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2017-01-16 10:00:00

【実践講座】「社長のための『仕事の任せ方』」

テーマ:■ PR

世界14カ国・3万人のリーダーが学んだ育成メソッド
 第25回リーダーズアカデミープレセミナー
『社長のための「仕事の任せ方」実践講座 』   
    http://leadersac.net/trust

を開催いたします。


こんなことをお考えのビジネスリーダーの方はぜひご参加ください!

・個人なら成果が出せるのに、組織の成果がつくれない…

・仕事を任せきれない。つい自分でやってしまう…

・部下と何だかギスギスしてしまう。関係性が悪い…

・部下のモチベーションが低い…

今回はこのようなことにお悩みのビジネスリーダーの方に

特におすすめのセミナーです。

世界14カ国・3万人のリーダーが学んだ育成メソッド
 第25回リーダーズアカデミープレセミナー
『社長のための「仕事の任せ方」実践講座 』   
    http://leadersac.net/trust

━━━━━━━━━━━━━━
▼「成果が出ない組織」の構造
━━━━━━━━━━━━━━

成果が出ない組織の多くは、知らず知らずのうちに

組織循環の「バッドサイクル」に

ハマってしまっていることが多いものです。

バッドサイクルとは次のようなサイクルのことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

結果の質を問いただす → 関係の質が低下する

   ↑               ↓

行動の質が低下する ← 思考の質が低下する

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

部下が成果を出せないときに部下を責める。

そのことによって、部下が萎縮し、

自信をなくし、上司を怖がるようになる。

そしてまた、結果が出ずに、それを責めてしまう・・・。

このサイクルを繰り返し

どんどん成果が出なくなってしまうのです。

この悪いサイクルから抜け出すには、

どうすれば良いのでしょうか?

組織の循環にはバッドサイクルと対になる

グッドサイクルという循環が存在します。

このサイクルを実現するために、

最も重要なことは結果を最優先しないこと。

それではいったい何を優先すれば良いのでしょうか。

そして、グッドサイクルの構造とは?

当日の研修で、じっくりとお伝えします!

◎「仕事の任せ方」が驚くほどよくわかる!
世界14カ国・3万人のリーダーが学んだ育成メソッド

■『 社長のための「仕事の任せ方」実践講座 』■ 
>>>http://leadersac.net/trust/ <<<

━━━━━━━━━━━━━━━
▼  仕事を「振る」と「任せる」は、全くの別物
━━━━━━━━━━━━━━━

仕事を「任せる」ことは「振る」こととは全くの別物です。

多くのリーダーが仕事を「振って」いながら、「任せたつもり」になっています。

だからこそ、リーダーは思い切って「任せたつもり」でいるのに、

部下はモチベーションが上がらず、反発されてしまうのです。

部下に上手に仕事を「任せる」ためには、

「11のチェックポイント」を押さえる必要があります。

当日にお伝えする「11のポイント」を押さえれば、

あなたの部下は快く仕事を受け取り、

モチベーション高く取り組み始めるでしょう。


社員が輝きながら成果を出す、仕事の任せ方とは? 

◎ 社長のための「仕事の任せ方」実践講座
>>> http://leadersac.net/trust/ <<<


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2017-01-12 10:00:00

【最終案内】社長の育成力を高める『最強の三原則』

テーマ:■ PR

2017年 輝かしい年明けにふさわしいセミナーのお知らせです。

今年最初の
「社長の育成力を高める『最強の三原則』」を学び

2017年 組織を導き チームで成果を上げる

組織飛躍の年にするべくスタートしませんか。


第24回リーダーズアカデミープレセミナー
▼社長の育成力を高める『最強の三原則』 
 http://leadersac.net/principle/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

社長は日々、「人と組織」の
悩みと向き合い続けています。


□ 言ったことを、
 何でやってくれないんだろう…

□ この「危機感」や「焦り」が、
 なぜ伝わらないんだろう…

□ うるさく言えばやる気を無くすが、
  放っておけば基準が下がる。
  どうすればいいんだ…

□ 自分の前だと社員が
 緊張しているのがわかる。
 本音を話してくれない…


悩みは尽きないですよね。

「社員の世代が変わった」
「景気が変わった」
「社長の気持ちは、社長にしかわからない」

様々な理由が頭に浮かぶと思いますが、
そういった「外部的な要因」を
嘆いていても、現実は変わりません。

時代がどんなに変わっても、
「社長の器が会社の器」と
いうことは真実。

会社の成功も、社員の成長も、
すべては社長のリーダーシップと
組織づくりにかかっています。

その証拠に、

どんなに時代が変わっても、
組織を成長させるリーダー、成功へと導く
リーダーは存在するものです。

それでは、そういった
「優れたリーダー」は、何が違うのか?

