ブログはじめてからもう少し様子を見て「オーラというのはですね」とかそうやって皆さんとの距離を縮めていこうと思っていたのですが、もうちょっとぶっ飛ばして思いついたことを書いていきます。

 

繰り返しますがこういう話に嫌悪感を抱いたりする方には申し訳ないのですが、「その人の心ってどこまでその人の影響なのか」ということを考えることがあります。というのは、自分がやっていることってすごく変わった仕事だと自覚しているのですが、「何かがついていない」人っていないからです。

 

これは自分の見方なのですが、仕事上でいつも決断力が速くて、その人が関わる部隊は軍隊のように士気が上がって、酒は死ぬまで飲むという人に関しては大体おでこの辺りに「刀」のようなエネルギーがあって、そして武士っぽい人がついています。

 

それで、最近は巫女さん系列の人と会う機会が多くて、巫女さんがついている人の特徴を書いておきたいと思います。

 

・女性で言うと、なぜか爬虫類系の顔つきとか雰囲気を持っている男性が好きな人が多い(綾野剛さんとか藤原竜也さん、最近でいうと星野源さんみたいな。つまり、「簡単にはその方の体温が予測できない」という変温動物の人

 

・なぜ爬虫類系の人が好きかというと、巫女さんとヘビってすごく深い関係があるから、自分の守護のような感覚になる

 

・表面穏やか。内面キレやすい。通常の人間関係においてキレるわけにはいかないから「じゃあ私はこれで。サササー」といなくなる

 

・ある物事に対してものすごく潔癖。「けがらわしい」と思ったものが自分の空間の中に入ってくると「オエッ」となる

 

・知的に尊敬できない人に命令されるのがすごくストレス。逆に、知的な部分で尊敬できる人にはすごくついていって、その人の兵隊にもなる

 

・顔つきはどちらかというと無邪気でかわいらしい。内面は毒じゃなくて刀を持っている。時々「いいからやれよ」というドS成分を発揮する

 

・実は自分も刀を持っているため、武士系の人や軍隊系の人とも縁が強くなる

 

・時々人間界から離れてどこかで隠れて飲んだりしている

 

・頭のネジが疲れたりしてぶっ飛ぶと、よくわかんないことをずっとブツブツ言ってたりする

 

・「今話聴いてた!?」とよく言われる

 

・「どこからそんな変な人を連れてきたの? 」という人と不思議と仲良くなったりする

 

・勝負服は白、時々赤になる

 

・まだ自分の意見をハッキリ持っていないうちは、服装もどこかシャープではない、普段着の延長でちょっとかわいさをもったような感じのを着る。戦闘服を何着か持っていると気分が切り替わってとても良いです

 

・伊勢神宮などにすごく縁

 

・成仏を求める変な人たちが寄ってきやすい

 

・この巫女さん系は「良い人と見られる」、表向きの受け付けの人みたいな感じの人格と「おって沙汰します」というような裏の人格があるので、「感じの良い受け付けの人」が良い対応をしてくれたからといってもちろん100%心を許したわけではない。信頼関係を築くためにはゆっくりとした時間を必要とする

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  • ”巫女さん系列の人”

    連続リブログ申し訳ありません。これ、私だわ。好きになる人がは虫類顔かはわからないですが、ぱっちりした幅広二重よりはきりっとした二重(奥二重)の人の方が好みです。眉濃いめだとなお、良し。他の記事にも疲れのことについて書いてあったり、納得することが書いてあります。以上、自分記録用でした!

    なず

    2017-07-21 19:15:33

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