご覧ください!!


皆様のお越しをお待ちいたしております。

↓↓↓↓


≫こんな悩みを抱えるプレイングマネジャーの方は
ぜひご参加ください!≪
 

●「売上のための時間」が優先で
「部下のための時間」が十分に取れない

●「ついていけない」と
部下が辞めてしまった

●「自分がやったほうが早い」と思い、
仕事を任せきれない

● 時間がないため
「自分の仕事は家」でやっている

●「経営と現場の板ばさみ状態」
で歯がゆい気持ちである

● 部下へのアドバイスで
「伝えすぎても育たない」という
葛藤がある


 そこには、

□長期化する経済停滞の中、
リストラなどで管理職の数が減った

□その結果、組織のフラット化により、
管理職一人頭の管理する人数が増えた

□組織のフラット化によって
階層を減らし管理職を減らした結果、
担当する仕事の数が増えた

□成果主義の導入により、
実績(数字)の追求が厳しくなり、
管理するだけのマネジャーは
いらないと言わんばかりに、
 個人の実績を求められるようになった



などの取り巻く現状があります。

その結果、

マネジャーがプレイヤー化する傾向があり、

多忙を極め、
悩み多き管理職になり疲弊し、

更にはそういう姿を
若者や部下たちが見て

「偉くなると大変なんだ」
「苦労するだけだ」と

若者が偉くなりたがらない
という悪循環まで生んでいます。


そこで、

強いリーダーシップによって
部下を導き成果の出せる
プレイングマネジャー育成が
急務になっています。

プレイングマネジャーは
「プレイヤー」と「マネジャー」という
一人二役のため、プレイヤーのときより
時間がなくなります。


そのため、

より一層の時間効率が求められるので、
プレイングマネジャーが
成果を出していくには、
部下の協力と他部署の協力が欠かせません。


組織力を発揮して、
組織としても個人としても
成果を出すために、


「上司学」「怒らない技術」など、
累計120万部のベストセラー著者で、
リーダーズアカデミー代表の嶋津氏が、
具体的な事例も踏まえながら
講義とワークショップ形式で
直接指導します。


プレイングマネジャーで悩んでいる方、

また、

現在プレイヤーで将来マネジャーを
目指す方は
ぜひこの機会にご参加ください。


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2016-05-11 12:00:00

欲しい成果に対して分かりやすい言葉を使う

テーマ:■ 上司・部下育成

エイチ・アイ・エス会長でハウステンボスの再生を託された澤田秀雄氏は、


具体的に社員に求めたのは3つの働き方だったそうです。


1)出勤後15分の掃除


2)嘘でもいいから明るく振る舞う


3)早く歩く


この3つを実践すれば黒字になると訴えたそうです。


理解しやすくするために、言葉を上手に分かりやすく使っていますよね。



もちろん、その裏側には深い意味があります。


最初は皆、狐につままれたような顔だったそうですが、


でも「だまされたと思ってやってみなさい」と訴えたそうです。



まず「15分の掃除」ですが、これは今まで何百という会社を見てきた経験則によるものだそうです。


成功している会社は、オフィスや工場がきれいです。


逆に整理整頓ができていない会社は、低迷していく。


環境の乱れが、社員の士気低下を招き、投げやりな雰囲気を作り出す温床なのでしょう。


だから、毎朝15分だけ、澤田氏はじめ役員も含め、全員で掃除をすることにしたそうでう。



「嘘でもいいから明るく」というのは、


「内心はどう思っていようと、明るく振る舞えば、自然と前向きになれる」ということです。


落ち込んでいても、何も解決しません。


それにお客様に暗い顔を見せるのは、申し訳ないとのこと。


社員が明るく元気になれば、それだけで活気づきます。



最後の「早く歩く」というのは、何の効果があるのかと言いますと、澤田氏いわく、


経費削減のことをかみ砕いて伝えています。


会社の再生に経費削減は必須。


しかし、いきなり「削減して」と言われても、何をすればいいか分からない社員もいます。


だから「早く歩いてください」と伝えたそうです。


広大な面積を誇るハウステンボスは、端から端まで歩くと30分かかるのですが、


早く歩いて25分で済めば、2割のムダが省ける。


転じて、8時間の仕事を7時間で終らせれば、経費削減につながります。



実際にこの3つの行動を実践し、たった6カ月で黒字化させたとおっしゃっていました。



まさしく言葉力ですね。



先日、今や世界有数のモーターメーカーに育て上げた、


日本電産会長兼社長である永守重信氏のお話が掲載されていました。


永守3大経営手法というのがあるそうです。




1番が井戸掘り経営、


2番が家計簿経営。


そして3番が千切り経営だそうです。



井戸掘り経営というのは、地球上大抵のところで井戸を掘れば水は出てくる。


ただし、次々とくみ上げないと新しい水が湧いてこない。


経営の改革・改善のためのアイデアも同じです。


くみ上げ続けると必ず、出続ける。


これだけアイデアを出したからもう終わりということはなく、くみ続けることが大事です。




2つ目の家計簿経営は、収入に見合った生活をするという、家庭の主婦がやっているのと同じです。


不景気が来て旦那の給料が減ったら、晩酌でビールを2本飲んでいたのを1本にしてもらって、支出を減

らす。


でも子供の教育とか、家を持つといった将来の備えや資産形成は苦しくても頑張る。


経費を収入の範囲内に収めつつ、投資にも目を配る。


これが家計簿経営。



千切り経営は、何か問題が起きたらそれを小さく切り刻めということです。


難しそうでも、小さく切り刻んで対処していけば、


問題解決の糸口は見つかると考えているそうです。



これまた言葉力ですね。


経営学では、こうしたイメージしやすい言葉を使うリーダーの方が、


部下から支持されやすいということがわかっています。



人は、言葉を食べて生きています。


その食べる言葉の質が良ければ、


意思決定の質が上がり、行動の質が上がり、成果の質があがるのです。


体が今何を食べているかで未来の体が作られていくように、


言葉は栄養ですから、今どんな言葉を食べているかによって、未来の成果が作られるのです。




良き未来を手に入れたければ、いかに成果に必要な言葉を使っていけるかです。


良きリーダーになりたければ、まずは自分に使う言葉を変えてみてください。



そして、大切な部下へ使う言葉を変えてみてください。


きっと、成果が変わります。



「言葉力」について思わず3回のシリーズにしてお話をしてしまいましたが、


参考にしていただければ幸いです。


過去2回はこちら


「言葉の力を甘く見ている人が多い」

http://ameblo.jp/shimazuyoshinori/entry-12152411918.html


「欲しい成果に対して必要な言葉を使う」

http://ameblo.jp/shimazuyoshinori/entry-12154460573.html


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