6月16日(金)~17日(土)に全国高等学校総合体育大会空手道競技(インターハイ県予選)が行われました。

東洋大学付属牛久高等学校は、個人組手、団体組手競技で男女アベック優勝しましたびっくりマーク

キラキラキラキラおめでとうございますキラキラキラキラ

東洋大牛久高校がアベック優勝するのは10年ぶりの快挙でこれには監督やコーチの方々もとても喜んでいましたびっくりマーク

この調子で、インターハイも優勝目指して頑張ってもらいたいですびっくりマーク

 

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3月11日(土)から開催された守谷市長杯には24の近隣少年野球チームが参加し熱い戦いが繰り広げられました。

19日(日)の決勝戦は取手ダイヤモンドキッズ対みずき野シティボーイズの戦いとなりスコア13-3で見事みずき野シティーボーイズが栄冠を手に入れました。

 

優勝カップ優勝おめでとうございます花束

 

 

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 本年最初のお薦め本は、分子生物学に基づいた「分子栄養学」の創設者、三石 巌 先生の著書  『医学常識はウソだらけ』 です。


 健康とは細胞レベルからの自主管理にあると説いた「三石理論」は、非常にわかりやすく納得のいく医学理論です。

 

 現在、生活習慣病とされている様々な疾病は、薬剤や化学治療、手術といった対症療法を基本とする西洋医学治療が中心となっていますが、それに対し「三石理論」は生活習慣を改善し、生き方、物事の捉え方、考え方を見直し、さらには、分子栄養学の観点から「高タンパク・メガビタミン・スカベンジャー(活性酸素除去物質)」の摂取を奨励する‘健康自主管理‘手段です。

 

 かつての医学常識を覆す‘目から鱗‘的な正しい知識・情報満載の必読の書です。 どうぞご愛読ください!

 

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 平成28年 12月17日(土)・18日(日)に牛久総合運動公園体育館にて、2019年 茨城国体空手道競技会成功祈念 「第6回 牛久かっぱ杯争奪 全国青少年空手道選手権大会」 が盛大に開催されました。

 参加選手人数は約1300人(高校生・中学生・小学生)と年々大規模な大会となってます。

 

 当院スタッフも大会ドクターの伊藤 良則 先生(東京医大空手部OB・脳神経外科医)のアシスタントとして負傷選手のリハビリテーション・テーピング・包帯固定・アスリハトレーニング指導等、行わせていただきました。 伊藤先生には救護の空き時間に、スポーツ現場での脳震盪の診断と注意点等、トレーナー活動を行う上で重要な分野をご指導いただきました。 深く感謝申し上げます。

 

 このような立派な大会に医療スタッフとして協力できたのも、大会実行委員長の益田 史朗 先生(日大空手部OB)のお計らいのおかげとスタッフ一同、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

 

 2019年の茨城国体、2020年の東京オリンピックで、‘牛久かっぱ杯‘参加選手が一人でも多く国体選手、日本代表選手として大活躍することを祈願しております!

 

12月10(土)・11日(日)の2日間、天皇盃・皇后盃第44回全日本空手道選手権大会が開催されました。

 

初日の10日は、東京武道館にて組手団体戦2種目を行い、2日目の11日は、日本武道館にて個人戦の形競技・組手競技が行われました。

 

益田史朗監督率いる茨城県チームが男子団体戦組手の部で準優勝という快挙を成し遂げました。

益田監督は国体空手道競技茨城県チーム・東洋大学附属牛久高等学校空手道部の監督も兼任しており当院も大変お世話になっております。

今大会のメンバーも東洋大牛久高校空手道部OBの社会人、大学生で構成されたチームです。

 

益田史朗監督、コーチ、選手の皆さんおめでとうございます!

 

 野口整体の創始者として、日本の東洋医学を代表する人物である野口晴哉が、初心者に向けてわかりやすく野口整体のポイントを説く。体の自発的な運動を誘導して体の偏りを正す「活元運動」、個に立脚した体力発揚法である「体癖論」と「整体体操」、体の本能的な力を使った「愉気法」などの他、風邪の活用法、飲み過ぎ食べ過ぎの体操、出産前後の体の正し方など。(解説引用)
 
 今回ご紹介の野口晴哉先生は、私は勿論、医療を志す者にはカリスマ的な偉大なる治療家です。治療といっても、他人(医師など)の力に依存し、頼ることやすがることばかり考えるものではなく、自発的に本人のもっている整体力、自然治癒力、潜在能力を発動し、さらに勢いをつける治療法(体力発揚法)です。 生物誕生から37億年の歴史を経過した私たちの体のメカニズムで、良いものは進化し、不要なものは淘汰されてきました。いくら医学が進歩したとはいえ、私たちの体ほど優秀で素晴らしいものはないのです。
 
 体の裡(うち)の要求に野生本能のままに応える生き方が重要です。わがままに(我のあるがまま)、気持ち良いこと、心地良いこと、楽しいこと、うれしいことを実践する生き方が、体の機嫌を良好にし健康的な生き方です。 私のお薦めする愛読書です。 


           
 
 

 

 今回より健康に関する情報もブログをご覧の皆様に発信させていただきます。

 

 当院では、心身一如を念頭に様々な角度から患者様を治療アプローチさせていただいております。 統合医療の権威者であります野口晴哉先生(野口整体創始者)、安保徹先生(医師)、福田稔先生(医師)、石原結實先生(医師)、仲井康二先生(カイロプラクター)等の理論を患者様に活用しております。 

 

 その中で、最近出版された安保徹先生の「免疫力をあげる食べ方」をご紹介いたします。この本は、一般の方でも最新の安保理論がわかりやすく掲載されている私がお薦めする本です。

 どうぞ関心のある方は、是非読んでみてください。

2016 岩手国体 空手道競技が10月8日~10日に岩手県営武道館で開催されました。

 

茨城県チームに帯同させていただきましたので、何人か選手紹介させていただきます。

 

 

まず前列向かって一番左が、全日本女子学生チャンピオンの染谷真有美選手(帝京大学)、その向って右隣が染谷真有美選手の兄で、これまた元全日本男子学生チャンピオンの染谷隆嘉選手(日本大学)です。

 

 

今回の岩手国体帯同で私が注目した選手は、女子成年女子組手の染谷真有美選手です。 染谷選手の印象は、”素直で聡明”、”空手が大好き”という感じを受けました。 試合前の準備もルーティーンが確立されているようで、一人で黙々と入念にスムースに戦闘態勢を整えていました。さすが学生チャンピオン!

 

もう一人は、前列向かって右から2番目の丸刈り高校生男子の藤原大己選手です。 少年男子組手で出場しました。 藤原選手の印象は、日頃の肉体鍛錬をしっかり行っている感じのがっちりした体格と顔つきからうかがえる、まじめで素直な感じが印象的です。 話をしても、将来のビジョン、目標設定をしっかり確立しており、大学での活躍が楽しみな選手です。 まだまだ荒削りな空手ですが、それだけに大器晩成の予感を感じる気になる選手です! 日本大学に進路決定しました。 おめでとうございます!

ブログ始めました!

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皆様のおかげをもちまして本年7月7日で、しいな整骨院も開業15周年を迎えることができまた。 2年前の4月に整骨院をリニューアルし、本年11月よりホームページを公開しましたので、ブログも始動することとなりました。

 

 

   しいな整骨院の活動状況報告、健康に関する情報、患者様・来院アスリートのトピックス、トレーニング風景、試合結果等を皆様にお知らせいたしますので、お楽しみに!