今回のセミナーでは、
それをお伝えしていきます。

━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

組織を導き、チームで成果を上げる

■ 社長の育成力を高める「最強の三原則」 

社長として組織をつくり、
信頼を集め、メンバーを動かして
成果をあげるための「3つの力」を身につける!

http://leadersac.net/principle/

━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
こんな悩みを抱える
「社長」や「組織のリーダー」は
ぜひご参加ください! 


● 自分では成果が出せるが、
 チームとなるとうまくいかない。

● 社員や部下と、うまく
 コミュニケーションが取れない。

● 優秀な社員から辞めていってしまう。

● 成長を思って言った言葉が伝わらず、
 やる気だけを奪ってしまう。

●「自分でやった方が早い」
 という気持ちを捨てきれず、
 仕事を任せきれない。

● 自分のリーダーとしての在り方
 に迷いや不安を感じている。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ プログラム ▼


●社長の育成力と高める「最強の三原則」で
お伝えする3つのテーマ

1.社長の人間学

- 社長と部下の影響の連鎖

- 仕事の成果を変える3つの要素

- 部下の成果の創造 など


2.社長の関係学

- ダメなリーダーがよく犯す過ち

- 優れたリーダーが
 大切にしているたった一つのこと

- チームを弱体化させる
 リーダーがよく犯す勝手な思い込み

- 上司の成長の尺度は一つしかない など


3.社長の組織学
   
- 組織の成功循環モデル

- 強いチームを作るために
 部下に明確にすべきこと

- チーム内でリーダーの果たす役割

- チームコミュニケーションの
 質を高めるために など

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

皆様のご参加を心よりお待ちしています。

▼社長の育成力を高める『最強の三原則』
 http://leadersac.net/principle/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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2017-01-11 10:00:00

●≪今年のスローガン決定!≫

テーマ:■ 社長・経営

■私は年始にいつも「今年のスローガン」を考えます。

昨年までのスローガンを振り返っていたのですが、

その時の私の気持ちが強く反映されています。

2008年
原点回帰

2009年
Yes,I can!
~死ぬ気で働け!~

2010年
スピード&実行

2011年
影武者なる貢献

2012年
やめる、捨てる、減らす

2013年
CCC(チェンジ、チャンス、チャレンジ)
~「謙虚に元気に図々しく」~

2014年
再生と復活

2015年
復活!営業魂
~やめる、すぐやる、さきをよむ~

2016年
ネクストステップ!
~種まき、収穫、大輪の花~

■そして、今年のスローガンは


ステップ200
~自分を超えた自分を目指す~


実は、28歳の時に経営のイロハもわからず独立したのですが、

一番最初に掲げたビジョンが


ステップ100


でした。


これは、平成10年までに、売上10億、経常利益1億、社員100名という内容でしたが、

それを懐かしく思い出し、

今年は、いよいよその上塗りをしてみようと思います。

■ステップ200
~自分を超えた自分を目指す~


の内容は、

リーダーズアカデミー会員様売上合計 200億

リーダーズアカデミー会員数 200名

年間登壇数(講演,研修,コンサルティング含む) 200回


のトリプル200です(笑)


過去やったことがない200回の登壇

1周年を迎えたリーダーズアカデミーの会員様が現在50社なので

それを加速させる意味で200社様まで持っていきたいと考えました。

そして、その会員様売上合計を200億まで持っていきます。


★リーダーズアカデミー★のご案内はこちら
http://simmer-ex.com/L39384/b10784/9761

■正直、少しハードルが高いですが、

そこでサブタイトルの

「自分を超えた自分を目指す」

を付けました。

「自分を超えた自分を目指す」

には、未知の領域の仕事をするしかありませんからね。

「70%が経験、20%が薫陶、10%が研修」

という言葉があるように、

仕事を通しての「経験」が、人の成長には大きく寄与します。

自分を育成するために必要なことは、

仕事を通しての経験、すなわち、実践あるのみです(笑)


