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椎の実は、毎月1回の俳誌刊行だけでなく、定例俳句会や吟行会も開催しています。

 

8月の定例俳句会は22日午後1時から、宮崎市中央公民館2階です。

5句を準備して投句し、出席者全員で選をします。布施伊夜子代表が特選5句を選ぶほか、指導をされますので、一人で句をひねっているより勉強になります。

俳句は「座の文学」とも言われており、このような場で互いの句を知ることにより、切磋琢磨できます。

申し込みは必要ありません。会費は1000円。

8月号では、定例会での指導内容も再現されていますので、参考にしてください。

 

定例俳句会で投句した句は、椎の実に投稿できます。

 

また、毎年行っている「久美子杯・吟行会」は、9月26日午前10時から開催。今年の吟行地は西都原公園です。申し込み締め切りは9月16日。詳しく知りたい方は椎の実編集部(0985−22−3538)まで連絡ください。

椎の実デビューが吟行会というのも、また、楽しきかな。

 

 

 

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