岡崎出身の若手政治学者、テキサスA&Mキングスヴィル大学の山本チカ准教授と懇談しました。日本の「短命内閣」の研究論文も出すなど探究心旺盛な方ですが、いかにもバリバリに見えないところがまた良いですね!
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地元高校を卒業後、渡米して政治学を学び始めた動機は、日本の政治を何とかしたいと思ったことだそうです。

 

まだ20代の若き政治学者から見た日米の政治の違いなどについて、18歳の有権者や若手政治家を交えたりして、もっと議論する機会を持ちたいと思います。

 

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