実は私はあまり定量的な目標は掲げないタイプなのですが、

今年は

定量 ステップ200(トリプル200)

定性 自分を超えた自分を目指す

を掲げてみました。

■昨年もおかげさまで149回登壇をし、

5000人以上の方に

「あなたのもとで働けてよかった」

と言われる人づくり、組織づくりのお手伝いをさせていただきました。

累計でも40000人近い方にお伝えをさせていただいたことになります。


本当にお客様のおかげであり、

必要とされているうちに、

エンジン全開でアクセルを踏み続けたいと思っています。


今年の年末はどうなっているか楽しみです(笑)

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆セミナー開催情報◆
----------------------------------------

第24回リーダーズアカデミープレセミナー
▼社長の育成力を高める『最強の三原則』 
 http://leadersac.net/principle/

こんな悩みを抱える
「社長」や「組織のリーダー」は
ぜひご参加ください! 


● 自分では成果が出せるが、
 チームとなるとうまくいかない。

● 社員や部下と、うまく
 コミュニケーションが取れない。

● 優秀な社員から辞めていってしまう。

● 成長を思って言った言葉が伝わらず、
 やる気だけを奪ってしまう。

●「自分でやった方が早い」
 という気持ちを捨てきれず、
 仕事を任せきれない。

● 自分のリーダーとしての在り方
 に迷いや不安を感じている。


━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

組織を導き、チームで成果を上げる

■ 社長の育成力を高める「最強の三原則」 ■

社長として組織をつくり、
信頼を集め、メンバーを動かして
成果をあげるための「3つの力」を身につける!

http://leadersac.net/principle/

━━━━━━━━━━━━━━━◇◆


社長は日々、「人と組織」の
悩みと向き合い続けています。


□ 言ったことを、
 何でやってくれないんだろう…

□ この「危機感」や「焦り」が、
 なぜ伝わらないんだろう…

□ うるさく言えばやる気を無くすが、
  放っておけば基準が下がる。
  どうすればいいんだ…

□ 自分の前だと社員が
 緊張しているのがわかる。
 本音を話してくれない…


悩みは尽きないですよね。

「社員の世代が変わった」
「景気が変わった」
「社長の気持ちは、社長にしかわからない」

様々な理由が頭に浮かぶと思いますが、
そういった「外部的な要因」を
嘆いていても、現実は変わりません。

時代がどんなに変わっても、
「社長の器が会社の器」と
いうことは真実。

会社の成功も、社員の成長も、
すべては社長のリーダーシップと
組織づくりにかかっています。

その証拠に、

どんなに時代が変わっても、
組織を成長させるリーダー、成功へと導く
リーダーは存在するものです。

それでは、そういった
「優れたリーダー」は、何が違うのか?

今回のセミナーでは、
それをお伝えしていきます。

―――――――――――――――

■社長の育成力を高める「最強の三原則」■

詳細とお申し込みはこちらから
↓↓↓
http://leadersac.net/principle/ 

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ぜひ「いいね!」ボタンを押してご参加下さい!

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・経営者としてどうあるべきか、

・「どんな」社員を「どのように」育てるべきか

など、マネジメント・経営に関するヒントが満載です。

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2017-01-10 10:00:00

【本日新刊発売!】 マンガ版「子どもが変わる!怒らない子育て」

テーマ:■ PR


いよいよ本日新刊が発売されました!

マンガ版『マンガ怒らない子育て』
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4894517434/leaders-22/ref=nosim

シリーズ100万部目前

「怒らない技術」シリーズのなかで

15万部を突破し

子育てに関わる全ての人のイライラを解消した

『子どもが変わる 怒らない子育て』
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4894518899/leaders-22/ref=nosim

のマンガ版です!!

マンガ版『マンガ怒らない子育て』
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4894517434/leaders-22/ref=nosim


■親が子どもを育てるわけではありません。

子どものなかの有能な指導者を呼び覚ますのが親の役目です。

そして、子供への最高のギフトである


「僕はやればできるんだ」

「私なら何とかできるんじゃないか」


と思える「自信」という生きる希望を、プレゼントしてあげてください。

そのために「怒らない技術」を使ってみてください。

本書に出てくるスキル(方法)や事例はあくまでも材料にすぎませんが、

ご自分の好みに合った味付けをして、使っていただければ、と思います。


■「怒らない技術」と聞くと、怒ってはいけないように感じる方もいるかもしれません。

怒らないためのスキルが書いてある本と勘違いされる方もいらっしゃいます。

しかし、それは大きな間違いなんですね。

喜怒哀楽という言葉があるように、怒りは人間が生きていく上で、とても大切な感情です。

しかし、怒りの8割は自己満足だと言われています。

 

■怒らない技術は、その不要な8割の怒りをなくし、

必要な2割の怒りを正しく表現し、

そうは言っても人間ですからつい怒ってしまうこともあるので、

その時はその怒りに向き合って正しく対処しましょうというもの。

怒りに良いも悪いもありません。

怒りの表現・表出に良い悪いがあるのです。


■あなたは、イライラや怒りと上手につきあっているでしょうか?

あなたはきっと、日々お子さんと接しながら、

自分のやり方が合っているのか、

ときに悩みながら、育児に励まれているのではないでしょうか。

子育て中の多くの親が直面する問題が、イライラや怒りです。

ある調査によると、子育て世代の男女275人のうち、

「子どもをたたいたことがある」

と答えた人は67%いました。

イライラや怒りが「たたく」という行為となって表に出たのでしょう。


あなたにやっていただきたいこと

それは「怒らない子育て」を実践し

感情のなかでも特にマイナスな結果を引き起こす原因となる

「怒り」に正しく対処することで、

親子関係を改善し、

子どものなかに本来備わっている「有能な指導者」を呼び覚ますことです。


完璧な育児なんてありません。

子どもも親も失敗を繰り返しながら、はじめてのことにチャレンジしているのです。

失敗しても、間違ってもいくらでもやり直せます。

大切なのは、「気づくこと」。

気づくことができれば「反省」ができ、改善につなげることができます。

それこそが親の学び、成長につながります。

そして「気づくこと」は子どもをじっくり観察していなければできません。

といってもけっして難しいことではないのです。

気づくことは褒めること、認めることにつながります。

子どもは毎日成長しています。

「こんなことができるようになったんだね」

「そんな言葉を覚えたんだね」

と、子どもを見ているからこそ、その成長に気づくことができ、喜ぶことができるのです。

 

子どもを育てる全ての人に贈ります。

『マンガ怒らない子育て』
↓↓↓
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2017-01-06 10:00:00

社長の育成力を高める『最強の三原則』

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いつもお世話になっております。

2017年 輝かしい年明けにふさわしいセミナーのお知らせです。

1月13日(金)14:00から2時間じっくり

「優れた社長のリーダーシップ」を学び

2017年を組織飛躍の年へ導きましょう。

第24回リーダーズアカデミープレセミナー
▼社長の育成力を高める『最強の三原則』 
 http://leadersac.net/principle/

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「社長」や「組織のリーダー」は
ぜひご参加ください! 


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 やる気だけを奪ってしまう。

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 という気持ちを捨てきれず、
 仕事を任せきれない。

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 に迷いや不安を感じている。


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組織を導き、チームで成果を上げる

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社長として組織をつくり、
信頼を集め、メンバーを動かして
成果をあげるための「3つの力」を身につける!

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悩みと向き合い続けています。


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会社の成功も、社員の成長も、
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組織づくりにかかっています。

その証拠に、

どんなに時代が変わっても、
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●社長の育成力と高める「最強の三原則」で
お伝えする3つのテーマ

1.社長の人間学

- 社長と部下の影響の連鎖

- 仕事の成果を変える3つの要素

- 部下の成果の創造 など


2.社長の関係学

- ダメなリーダーがよく犯す過ち

- 優れたリーダーが
 大切にしているたった一つのこと

- チームを弱体化させる
 リーダーがよく犯す勝手な思い込み

- 上司の成長の尺度は一つしかない など


3.社長の組織学
   
- 組織の成功循環モデル

- 強いチームを作るために
 部下に明確にすべきこと

- チーム内でリーダーの果たす役割

- チームコミュニケーションの
 質を高めるために など

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皆様のご参加を心よりお待ちしています。

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